2025年12月8日 08:59
第1話への応援コメント
過ぎ去った青春の記憶と、詩への情熱を思い出す再会の物語。とても心を揺さぶられる世界ですね。コーヒーのかぐわしい香りとともに蘇るあの頃の空気が、胸にじんわりと沁みる一編でした。最後の問いかけが、京都が大好きな僕自身にも穏やかに響いてきます。
作者からの返信
神崎 小太郎さん、読んでいただきありがとうございます。短い作品ですが、そこにある空気感を感じていただいてうれしいです。やはり思い入れのある地名を書くことで、自分でも作品に親近感を覚えますね。コメント、それから☆も、ありがとうございます。
2025年11月17日 09:47
三条大橋って京都? 私は京都出身なのでその景色を思いながら拝読しました。だからもしかしたら違った風景を妄想しているかもしれません。でも大学時代の思い出って、よくもあしくも幼い頃とは違った、感慨があるものですよね。
@nakamayu7さん、読んでいただきありがとうございます!三条大橋はそうです、京都です。四条から木屋町通りを抜けて夜の三条大橋を歩く。そんなイメージです!喫茶店はまたちょっと別の場所ですが。大学時代はいろんなバカをやったり人に迷惑かけたりと、思い返すと恥ずかしいことでいっぱいです(笑)でも一方では、その頃に戻りたいなぁとも思うのです。
2025年11月16日 07:39
こふいさん、このお話いいですねー。 夢って、お金では計れないですし、詩人なんてきっと貧乏しているんでしょうけれど、それに対する羨望っていうのはまた別で、「すごい、おめでとう!」っていうのと「やられた!」っていう、複雑な感情がないまぜになりますよね。 よいお話ですね。お星様ぱらぱらしておきますね。
小田島匠さん、コメントありがとうございます。自分は楽な方ばかりを選んでいたのに、先輩は確実に前に進んでいた。自分は一体何に向かっているんだろう?そんな想いを描いてみました。読んでいただきありがとうございます。
第1話への応援コメント
過ぎ去った青春の記憶と、詩への情熱を思い出す再会の物語。とても心を揺さぶられる世界ですね。コーヒーのかぐわしい香りとともに蘇るあの頃の空気が、胸にじんわりと沁みる一編でした。
最後の問いかけが、京都が大好きな僕自身にも穏やかに響いてきます。
作者からの返信
神崎 小太郎さん、読んでいただきありがとうございます。
短い作品ですが、そこにある空気感を感じていただいてうれしいです。
やはり思い入れのある地名を書くことで、自分でも作品に親近感を覚えますね。
コメント、それから☆も、ありがとうございます。