応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 特別なものへの応援コメント

    回避する術を学んでるところが、年月というか成長を感じますね

    作者からの返信

    ありがたいお言葉、嬉しいです!!

    日々の成長と言いますか、僕の気付き、
    変化が始まったのは、服薬を始めてからです。
    急に世界に色がついたようで、
    モノクロ
    から
    カラーに変わったみたいです。

    今後ともよろしくお願いします

    編集済
  • 第1話 特別なものへの応援コメント

    自主企画に参加いただきありがとうございます!

    拝読しました。非常に面白かったです!

    この短文の中で、特に「お見事!」と膝を打ったポイントが3つあります。

    1つは、「ポケットの中の何か」という演出の勝利
    発達障害という、下手をすれば説明的になりすぎるテーマを、あえて「ポケットの中の隠し物」という物理的なメタファーで語り始めたのがゾクゾクしました!

    私は最初「物語に関与するアイテムか何かか?」とワクワクして読み進めますが、最後にそれが「特性」だと明かされる。この「ファンタジー的導入から、生々しいリアリティへの着地」の落差が、読者の脳をダイレクトに揺さぶりますね。

    次に、「ペンケースと言ったりバッテリーと言ったり、咄嗟に嘘がつけるようになった」という記述。

    普通ならネガティブに捉えがちなこの行為を、社会に適応するための「技術」。つまり、メソッドとして描いている。ここに作者さんの、これまでの壮絶な試行錯誤と、それを乗り越えてきた自負を感じて、グッときました。

    三つ目は、ラストの「人生に悪影響を与えていた」けれど「そのおかげで生きてこられた」という一文。

    これがこのエッセイの核ですね。障害をただの「重荷」とするのではなく、自分を守るための「鎧」でもあったと定義し直す。

    この多角的な視点こそ、同じ悩みを持つ人にとっての救いになるはずです。

    「分からないことが分かってなかった」という言語化の難しさを、これほど鮮やかに言語化してみせる筆力。本当に素晴らしいと思いました!

    実は私、大学で薬学を学んでいるのですが、作者さんの書かれた『特別なもの』の描写に、深く深く共感する部分がありました。

    いろんな『場所』でいろんな『生きづらさ』があって…同情をして自分に酔いたいわけじゃなくて、本当に他者を理解したくて薬学の道を選んだんです。

    この作品で初心を思い出せた気がします。

    もしよければ、地道にでありますが、読みに来させていただきます。

    ありがとうございました!

    お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    とても素晴らしいコメントいただき嬉しく思います!!
    私が書いた以上のことを読み取ってくださる感性が素晴らしいです!

    私にはない読み取り力を学ばせていただきたいくらいです!

    また、薬学とのこと!
    興味深く思います!
    脳科学 と言いますか発達障害と脳の関係性、体と脳の仕組みを僕も研究したいと思ってたところです!!

  • 第1話 特別なものへの応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます。
    僭越ながらアドバイス差し上げますが、

    ・改行後の1マス下げ
    ・「…」と「……」(……が正しい。長い短いで使い分けたければ…………)偶数を使います。

    基本的な部分は見栄えに大きく影響します。
    特に改行後の1マス空けはカクヨム記法で1発変換できます。
    この時のダッシュ(――)「」のルールはカクヨム記法任せがGOODです。
    もちろんこれらの見た目を気にしない読み手もいます。
    しかし見栄えを気にする読み手が一定数いるのならば、
    自ら間口を狭くすることはない、と考えますがいかがでしょうか。

    このコメントは読み終わりましたらどうぞ削除くださいませ。
    ご参加、重ねて御礼申し上げます。

    作者からの返信

    この度は貴重なアドバイスありがとうございます!!

    先日から投稿を始めたばかりで、改善点の塊と思っています!
    このようにコメントを頂けることがとても嬉しいです!
    今後も教えて貰えると助かります!
    意識して書き物を進めていきます
    八幡ヒビキさん、ありがとうございました!!