あの小瓶との決着をつけた日への応援コメント
>ガラス瓶の中に入れた緑の苔と自然石
すごく夢のある試みだったのに……あんなことになるなんて……
途中まで「私もやってみたい!」とか思ってたんですが、同じ目に遭いたくないのでやめておきます!(笑)
とにもかくにも、処分できて良かった!!!
作者からの返信
>babibu様
テラリウムはいろんなやり方がありますから♪
フェイク植物で作ってもいいし、植木鉢がわりに植物植えたりと、ネットで画像みてたら楽しくなります。
ただ道端で拾ってきて、その状態のままでやってしまうと、同じ目に遭う確率高いと思うので、クリーニング重要です。苔とかは通販で売ってますしね。
やっと処分できました。ありがとうございます!
あのビニール袋の中身への応援コメント
きちんと捨てられて、お偉いです。
缶詰、期限を過ぎて捨てようと開けると大丈夫なこと、多いですよね。優秀だな、と思います。
そして、勿体ないから大抵、食べてしまう私……ケチケチに育った昭和生まれ。これが捨てられないの壁なのですよね。
あぁ、昔のシーチキン缶、今年こそ捨てよう、と思う有意義なお話、有難うございました。
作者からの返信
>小余綾コウ様
缶詰って、海中に沈んでいた船のものが引き上げられて、中身が大丈夫だったっていう話があったような気がします。
ええと、今回の缶詰は輸入物でタイ産だったので、こういってはなんですが、空気が入っていて傷んでいるかもしれないという懸念があったんです。
やっと捨てられました。はあ。
小余綾様も昔の缶詰、ございますか。
今年も後ひと月と2週間程ですね。シーチキン缶、処分するきっかけで、このエッセイがお役に立てれば幸いです★
あの小瓶との決着をつけた日への応援コメント
あぁ、なるほど(笑)
すみません、笑ってはいけないのですが、庭やそこにある土や植物にはいろいろ別の命が生きていること、失念することありますよね。
私は虫は概ね大丈夫なのですが、大量発生だったら、どうしようと先へ進むか悩みました。集合体恐怖症で;
なので、ほっとして楽しく拝読しました!
作者からの返信
>小余綾コウ様
……よかった。笑ってくださって(汗
やはり苦手な人もいると思うので、かなり強めの警告文を冒頭に置いてしまいました。
私も数は苦手ですね。アリの大群とか。
なるべくアレの描写は必要最小限にとどめ、トラウマに立ち向かう己の心の声を書き殴ってみました。
自分でも笑えるほどに、流せるようになったみたいです。
けれどやっぱり。
もう二度とアレには出会いたくありません~。
あの小瓶との決着をつけた日への応援コメント
「「「え、なぜに……そこに⁈」」」
の、お気持ちわかります(汗)うちは、虫は虫でも白点病の元、白点虫に悩まされました!
以前、水槽をやめた先輩から頂いた「エアストーン」に白点虫がいたっぽいんですよ~。うちのお魚は卵から孵して、飼育セットもオール新品で揃えていたので、なぜ白点病が出たんだろうと、どう考えてもそれしかないな……と。水槽掃除の時に仮運転で使ってただけなんですが、それでバーっと広がったみたいです。白点病でお星さまになったコは出ませんでしたし、今では根絶しましたが、えらい目に遭いましたw
自然界も人工物も、外からの持ち込みは要注意ですね;天竜さまも長年の心のつかえがとれてよかったですね……心機一転、
♡ご連載作品の更新お待ちしてます♡ 笑(土下座)
作者からの返信
>北極ポッケ様
白点虫騒動……大変なご様子をSNSでお見かけしました。そういう経緯があったのですね。私はベタの尾ぐされ病で、薬浴や塩浴をしましたが、卵から孵化させた大切なメダカ様達。ポッケさんの看病で無事完治!
よかったです……うるうる。
外からの持ち込みは、ちゃんとしたクリーニングが必要ですね!
同感です。
ということで、連載中のアレは少しずつ取り組んでおりますが、まだ到底お見せできる所まで到達できず。
こんなエッセイで気を紛らわせています。お心に留めて頂き、ありがとうございます♡
あのビニール袋の中身への応援コメント
>トマト風味の、なんだかまだ食べられそうな
こちらは本当に食べれたのかもしれませんね☆(食べなくて正解だと思うけど)
保存状態が良ければ賞味期限を過ぎても食べられるって話、聞いたことあります。
ちなみに私は、賞味期限内だったのに缶に傷でもあったのか、トマト缶の中身が噴水のように飛び出してきた経験があります。
トラウマになってて、あれ以来、開ける時に噴出してもダメージの少ない方向を探る癖が付きました(笑)
作者からの返信
>babibu様
>噴水のように
うわあああ!
私のエッセイより面白すぎるネタなのですが(失礼;)
その直後、赤いトマト缶の汁まみれの手を誰かに観られたら、流血騒ぎで大変なことに!!
臭いの強いものや、トマトみたいに色の濃い食品は、その後のメンタルがやられますね……。
いろいろお見苦しいエッセイでしたが、お読み頂きありがとうございました!