第8話:たらこの子和えその後と糠ニシン、胡瓜の叩き浅漬けへの応援コメント
嫁子、室蘭出身の作者はどう発音します?
私は、秋田の横手生まれですが、
小さな女の子は、オンバッコ
(おばこ、なんて誰も言いません)
若い女性は、アンネッコ
若い嫁は、ヨンメッコ
でした。
作者からの返信
普通にヨメコですね。
本当は〇〇子なので作品中は嫁子にしてるだけなんですよ。
お袋や高齢の方はお嫁さんを「ヨメッコ」とは言いますが秋田とは発音違いますね。
「アネッコ」もお年寄りが言ってるのを聞いたことはありますが間の「ン」がないです。
子供はそういう言い方は聞いたことないですねぇ。
私、叔父が秋田にいて、甥っ子の嫁さんが秋田出身だから、神尾さんの言ってる秋田の発音は分かりますよ。
秋田の言葉って優しいですよね。
北海道もそうですけど、方言やその地方独特のイントネーションって段々と無くなるんでしょうねぇ
第4話:左手で繋ぐ家庭の味② (秋田煮・シャケの砂糖醤油漬)への応援コメント
シャケの砂糖醤油漬、これなら直ぐにできそう。
今晩妻が出かけて一人なので、土鍋に一合のコメを入れアマ塩鮭を入れて炊きながら読んでいました。あとはビールと柚子をまぶした白菜の浅漬をこれからいただく予定です。
第3話:左手で繋ぐ家庭の味①(三升漬・南蛮みそ)への応援コメント
こんな美味しいものを作ってたら太りませんか。余計なお世話かな、失敬。
第1話:妻の願いを叶える、簡単チャーハンと塩ラーメンへの応援コメント
ご飯を炒めないチャーハン、炊き込まない炊き込みご飯、なるほど! 我が家も採用です。
作者からの返信
簡単で良いですよ。油の量と玉子の火の入れ方を何回かやると自分の好みになりますよ。
第24話:すき焼きと白和えと切り干し大根サラダへの応援コメント
すき焼きが食べたくなりました。
それにしても連日ご馳走ですね(笑)
作者からの返信
小説に書いてないダイエットもやってるんですけどね(笑)
それでも今年5キロは太りました。
第23話:エビピラフとスコッチエッグへの応援コメント
毎日すごい豪華料理ですね。ビックリです。
朝ごはんは何を食べていますか?
第22話:昭和のナポリタンと甘い玉子サンドへの応援コメント
昭和34年生まれです。懐かしい!
作者からの返信
私は昭和43年(笑)
今考えると、高度成長期の残滓が残って、
街も綺麗ではなく、雑多な感じでしたよね。
でも、それが不思議とエネルギッシュに感じて、
乱暴だったけど素敵な時代だと思うのは、
私達が老境に差し掛かってるからですかね。
第20話:カスベとタコ頭は「食べらさる」への応援コメント
カスベとタコ尽くし!?
両方とも食べたことありません。
東京生まれ東京育ちの私です。
作者からの返信
タコ自体は東京のタコのほうが味は濃いですよ。
タコの大きさも小さくてびっくりでした。
北海道のタコって普通に人間より大きいし。
むかし、「うる星やつら」ってマンガに、
「面堂終太郎」てキャラ居たじゃないですか?
彼が持ってるタコって小さいから、マンガのディフォルメだろうと(笑)
カスベは機会あれば是非食べてみてください。
煮魚とムニエルだと私ランキング一位ですよ。(煮魚はキンキと同率で)
次の日の煮凝りも良いんですよー
第14話:牛肉の生姜和えとミカン入りポテサラ、とろろ汁への応援コメント
三杯目のご飯!?
すごいですね~!
ひょっとして肉体労働をされているんでしょうか?
作者からの返信
普通は二杯で、ご飯が進むときは三杯たべることが多いですね。
ただの品出しパートなんですけど、肉体労働と言えばそうですねw
第11話:冬は大好きなクリームシチューの季節への応援コメント
クリームシチュー、食べたくなりました。美味しいですよね!
作者からの返信
家は冬はけっこうな頻度で作りますね。
話の中みたいに、箱の分量の水と牛乳を入れ替えるだけで、ちょっと違いますよ
第10話:ジャンキーなものは何故に美味しいんだろうかへの応援コメント
タイトルに手抜き料理とありますが、全然手抜きじゃないと思います(笑)
作者からの返信
字で書くと、すごく手がかかってるように見えるんですよねw。
第5話:冬の匂いと手抜きスープカレーへの応援コメント
スープカレー、美味しそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は意外と道民は家で作らないんです。
でもカレールーと顆粒スープと業務スーパーあればばっちりですw
第28話:鶏モミジの煮込みと天津飯への応援コメント
感謝する!これは大事ですね~