最後の日への応援コメント
色々と思い出して、刺さる作品でした。
天音様は、人間の感情を掬い上げるのが巧いな、とも感じました。
この物語を有難うございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっと説教チックな話なので心配していましたが、刺さると言っていただきとてもありがたいとともに、
人間の感情を掬い上げるのが巧い、と嬉しいお言葉ありがとうございます。
お星様と素敵なレビューまで、本当に感謝です。
あの、レビューなのですが、内容に結構触れていますので、できればネタバレにチェックを入れていただけると助かります。
よろしくお願いします。
夷也荊様の作品、ちょっと遅くなりますが一月には読みに行きますのでよろしくお願いします。
最後の日への応援コメント
すてきなお話でした。
言葉にするって、すごく難しいです。
相手の感情に変化にも注意しないと、聞く耳を持たれませんから。
その時々で、伝わる言葉を選ぶのって、本当に難しい。
大学生でこれだけ語れたら、相当すごいと思いました。
作者さんは、この、視点の女の子と、智子先生のどっちの立場から着想したのか、少し気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すてきなお話と言っていただきとても嬉しいです。
私自身が大学生の時に家庭教師をしていて、そこから思いついたので、智子先生の立場から着想しましたが、奈穂の視点から書いた方が小説としていい気がして、主人公を奈穂にしました。
最後の日への応援コメント
「説教ぽく」と書かれていましたが、全然そうは思わないですよ。
むしろ当たり前のことを大人として、一人の人間として、伝えているだけで。これが当たり前じゃない、偽善だ、空気を読んでない、となってしまっている現状がおかしいのです。言葉の力は最強でも無限でもないですけど、でも言葉を捨ててしまっては何も伝わりません。本当の勇気ある人というのは、智子先生のような人だと思います。
作者からの返信
熱いコメントありがとうございます!
言葉の力は本当、おっしゃる通りだと思います。最強でも無限でもないけど、無力ではない。本気で言えば届くこともある。
お星様と、レビューまでありがとうございました。
智子先生と、奈穂の勇気。そう言って頂けると本当書いて良かったです。
家庭教師がやってきたへの応援コメント
こんにちは、学生審査員コンテスト主催のぴぽこです。
今回は、「学生審査員コンテスト Students Judge Award 2025」へのご参加ありがとうございます。ただ今、この作品は参加条件を満たしてることが確認されたため、参加を受理しました。また、こちらで参加作品数が2作品となります。これ以上の作品の参加はできないので、ご注意ください。
こちらの作品は"エントリーNo.31です。
これからもよろしくお願いします。
P.S.作品の紹介は明日にしますね。
作者からの返信
お疲れ様です。
ご確認ありがとうございます!
了解いたしました。
よろしくお願いします。
最後の日への応援コメント
なるほどなるほどです。
思春期の子どもたちは大人と子どもの間の人々だと思います。その中でも主人公の女の子は葛藤を抱えているという描写を重く受け止められました。
こうした教えてくれる大人は居なくなっていく。この小説は非常に高く価値があると思います。
マッハさんはゲートキーパーです。自殺予防ボランティアでもあります。
ご参加ありがとうございました😊
作者からの返信
お読みいただき、コメントありがとうございます!
思春期の子どもたちは確かにそうだと思います。自分で考え始めるけれど、それに対してまだ責任は取れない。奈穂は親に対しても複雑な気持ちを持っています。誰か話を聞いて、その上で話す大人がいれば、と私も思います。
共感していただきありがとうございました。