風刺がきいてて、読み始めからクスッとしていまいました!
エルフが出てくる議会ですが、お互いいいたいことを言いながら、はなしが噛み合わない。
まるで…。
目の付け所がいいですね!!
さくっと読みやすく、それでいて他ではほとんど見たことのない形式で面白いです!
応援してます!
作者からの返信
書き続けれるように頑張ります
応援ありがとうございます
拝読しました
おお、これは面白い……!
ゴシップ誌の記事という形での小説作品はモキュメンタリーホラーでしか見たことがなく、異世界ファンタジーではきっと前代未聞でしょう
記事の内容も、異世界に密着したもので、妙なリアリティがあって面白いです
「ああ、こういうのあるなあ」と、存在しないあるあるに深く頷いているような気分になってきますね
とにかく続きが読みたいので、★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
執筆の励みになります!
第3話 “国民のための避難壕”は嘘だった!大理石の床にワインセラー…王侯貴族専用の超豪華シェルターの実態への応援コメント
企画から来ました
面白くです!
記事という形で異世界のニュースがユーモラスに書かれていますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!