編集済
第148話 揺れない心への応援コメント
現在の小説の内容の発展に沿って、できれば小説のタイトルと紹介を修正してもいいと思います。タイトルには疑問符が付いていますが、読者の理解とは異なるかもしれません。悪意はない(´・ω・)
コメントの追加
できれば、今後の小説のタイトルやプロフィールを勝手に変更しないでほしい。読者にとっては、欺瞞かもしれない。でも、作者が書きたいことは何でも書いて、あなたは自分に責任を持てばいいだけで、楽しくていいです☺
作者からの返信
いつも、コメントありがとうございます!
ひとまず、紹介の変更は近々しようと思いますφ(・ω・ )カキカキ
タイトルに関しても、変更は視野に入れますが、変更されない場合は申し訳ございません
第146話 シンシアの家で年末をへの応援コメント
もし、そんな中にカップル的な男女が居たら、女装をつけてぶん殴るだろう。
女装→助走かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
誤字の修正をしました!
第145話 アリアさんとの会話への応援コメント
婚約者様はどうなった?
理由はどうあれ他の男のもとに走った女はそう簡単に信用できないと思う。
作者からの返信
アリアさんの婚約者とその家に関しては、もう少し先で出てきますので、少々お待ちください
とりあえず、信用が出来るかどうかは...ナガト君次第ですね
まぁ、信用は地の底ですが
第130話 直接対決!への応援コメント
最新話に追いついた。
112話でナガトがシンシアに言った
「人を好きになるってね、簡単な事じゃないんだ。その人が本当に幸せになるなら、自分が誰よりも幸せにするという自信があっても...意味無いんだ」
今度はシンシアからナガトに言いそう。
ダブルヒロインのタグないから
ナガトの性格的にアリアかシンシアどちらかは報わずに終わっちゃう。想像すると悲しいな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナガト君の性格的に最終的にはどちらかとくっ付く事になりますね...
それでも、全員が前を向けるような最後になるはずです!
第126話 規格外(アリア視点)への応援コメント
ナガトは貴族に向いてなさそうだから、このままアリアが平民になって2人で暮らしていく方が幸せな気がするわ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、2人が逃避行したあの時が1番良かったのかもしれませんね
どの未来になるかは、まだまだ分かりませんが、是非とも全員が幸せになって欲しいものです
第123話 別れの言葉は無しへの応援コメント
伯爵はいつ汚れたのか?
時間が違えば、物語に異なる印象をもたらす
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は1番最初の頃、ナガト君が消し去った呪い、黒い瘴気、あれはケガレの前兆でした。
本来、フロストさんと同じ肯定を踏む必要がありました。
しかし、表面上だけ取り除く行為は、ケガレに堕ちるまでの時間稼ぎにしかなりませんでした
そして、それが今になって牙を向いた...という形になります
正式に堕ちたのは、武道会の後です
第122話 最初から全て...(アリア視点)への応援コメント
命の恩人のナガトと家を両天秤にかけて家をとってナガトを切り捨てた。そして家ぐるみでナガトを排除した。
全て自分の選択の結果。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アリアさんには厳しい事を言いますが、その通りではあります
ですが、知らないままで対処出来なかったり、15歳の子供には荷が重い事だったりと少し可哀想ですね
第122話 最初から全て...(アリア視点)への応援コメント
伯爵は最初から悪者だったのか?
あるいは、最初に病気になって治療した後に悪化したのか?
感じ Aria汚物に落ちるだろう
家族全員が死んだ後、アリアは主人公の元に戻ってくるだろう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
伯爵さんは元々は良い人でしたが、ケガレに堕ちる事で悪者となっています
なので、全部ケガレが悪いですね
編集済
第121話 地位なんて要らなかった(アリア視点)への応援コメント
私は作者の考えを尊重します。でもどうしてもナゲットとシンシアが一緒にいるのは受け入れられません。読者としては、100話近くの内容を読んでナゲットとアリアのラブストーリーを書くことで、彼ら2人のラブストーリーは私がこの小説を読む目的になっています。すべてがまだ完全に終わっていないことは知っていますが、著者も読者の気持ちを考えてほしいと思います。今の話は、読むのが悲しくてたまらない。最初にこの小説を読んだ初心は、気楽で、楽しいラブストーリーを読むことだった。( ; _ ; )
ちなみに、最後にナゲットとアリアとシンシアが一緒にいることを受け入れず、ハーレムストーリーを受け入れない(`Δ´)!
申し訳ありませんが、反応が激しいです。他の作者が予定していた純愛ストーリーを最後にハーレムに変え、何度も裏切られたのを何度も見たからだ。男性主人公が他のヒロインを好きになっても受け入れられない。(º﹃º )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも感想をありがとうございます。
しかし、作品の方向性に関しては、読者様のご意見を反映する事はしません!
これは「もぶだんご」の作るストーリーです!
第121話 地位なんて要らなかった(アリア視点)への応援コメント
選んでしまった結果だからなあ…
個人的にはアリアさんとくっついて欲しいけど
ナガトの気持ちを考えると難しいかな…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですねぇ...やっぱり初めから関わっていた事もあり、アリアさんが正ヒロイン...と考えたい気持ちが大きくあります
しかし、裏切られたナガト君の気持ち的にどうなるかは...
ですが、大どんでん返しがあるかも?
編集済
第121話 地位なんて要らなかった(アリア視点)への応援コメント
最初から、アリアにとって最も大切なものは家族でした。男性主人公よりも家族の方が大切です。
彼に対する彼女の気持ちは愛よりも感謝の気持ちが強かった。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、アリアさんにとって、全ては家族の為であり、助けてくれるナガト君への感謝を好きと勘違いしていたかもしれませんね。
ですが、家族を優先するのは普通と言えば普通の事ではあります。
何せ、アリアさんはまだ15歳ですから...
第117話 信頼という名の魔法への応援コメント
まあリベルタス家はこうなるよな…
貴族としての立場を優先した結果貴族としての立場を失うかもしれないのだから因果応報だねえ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
貴族として他の貴族との仲を深めるの自体は間違っていませんでしたが、切る相手を間違えましたね
しかし、因果応報...なんて言葉で片付けられるでしょうか...(*ФωФ)フフフ…
第118話 Aクラスは人外魔境?への応援コメント
周知心→羞恥心
かと…
せめて
J。J。ポーズならセーフ?だったかも(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
誤字修正しました!報告ありがとうございます!
残念ながら、このマッド先生、30秒毎にポーズを変えているので、どのポーズでも腹が立つでしょう。
ちなみに重度のナルシストでもあります
第117話 信頼という名の魔法への応援コメント
伯爵本人の命を助けられて
令嬢の学業も助けられて
長男の命も助けられて
挙句に信頼を裏切る形になったら公爵家との関係抜きでも恩知らずのそしりは避けられないと思うんだけどなぁ
うーん今後の展開が気になる
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナガト君のリベルタス家への貢献度を知っている貴族がどれだけ居るか...という話ですね
もしかしたら、ナガト君が実力を隠してなかったら、違う未来も...
そして、ナガト君が実力を隠さなくなる事で、そのこともバレたり...
第115話 目を覚ますとへの応援コメント
今更だけど、ざまぁのタグって・・・本当に展開が気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ざまぁのタグがまさかの方向に飛んでいますね
実は題名の?が伏線だったり...
さてさて、この先の展開は誰のためのモノになるのでしょうか!
お楽しみに!
第115話 目を覚ますとへの応援コメント
フロストから回ってるなあ…
気持ちはわかるけども
そしてミレナの厚顔無恥さよ
なんでまだ助けを求めることができるんだ?
フロスト絶対主義なのはわかるけど…
だったらなおさらフロストの命の恩人に対する扱いがおかしいし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フロストさんは悪い人じゃないんですけどね...
ミレナさんはちょっと...というか、かなり酷いですね
ここはシンシアに期待しておきましょう( * ॑꒳ ॑*)
第115話 目を覚ますとへの応援コメント
兄,彼は明らかに間違っていなかったが、しかし,とても情けない
作者からの返信
コメントありがとうございます!
妹とナガト君の為を思うのは良いですが、実力が無い!
自己犠牲を払ってでも足掻いているフロストさんですが、結果は情けないですね...
編集済
第109話 選んだ道への応援コメント
今は読者にとって難しい時間だ。正常な小説のストーリーで言えば、主人公が感情を深めるストーリーにすぎない。曲がりくねったルートにすぎない。しかし、また別の可能性があります。ナゲットとアリアの関係は本当に終わった。確率は低いけど。しかしいずれにしても、これまでの淡々としたストーリーにかなりの衝撃を与えた。もし最後に良い結末になるなら、これは良い試みだと思います。もし悪い結末だったら、私は何ヶ月も楽しくないかもしれません。しかしいずれにしても、とても良くて大胆な試みです。
数ヶ月前、半年間読み続けた純愛小説が突然ハーレムになった。当時は今のような状況もありましたが、最初は1年以上連載されていた純愛小説が、ハーレムコンテンツになっているはずがないと思っていました。今回は曲がりくねったコースにすぎないが、最後はまた良い結末になるだろう。まさか最後に作者は自分の1年以上の考えを修正して、後宮小説になったとは思わなかった。私はとても悲しんで、だから今同じ状況がまた現れて、私はこの確率の低いことを考えなければなりません。(;Д;)
作者からの返信
コメントありがとうございます
ハッピーエンド固定ではありますが、それが誰にとってなのかはまだ決めかねています。
3つ程のルートがありますので、作者もどれになるか楽しみにしております( ◜ᴗ◝)
第108話 裏切られたもう1人(フロスト視点)への応援コメント
今のストーリーは私を見てとても悲しいですが、これが必要なストーリーだと知っています。でも約束して、最後に彼らは仲直りするでしょう(ó﹏ò。)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アリアさんが招いた事とはいえ、今は2人にとってかなり辛いですね。
仲直り出来ることを願うか、このまま新しい幸せを見つけてもらうか...悩みどころですね
第109話 選んだ道への応援コメント
面白くなってきた。最新話を読んで、伯爵家を救う必要があったのか疑問に思った。もし救わなかったら、女主人公は引きこもりがちになるだろうが、むしろ男主人公との絆が深まったはずだ。一族を救った後、男主人公さらに地位を落としてしまった。物語の続き、特に伯爵の後悔の表情がとても楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
家族の事が大切なのは当たり前ですが、上手くやろうとして裏目に出たアリアさんでした
しかし、人生はそんな楽な事ではありません
アリアさんの感情が爆発する時、また、物語が動くでしょう!お楽しみに!
第109話 選んだ道への応援コメント
こうなってしまったか…
アリアやフロストはどうするのか…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アリアさんは、割り切れているように見えますが...と言うところですね
フロストさんに関しては可哀想としか言いようが...ガンギマってしまっています...悪い方向に行かないと良いのですが...
第74話 偽物と本物への応援コメント
シンシアに対するナゲットの態度が大好きです。余計なことをすることなく、あくまでも考えているのはアリア。友達と恋人がはっきり分かれていて、それこそ一途な男なのでしょう。すべての女性に無差別に優しい人は、ただの偽りの優しさです。(•ө•)♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナガト君はアリアさんにゾッコンですからね!
アリアさん第一で考えます
一途すぎて怖いところもありますね:( ; 'ㅂ';)
第98話 シンシアとの会話への応援コメント
シンシアの言うことが正論すぎてねー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雲行きがどんどん怪しくなって行きますね...
ここから何が待ち受けているのでしょうか...
第90話 完全回復薬への応援コメント
「なんというか、はい。ナガトさんが実力を隠すのが悪いんですよ」
その通り。実力を隠してメリットがほぼないどころか舐められ見下されトラブルに巻き込まれ自分だけでなく他の人にも迷惑をかけている現状。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現状でも実力隠して巻き込まれるナガト君ですが、実力を隠さないとどうなるか...
実力を試したいバトルジャンキー(シンシア等)に勝負をかけられます
ついでに勧誘やらでのナガト君の奪い合いが貴族で行われます
つまり、どちらにせよ、巻き込まれちゃうんです
後、学園で目立つと...何が起こるでしょうか、お楽しみに
第7話 魔法の練習...への応援コメント
私はこの物語が好きで、読むのはとても楽で、しかも純愛物語で、ハーレムではありません。この点は私はとても好きです(•ө•)♡
作者からの返信
コメントありがとうございます
純愛は大切ですからね!
ナガト君には、アリアさんとの関係をどんどん深めて行って欲しいですね
第86話 愛を乗せた拳への応援コメント
怒る気はわかるがやり過ぎ。大事な人に骨折昏倒するほどのダメージを与えるとは…
作者からの返信
コメントありがとうございます
一応バンドがあるので、死なないと分かった上ではありますが、やり過ぎですね。
まぁ、武道会が終わった後に看病と称して、いちゃついて貰いましょう(*´∀`*)
編集済
第81話 お昼ご飯を楽しく...?への応援コメント
ぼちぼちこのぽっと出のクソメイドには痛い目を見てもらうべき。笑わせの刑くらいでは全く効いていない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう少し先でミレナさんの深堀と関係等の改善はします
それはそれとして、痛い目にはあってもらいます( ◜ᴗ◝)
第81話 お昼ご飯を楽しく...?への応援コメント
このメイドの良さが全然わからん…
作者からの返信
コメントありがとうございます
ミレナさんに関してはもう少し先で、関係等を深めていくので、今はただのヤバい奴だと思って欲しいです
作者もそう思ってます(おい!)
第64話 ざまぁ見やがれ!への応援コメント
簡単に見つかるくらいには国が機能してた
作者からの返信
コメントありがとうございます
あの状況から見失ったら、ポンコツどころの話じゃなくなってしまいます...
結果的に見つかって良かった?ですが
第3話 ご両親に挨拶?への応援コメント
義父が未来の婿を面接するのが問題ないかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ま、まだ義父じゃないです!
それに、一応彼らは貴族ですので、政略結婚などが普通だったり...
それを差し置いても、娘を預ける(?)相手は見定めないと行けませんからね
でも、圧迫面接ですし問題ありません(?)
編集済
第33話 逃避行への応援コメント
すみません。
なぜ逃げることになったのか(逃げる必要があるのか)、よく理解出来ませんでした。
ご丁寧な返信ご回答ありがとうございます。
逃避行の理由を理解しました。
更新頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます
前話に、アリアさんのお兄さんが、ケガレというものの仲間だとした場合。
伯爵家の汚点であり、当主の首を差し出しても足りない程の重罪
と書かれているのですが、そこにはアリアさんの命も含まれる為、時間の問題で殺される、もしくは捕まる可能性がありました
それを回避するための駆け落ち的なものになります
分かりづらくて申し訳ございません
修正致しますm(*_ _)m
第38話 アリアさんとのデート③への応援コメント
いつまでこのまんまなのかハラハラドキドキです…
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ずっと...ずっとこのままで!!イチャ甘しててくれ!
作者はそう思っておりますが、運命は決まっているのかもしれません...
第154話 ここで来るへの応援コメント
うーん、結局ナガトがいないと全て終わりか。たった30分で人質になるなんて…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これに関しては、シンシアが平常時であれば、対応出来たのですが、余計な事をしていた為対応が遅れましたね
ちなみに、シンシアがモンスターの調査を止めないか、アリアさんが添い寝をして、シンシアを煽らなければ、今回の件は起きませんでした