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  • 残酷なのにどこか美しく、まるで神話の断片を読んでいるような読後感でした。
    「空っぽの器」という表現が物語全体を貫いていて、少女の無垢さと狂気が同時に迫ってきます。
    一話完結なのに余韻が長く残る、強い衝撃と静けさのある作品でした。素敵でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    テーマが伝わりづらい作品になってしまったかなと思っていましたが、「空っぽの器」というテーマが伝わったみたいでとても嬉しかったです!