〜第2章:Bridge over Troubled Water〜への応援コメント
こんにちは~
>家族の安全に無関心な父は、大使館関係や日本人社会での接待、ゴルフや麻雀に夢中で、僕たちを顧みる余裕なんてない。
→昭和のお父さんの象徴みたいだなあ いや、もっとコミュニケーションとる人もいるだろうけれども
>「ここでは言葉のハンディがあるけど、日本に帰ったらきっと良い成績が取れるよ」といつも励ましてくれる。
→救われますね
>言葉も、態度も、自分の意思をはっきりと示さなければならない。
→外国人の友人が多くいるのもあって、すごく分かります。 ここからどう変わっていくのか気になります……!
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言っていただけて励みになります。
〜エピローグ:Avalon〜への応援コメント
Mulberry Field様の独白を聞いているような感覚になり、読み終えた後は何ともいえない読後感に包まれました。
登場する愛車やオーディオ、大切にされていたJohnpyの描写など、細部へのこだわり、出てくる小物の使い方が、とても胸に刺さりました。
音楽と記憶が混ざり合った、美しくて切実な物語だと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。第二部は、もっと壮絶な展開となります。
〜第5章:Sentimental Lady〜への応援コメント
Sentimental Lady 渋いですね!
〜第4章:Sympathy for the Devil〜への応援コメント
洋楽たち、三島……全部、私の通って来た道だ……。父はいい人でしたがw
胸の奥が熱くなる作品ですね!
〜プロローグ:It’s Only Love〜への応援コメント
なんか雰囲気がいいですね。
引き込まれます。
私も登場人物ほどでは無いですが、結構歳だからかなw
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言っていただけて励みになります。
〜第4章:Sympathy for the Devil〜への応援コメント
コメント失礼します。
この作品面白いです。
他の作品ももっと書いてください!
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言っていただけて励みになります。
〜第4章:Sympathy for the Devil〜への応援コメント
コメント失礼します。
父親のどこまでも冷たい言葉や態度に
胸が締め付けられます。
タイトルはビートルズをはじめ、
様々なアーティストの曲名でしょうか。
主人公の人生の物語、
これからゆっくり追わせていただきます。
〜第1章:The End〜への応援コメント
なるほど、米ソの思惑が交錯する地か。そうかもしれません。
〜プロローグ:It’s Only Love〜への応援コメント
Mulberry Fieldさん
先程はフォローいただきまして、ありがとうございました。
自己紹介のところ、拝読いたしました。
投薬治療が上手くいくことを心よりお祈りいたします。
私の作品、もし、ご覧いただくのであれば、『人生における四つの味覚』あたりから、ご覧いただくのがよいかもしれません。
アホ作品も多いですが、今後ともよろしくお願い申し上げます。
〜プロローグ:It’s Only Love〜への応援コメント
表現が綺麗ですね
読みやすいです
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言っていただけて励みになります。
今後も丁寧な表現を心がけます。