〜プロローグ:It’s Only Love〜への応援コメント
はじめまして。こんにちは。
ずっと気になっていたのですが、なかなか時間が取れず……
今日からゆっくり読んでいきます!
あらすじから引き込まれました。
「愛しているのに、愛せない」
主人公の苦悩がぎゅっと詰められていて、読んでいるこちらも苦しくなりました。
Jealous Guyを聞きながら読みました。
ゆったりとしたリズムの中、紡がれていくジョン・レノンの歌声。
作品の雰囲気とも相まって、切なくなりました。
引き込まれました。素敵な歌にも出会うことが出来て、幸せです。
次話も楽しみです!
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お忙しい中ご返信ありがとうございます。
ゆっくりペースですが、追わせていただきます✨
応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言っていただけて励みになります。
〜第2章:Bridge over Troubled Water〜への応援コメント
中央アメリカって世界でも治安が悪い地域だと聞いたことがあるので、読んでいて本当にハラハラしました。
そんな環境で、まだ幼い主人公が理不尽な目に遭いながらも、家主夫妻の温かさに救われていく描写が胸に沁みます。
父親の無関心さとの対比が強くて、余計に彼らの存在が尊く感じられました。
続きが気になります。
〜第1章:The End〜への応援コメント
幼い頃の息苦しさがすごく伝わってきて、胸が締め付けられました。
父親の一言一言が小さな心にどれだけ重かったのか…読んでいて切なくなります。
そこから突然、中央アメリカへ向かう展開も衝撃的で、この先どうなるのか気になります。
〜プロローグ:It’s Only Love〜への応援コメント
はじめまして。
フォローしてくださり、ありがとうございます。
こちらの作品、フォローさせていただきました。
璃子さんの描写がとても可愛らしくて、読んでいて胸がふわっと温かくなりました。
編入したばかりの不安な状況で、あんな透明な存在に出会ったら、心を奪われるのも分かります。
Johnの歌と初恋が重なるラストがとても綺麗で、続きが楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言っていただけて励みになります。
〜プロローグ:It’s Only Love〜への応援コメント
はじめまして。
西之園上実ともうします。
微笑みと歌が重なった初恋。
この物語を大切に追わせていただきます。
末尾になってしまいましたが、フォローありがとうございます。
これからよろしくお願いします。
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言っていただけて励みになります。
〜第2章:Bridge over Troubled Water〜への応援コメント
こんにちは~
>家族の安全に無関心な父は、大使館関係や日本人社会での接待、ゴルフや麻雀に夢中で、僕たちを顧みる余裕なんてない。
→昭和のお父さんの象徴みたいだなあ いや、もっとコミュニケーションとる人もいるだろうけれども
>「ここでは言葉のハンディがあるけど、日本に帰ったらきっと良い成績が取れるよ」といつも励ましてくれる。
→救われますね
>言葉も、態度も、自分の意思をはっきりと示さなければならない。
→外国人の友人が多くいるのもあって、すごく分かります。 ここからどう変わっていくのか気になります……!
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言っていただけて励みになります。
〜エピローグ:Avalon〜への応援コメント
Mulberry Field様の独白を聞いているような感覚になり、読み終えた後は何ともいえない読後感に包まれました。
登場する愛車やオーディオ、大切にされていたJohnpyの描写など、細部へのこだわり、出てくる小物の使い方が、とても胸に刺さりました。
音楽と記憶が混ざり合った、美しくて切実な物語だと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。第二部は、もっと壮絶な展開となります。
〜第5章:Sentimental Lady〜への応援コメント
Sentimental Lady 渋いですね!
〜第4章:Sympathy for the Devil〜への応援コメント
洋楽たち、三島……全部、私の通って来た道だ……。父はいい人でしたがw
胸の奥が熱くなる作品ですね!
〜プロローグ:It’s Only Love〜への応援コメント
なんか雰囲気がいいですね。
引き込まれます。
私も登場人物ほどでは無いですが、結構歳だからかなw
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言っていただけて励みになります。
〜第4章:Sympathy for the Devil〜への応援コメント
コメント失礼します。
この作品面白いです。
他の作品ももっと書いてください!
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言っていただけて励みになります。
〜第4章:Sympathy for the Devil〜への応援コメント
コメント失礼します。
父親のどこまでも冷たい言葉や態度に
胸が締め付けられます。
タイトルはビートルズをはじめ、
様々なアーティストの曲名でしょうか。
主人公の人生の物語、
これからゆっくり追わせていただきます。
〜第1章:The End〜への応援コメント
なるほど、米ソの思惑が交錯する地か。そうかもしれません。
〜プロローグ:It’s Only Love〜への応援コメント
Mulberry Fieldさん
先程はフォローいただきまして、ありがとうございました。
自己紹介のところ、拝読いたしました。
投薬治療が上手くいくことを心よりお祈りいたします。
私の作品、もし、ご覧いただくのであれば、『人生における四つの味覚』あたりから、ご覧いただくのがよいかもしれません。
アホ作品も多いですが、今後ともよろしくお願い申し上げます。
〜エピローグ:Avalon〜への応援コメント
青春の恋も、仕事も、有るがままに受け入れて主人公は生きてきたのですね。ボタンを掛け違ったという青春は、実は人生を豊かにしたくれたのではないですか。
お父さんとの確執があっても、主人公の生き方に迷いはなかった。素晴らしい方だなと、思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのように思って頂けると、励みになります。