応援コメント

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  • 第3話への応援コメント

    すごい魔法使いがいたものである。
    ……って、本人じゃーん😂

    杖モデルとか、オリジナルだっつーのwww
    っていうのが分かっていく過程が、おいしいです😋

    「後悔しますよ」って警告めいて、よーく師匠のこと分かってる感が。😚
    続きが読みたいなー!!! そして、この弟子ちゃん視点が面白そう。
    第三者から語られるランディスって方がいいだろうから。

  • 第2話への応援コメント

    あれっ、なんか薄給ではたらかされそうに🤣

  • 第1話への応援コメント

    おおお、一人称だ✨
    転移魔法をあたりまえのように使えて、「資格証」だけが問題って、これは大魔法使いの予感🧙

  • 第3話への応援コメント

    ゆるっとした雰囲気の中に、クスッと笑えるユーモアがあって、楽しく拝読しました!
    200歳の大魔法使いが魔法学校に入学するという設定もワクワクしますし、「ここから先、学校でどんなことが起きるんだろう?」と、ぜひ続きを読んでみたくなりました。
    もっと恥ずかしい目に遭わせてあげてほしい笑

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます!
    そんな風に言っていただくことがあるので、続きをいつか書きたいなって思います
    ちゃんと、物語の結まで!
    フフフ、もっと恥ずかしい目にだなんて、わかっていらっしゃる♡
    間違いなくそっちの方向に触れると思います!作者の癖なので…笑

  • 第3話への応援コメント

    三話完結と知っていたのに、続くかと思って読んでしまった笑

    二百年の年を経ても、親しみやすい性格の主人公、とても読みやすかったです!

    作者からの返信

    わあ!こちらも読んでくださって、ありがとうございます
    長編の導入を短編として切り出して書いたのですよね
    反応次第で続きを書こうかと思って
    反応があまりなかったので、続きは闇の中に葬られました!

  • 第3話への応援コメント

    全話読了しました!

    「200歳の大魔法使いが、資格更新を忘れて魔法学校へ」という時点でもう面白いのですが、かつて自分も賛成した制度に自分自身が引っかかり、挙句の果てには入学式で「偉大なる大魔法使いランディス=グレー」の伝説を本人が聞かされるという、この逃げ場のなさが最高でした(笑)

    そして最後、ギルド長だけが「まさかね」と何かに気づきかける締め方も綺麗でした。

    三話できっちり起承転結がついていて、最後まで楽しく読ませていただきました!

    作者からの返信

    全部読んでもらえて嬉しいです!ありがとうございます!

    ドミノ倒しみたいにキャラを追い詰めるのが性癖みたいなものなので、そんな風に言ってもらえて、本当に嬉しいです!わーい!!!