応援コメント

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  • おお。
    この幾何学的な雰囲気は好きです。
    私自身、プログラムを組む人なのでかもしれませんね。どちらにしろファンタジーとテクノロジーの融合な感じがして、毎回、楽しく興味深く読ませてもらっています。
    と、マイトが地面に叩きつけられてしまった。どうなるのか。ドキドキしながら、また機会を作って先を読ませてもらいます。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。励みになります。
    私もSEですので、少しSEぽさを出してみた今回です。
    ぜひ、次回以降も読んでくださいませ。_(._.)_

  • 第18章 SE、名を与える。への応援コメント

    おお。
    名前をつけるって良いですね。
    道具は手入れをしてやらないと肝心な時に裏切ると私は考えていました。もちろん今でもそう思っていますが、名をつけるまでは考えていませんでした。本当にいいですね。
    私も私の中心に在る道具に名をつけよう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    使い慣れた道具には愛着が湧くものですよね。この物語でも、スマホをいつまでもスマホと呼ぶのが無粋だなと思い、この話を書きました。

  • 第17章 眠れる肉体への応援コメント

    おお。
    そうですね。確かに寝たっきりだと筋肉は衰えますよね。それが引き締まったという事は夢の異世界と現実がリンクしているという事でしょうか。人間の身体は不思議です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    現実世界も舞台にしているため、如何に良い感じにSF的説明をつけるか、がんばって書いていきたいと思います。


  • 編集済

    ミカはルナの事が本当に好きなんですね。
    マイトは可哀想だけど。
    それにしてもラインの交換できて良かったですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    主人公は甘やかさないようにしています。マイトはめげずに頑張って欲しいと思います。

  • もう一台のスマホを持つ女の子、ミカ。
    この先、ミカが、どんな活躍を魅せるのか。気になります。でも無許可で若い女の子の写真を撮っちゃダメですよ。とか言ってみる。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    女性キャラ少なめの本作ですが
    彼女の登場により、物語が、彩り豊かになればと良いな、
    と思っています。

  • 第14章 きつねうどんと桜への応援コメント

    おお。
    AIを使えば、そこまで分かるんですね。
    とはいえ、まだまだ観念的な映像でしか再現できないのですか。やっぱり人間という存在は謎が多いですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    脳科学やAIなんかの興味深いSF的ウンチクも織り交ぜながら、ファンタジー世界の物語を盛り上げていけたらと、思っています。

  • 第1章 SE、森を彷徨う。への応援コメント

    社用スマホ×CSS解析という独自設定が強くて面白い!
    SE地獄から異世界サバイバルに直落ちするテンポも最高でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    異世界でスマホ使って何ができるだろう?とあれこれ思案しながら、執筆しています。

  • レイナさん汗
    まあ、仕方がないのかもですね。みんな、冒険者だし。とか、思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今回は楽しげな収穫祭の様子を、
    描いてみました。

  • 第12章 冬の部屋への応援コメント

    おお。
    深い話で勉強になりました。
    もちろん夢が科学で解明できるというのは、めっちゃ興味深かったです。もし、時間が許すならば私も夢の研究をしてみたいですね。

    作者からの返信

    本日もコメントありがとうございます!
    夢のネタはSF的に面白い題材なので、ファンタジー世界の話と上手く混ぜ合わせることができたら、良いなと、思っています。

  • おお。
    もしかしたら管理者権限で記憶の改ざんもあるのかもです。もし、そうなったらマイトの手には負えない事態になるかもと少しだけ心配になりました。
    ともかく焦らずに、でも諦めないで頑張って下さい。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    大変励みになります。
    管理者は、敵か味方か、あるいは、無関心なのか、
    そんなことを考えながら、ストーリーを進めています。

  • 第10章 午後の約束への応援コメント

    本当に不思議な話ですよね。
    この世界での生活は夢の中での出来事とも言われます。果たして、それは真なのか、その真偽は定かではありませんが、このお話のファンタジー世界も、また夢の中なんでしょうかね。興味は尽きません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    夢の中と外。よくある題材をうまくストーリーにつなげられるか、
    模索しながら、書いております。

  • おお。
    コードで組まれた世界ですか。
    だとしたらSEのマイトには、うってつけの世界ではないですか。なんだったら世界を構成しているコードを書き換えれば〔ハッキング〕すれば物理法則さえ無視できるのでは。そんな事を考えました。今回も良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ご察しの通り、「世界のコードを書き換えるろ!」をテーマに
    書き始めましたが、このマイトのチートスキルをどうストーリーに
    生かすか、が悩ましいところです。模索しながら、進めております。