最終話 未来へ ※暴力、性的、胸糞表現につき閲覧注意への応援コメント
(作者さんの都合でカットした部分こそ読者が1番読みたい部分なのでは…因みに私はめちゃめちゃ読みたいです)
作者からの返信
申し訳ございません…。まだこの頃はグーグルドキュメント使ってなくて、前のスマホのメモ帳に構想を書き溜めていたんですよね…(そのスマホは雨で水没しました)
憶えているのは佐那の進路ぐらいで、今の私にできる事は、読み直して新しい後日談を作るのみとなっています…。それでよければ、ですが。。。
あと、この前にいただいたコメントの返信ですが、自分で1話を読んで、???ってなっています。いやーずごいなこの頃は
最終話 未来へ ※暴力、性的、胸糞表現につき閲覧注意への応援コメント
親父それを言っちゃあ。
義姉も、策士策に溺れるでしたか。(と言うか、主人公君の関係者で、主人公の無罪信じてたの彼女だけだったのかな?)。
有る意味、ホラーなエンドでしたね。
第5話 徹底した復讐 ※暴力、性的、胸糞表現につき閲覧注意への応援コメント
まあ殴るのは行かんが、あんな発言されたらねえ。
ただ、謝罪してれば良かったのに、彼女は軽率過ぎた。
家族との関係も、謝罪から入らずで、完全に終了と。
第3話 波打ち際の心と月への応援コメント
示談しまくってれば警察も目を向けるし、それを避ける為に警察呼ばないならまだしも・・・。
第2話 冤罪への応援コメント
今時だと、警察も鑑識いれるし、証言だけでとかしないが。
こういう物語だと家族が主人公の言を一顧だにしないのは何でだろ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
昨今だと、痴漢冤罪に現場検証が入るんですね。知りませんでした。
この物語では、その場で晴らす術はなく、被害者や警察が言っているのだから間違いない、と見知った個人より正しく見える大勢を、家族は信じてしまったのです。
ここから、絶望した主人公がどうするのか。それを見たい読者が大勢いるからこそ、こういう作品が多いのだと私は思います。
編集済
最終話 未来へ ※暴力、性的、胸糞表現につき閲覧注意への応援コメント
人を信じる人になって欲しいってね、それじゃ主人公君と変わらないと思うんだよ。
1人でも自分を信じてくれる人と出会い、お互いに親友と言える人。
そんな人を1人でも多く‥
という願いの方が良さそうだと、個人的に思います。
作者からの返信
た、確かに…。
身内にも捨てられた主人公が、他力本願なのはよくないですね…。
その意見いただいて書き直すとすれば、名前は「結良(良い縁を結ぶ)」にするかもしれません。