1歩 世界への応援コメント
お邪魔しております。
いきなりの落下スタート! しかも赤ちゃん!
いったいどうなってしまうのかと、ドキドキしてしまいました。
無事でよかったです♡
(*^ω^*) 少しずつ読み進めさせていただきます。よろしくお願いします♡
作者からの返信
わたし赤ちゃんだよね!?
死んじゃうとこだったかも!?
いきなりいろいろありすぎてびっくり!
わたし、これからどうなるんだろう?
こちらにもお越しいただき♪
お星さまもありがとうございます♪♪♪
ごゆっくりどうぞ♪
新作とかお星さまのやりとりとかは関係なく、完全女性向けのアオハルとか契約結婚ものにいらしていただいた方がいいかなあ?って思ってたんです
こちらは万人向けのつもり?ですが、楽しんでいただけるか心配です!
47歩 お酒と肉料理への応援コメント
アーヤはこう見えてまだ11歳、飲みよりも食い気ですかね。
けど、狼なのに野菜や果物だって食べられる。
はやく大きくなあれ!
作者からの返信
うん
まだ子どもだよ
お酒くちゃい
お肉大好きだけどお野菜にフルーツも食べたい
アーヤがおとなになったらどんな風になるかな?
編集済
47歩 お酒と肉料理への応援コメント
魔王の話が出てるということは、もしかしてルプスお母さんも魔王だと思われてしまった可能性も?
そうだとしたら人間たちも侵略とかじゃなく、本気で正しいことだと思って「討伐」とかしていたのかも。
作者からの返信
白銀狼は幻の神獣とも魔王とも言われる……
そんな話を聞いたことがあるよね
もしかしたらなにか関係があるのかも?
正しくなんかないよね?
討伐なんて……
そんなのわけが分からないよね?
44歩 6つの脚と眼への応援コメント
難しいですね、人も獣も、狩りをし食べないと生きていけない。
どちらもそこは同じ。
両方を助けたくても、それは無理で…
作者からの返信
みんなおなかがすくもんね
生きるためにがんばってるよね
どうしようもないよね
でも
なんとかしたいよね
46歩 聖女の立ち居振る舞いへの応援コメント
無事、死者は出ずに住済んで良かった……
あとは開拓している人たちの町を調べれば、ルプスお母さんたちを傷つけた奴らの正体も掴めるかも?
作者からの返信
みんな生きてる
誰も死なないでよかったよね
ルプスお母さまの話が聞けるかな?
誰に聞いたらいいのかな?
45歩 怒れる狼の咆哮への応援コメント
どうにかアーヤちゃんがアーヤちゃんだと気づいてもらえた雰囲気!
無事に犠牲者を出さずに戦いを終わらせられるか!?
作者からの返信
うん
ちゃんと覚えてもらってたみたい
このままうまくいってほしいよね
44歩 6つの脚と眼への応援コメント
アーヤちゃん、人族と狼族の両方の気持ちがわかって、どっちも傷つけたくないと考えるように。
うまく平和に決着をつけられるかどうか。
作者からの返信
気持ちが分かるのかどうかは分からない
だけど
そうしたい
どうなるかも分からないよ
41歩 輓獣(ばんじゅう)への応援コメント
アーヤはきっと美人になる。
ボルドとの思い出を胸に。
聖王都、どんなところでしょうか。
作者からの返信
ほんと?
えへへ
うふふ
やだなあもう
褒められると照れちゃうよお
ボルドはしっかりわたしの中にいるよ
聖王都はどんなところかな?
どんな人たちがいるんだろう?
41歩 輓獣(ばんじゅう)への応援コメント
アーヤちゃん、薬師の肩書きほ手に入れて聖王都へ。
まだ色々な生き方を選べそうだけれど、やっぱり復讐の道を進むことになるのか。
作者からの返信
アーヤ、薬師みたい
聖王都では学園に入るからね
学生になるんだよね?
どんな生活が待ってるかな?
だけど……
心に決めた道は変わらないよ
18歩 成長への応援コメント
第二章お疲れ様でした。
アーヤの心の成長が、五年という歳月の重みと一緒にじんわり伝わってきました。孤児院の温かな日常の中でも、別れと新たな絆が静かに編み込まれていく感じ、なんともいえない切なさが残ります…。可愛いだけじゃなく、命を賭ける覚悟に震えました。その優しさと覚悟、両方を抱えて向かう「暗殺教室」――読んだあと、しばらく息を詰めてしまったけど見守りたいので、第三章に突入します!
作者からの返信
あれから5年も経っちゃった
孤児院のみんなとの毎日はとっても楽しいの
孤児院だから卒院する子もいるからね
お別れはさみしいよ
わたしもいつか卒院するのかな?
命……
うん。賭ける
辛いこともたくさんあるわたしだけど
覚悟は変わらない
がんばる!
わふ!
とっても素敵なレビューコメントをありがとうございます♪♪♪
いつもいっつもうれしい応援をありがとうございます♪♪♪
39歩 ラストネームへの応援コメント
ボルドも辛い過去があったのに志半ばで。
いずれアーヤちゃんがそれを果たせる日が来るのかどうか。
作者からの返信
ボルドにもいろいろあったんだよね
きっと強い思いがあったよね
わたしがなんとかできたら
そしたらきっとボルドもうれしいよね?
30歩 演技指導の先生への応援コメント
ウィンと無事に再会できたのはいいけど、なんか単純に喜べない重たい運命でちょっと可哀そう
作者からの返信
ウィンも辛いことがある
だけど楽しいこともある
だからみんなといるのがいいのかも
きっと重たい心も軽くなるよね?
38歩 妖精のお守りへの応援コメント
今ならまだ、この明るくて楽しい世界に居続けて、普通の女の子として生きる道も……
それでもやはり、忘れて生きることは出来ない。ルプスお母さんのためにも。
作者からの返信
いまならまだ……
かな?
普通に生きていく方がいいのかな?
とっても楽しいのかな?
そう……
わたしの思いはずっと変わらない
これからなにがあっても
34歩 片眼鏡(モノクル)への応援コメント
仲間が気になる。
でも任務の暗殺が大事。
もう一人前ですね。
作者からの返信
ほんとに大事なのは仲間だよね
だけど……
ボルドからも指示された
それにもしかしたら……
一人前じゃないよ?
37歩 甘酸っぱい果汁への応援コメント
アーヤちゃん、平和な時間を送れたことで、余計にボルドがいない空白を実感することに。
やっぱり日常に戻ると悲しい気持ちと向き合うことが増えて辛そう。
作者からの返信
とっても当たり前の時間
いつもならもっと楽しかったよね?
だけど……
やっぱり辛いよ
34歩 片眼鏡(モノクル)への応援コメント
フォークだとやっぱり武器になりづらい。
素手でどうにか戦うか、それとも敵がいい感じの武器になるものを持っててくれればいいのだけれど。
作者からの返信
うん
小さすぎるし軽すぎるからね
接近できれば武器になるよ
標的を殺すだけならこれでいいよね?
3歩 出発への応援コメント
コメント失礼します。
狼ルプスさん格好いいです!
早速現代日本ではあり得ないことの連続ですね。
でも妖精さんのおかげで意思の疎通はできるようになりましたし、このままなんとかなる……かも?
なんとかなることを祈ります(*´ω`*)
※カクヨムコン中はこちら応援させて頂きますね!
その後はまたリュリュエルとかおすすめ頂いたアオハル物語とかに遊びに行きたいです✨
いつも遅読ですみません(;´∀`)
作者からの返信
わし、かっこいいか?
照れる
森は危険でいっぱいだ
しっかり守らないとだ
心配するな
コメントと応援をありがとうございます♪
なかなかコメントできずに申し訳ありません!
追いかけさせていただいてる物語が多すぎて正直目が回ってますー
アオハル書いててほんとに楽しかった♪
もちろんリュリュエルとかとは違うよ〜♪
キュンキュンしてもらえたらいいなあ♪
みんとちゃん、お忙しいのに無理しないでね?
ご自身のことを一番になさってくださいませ♪♪♪
30歩 演技指導の先生への応援コメント
泣き虫ロップイヤー。存在がもうかわいらしすぎる!
これからはウィンちゃんも同じ孤児院の仲間に。でも危ない目に遭わないか心配。
作者からの返信
え!
わ、わたし、かわいいかな?
アーヤのお手伝いがしたいから
孤児院でがんばるよ
危ない目には遭いたくないけど……
がんばる
12歩 辺境の城塞都市への応援コメント
アーヤの恐怖と必死さが胸に迫り、滝や空の場面は息をするのも忘れるほどでした。
怖さや怒り、甘いごはんに少しだけ心がほどける感じが自然で、感情の揺れに共感してしまいます。ティオの軽さも不思議で、安心と不安が同時にあるのがいいですね。
城塞都市でアーヤが何を見て、どう変わるのか…さらに続きを読み進めたいと思います。
作者からの返信
次から次にいろいろあったよね?
わたしいっぱいがんばったよね?
おじさんはいい人?
変な人?
なんだか安心する?
人族がいっぱいいるよ?
ここはどこなんだろ?
わたしはここで生きていくの?
50歩 一枚の絵画への応援コメント
聖女様候補が集まる街。
ここでアーヤちゃんも聖女を目指す形になるのか。
またたくさんの新しい出会いがありそうな予感。
いい子もいそうだけれど、幸せになる道を進むことは出来るかどうか。
作者からの返信
聖女様候補っていっぱいいるのかな?
アーヤも聖女を目指すけど……
どうなるかわからないよね?
うん
いろんな人と出会うと思う
まずは宿屋だね
きっと幸せ?