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  • 昔の記事ですが、お邪魔します。

    一度chatGPTに小単位でレビューしてもらったんですが、その時に聞いたのは20000字くらいが略さず読み込める限界だと言っていましたね。
    ただ、Geminiの上位モデルはもっと大量に扱えるとか、どこかで見たような……。

    この頃って5.1ですよね?
    そして、最近まで5.2と仲違いしてらしたんですね。
    5.2は、最近特に酷くなって、私も真剣に乗り換えを検討しましたが、なんか昨日の夜くらいから急に性格が変わったような気がします。

    作者からの返信

    確かに、最近少し性格が変わった気がします。
    少しよくなったかな?
    でも生成される文章は2000文字程度、短文が多く、会話文が少ない、余計なことはやらない感じです。

    GPT5シリーズになってから実務的能力が向上しているように感じられる回答がおおいです。
    そのあおりで私のように執筆してもらうような使い方は、使いづらくなっているのかな

    まとめサイトでみたらGPT5.1は2025.11リリースで、2025.12にGPT5.2に替わってますね。
    私は無料版を使っているので最新のモデルを使えるのは少し遅れているかもしれません。
    GPT5.1がリリースされた時(2025.11)にChatGPTにモデルを聞いたら「GPT-4」で最新のモデル、「GPT-4o」は存在しないといっていました。

    20000字は怪しいと思っています。試してはいないのですが、たぶん、20000字を読ませて何話目の最後の文を原文のまま表示させると、要約した内容から生成を行った文を表示すると思います。要約の精度は向上しているようです。

    GPT5.2と仲違いというか、GPT5.2を扱いきれず、これがモデルが変わるたびにあるのかと思って、心が折れていました。
    GPT5.2を使いこなすためのプロンプトを模索中です。GPT-4oの時にはおまかせでそれなりにできていた部分がGPT5.2になってからはプロットで指定しないと何もしないです。
    そのうえ「言われた通りにやりました。」とどや顔をされています。
    本当にGPT5.2か怪しいものです。

    追記
    2026.02.10にいつまで学習しているかGPT5.2に確認したら2023.10の情報だと言っていました

    編集済

  • 編集済

    こういう失敗はあるあるですよね。
    私も試しました。
    プロット無視、数も無視、滅茶苦茶です。
    何度も改善を指示して、でも駄目。

    仕組み的に駄目なのは解ってますけど、期待してしまうんですよね。

    私的にはAIに掲示板文章を作らせたのが一番良かったかなと。
    脱線しても、それはそれでってことですね。

    掲示板はキャラ設定を作って色々と試してみたいですけど、内臓の持病があって活動時間がぁ……ってなります。
    最近は持ち直してきたんですけどね。
    時間短縮のためにもAIは必須ツールになってます。

    いきなりで申し訳ないですけど、ユーザーフォローさせて頂きました。
    合間に、気になった作品を読ませて頂こうと思います。

    作者からの返信

    プロットは無視するし、指定した数も無視するし、とにかく滅茶苦茶。
    何度修正をお願いしても直らない——生成AIあるあるですよね。

    私は主に ChatGPT を使っているのですが、
    多分あいつ、常時発動スキル「要約」を勝手に使ってしまうんです。
    別に無視してるわけでも、忘れてるわけでもなくて、
    プロンプトを読み込む時点で内容をギュッとまとめちゃうから、細かい部分が頭に入らない。

    その穴を埋めるために、出力の段階で“創作”が暴走して、
    結果としてこちらの怒りメーターを爆上げする名作(?)を書き上げてくるわけです。

    制約(=要約)や、限られた記憶容量の中で最大限のパフォーマンスを出そうとする姿勢は、
    ある意味ではしっかり「プログラミング」なんだと思います。

    生成AIの成長スピードはとんでもなく速いので、
    今のこの雑さも、今のうちに楽しんでおこうと思います。


  • 編集済

    私もChatGPTを使っています
    慣れるにつれてチャットの回数が増えるので、今は勉強だと有料版にしました
    同じく設定などのプロット合わせて4万文字くらいをベースに長編を書きたくて試行錯誤しています

    作者からの返信

    思った通りに書いてもらうのって難しいですよね。
    でも、それがちょっとだけ楽しかったりします。