第5話への応援コメント
終始ドキドキしながら拝読させていただきました
自殺してしまった優花を中心にして、「順番」に従って三人が殺されていく……
ただ両親が復讐するというだけであれば「頑張れ」で終わるものを、優花の先生や、彼をすら後ろで観察していた海斗といった知恵の回る人々によって事件は混迷を深めていく
それが、この物語をただの復讐譚で終わらせなかった最大の理由だと思いました
そして、衝撃のラスト
「あと二人残っている」
これが誰なのかは聞くまでもないですね
★★★評価を置いていきます
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ありがとうございます。すぐ読みに行きます!
編集済
第5話への応援コメント
とてもよかったです。
自分の小説とは全く違うな...
あ、最後の海斗のセリフが「見なかたた」になってますよ