4652文字、少々ボリュームがあります。への応援コメント
こんばんは
私も倒れた時その「無の闇」が広がる空間に行ったことがありますよ。そこでは自分の体すらただの意識体のようなものになっていまして、上下左右が無く、浮かんでいる感じでした。
明かりを見つけ、そこへ向かって進んでいくと自分の部屋のベッドで目が覚めました。
時計を見るともうじきバスの時間。乗り遅れるといけないと体を起こした瞬間、意識が戻り簡単に言うと生き返った、が正しいでしょうか。もしもそのままベッドで寝ていたら完全に死んだのかも知れません。
無の闇は死の世界への入り口、もしくは死の世界そのものなのかも知れませんね。
作者からの返信
お世話になっております。
m(_ _)m
そうなんです。
意識体なんです。
都合上、みんなが人の形になってくれていたんです。
だから、空腹も無く、眠らなくてもよく、
5感が無いんですよね。
楽ですね。
食べなくて良い、眠らなくて良い、寒暖も感じない
衣食住に困らないから働かなくていいんですよね。
でも、味わう、触れるなどは肉体が無いと出来ないですよね。
僕は意識体でいる方が好きですが。
お読みいただき、ありがとうございました。
今後もよろしくお願いいたします。
\(^^)/
4652文字、少々ボリュームがあります。への応援コメント
一回4んで生まれ変わったんですね。
作者からの返信
お世話になっております。
m(_ _)m
死んだはずの命と身体を
再利用してるから崔梨遙(さい りよう)
昔の小説のネタを
再利用するから崔梨遙(さい りよう)なんです(笑)
死に損なってから
最悪の人生なんですけど-!
今は、止めた母を恨んでいます。
お読みいただき、ありがとうございました。
今後もよろしくお願いいたします。
\(^^)/