またね〜あの公園のベンチでへの応援コメント
その通り。泣けてきます。私は75歳なので、余計にしんみりしました。でも、それだけではないです。私と同じような気持ちを伝えてもらえて、感謝しています。
作者からの返信
南風はこぶさま
拙い散文をお読みいただき、あたたかい南風を運んでくださり、ありがとうございました🙏🥲
別れの悲しみは、まるで波のように、押し寄せてくるものだなあと……そんなことも友人から教えてもらっています。
そして、南風さまのエッセイを読ませていただき、
『人が本当に死に直面した瞬間には、仕事、財産、マイホーム、ましてや役職や学歴など全く思い起こさず、家族や友人のことしか頭に浮かばないのだ』という、一文に、涙がこぼれ落ちました。
本当に、その通りですね。
人生は、長いようで短い。そして、有限。
私は学ばないながらにも、人生最期に、思い浮かべられる「大切な人たち」を、これから、さらに大切にしていきたいと思いました。
こちらこそ!
素晴らしい、格言に満ちた、エッセイを読ませていただくご縁を賜り、本当に本当にありがとうございました🙏✨
またね〜あの公園のベンチでへの応援コメント
なくさないと気が付かないものもありますよね。
大事なものだと尚更……
でも、逆に言うと自分もまた。
他から見た時、そういう存在になれるよう
頑張るべきなのでしょうね、きっと。
とても想いのこもった良い作品でした。
作者からの返信
Ashさま
拙い散文をお読みいただき、あたたかいメッセージまで届けてくださり、ありがとうございました🥲🙏
本当に、なくさないと気づかないことばかりですね。
そして、「自分もそういう存在になれるよう頑張るべき」という、Ashさまの言葉にハッと胸を打たれました。
「他人にとっての自分」が、大切な存在となれるよう、己を育てていくことこそ、学ぶべきことなのかもしれないですね✨
落ち込みがちな私の心が、温まるようなお言葉、本当にありがとうございました🙏🥲
またね〜あの公園のベンチでへの応援コメント
友だちとの他愛もない会話が、心に残る宝物だったこと、とても共感します。
無限の時間を生きているような錯覚も、きっと私たちみんなが持っている優しい希望なんですよね。別れのたびに「またね」と笑えることが、どれほど贅沢で大切なのか、改めて感じました。こんな風に大切な人との日常を大事にしながら過ごしていきたい――そんな気持ちになれる素敵な作品に出会えたことに、心から感謝します。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
「無限の時間を生きているような錯覚は、優しい希望」という、やさしさしかないお言葉に、胸が熱くなりました。
私も、友人から「優しい希望」をもらったのだなあと。悠鬼さまの言葉で、そんな大切な気づきを得ることが出来ました🥲🙏
拙い散文に、身に余るほどの“あたたかい“そして、“素晴らしい“名文のレビューまで、書いていただけましたこと……友人との思い出と共に、忘れ得ぬ宝となりました🙏✨
学ばない私も、大切な人との日常を、より大切にしていきたいと思っております。
悠鬼さまのお言葉で、沈んでいた心に光がさしました。
本当に本当に、ありがとうございました🥲🙏
またね〜あの公園のベンチでへの応援コメント
当たり前と思っていたことが当たり前じゃないのに、なんでそれがわかっているのにこんなにも胸が苦しいのでしょうか。
このような形に昇華してくださったこたとで、少しでも今の状況が前に進んでくれることを祈っています。
作者からの返信
木沢真流さま
休んでいる時から、あたたかいお言葉を届けてくださり、本当にありがとうございます🙏🥲
当たり前と思っていることが当たり前じゃない。
本当にその通りですね……学ばない私は、困ったものですね。
友だちのことを言葉にしたことで、ほんの少し、気持ちがおさまるところにおさまった……そんな気もしつつ、時に落ち込む日々ですが、木沢さまの祈りを受け止めさせていただき、前に進もうと思っております🙏🥲
心からの感謝を込めます🙏
ありがとうございました✨
またね〜あの公園のベンチでへの応援コメント
生きていることって有限なのに、本当はギリギリで生きているのに、私もいつも忘れています。でもみんな、「今」を生きていると思うんです。そうしないと生きていられなくなってしまうから…。
鳥さんの大切なお友だちのお話、言葉も胸も詰まります。お裾分けくださり、ありがとうございました。
鳥さんも、ご自身を大切にしてくださいね。
急に居なくならずに、ネットの世界ですが、居てくださいね。
作者からの返信
かりんグリさん
カクヨムに、わざわざ飛んできて、拙い散文をお読みいただき、あたたかいお言葉まで、本当にありがとうございました🥲🙏
かりんグリさんの、やさしい言葉に涙が出ます🥲
「今」を生きていることは、生きる術。
本当にその通りですね。
何度も何度も、有限の時間に打ちのめされても、そんなこと考えてたら、生きてはいけないですものね。
ネットの中の私にも、「生きてて」と願ってくださる……かりんグリさんの思いに、胸が詰まります🥲🙏
どんなに悲しい事があっても、忘れてしまって。ゆっくりゆっくり復活していくことを知っているからこそ……それさえも悔しく思うのですが。
それでも、友だちのためにも、自分を大切にしながら、回復していこうと思います❤️🩹
本当に本当に、カクヨムにまでお越しくださり、ありがとうございました🙏🥲
またね〜あの公園のベンチでへの応援コメント
泣きました。
長年付き合っている友人たちと、
いつか別れが来るのだろうと。
それは最近、ふと思っていたことで。
四人も親をおくっているからこそ、
それは避けがたいのは知っていたはずなのに。
なぜか不思議なことに、
自分が生きているうちは、
友人たちも当たり前のように居るのだと、
そんな錯覚を起こしてしまう。
わたしも、まったく学んでいません。
ただただ、涙が出ました。
作者からの返信
矢芝フルカさま
ご無沙汰しておりますのに……拙い散文を、涙と共にお読みいただき、あたたかいお言葉まで届けてくださり、本当にありがとうございました🥲🙏
親御様を四人、見送られているのですね…。それでも、大切なご友人と過ごす日々は、別れを思う必要はないのかもしれないなあと、「学ばない」私は、思うのです。
最後の時を思って過ごしていては、せっかく共に生きられる時間を楽しめなくなる。
永遠の別れを、学ばないまま生きられることは、やっぱり幸せなことだと、私は、今、静かに自分に言い聞かせています。
私も、ゆっくり立ち直りながら、矢芝フルカさまの物語の続きを、読ませていただくことを楽しみにしています。
本当に本当にありがとうございました🥲🙏
またね〜あの公園のベンチでへの応援コメント
深見様
先日拝読しましたが、感想を書くことができずに足跡のみとなりました。
私も、今年後輩を亡くしました。
あまりに、若すぎました。今でも、ラインすれば返事が来る気がします。
深見様と同一に語るつもりはありませんが、去ってしまう当たり前は、
どうしてああも一瞬なのでしょうね。本当に、「いじわる」。
大変な中、拙作をお読みくださり、ありがとうございました。
お気持ちに触れることができたこと、大変嬉しく思います。
最後になりますが、本作に触れて、(深見様の言葉をお借りしますと)「救済」される方、必ずいらっしゃると思います。
軌跡という言葉には、ときに一番残酷で、打ち上げられた珊瑚のようだと思いますが、同時にどこかで、かすかな輝きを感じてしまのです。
深見様のこの文章には、同じ香りがします。
自分本位な文章になってしまいましたが、一度お伝えしたく、うかがいました。
心よりお悔やみを申し上げるとともに、深見様たちのご健康を願います。
作者からの返信
西奈りゆさま
拙い散文をお読みいただき、コメントを届けに、わざわざまた拝読してくださり。
丁寧な言葉を届けてくださり、ありがとうございます🙏
後輩の方を亡くされたとのこと、その痛みの深さを想像すると、胸が詰まります🥲
「ラインすれば返事が来る気がする」という一文に、私も強く共鳴しました。
当たり前が一瞬で奪われることの残酷さは、本当に「神様のいじわる」ですね🥲
私の迷いながら書かせていただいた(拙くてごめんなさい🙏)
レビューの中の、
「救済」という言葉を重ねてくださったこと、少し照れくさくもあり、でもとても嬉しく思いました。
拙い散文に、
とても美しいことばを残してくださり、本当に本当にありがとうございました🥲🙏
最後になりましたが、友人の冥福を祈ってくださりましたことにも、感謝申し上げます🙏✨
打ち寄せる波のように、悲しみは押し寄せますが……ゆっくり元気になろうと思います。