52歩 ビッグビーストマウンテンへの応援コメント
最初から居場所かここだったらどんなにかよかったかってくらい良い夫婦ですね
でもウテルさん、アーヤちゃんの名になにを気付いた?
作者からの返信
おなかも心も幸せ
二人ともとってもいい人
お返しいっぱいする
最初から
ううん
ルプスお母さまと会えないのはイヤだよ
アーヤの名前を知ってる?
52歩 ビッグビーストマウンテンへの応援コメント
(*´ω`*) 働き者のアーヤちゃん。
両手両腕、さらには頭まで使っての給仕。
大活躍ですね♪
あっという間に、看板娘になっちゃいそうです!
作者からの返信
うん
フォルテでいっぱい働いたから
慣れてるの
ちゃんと役に立てたかな?
看板娘……
そうかな?
えへへ
うふふふ
やだなあもう
52歩 ビッグビーストマウンテンへの応援コメント
やっつけたモンスターがお肉として美味しくいただれる!
すごく頑張ったご褒美感もあるし、グルメにも目覚めそうな楽しさが!
作者からの返信
ビリビリスのお肉もおいしいよ?
だけど?
お料理ってすごいね?
ご褒美うれしい
わふん
49歩 生きる道への応援コメント
アーヤがリュコスやルーと向き合う姿、まるで獣と人の境界に立つ“橋”みたいで熱くなりました。復讐を誓いながらも命を救い続ける矛盾が切なくて…。薬師として感謝される喜びと、消えない誓い。その二つを抱えたまま聖王都へ向かう背中が眩しい。ルプスの影とフォレバストの広がりがどう絡むのか、<旅鴉>やマルーとの関係も含めて気になりますので、第五章も読み進めたいと思います。
作者からの返信
アーヤはね
ルプスお母さまを思い出したの
それだけ
でもそれでいいことがあるのかな?
アーヤのしたことでみんなが喜んでくれる
そうだね
それでもアーヤは……
不思議なお話をいっぱい聞いたけど?
なにかあるのかな?
マルーやみんなとはいつまで一緒かな?
アーヤにも分からない
第五章からは月に二回程度の投稿となっております♪
ここまでお読みいただきありがとうございます♪
41歩 輓獣(ばんじゅう)への応援コメント
クロガネリュウワシ、カワイイ
頭からパクッの時はマミられたかと思ったが
作者からの返信
くる?
くるる♪
くるくるくるる〜〜〜♪♪♪
作者です!
マミるって初めて聞きました!
調べてみたら怖い!
編集済
44歩 6つの脚と眼への応援コメント
アーヤの視線が、人族と黒狼のあいだを行き来するたび胸がきゅっとしました。守りたいのに戦えない、分かっているのに選べない――その迷いがとても彼女らしい。
マルーの必死さや、旅鴉のみんなの未熟な優しさも相まって、この場に正解がないことが痛いほど伝わります。それでも「なんとかしたい」と踏み出すアーヤの背中を、応援せずにはいられません❣️
作者からの返信
黒狼の母子
人族たち
アーヤはどうしたらいいか分からない
だけど気持ちは我慢できないよ
みんなもアーヤのことを心配してくれてる
それってそういうことだよね?
だからアーヤもがんばる
応援ありがとう
なんとかする!
わふん!
39歩 ラストネームへの応援コメント
死者の願いは重荷になる、おじさんの言う通り。
今度は聖女を目指す。暗殺、聖女、わけわかんなくなっちゃうけど。
頑張れアーヤ・ルピナス!
作者からの返信
だけどアーヤは……
次の任務はなんだかよく分からない
やってみるしかないよね?
うん
アーヤがんばるよ
応援ありがとう
47歩 お酒と肉料理への応援コメント
(*´ω`*) 宴もたけなわ💕楽し、美味しそう〜♪
しかし……
ダメな大人が大量発生中ですね。笑
掟破りの罰……
有力そうなお話ゲット! 何か手がかりが掴めると良いですね。
作者からの返信
わふん♪
おいしいお肉幸せ♪
みんなとっても楽しそうだね
ダメな大人なのかな?
なにか聞けるかもしれない
ちゃんと話しを聞けるようにがんばる
編集済
3歩 出発への応援コメント
ルプスかっこいいー!
実は拙作にもいるんですよ。狼と縁のある女の子が……ここまで描写を作り込んでません(^◇^;)いろいろ勉強になります。
うちの麗人狼がこちら遊びに来たら面白そう……。
そしてアーヤのコメントすごく嬉しかったです。私もやってみるかもです。
追伸
すみませんー\(//∇//)\わかりました。丁寧に教えていただきありがとうございました。
作者からの返信
わふ?
わしはかっこいいか?
……照れるな
わしを褒めても作者を褒めてもなにも出ないからな?
狼仲間がいるのはうれしいな♪
作者です
応援コメントのお返事ですが?
リュリュエルから登場キャラでお返事をするようになってます♪
「人魚のおなか」みたいなショート以外の全部をそうしてます♪
お喜びいただけたらうれしいです♪
お星さまをありがとうございます♪♪♪
追伸へのお返事です
応援コメントのお返事について
すいません
うまくお伝えすることができてませんでした
「リュリュエルから登場キャラでお返事をするようになってます」
と記しましたが、これは応援コメントについてのことなんです
登場キャラに関しては別のお話になってます
頂戴する応援コメントは基本的に登場人物でお返しをしているという意味なんです
ご承知おきいただければと思います
大変失礼をいたしました
39歩 ラストネームへの応援コメント
こいさん、こんばんわ。
アーヤの胸の奥で、光と闇がまるで呼吸し合ってるみたいでした。セイアの慈愛の手が触れる瞬間も、チェーンの無邪気な引力も、全部アーヤを“別の未来”へ誘っているのに、彼女はボルドの残した温度を離さない。その葛藤の揺れ方が、物語じゃなく「生きてる子」の鼓動みたいで、読んでてずっと息があったかくなりました。
作者からの返信
セイアもチェーンもみんながんばってるよね
アーヤは……
みんながまぶしいよ
アーヤはどうしたらいいのかな?
未来ってどんなかな?
きっとずっと
胸のドキドキは変わらない
変えたらいけないよね?
38歩 妖精のお守りへの応援コメント
演技指導が役に立ったーー
いつか表の世界へ戻れるといいけどアーヤちゃん
作者からの返信
あたしはうれしいよお!
感動で泣いちゃうよお!
そうだねえ
同じファミリーとしては無理な願いとは思うけどさあ?
表の世界で穏やかにいれたらいいよねえ
37歩 甘酸っぱい果汁への応援コメント
みんなの明るさや優しさに包まれると、返ってボルドを失った悲しみが浮き彫りになるようで……すごく辛いですね。(;ω;)
作者からの返信
二人ともとても心配してくれてる
わたしのことを思ってくれてる
こんなに大事にされて……
わたしもこんな風にすればよかった
だけど……
もうできない
37歩 甘酸っぱい果汁への応援コメント
美味しいもの食べてその甘酸っぱさに悲しみ思い出して涙が出ちゃう
女の子やもん
はやく忘れてっ、なんて言えるわけないから黙って見守るしかない
作者からの返信
おいしいの
悲しいのにおいしい味がする
忘れない
忘れられるわけがない
見守ってくれていて
ありがとう
1歩 世界への応援コメント
お邪魔しております。
いきなりの落下スタート! しかも赤ちゃん!
いったいどうなってしまうのかと、ドキドキしてしまいました。
無事でよかったです♡
(*^ω^*) 少しずつ読み進めさせていただきます。よろしくお願いします♡
作者からの返信
わたし赤ちゃんだよね!?
死んじゃうとこだったかも!?
いきなりいろいろありすぎてびっくり!
わたし、これからどうなるんだろう?
こちらにもお越しいただき♪
お星さまもありがとうございます♪♪♪
ごゆっくりどうぞ♪
新作とかお星さまのやりとりとかは関係なく、完全女性向けのアオハルとか契約結婚ものにいらしていただいた方がいいかなあ?って思ってたんです
こちらは万人向けのつもり?ですが、楽しんでいただけるか心配です!
47歩 お酒と肉料理への応援コメント
アーヤはこう見えてまだ11歳、飲みよりも食い気ですかね。
けど、狼なのに野菜や果物だって食べられる。
はやく大きくなあれ!
作者からの返信
うん
まだ子どもだよ
お酒くちゃい
お肉大好きだけどお野菜にフルーツも食べたい
アーヤがおとなになったらどんな風になるかな?
編集済
47歩 お酒と肉料理への応援コメント
魔王の話が出てるということは、もしかしてルプスお母さんも魔王だと思われてしまった可能性も?
そうだとしたら人間たちも侵略とかじゃなく、本気で正しいことだと思って「討伐」とかしていたのかも。
作者からの返信
白銀狼は幻の神獣とも魔王とも言われる……
そんな話を聞いたことがあるよね
もしかしたらなにか関係があるのかも?
正しくなんかないよね?
討伐なんて……
そんなのわけが分からないよね?
44歩 6つの脚と眼への応援コメント
難しいですね、人も獣も、狩りをし食べないと生きていけない。
どちらもそこは同じ。
両方を助けたくても、それは無理で…
作者からの返信
みんなおなかがすくもんね
生きるためにがんばってるよね
どうしようもないよね
でも
なんとかしたいよね
46歩 聖女の立ち居振る舞いへの応援コメント
無事、死者は出ずに住済んで良かった……
あとは開拓している人たちの町を調べれば、ルプスお母さんたちを傷つけた奴らの正体も掴めるかも?
作者からの返信
みんな生きてる
誰も死なないでよかったよね
ルプスお母さまの話が聞けるかな?
誰に聞いたらいいのかな?
45歩 怒れる狼の咆哮への応援コメント
どうにかアーヤちゃんがアーヤちゃんだと気づいてもらえた雰囲気!
無事に犠牲者を出さずに戦いを終わらせられるか!?
作者からの返信
うん
ちゃんと覚えてもらってたみたい
このままうまくいってほしいよね
44歩 6つの脚と眼への応援コメント
アーヤちゃん、人族と狼族の両方の気持ちがわかって、どっちも傷つけたくないと考えるように。
うまく平和に決着をつけられるかどうか。
作者からの返信
気持ちが分かるのかどうかは分からない
だけど
そうしたい
どうなるかも分からないよ
41歩 輓獣(ばんじゅう)への応援コメント
アーヤはきっと美人になる。
ボルドとの思い出を胸に。
聖王都、どんなところでしょうか。
作者からの返信
ほんと?
えへへ
うふふ
やだなあもう
褒められると照れちゃうよお
ボルドはしっかりわたしの中にいるよ
聖王都はどんなところかな?
どんな人たちがいるんだろう?
41歩 輓獣(ばんじゅう)への応援コメント
アーヤちゃん、薬師の肩書きほ手に入れて聖王都へ。
まだ色々な生き方を選べそうだけれど、やっぱり復讐の道を進むことになるのか。
作者からの返信
アーヤ、薬師みたい
聖王都では学園に入るからね
学生になるんだよね?
どんな生活が待ってるかな?
だけど……
心に決めた道は変わらないよ
18歩 成長への応援コメント
第二章お疲れ様でした。
アーヤの心の成長が、五年という歳月の重みと一緒にじんわり伝わってきました。孤児院の温かな日常の中でも、別れと新たな絆が静かに編み込まれていく感じ、なんともいえない切なさが残ります…。可愛いだけじゃなく、命を賭ける覚悟に震えました。その優しさと覚悟、両方を抱えて向かう「暗殺教室」――読んだあと、しばらく息を詰めてしまったけど見守りたいので、第三章に突入します!
作者からの返信
あれから5年も経っちゃった
孤児院のみんなとの毎日はとっても楽しいの
孤児院だから卒院する子もいるからね
お別れはさみしいよ
わたしもいつか卒院するのかな?
命……
うん。賭ける
辛いこともたくさんあるわたしだけど
覚悟は変わらない
がんばる!
わふ!
とっても素敵なレビューコメントをありがとうございます♪♪♪
いつもいっつもうれしい応援をありがとうございます♪♪♪
39歩 ラストネームへの応援コメント
ボルドも辛い過去があったのに志半ばで。
いずれアーヤちゃんがそれを果たせる日が来るのかどうか。
作者からの返信
ボルドにもいろいろあったんだよね
きっと強い思いがあったよね
わたしがなんとかできたら
そしたらきっとボルドもうれしいよね?
30歩 演技指導の先生への応援コメント
ウィンと無事に再会できたのはいいけど、なんか単純に喜べない重たい運命でちょっと可哀そう
作者からの返信
ウィンも辛いことがある
だけど楽しいこともある
だからみんなといるのがいいのかも
きっと重たい心も軽くなるよね?
38歩 妖精のお守りへの応援コメント
今ならまだ、この明るくて楽しい世界に居続けて、普通の女の子として生きる道も……
それでもやはり、忘れて生きることは出来ない。ルプスお母さんのためにも。
作者からの返信
いまならまだ……
かな?
普通に生きていく方がいいのかな?
とっても楽しいのかな?
そう……
わたしの思いはずっと変わらない
これからなにがあっても
34歩 片眼鏡(モノクル)への応援コメント
仲間が気になる。
でも任務の暗殺が大事。
もう一人前ですね。
作者からの返信
ほんとに大事なのは仲間だよね
だけど……
ボルドからも指示された
それにもしかしたら……
一人前じゃないよ?
53歩 銀枠の出窓への応援コメント
マルー、ずっと待っててくれた!
良かった〜、行き違いにならなくて。ε-(´∀`; )
荷物もマルーも、無事に宿屋へ連れ帰ることができて一安心♡ですね。
アーヤちゃん、お疲れ様。今夜はゆっくり休んでね!
作者からの返信
そうなの
ずっといてくれたの
怖い思いをさせてごめんなさい
また会えてよかった
一緒にいられるって安心だね
うん
今日はとってもよく寝れそう
おやすみなさい