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  • 善悪の秤への応援コメント

     途中からもしや……、と思って読み進めて、最後の「少しあとに、玄関のドアを開く音がして、そして。」にこれからの惨劇を想像しながらぞっとしてしまいました。
     きっと帽子を深くかぶって宅配業者のような格好で、、、想像をかき立てられるミステリーで面白かったです!

  • 善悪の秤への応援コメント

    わーー!?!?なんで殺してしまうんですか!?
    そんなに恨みがあったの……? あの時殺したいほどの衝動が蘇ってしまったということ……!?

    作者からの返信

    読んでくださって&感想をくださってありがとうございます!
    いじめた方はいじめとも思っていないけれど、された方は忘れられなくてもおかしくないかな?ということで、短編にしてみました

    というのも、この修学旅行の班決めエピソードは、半分実話です(小声)
    もちろん殺人事件などは起きていませんが。
    娘から聞いてなんだその学校主導の罰ゲームは、って、心底ゾッとしたんですけれど、仲の良い子と一緒のグループで回れると喜んでいる娘を前に、学校に苦情を入れるわけにもいかず。でもこんなのってないでしょ、という気持ちを創作で逃がしたという事情がございます
    超長文のお返事になってしまいました(^^;)