第101話 孤独な朝への応援コメント
お母さんって寂しい人なんだねー
蓮以上に余裕ないように見える
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
そうですね、蓮の母親はかなり余裕がないような、かつ厳しい性格をしているので余計そう思いますね……。
エピローグ 卒業式とその数年後への応援コメント
ありがとうございました。
途中まで辛いものがありましたが
ハッピーエンドで嬉しかったです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
いやーこちらとしても無事に終わることができて良かったです!最後まで読んでいただきありがとうございました!!m(*_ _)m
編集済
エピローグ 卒業式とその数年後への応援コメント
最終回及びエピローグ、有り難うございました🎶😊
波乱万丈な海斗と蓮の日々でしたが、最後は笑顔で卒業。
数年後には、お互い教師になって未来へと向かう。
これから二人が歩む幸せな未来が、脳裏に浮かびます🥹
完結、お疲れ様でした🎶<(_ _)>
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
確かに蓮と海斗の物語は波乱万丈なモノでしたね。でも最後は無事に結ばれて夢も叶う、こちらとしてもハッピーエンドで終わることができて良かったです!
最後まで読んでいただきありがとうございました!m(*_ _)m
第108話 新しい日々への応援コメント
蓮が、両親と和解出来て良かったですね🎶😭
※正直、毒親かと思っていた蓮の両親との和解だから、驚きました😳
残りあと僅かですが、最終回、楽しみにお待ちしています😊
PS:可能ならば、後日談もお願いします😄🙌
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
元々構想から蓮とその両親は和解させる予定でした。でも、少し蓮の両親の"毒"要素が強すぎましたね笑
今日最終回が上がるので!どうぞお付き合い下さい!!
それと安心してください!エピローグもちゃんと用意してるので!そちらも読んでいたたげると嬉しいです!
٩( 'ω' )و
第102話 海斗の部屋でへの応援コメント
本当に
立てばトリカブト
座れば夾竹桃
歩く姿はラフレシア
みたいな毒親との縁が切れるのを期待してます
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
まさにその通りですね笑。蓮と海斗2人はどうやってこの毒親を対処していくのか見ものです!
どうか最後までこの作品を見届けてください!!
編集済
第99話 崩壊する日常への応援コメント
蓮の両親は優秀でも、性格は屑以下だな・・・💢😮💨
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
蓮の両親は優秀が故にその娘に結構辛い当たり方をしてるのだと思いますね。蓮の母親にも考えはあると思うのですが、やり過ぎな気がしますね。
最終章の終わりまでどうか見届けてください!!
第99話 崩壊する日常への応援コメント
毒親は八つ当たりにでもきてるのかな
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
そうですね、蓮の母親にも色々と考えているモノや抱えているものがあると思うのですが、それにしてもやり過ぎだと感じますね。
どうか最終章から終わりまでお付き合いください!!
第10話 本物の関係への応援コメント
愛情を伝え合う他愛もない会話が、何となく一番癒やされる。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
この他愛もない会話から生まれる何となく優しい空間がたまらないですよね!
現在、最終章に向かって終わりも間際なので、どうか見届けてください!!
第82話 卒業式の前夜への応援コメント
彼氏に甘えてメンタルコントロールを覚えたか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
蓮も着々と自身のメンタルケアなど出来るようになってきていますね笑
私としても蓮はもっと海斗に甘えるべきだと思いますね笑
第80話 新始動、新生徒会への応援コメント
卒業ギリギリにやるってよく考えたらずいぶん変な時期に生徒会選挙やってたな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
それを言われればそうですね笑
しかも変な亡霊も付きまとってましたし……
第78話 演説、そして思いへの応援コメント
進んで助けてくれる親友と恋人と仲間
毒親にはないものがたくさんできたね
毒親はそれのよさを理解できるか怪しいけど
作者からの返信
コメントありがとうございます!
蓮は絶対に良い友達や仲間、海斗という恋人ができたと思います!ですが、それを蓮の母親は知るはずもなく、それの良さを理解できるのかも今は不鮮明ですね……
第75話 崩れる時 母親の亡霊への応援コメント
主人公も頼りないけど蓮も主人公を信じてないから話せないんじゃないかな?ずっと一緒に居たいと思うくらい信頼してる相手なら悩んでる時や困ってる時に相談できるはず。何かお互い言ってることとやってることがチグハグで噛み合ってないし、本当に好き合って付き合ってる恋人同士には思えない…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにそうですね、無理をしている蓮を止めようとしたけれど、結局は止められずこの結果になりましたからね。蓮は自分の家庭環境を海斗に言うべきか悩んでいる状況で、海斗は蓮が何に苦しんでるか分からない状態で、だからこそやってる事が噛み合ってないのかもしれません。
お互いの信頼は確かにあるはずです。が、深く海斗が蓮を詰めれれば良いのですが、海斗の良いでも悪い意味でも受け取れる優しさが邪魔をして、蓮が抱えてる問題に気づけない感じですね。
ですが、海斗も彼自身にもこの生徒会選挙編での役割はあるので、最後まで読んでいただけると嬉しいです!
長文失礼しました。
第75話 崩れる時 母親の亡霊への応援コメント
悪影響しか生み出さない塵(屑親)
の所為で...
毒親(カス)が(選挙降りるのを知ったら)
自分以外の所為にしそうつ〜か...するだろうなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに蓮の母親は完璧を求める人ですし、なにより娘を自分の誇れるモノにしたいという願望があるので、もし蓮が選挙戦を降りると知ったら、周りに悪影響を与えそうですね。
蓮と蓮の母親の問題はいづれ必ず直面するので、その辺も含めて最後まで読んでいただけると嬉しいです!
第75話 崩れる時 母親の亡霊への応援コメント
海斗は思ってるだけじゃなくちゃんと問い詰めればいいのにそれじゃぁ、彼女を大事にしてないし彼氏失格だねー
嫌われてもいい覚悟で動かないと蓮は本当に壊れる
作者からの返信
コメントありがとうございます!
海斗は蓮の抱えている問題や蓮の母親の存在には気づけてないので、彼がそれを深く問い詰めればいいのですが、なんせ海斗は良い意味でも悪い意味でも優しい性格をしているので、嫌われる覚悟を持ててない状況かつそれをしてしまったら海斗の優しさがそれを許さないという感じですかね。
第74話 限界の兆しへの応援コメント
自分を大事にしないで学校や生徒を納得出来る会長になれるのだろうか
俺が学生の時の生徒会長なんてチャラくてパラパラを踊る様な会長だったw
作者からの返信
蓮は自分の母親に苦しんでいる状況なので、自分を大切にして責務を全うするのではなく、自分を犠牲にして責務を全うするという思考なのかもしれません。
私の学校の生徒会長もめちゃくちゃ面白い感じでノリがいい人でしたね笑
第75話 崩れる時 母親の亡霊への応援コメント
うーん主人公が今ひとつ頼りないからもう少し強引に踏み込まないとだめなのかなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね……きっと海斗の悪い意味の優しさが邪魔をして苦しんでいる蓮を問い詰められないのでしょうね。私としても海斗はもう少し強引にでもいいので、蓮に深く寄り添うべきだと感じますね
第70話 立候補した君を、俺は誰よりも応援してるへの応援コメント
皆のために学校をよくしようって会長とすごい学校にしたいって会長か
普通の高校生なら楽しくしてくれるほうを選びそうではあるけど
作者からの返信
コメントありがとうございます!
学校をより良くしたい蓮の思想と、学校を凄くしたい神崎の思想がどうなっていくか……自分も楽しくやれそうな方に行きそうですね笑。正直これからは蓮の母親の影響が強く出てくるかもしれません……。
第69話 母の娘であるために……への応援コメント
相変わらずの毒親
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、相変わらずの毒親具合は変わりませんね笑。でもいつかは蓮が報われるような展開になっていくかもしれません。乞うご期待ください!
第60話 バレンタイン企画、始動への応援コメント
毒母をなんとかしなきゃ...
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、毒親をどうにかしないといけないですね……。この物語ではこの毒母が物語に大きく影響してくる存在なので、それにどう対処するか、どう抵抗していくかを見届けてくださると嬉しいです!
第60話 バレンタイン企画、始動への応援コメント
毒親ダメージを彼氏に甘えて回復することを覚えたか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
蓮も昔と同じように、特に体育祭の時みたいにならないように頑張ってます!これから海斗が蓮をどう支えていくかをお見届け下さい!
第56話 クリスマスの前戯への応援コメント
いいところで毒親降臨とかしないといいな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
安心してください!クリスマス編は本当に甘い展開ばかりです。ですが、いづれ蓮の母親の存在は絶対に二人の関係に影響してきます。
クリスマス編も次回で最後なのでお楽しみください!
第50話 橘凜音の初恋への応援コメント
悪質な寝取り女かと思ったら初恋で暴走してたのがタイミング悪く二人に的確にダメージ与えてただけなのか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにその通りです!蓮が母親の呪縛に絡まってる最中、尚且つ海斗とのすれ違いの真っ最中にタイミング悪く、初恋で暴走した凛音が2人にダメージを与えてた感じなんです。
凛音との決着は着きましたが、蓮の母親が再びどう絡んでくるか、それをご期待ください!
第46話 凍りついた愛が溶ける時 ー過去の者達からの助言ーへの応援コメント
海斗はよく我慢出来たな!
お互いにご褒美があってもいいと思う!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに海斗はここまでよく耐えたと思います……。
ご褒美は用意してあります!それも含めて体育祭編を最後までお楽しみください!
第46話 凍りついた愛が溶ける時 ー過去の者達からの助言ーへの応援コメント
浮気カップルがちゃんと更生して元には戻らないものの味方になるのは珍しいな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
犯してしまった罪は大きいものの、夢や傑が抱いている想いは一緒です。今は許されない関係なのかもしれませんが、いつか許される日が来るのかもしれませんね。
ぜひ!体育祭編を最後までお楽しみください!
第45話 好きな彼へのアプローチ。それがたとえ禁じ手だとしてもへの応援コメント
読者も逃がしませんよ〜?( ๑ㆆ ㆆ)じーw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここからどんどんと展開が広がっていくのでお見逃しなく!
閑話 異変に気づく過去の者たちへの応援コメント
見直したぞ!裏切りーズ(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
裏切りーズ、いい呼び方ですね(笑)
傑と夢は裏切りましたが、海斗の幸せを願っています。体育祭編では、夢が蓮に海斗の苦しみを伝えて二人を救うきっかけを作りますし、傑も海斗が笑顔を取り戻すことを心から願っています。
罪を背負いながらも、海斗の幸せを願う二人を描いていきます!
第44話 体育祭までの愛の限界への応援コメント
「忙しくて一緒にいられなくてごめんね、私も愛してる」って送るだけで問題解決なのになぁ…精神的に追い詰められるとそこまで頭が回らなくなってしまっているのですね泣
当たり前の事がわからなくなってしまう…ある意味危険な状態ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に、その通りなんです……
「忙しいけど愛してる」と一言送るだけで、海斗は救われるはずなのに、蓮にはそれができない状態になっています。
母親から「完璧でなければならない」「弱さを見せてはいけない」と刷り込まれた蓮は、「愛してる」と言うことすら「弱さ」だと思い込んでしまっているんです。
精神的に追い詰められて、当たり前のことが分からなくなっている……おっしゃる通り、とても危険な状態です。
蓮が一刻も早くこの状態から抜け出せるよう、物語を進めていきます。
編集済
第44話 体育祭までの愛の限界への応援コメント
うーん毒親洗脳あるとはいえ蓮の対応があかんなあ
体育祭まで1日ずつ気持ち離れるのやっていくのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、蓮の対応は本当に良くないです……
毒親の影響があるとはいえ、海斗を傷つけている事実は変わりません。
ご安心ください、体育祭まで毎日同じ展開を繰り返すつもりはありません。次話で大きく動きます。
このまま二人の気持ちが離れ続けるわけではないので、もう少しだけお付き合いください!
第43話 鈴波蓮の孤独 ー呪いの言葉ーへの応援コメント
校内で二人でいる時、他の生徒たちからお似合いだよねとか言われてませんでしたっけ…それくらいしょっちゅう一緒にいて砂糖を撒き散らしていた印象が強いんですが…
母親の呪いの様な言霊が、それだけ蓮を蝕んでいるということなんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに文化祭編までは、二人は校内でも手を繋いだり、一緒に弁当を食べたり、周りから「お似合いだね」と言われるほど仲良しでした。
それが体育祭編で一変したのは、夏休み中の母親との会話(閑話:母の影)が原因です。
「誰にも頼らず一人で完璧に」「それができないなら私の娘として恥ずかしい」という母親の言葉が、蓮を深く蝕んでいます。
母親の呪いのような言霊が、蓮から幸せを奪い、海斗との関係すら破壊しようとしている……蓮からすれば母は絶対的な存在であり、「母の言うことは絶対」みたいな価値観を持っているので、今みたいな状況になっています。
長文失礼いたしました。
第43話 鈴波蓮の孤独 ー呪いの言葉ーへの応援コメント
あの毒親仕事とかはともかく恋愛とか上手くやれそうな印象ないなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
母親は仕事では成功していますが、恋愛や家庭は上手くいっていない印象です。
その歪んだ価値観を娘に押し付けているのが、今の状況ですね。
第42話 恋人としての終わりへの応援コメント
大変申し訳ないけどここ何話かずっと「あれ、この話前に読んだっけ」という感覚が続いている……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご指摘の通り、ここ数話は少し似た流れになっていたかもしれません。
ただ、この後で少し空気が変わる展開を予定していますので、もう少しだけ見守っていただけたら嬉しいです!
第42話 恋人としての終わりへの応援コメント
ちゃんと落ち着いて話し合わないといけないんだけど蓮が交流拒否してるから一度二股されてた主人公としたら不安になるよなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね……一度裏切られた経験があるからこそ、主人公としてはどうしても不安が拭えないと思います。
それでも信じようとする姿を、少しずつ描いていけたらと思ってます。
第41話 すれ違う心への応援コメント
隙間につけこみやすい状況だなぁ
作者からの返信
そうなんです。まさに、この状況は海斗が他の人に心を奪われやすい危険な状態です。
蓮との関係が冷え切っている中で、もし優しくしてくれる誰かが現れたら……
今後の展開、注目していただけると嬉しいです!
閑話 母の影 ー完璧という呪いーへの応援コメント
毒親かあ
作者からの返信
はい、そうです。
蓮の母親は、愛情表現が歪んだ形の毒親として描いています。
蓮がこの影響から抜け出し、本当の意味で自由になっていく物語を描いていく予定です。
第40話 副会長としての責務と、背後にある寝取られへの応援コメント
ずっと気になっているのですが、生徒会役員って無能(特に会長)集団なんでしょうか?
また、これまで散々生徒会役員でないのに手伝っていた主人公が急に手伝わない違和感、このまま橘さんに行ったら経緯や立場は違っても結果的にあの二人と同類になると思うのですが…
そのへん含めて解消される事をしばらくは期待させて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まず、海斗は生徒会役員で、尚且つ広報担当として役員です。ポスター作成やSNS更新など、自分の仕事はしっかりしています。
ただ、今回は「蓮が海斗の助けを拒絶している」状況なんです。海斗の助けを蓮が「一人でできる」と突き放しています。
これは、蓮が母親の影響で「誰にも頼らず一人でやるべき」という間違った考えに囚われているためです。
会長も他の役員も、それぞれの役割を果たしています。会長は蓮を心配して「ちゃんと食べろ」「無理するな」と声をかけていますが、蓮が聞き入れない状態です。
今後の展開で、蓮と海斗が再び縁を強くしていく予定ですので、最後まで読んでいただければ納得して頂けると思います!
長文失礼致しました!
第40話 副会長としての責務と、背後にある寝取られへの応援コメント
これ主人公が他の女といても大事にしてなかった自分が悪いんだってなって拗れそうだなあ
海斗くん流されないようしっかりしないと
作者からの返信
感想ありがとうございます!
鋭いですね!その通り、海斗が自分を責めて凛音に流されそうになる展開も…?
でも海斗も成長していきます。蓮への想いを貫けるのか、それとも…。この先の選択、注目していてください!
第40話 副会長としての責務と、背後にある寝取られへの応援コメント
生徒会副会長だからって一人で仕事するとか馬鹿なのかな?何のための生徒会なんだか┐(´д`)┌ヤレヤレ
本当に失った代償がでかい!
あれほど海斗を悲しませないとか凛音に誓ったのは嘘だったって事がわかりましたねー
忙しくても状況とか伝えられるでしょうにw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ただ、蓮は「一人で仕事してる」わけではなく、会長代理として責任が増えただけなんです。生徒会のメンバーはいますが、最終決定や調整は副会長の仕事なので、どうしても拘束時間が長くなってしまって…それにしても状況は伝える時間はあったかもしれないけれど。
この「忙しくてすれ違う」状況が、二人にとってどんな試練になるのか。そして蓮が本当に海斗を悲しませてしまうのか。まだ物語は続きますので、最後まで見届けていただけると嬉しいです!
第40話 副会長としての責務と、背後にある寝取られへの応援コメント
蓮もあれだけ「二人だからこそ」みたいに協力し合ってたのに、何で急に人が変わったみたいになったんですかね…人前で仲良く一緒にいるのだって今更でしょうし。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
蓮の変化について違和感を持たれたのは、ごもっともだと思います。ただ、この変化には理由があります。
蓮は普段「生徒会副会長」として完璧を演じていて、海斗の前でだけ本当の自分を見せられる関係でした。でも、橘凛音という「海斗を好きだと公言する存在」が現れたことで、蓮の中に初めて「独占欲」や「不安」が芽生えたんです。
特に、この後学校が始まると生徒会の仕事で忙しくなり、海斗と会えない時間が増えることを蓮は知っています。その不安が、カフェでの「海斗は私のもの」という言葉に繋がっています。
第39話 終わりを告げようとする恋人関係への応援コメント
凛音、イイ子っぽいと思ってたけど強かというか不穏なものを感じますね…
作者からの返信
気づいていただけて嬉しいです!凛音は明るく見えて、実は一途で策略家な一面があります。この恋の三角関係、今後どうなっていくか…お楽しみに!
第39話 終わりを告げようとする恋人関係への応援コメント
なんていうか不安を煽って洗脳してるみたい
作者からの返信
その通りです!凛音のやり方は、直接奪うのではなく「気づいたら側にいる」という戦略です。この先の三角関係、注目していてください!
第29話 罰とざまぁの果てで出会った、本物の優しさへの応援コメント
本当に申し訳ないと思ってるなら夢とか貢がせた半分ぐらいは慰謝料として払いなよ🤣
作者からの返信
ありがとうございます。
本当にそうですよね……。
夢に対してどう向き合うか、そして自分の行動をどう償うか――
その部分も今後、丁寧に描いていきたいと思っています。
第27話 寝取られかけた隣を取り戻した彼女のぬくもりへの応援コメント
何か私の物とか言われすぎて返答が素っ気なく感じる🤣
安心させる為にキスマかディープキスぐらいしてあげようぜw
作者からの返信
ありがとうございます!
確かに少し「俺のもの」発言が続いてしまいましたね(笑)
彼の中にある不安や独占欲の表れでもあるので、
今後はその感情をどう昇華していくのか――丁寧に描いていけたらと思います。
少しずつ、彼自身も“安心”を知っていく展開になる予定です。
第11話 ざまぁと決着①への応援コメント
みんなに幸あれ
作者からの返信
ありがとうございます!
本当にそうですね……登場人物みんなに、ちゃんと幸せが訪れてほしいです。
その願いを込めて、これからの展開も書いていきます。
編集済
第10話 本物の関係への応援コメント
幸せすぎて吐きそう。最高
作者からの返信
ありがとうございます!!
そう言ってもらえるのが本当に一番嬉しいです……!
幸せすぎて吐きそうって言葉、こっちが照れます(笑)
これからも“最高”って言ってもらえる展開を届けられるよう頑張ります!🔥
編集済
第4話 出回る噂と視線への応援コメント
これリアルだったらデマうんぬんより一日で女性衣替えした軽い男って思われそう😆小説だからなんでもよしっと。応援してます。ここは応援コメントする場所なんで。
作者からの返信
ありがとうございます!
確かに現実だったらそう思われそうですよね(笑)
でもそこは小説の特権ということで!
応援、本当に励みになります!これからも楽しんでもらえるように頑張ります!
第1話 破滅の時は突然にへの応援コメント
ぐふぅ!!苦しいよぉ!!胸がチクチクすんぞぉぉ。主人公に幸あれ。
作者からの返信
ありがとうございます!😂
そんな風に言ってもらえて嬉しいです……!
主人公にもちゃんと幸せな瞬間が来るので、最後まで見届けてください!🔥
第10話 本物の関係への応援コメント
なんか普通に幸せそう過ぎてこの後なにか起こりそうで怖い
作者からの返信
ありがとうございます!
たしかに今は幸せそうな雰囲気ですが、実はこの後――文化祭編あたりで少し不穏な展開が待っているかもしれません……。
穏やかな日常の裏で、少しずつ歯車が狂い始める予感です。
第5話 それは依存であり、恋ではなかったへの応援コメント
すでに面白いです!
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言ってもらえるの、本当に励みになります…!
これからもっと面白くしていくので、ぜひ引き続き読んでやってください!
第10話 本物の関係への応援コメント
海斗の受け気味が気になるけど攻めにも男気を見せて欲しいw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
海斗の“受け気味”な部分について共感いただけたこと、とても励みになります。
彼の弱さや優柔不断さは物語序盤の大きな特徴ですが、同時に「ここぞという場面で男気を見せられるか」が、今後の成長要素として重要なテーマになっています。ご指摘いただいた通り、海斗自身が一歩前に出る瞬間はしっかり準備していますので、ぜひ楽しみにしていただければ嬉しいです。
キャラの魅力をより引き出せるよう、引き続き調整しながら執筆していきます。
応援いただき、本当にありがとうございます。
第4話 出回る噂と視線への応援コメント
何でクラスに夢が浮気したって訂正しないのだろうか?
後、蓮が好意で彼女になって守ってやるって何度も言ってるのに諄くうだうだ言うとか男らしく覚悟を決めろって思った┐(´д`)┌
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ご指摘いただいた点、非常に本質的でありがたく拝読しました。
蓮が誤解をすぐに訂正しなかった理由については、彼自身の性格特性 “慎重さ”や“人間関係への恐怖心”が大きく影響しています。ただ、読者の皆さまから見ると「そこは言えよ!」と感じる部分であることも十分理解しています。物語の流れとしても、近いうちに蓮自身がその逃げ腰の姿勢と向き合わざるを得ない局面を描く予定です。
また、「覚悟を決めろ」というご意見もまさにその通りで、作者としても蓮の弱さと成長をどう魅力的に描くかが大きなポイントだと認識しています。好意を向けられても一歩踏み出せない“らしさ”がある一方で、最終的には読者が納得できる形で成長させますので、ぜひ見届けていただければ嬉しいです。
貴重なご意見、本当にありがとうございました。
今後とも応援いただければ励みになります。
エピローグ 卒業式とその数年後への応援コメント
お疲れ様でした。
読み終わった後、とても良い気持ちになれました。
ありがとうございました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
こちらこそ最後まで読んでいただきありがとうございます!
今後とも励みになります!
本当にありがとうございました!
m(_ _)m