応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 親父それを言っちゃあ。
    義姉も、策士策に溺れるでしたか。(と言うか、主人公君の関係者で、主人公の無罪信じてたの彼女だけだったのかな?)。
    有る意味、ホラーなエンドでしたね。

  • まあ殴るのは行かんが、あんな発言されたらねえ。
    ただ、謝罪してれば良かったのに、彼女は軽率過ぎた。

    家族との関係も、謝罪から入らずで、完全に終了と。

  • 第3話 波打ち際の心と月への応援コメント

    示談しまくってれば警察も目を向けるし、それを避ける為に警察呼ばないならまだしも・・・。

  • 第2話 冤罪への応援コメント

    今時だと、警察も鑑識いれるし、証言だけでとかしないが。
    こういう物語だと家族が主人公の言を一顧だにしないのは何でだろ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    昨今だと、痴漢冤罪に現場検証が入るんですね。知りませんでした。
    この物語では、その場で晴らす術はなく、被害者や警察が言っているのだから間違いない、と見知った個人より正しく見える大勢を、家族は信じてしまったのです。

    ここから、絶望した主人公がどうするのか。それを見たい読者が大勢いるからこそ、こういう作品が多いのだと私は思います。


  • 編集済

    義姉はあの罪滅ぼしで主人公の子を産んだんだ…。あの後、義妹や汚馴染はどうなったんだろ?

    作者からの返信

    いつもコメント、ハートをしていただきありがとうございます!

    今回の小説はスラスラと軽い文量にすれば、もっと多くの人に読んでいただけるのではないか?そんな思いで書き上げたものになりました。

    当初のプロットから物語の根幹になる所以外、作者の都合でカットした部分も多数存在します。
    そっちの方も見たいと多数要望がありましたら、改稿を重ねたのち、話数を増やすつもりです。

    作者の都合でカットした部分
    ・月子との思い出、月子の独白
    ・いじめの具体的な内容
    ・佐那の独白、暴力的になった主人公を憂いて進路を決めたこと
    ・凛子とのその後の関係