応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 表現が綺麗ですね
    読みやすいです

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そう言っていただけて励みになります。
    今後も丁寧な表現を心がけます。

  • こんにちは~

    >家族の安全に無関心な父は、大使館関係や日本人社会での接待、ゴルフや麻雀に夢中で、僕たちを顧みる余裕なんてない。
      →昭和のお父さんの象徴みたいだなあ いや、もっとコミュニケーションとる人もいるだろうけれども

    >「ここでは言葉のハンディがあるけど、日本に帰ったらきっと良い成績が取れるよ」といつも励ましてくれる。
      →救われますね

    >言葉も、態度も、自分の意思をはっきりと示さなければならない。
      →外国人の友人が多くいるのもあって、すごく分かります。 ここからどう変わっていくのか気になります……!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そう言っていただけて励みになります。

  • 〜エピローグ:Avalon〜への応援コメント

    Mulberry Field様の独白を聞いているような感覚になり、読み終えた後は何ともいえない読後感に包まれました。

    登場する愛車やオーディオ、大切にされていたJohnpyの描写など、細部へのこだわり、出てくる小物の使い方が、とても胸に刺さりました。

    音楽と記憶が混ざり合った、美しくて切実な物語だと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。第二部は、もっと壮絶な展開となります。

  • 〜エピローグ:Avalon〜への応援コメント

    めちゃくちゃ読み応えありました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。引き続き、第二部もお楽しみ下さい。

  • 〜第5章:Sentimental Lady〜への応援コメント

    Sentimental Lady 渋いですね!

  • 洋楽たち、三島……全部、私の通って来た道だ……。父はいい人でしたがw
    胸の奥が熱くなる作品ですね!

  • なんか雰囲気がいいですね。
    引き込まれます。
    私も登場人物ほどでは無いですが、結構歳だからかなw

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そう言っていただけて励みになります。

  • コメント失礼します。

    この作品面白いです。
    他の作品ももっと書いてください!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そう言っていただけて励みになります。

  • 展開が楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そう言っていただけて励みになります。

  • コメント失礼します。

    父親のどこまでも冷たい言葉や態度に
    胸が締め付けられます。

    タイトルはビートルズをはじめ、
    様々なアーティストの曲名でしょうか。

    主人公の人生の物語、
    これからゆっくり追わせていただきます。

  • 〜第1章:The End〜への応援コメント

    なるほど、米ソの思惑が交錯する地か。そうかもしれません。

  • Mulberry Fieldさん

    先程はフォローいただきまして、ありがとうございました。

    自己紹介のところ、拝読いたしました。
    投薬治療が上手くいくことを心よりお祈りいたします。


    私の作品、もし、ご覧いただくのであれば、『人生における四つの味覚』あたりから、ご覧いただくのがよいかもしれません。

    アホ作品も多いですが、今後ともよろしくお願い申し上げます。