こんにちは、千弦さん。
紆余曲折をたっぷり経て、ふたりが結婚式にまでこぎつけるとは、、感無量です。
列席者もそれぞれ登場時からは成長していて、幸せをつかんでいたりいなかったり、お久しぶり登場があったり、シリーズを追ってきた読者には特別サービスですね。
3話目でしっかりテディを苛めているあたり、さすが千弦さん! ブレがない! と思いました(^^) あっさりハッピーにはしてもらえない運命ですね。でもだからこそルカとの式が意義深いものになって、幸せも深まったのだと思います。
ふたりやZDVの関係も、新たな段階に入りましたね。次はあまーいお話になるのか、はたまた奈落に落とされるのか、、楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
琳さん、こんにちは。読んでくださってありがとうございます!
はい、ここカクヨムで〈THE LAST TIME〉を公開し始めてから数えても、もう六年も経ってしまいました。ふたりが(というよりテディが)結婚というカタチにまで進んでこられて、私もなんだか感動しています。
懐かしい顔ぶれ、それぞれの現在を書くことはできませんでしたが、きっとデックスあたりはとっくに結婚して子供もいたりするんだろうなと思います。意外とトビーもかな?
>3話目でしっかりテディを苛めているあたり、さすが千弦さん!
わーい褒められたー♪(喜ぶな) ま、まあ、お話としては上げる前にやっぱり下げないと盛りあがりませんから。。。w
>次はあまーいお話になるのか、はたまた奈落に落とされるのか
……オリエント急行、ネタバレになるのでなんの映画とは云いませんが、崖から落ちてましたねえ……(テディ「縁起でもないっヽ(`Д´)ノ」)
まあ、ZDVシリーズのほうはしばらくお休みになるので、またそのうち考えようと思います。まずはサムの事件簿2のほうを書きあげないと!
コメントと☆をありがとうございました!
まさかのユーリがリングを持ってくるなんて!
いや、一番相応しいのがユーリか。
二人の誓いの言葉に涙を禁じ得ぬ私はユーリの登場にクスッとし、
お父さんの登場にグッときました。来てくれたんですね。良かったです。
結婚と式にこだわったルカ。こだわらなかったテディ。
だからこそ、ラストのありがとうと離れないに感動しました。
これからの幸せを祈ってます。参列出来て良かったです。
千弦さん、二人の結婚式を挙げてくれてありがとうございました♪
完結おめでとうございます🎉🎉🍾
ずっと追ってきた読者はいい年を越せそうです。
作者からの返信
リングベアラーをユーリにしたの、やっぱり正解ですよね(笑) よかったー♪(´∀`*)
はい、お父さんもこっそりと来てくれました。このくらいで、これも正解なのだと思います。ハレの日におじいちゃんと喧嘩してもねえ。。。w
ハナスさん。あらためまして、これまでふたりの歩みを見守ってきてくださって、本当にありがとうございます。<(_ _)>
いい年を越せそうだなんて、そのお言葉に私こそとても感激しています。
コメントと☆をありがとうございました! 来る年が、ハナスさんにとって穏やかで実り多い一年になりますよう祈っています。
やはりおめでたいムードのまま結婚式当日を迎えるわけがなかった。
ま、千弦さんですもの。納得です。納得ですが、テディが可哀想すぎます。
前夜に眠れないだけでも心配なのに、悪夢見ちゃうなんて。
けど、物は考えようですね。ルカがどんなに大切な人なのか、
ルカとの出逢いがあったおかげでテディは生きてこられたと言っても過言ではないです。テディの安堵の涙に、私は確信しました。
さぁ、緊張の結婚式です。
作者からの返信
納得された━━━━(゚∀゚)━━━━!!
すみません、可哀想な夢をみさせてしまいました。。。が、おっしゃるとおり、そのおかげで、ルカという存在がテディにとってどれほど大切か、あらためて噛み締めたようです。
さて、いよいよ結婚式です……!
ジー・デヴィール全員で何曲か披露する予定。
きゃー!準備万端な上に喜ばしい演出ではないですか!
みんな、二人を祝福したい気持ちが溢れていますね。
素敵な初夜を!
作者からの返信
演奏シーン、本当はしっかり曲目まで考えて書きたかったんですけど、そこまで行かずに終わっちゃったので(^^;
だから初夜も書けなかったですね(書くつもりあったんかいw) まあ、ご想像にお任せします♪(ルカ&テディ「想像もすんな(--メ)」
こんにちは。
ついに二人の結婚式。招待状をいただいた気がして……。
招待客リストを見たら、なんかごめんなさい。
ルカとテディの紛れもないファンですけども、遠くから見守ることにします。
懐かしい名前ばかりで嬉しくなりました。ジョルトは冗談でもNGですね。
zenbergとは? まさか……。来てくれるといいな。
作者からの返信
ハナスさん、なにかと慌ただしい年の瀬においでくださってありがとうございます!
作中にお名前はありませんが、私の気持ち的にはもちろんハナスさんもブロ子さんも、柊さん、琳さん、こよみさん、ハルさん、豆さん、奈知さんもみんなみんな、この場に来てくださっていますとも。
ジョルトは、まあ呼ぶとルカは不機嫌になるでしょうが、テディとしてはルカのプロポーズを受けるきっかけを作った人なんですよね。だからまあ、ちらっと名前を出したことは勘弁してやってください(笑)
一気に読んでくださり、すべてにコメントをありがとうございます! 次に行きますね。
結婚ってただの制度だと思っている節が自分にもありますが、このお話を読むと、大事な人と自分を繋ぐお守りのような、忘れかけたことをいつも思い出させる象徴的なものに思えました。日常いっしょにいる中ではいつの間にか薄れてしまう感謝(というとなんだか平凡な言葉になってしまいますが)を改めて気づかせるような。人生にはいくつもの「もしも」があって、本当の闇が待っていたかも知れないわけで。だからテディの「ありがとう」は何よりも胸に落ちる言葉でした。
父親との一瞬の視線の交換も、その一瞬に色んなものがこもっていて、切なくてあたたかいです。
ふたりの幸せを心から願いたくなる素敵なお話でした。
それからユーリが指輪を持ってくるのが感慨深い(笑)です。
作者からの返信
柊さん、読んでくださってありがとうございます!
結婚式に限らず、イベント事ってやっぱり記憶に残りやすいし、気持ちも特別なものになるのだと思います。なにか欲しいものを買ってもらった記憶より、誕生日パーティでもらったもののほうがよく憶えてたりするのと同じで。
おっしゃるとおり、人生っていくつもの「もしも」があるのだと思います。玄関を出て忘れ物に気づいて、いつもより一本遅いバスに乗ったおかげで事故に遭わなかった人の話とか、聞くのは大抵「無事だったほう」ですが。。。
テディが悪夢のおかげで自分の幸運(っていうか強運w)に気づけたことは、これからのルカとの幸せを確固たるものにすると思います。
ユーリともいちおう切れたし……って、そのユーリをリングベアラーにしたの、みなさんウケてくださったようでよかった(笑)
コメントと☆をありがとうございました!
編集済
まさかのリングボーイがユーリに紅茶吹きそうになりましたwww
三人の関係を知りながら列席している我々はどういう顔をしていればwwww
それはさておき、もー、めっちゃいいお式ではないですか!!
遠くからそっと見守る人影…来てくれたんですね。距離があってもお互い大事なところをわかり合っている感じで、テディとその父親らしいなあと思いました。いつか、もっと近くで語り合えるような日が来るといいですね^^
千弦さんにしてはすんなりと二人に幸せを運んでくださったので、ホッとすると共に、何か気付かない罠にはまっているような気もしていますが…違いますよね?
ん?そういえば冒頭にオリエントなんちゃらとか…(気のせいかな)
素晴らしいお式にお招きいただき、ありがとうございました♡(*´▽`*)
作者からの返信
リングボーイ(リングベアラー)にウケてもらえて嬉しいですw どういう顔って……やっぱりこんな顔(^ν^;)ですかねえ(笑) まあ、ユーリもネイトと出会って、テディのことはすっかり吹っ切れたようでよかった☆
いいお式と云ってもらえてよかったー♪(´∀`*) 懐かしい顔が勢揃いしたのに台詞もなく、ルカパパも坐ってるだけだなあと思っていたのですが、このお話ではこれで正解だったかなーと。
>千弦さんにしてはすんなりと二人に幸せを運んでくださった
はい、偶にはw あ、悪夢のパートは夢で現実じゃないから無罪ですね! やった☆
オリエントなんちゃらはまだ白紙状態なので、お話を練るときは今回の分までがんばって、全力でイジ ヘ(。。ヘ)☆バシッ!ヽ (-_-メ) (▼▼ )
コメントと☆をありがとうございました! 佳いお年をお迎えください♡(*ˊᗜˋ*)/
ルカという光がいかにテディにとって救いで必要かわかります!
人との出会いって本当に、ちょっとしたことで運命を大きく変えてしまうものですよね。それをテディがこのタイミングで自覚したことは、すごく良かったなあ…と感じました。感じましたが、言わせてもらいますよ。
千弦さんのドドドS~!( ;∀;)
そして、そうか。ドイツ風の姓は…!
来てくれるかな…!?
作者からの返信
いや、ほんとにこの悪夢の部分、すらすらと書けちゃって(笑) あまりにも酷にしすぎたのと、長すぎたのでかなり削りましたよww
>千弦さんのドドドS~!( ;∀;)
いやあそれほどでも(*´ェ`*)(褒められてない)
そして、そうなんです。あの人はドイツ人でした。私もずっと忘れてました(ぉぃw
>鉄の棺桶
オルガ婆さんww
なるべく派手派手に盛大に執り行いたいルカと、なるべく地味ーにひっそり希望…なテディの対比が笑えます!
でもテディの過去を思うと笑えなくなっちゃう…もう、千弦さんのドS( ;∀;)
学生時代の友人の名前が次々と出てきて、あの頃のことを思い出しました。テディ…環境も本人の心境も、あの頃から随分と落ち着いたなあ(T_T)
zenbergは一体??
正体が楽しみなような、不安なような…(;'∀')
作者からの返信
こよみさん、お忙しいのに読んでくださってありがとうございます!(≧▽≦)
オルガ婆さん、式にはぜひ来てほしかったんですが、チャーター便を用意してもイギリスまで行くかな? と想像したところ、脳内婆さんが「あたしを鉄の棺桶に乗せる気かい!?」って云いだしたので、そのまま採用しました(マジ)。
ルカは明るく真っ直ぐで人付き合いもいいので、売れっ子ミュージシャンという立場もあって、やっぱり大勢呼んで盛大にってなっちゃいますよね(^^; 「盛大にしたい」というよりも、この人も、あっあの人も呼ばなきゃってやってるうちに、勝手にそうなるんだと思います(笑)
テディの希望通りにしてたら、ジー・デヴィールなんて誰も知っている人がいないような国へ行って、ひっそりとふたりっきりで式だけあげて終わりそうです。それはそれでロマンチックだなあとは思いますが♡(´∀`*)
わー、一気に読んでくださってありがとうございます! 次行きまーす
ルカがいなければ実際、テディはこの悪夢のような人生を歩んでいたのかもしれないのですよね。そう考えると彼とルカとの出会いは本当に神様が与えてくれた奇跡だったと感じます(まあ、その後も神様(烏丸さん)はいろいろと手の込んだハプニングを用意してくれましたが( ̄∀ ̄))
次のエピソードは結婚式とのこと。
すごく楽しみです。
作者からの返信
奈知さん、コメントをありがとうございます!
ルカと出逢っていなかったら……悪癖のあるテディですから、夢のとおりになっていた可能性は充分あると思います;; ルカはテディにとって、本当に希望の光、救いの神なのです。
手の込んだハプニング? はて……(すっとぼけ) いやいや、奈知さんがご存知の範囲の出来事はまだまだぜんぜん序の口ですよ♪(ぇ
はい、次はいよいよ結婚式本番です。もうキレイに〆て終わりなので、安心して見届けてやってくださいませ。
最高の結婚式でした!!! テディ、ルカ、おめでとうございます!
こういう御作を読むと、結婚式もいいものだと思ってしまいますね (*ˊᗜˋ*)
ユーリが指環を持ってきたのには、私もニヤリとしてしまいました (* ̄▽ ̄)
テディのお父さんもこっそり来てくれて、感動です o(≧▽≦)o
作者からの返信
ハルさん、ふたりの結婚式を見届けてくださってありがとうございます!
結婚式、やっぱりいいものですよ。披露宴に何百万円もかけるとか、豪華である必要はまったくないと思うし、テディじゃないけど大勢を招待するのもちょっと……ってなりますけど、式はふたりの歩みの区切りとして、やったほうがいいかなあって気がします。付き合いが長いほど、そういう区切りって必要だと思うんですよ。まあ、それぞれの考え方はありますが。
リングベアラーは誰にしようかって考えたとき、ユーリしかいないよなって思ったんです。ニヤリとしていただけてめっちゃ嬉しい♪ヽ(=´▽`=)ノ
読んでくださり、コメントと☆をありがとうございました!
テディのお父さん、来てくれたんだ\(^o^)/
千弦様、完結おめでとうございます💐
素晴らしい結婚式でした。懐かしい面々の登場に胸熱です。
スーツ姿のレジ―、きっとかっこよかったことでしょう。
ようやく……ようやくたどり着いた( ;∀;) 感無量です。
テディの「ありがとう」には万感の想いが込められていますね。私もルカに言いたいです。「ルカ、ありがとう」と。
ここがゴールではなく、これからまた新しい歴史が始まるのですね。
改めまして、
ルカ、テディ、ご結婚おめでとうございます🎉~✨✨✨
末永く、お幸せに💕💕
作者からの返信
ブロ子さん、ルカとテディのハレの日を見届けてくださってありがとうございます!
ここまで、いろんなことがありました。ルカの苦労は並大抵のことではなかったと思います……(ルカ「誰のせいだよ(ーー)」)
テディも、ルカの手を決して離してはいけないのだとあらためて気づいて、これでちょっとはマトモになるはず……。(テディ「えーっ(・・)」
読んでくださって、コメントをありがとうございました!
編集済
おはようございます、そして、メリークリスマス!
すみません、正直、読み終えるまでは何かが起きるのでは?と緊張しておりました。ですが、まさかまさかのサプライズが!よかったね、テディ。
そして、二人のつながりから始まった大切な皆との縁がきちんと示された素敵な流れ。最高のお式でした。
不穏な展開もございましたが、まさに終わりよければ、ですね。
もちろん、かなり先とは存じますが、次にテディたちと会えますときにはハネムーン編でしょうか?期待しております。
幸せのおすそ分け、ほんとうにありがとうございました!
作者からの返信
豆さん、メリークリスマス!✨️🎄🎉
なにか起こしたほうがよかったかしら?(ぇw) いや、でも悪夢でじゅうぶんテディを苛めましたから、まあこのくらいにしといてあげましょうw
そのぶん、式を丁寧に書きました。最高の式と云っていただけて嬉しいです!
ハネムーン、オリエント急行に乗ったら、それこそなにかが起きると思いますが……期待されちゃうと、今度はどんな厄介で危険なトラブルに巻き込ませてやろうかと張り切ってしまうではないですか o(´∀`)oウヒヒヒ(ルカ&テディ「やめろ💢」)
読んでくださり、コメントをありがとうございました!
こちらにもお邪魔させていただきます。
いよいよ結婚式ですか。
嬉しそうにはしゃぐルカとゲンナリ気後れしているテディが目に浮かぶようです(//∇//)
それにしても浮気相手を式に呼ぼうとするとは破天荒極まりないですね。
しかしそれも彼ららしくていいかもですが^^;
続きもゆっくり読ませていただきますね。
作者からの返信
奈知さん、こちらにもおいでくださってありがとうございます!
テディ、げんなりしてますが、それでも式をやるのを嫌と云わないのが精一杯のルカへの愛なのです! たぶん!w
あ、あと、浮気相手はいちおう呼ぼうとはしてないんですよ? ジョルトは、テディにしてみれば、ルカと結婚してもいいか、と思えたきっかけなんです。〈クライ・ベイビー〉で初恋っぽい想いを抱いたけども、自分はやっぱりルカと離れないんだなあってあらためて自覚した、というか。
コメントと、早くも☆をありがとうございました!
なるほど、烏丸さん、ドSでいらっしゃいます……!!!(すみません ^^;)
でも壮絶な悪夢だからこそ、テディがいかにルカに救われてきたか、テディにとってルカがいかに大切な存在かがわかる、神回でした o(≧▽≦)o
……近況ノートには少し削ったと書いていらっしゃいましたが、もとのバージョンもちょっと読んでみたいですね (* ̄▽ ̄)
作者からの返信
ハルさん、コメントをありがとうございます!
すみません、ドSで(笑) いや、テディはとっても大事な、いちばんのお気に入りキャラなんですよ? これは愛情表現で。。。w
はい、いじめ過ぎて削りました……悪夢の部分ははじめ、この1.5倍ほどありました(笑) 少しじゃないですね、あまりにもきつい描写が続くと本来のテーマがブレると思い、しょうがなく(?)できるだけあっさり、短く……(あれで?)
次回はいよいよ式本番です。ぜひご列席くださいませー♪(´∀`*)
これ以上はないくらい怖ろしい夢でした。夢の中といえども、いったいどれだけテディを虐めれば気が済むのかと憤りさえ覚えるほどの。
ルカの存在がなかったもうひとつの人生ルートをテディは垣間見たのかもしれないと思いました。もしもルカがいなければ、テディはこんなふうになっていたかもしれないと思うと怖くてたまりません。美しさも才能も全部スポイルされ、救いのない地獄のような日々を……。
テディにとってかけがえのない人、ルカ。全ての救い、全ての癒し、全ての愛をもたらしてくれるルカこそ、テディの生涯のパートナーであることが改めて深く理解できたお話でした。だから、テディにはもう迷わないで欲しいです。(たまには愛人と…とか、もうやめてね😢)
あとは、勇気を出して招待者リストにパパの名前をもう一度記してくれたらと希望します。なんだかテディにお願いばかりしてしまいました。
そして、結婚式にテディパパが出席(超願望)
そうなったら天に昇ります、私が(≧▽≦)
作者からの返信
ブロ子さん、コメントをありがとうございます!
>夢の中といえども、いったいどれだけテディを虐めれば気が済むのかと憤りさえ覚えるほどの。
ごめんなさいっ、ほんとにどうしようもない歪んだ愛情表現で……天使のようなブロ子さんがお怒りになるのはごもっともです(汗) もうデニスといっしょに地獄の炎に焼かれてきます。。。
でも、そうです。ルカはテディにとって救いの神、テディに揺るがない愛を注いでくれる唯一の存在なのです。もうテディもそのことをしっかりと理解していると思います。ユーリにもちゃんと云えたし(前作で)、もう浮気はしないはず! するとしたらルカのほうかも(テディ「=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)エッ...」ルカ「せんわ、めんどくさい(ー_ー)」
次回はいよいよ式本番です。ふたりの新しい門出をぜひ見届けてやってくださいませ。
おはようございます。
式場の設備、新郎二人の衣装。
そして、もしも降りましたら雪とマントルピース。最高ですね。
こんなに素敵な描写の数々。
レジーと一緒にワクワクしたいのですが、何かが起きそうな気がして、ワクワクよりもドキドキが止まりません……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分にもいちおう憶えがありますが、式そのものより準備段階のほうが楽しかったりしますよね(笑) 雪のなかの教会もシーンとしては素敵ですよね、日取りはマジ迷惑だけどww
>何かが起きそうな気がして、ワクワクよりもドキドキが止まりません……。
その言葉のあとに「烏丸さんがこのまますんなりハッピーな式を描いて終わるわけがない」と続くのじゃないかと、私もドキドキしております(^^;
千弦様、新作おめでとうございます💐
懐かしい名前がたくさん出てきて嬉しいです。懐かしすぎて泣く😢
いっそ今までの登場人物全員、出席して欲しいくらいです。
マコーミック、オルガ婆さん……(≧▽≦)スキ
デニス……Burn in hell ‼
新婚旅行は、ついに念願のオリエント急行ですね!
ルカ、テディ、ご結婚おめでとうございます🎉
作者からの返信
ブロ子さん、早速読んでくださってありがとうございます!
懐かしいと思ってくださって嬉しいです! でてきた名前のうち、四人もテディと寝た男の名前がありますが、気にしないでください★(ぉぃ
お話としては、次はいよいよ念願のオリエント急行になるはずですが……いつ乗れることやら(汗)
コメントとフォロー、そして早くも☆をありがとうございました!
編集済
いやあもう、ルカのはしゃぎっぷりが目に浮かびますね (*ˊᗜˋ*)
実は私は結婚式という場が大の苦手なのですが(着ていく服からして困りものなのです ^^;)、ルカとテディの結婚式なら話は別です。
でもオルゴールに人形か写真は……恥ずかしい Σ(*゚д゚*)
作者からの返信
ハルさん、早速読んでくださってありがとうございます!
実は私も結婚式をはじめ、冠婚葬祭ぜんぶ苦手です(^^; 自分の披露宴でさえ、高砂席で煙草が吸えねえ……とか思ってました(笑) 張り切っていたのは式の前、BGMに使うカセットテープを自分で編集していたときだけですw
オルゴールじゃなくても、新郎たちの写真が入ってるものって気恥ずかしいし、もらってもちょっと困りますよねw(^^;ワリトアルケド...
フォローとコメントをありがとうございました! 引き続きふたりの新たな門出を見守ってやってくださいませ♡(´∀`*)
scene 4. “How wonderful life is while you're in the world”への応援コメント
烏丸さん、遅くなってすみません。
なんだか最後にまた波乱が待ち受けているんじゃないかと怖くて(嘘です( ̄▽ ̄))
とにかくテディとルカ、おめでとう!
まさしく優雅で幸せな情景が目に浮かぶ素晴らしい結婚式でした。
またテディのお父さんも来てくれていて感動しました。
この後はオリエント急行でハネムーンでしょうか。
あれ? オリエント急行って行き先どこまででしたっけ。
たしかトルコあたり?
続きも楽しみにしております。
作者からの返信
奈知さん、こんばんは。
やだなあ、テディいぢめは三話めの悪夢だけで充分ですよぉ。波乱はひとまずオリエント急行までおあずけです♪(ぇ
そのオリエント急行ですが、ポアロでおなじみのオリエント急行はパリ →(ミュンヘン/ウィーン/ブダペスト/ベオグラードなどを経由して)→ イスタンブールって感じのルートだったようです。
でもその元祖オリエント急行は80年代に終了してしまっていて、今は「オリエント急行」という名前とイメージ(ブランド)を引き継いだ復刻版なんだそうです。
そういうのが定期ではなく観光向けとしていくつか運行していて、なかでもいちばん元祖に近いのがベニス・シンプロン・オリエント・エクスプレスという、パリ~ヴェネチア、パリ~イスタンブルなどのコースがある列車だそうです。VSOEは元祖オリエント急行の1920~30年代に実際に走っていた客車を修復して使用しているのだそうです。めっちゃ乗りたい……!
>続きも楽しみにしております。
嬉しいお言葉をありがとうございます! でも、しばらくZDVシリーズのほうはお休みです(ルカ&テディ「新婚旅行は!? =͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)ガーン」)
また早くプラハに戻るためにも、がんばって執筆中の連作短篇をしあげないと……ということで、サンフランシスコに戻ります☆
コメントをありがとうございました!