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  • 第2話 呪いのテープへの応援コメント

    お久しぶりです!
    ヤバい……サクさん、面白すぎです!!!
    笑いをありがとう。
    私もカセットテープ録音の思い出あります。テレビからとかラジオからとか。
    あの時代は不便だったけど、味があったし、なんか懐かしいですね~

    作者からの返信

    マリーさん、お久しぶりです!
    お仕事、お勉強は順調でしょうか?
    テープ…? となるかと思いきや、意外にもテープ時代をご存知の方々からの反応も多くて嬉しい誤算でした。
    読者の年齢層…!

    書いている時には忘れていた、テープにまつわる様々なこと……上書き防止のためツメを折るだとか、ツメ折ったのにセロテープ貼って上書きするだとか、ハイポジだとかマクセルだとか……が皆さんのコメントを呼び水に後から後から思い出されてきて懐かしくなりました。
    ありがとうございます!

  • 第6話 青い車への応援コメント

    こんばんは!

    モキャキャキャ!なんて想像しやすい擬音なんでしょう。
    そして最後に発した「ナーーン」、こんなの笑わない方が難しいです。笑

    そして、短編3作全て一万文字で統一されていますね!
    職人技ではないですか✨

    作者からの返信

    こんばんは!
    お楽しみ頂けてよかった。嬉しいです!

    職人技……そんなこと言われたことがないのでそのままにしておきたいところですが(笑)ちゃんとタネがあるんですよ。

    各エッセイとも載せたい話を字数気にせず集めたらみんな1万字を遥かに超えてしまって。

    そこからは削って削っての世界です。冗長な表現を削除したり改めたり。それでもまだ数十文字オーバーしていたので平仮名を漢字に変えたり句読点減らしたり。計量前のボクサーみたいなことしてました。

    なので全部一万字なのは無計画の結果なのです…。

  • 第5話 ミルクセーキへの応援コメント

    おいしい手作りチーズケーキが食卓に出て来たのは、お母様がプロだったからなのですね。
    それにしてもキナセくん、いい奴〜!

    作者からの返信

    おはようございます!
    複数の公民館で教えていたようなので、たしかにプロですね。
    ただし準備含めて一回あたり数時間かけて謝礼は5000円とかでしたので殆ど趣味の世界ですが。

    だいたいキナセ君が褒められる横でぼくは「ぐぬぬぬ」と嫉妬の炎を燃やしておりました(笑)

  • 第4話 お兄ちゃんへの応援コメント

    こんばんは!

    よかったよかった、お兄さん無事でしたね。
    よそ様の思い出ながら、ノスタルジックな気分に浸れました。

    作者からの返信

    おはようございます!

    無事でした。しかもショックで何かの回路が繋がったのか、その後大学にも受かっておりました。
    人生どう転ぶかわかりませんね。

  • 第6話 青い車への応援コメント

    いやいや、お母さん。そこはこちらが「長く頑張ってくれてありがとう」と言ってあげる場面では、と…(笑)

    『モキャキャキャ』のオノマトペが素晴らしい〜と思いました。リアルですよね(笑)。

    楽しかったです。
    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    お母さんはいつか不死鳥号が高速走行中に止まることに怯えていたので、感謝よりもホッとした気持ちが強かったのだと思います(笑)

    お忙しいなか、長々とお付き合い頂きましてありがとうございました!

  • 第5話 ミルクセーキへの応援コメント

    飲まない、という選択肢が出ないところが皆優しいですね(笑)

    作者からの返信

    キナセは飲むんですよ。なぜならイケメンだから。
    ただ、ぼくもイケメンですが断ります。
    この時も作った張本人ですが飲まなかったかもしれません(笑)

  • 第2話 呪いのテープへの応援コメント

    懐かしいですね、カセットテープ。
    私も好きな曲を録音したくて、テレビの前で構えていましたね〜。
    家族にどんなに静かにしててとお願いしても、何かしら生活音入ってしまうのですよね(笑)。
    …というか、あのへんの時代は皆似たようなことを経験するのかと思いましたが、そうじゃなかったのですね(^_^;)

    作者からの返信

    こんにちは!
    作中の時代的にはある程度ダブルラジカセ(テープデッキが2つあってダビングできるやつ)が普及していた頃ですね。うちにはなかったのです…!
    借りたテープを再生しようとしてなぜか再生ボタンと録音ボタンを同時押ししてしまう…なんて事故がよくありましたよね。

  • 第1話 微ンボウへの応援コメント

    こちらにも失礼致します。

    ほんとに謎水ですね!?(⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠
    どういう水なのか、分からずじまいだったのでしょうか?

    作者からの返信

    ちょっと調べたのですが、エアコンの排水漏れが一般的らしいですね。
    一般的というか……言うほど一般的か?とも思いますが、じつは義母の車でも似たようなことになってました(笑)

  • 第3話 お姉ちゃんへの応援コメント

    おはようございます!

    就学前に文房具屋さんに行けたり文字を読めたり、それだけでも当時の志乃亜少年を褒めてあげたい。
    よく頑張りましたね!

    レアチーズケーキというアイテムで、一つでもお誕生日にハッピーなことがあって良かったです。

    作者からの返信

    おはようございます!

    昔は幼児がひとりで出歩くことに対して今よりずっとユルユルだった気がします。
    サザエさんとかクレヨンしんちゃん見てもそう思うのですが、自分の子どもたちに対しては小学校低学年くらいまで近くのコンビニ行くのさえ必ず親が付いていってました。過保護になってるのかな?とも思いますが……。

    レアチーズケーキのおかげで一瞬姉の機嫌が戻りましたが……同時に地雷でもありました(笑)
    うーん、プラスマイナスだとだいぶマイナスだった気もします。

  • 第2話 呪いのテープへの応援コメント

    こんばんは!

    志乃亜少年の健気さがよく伝わりました。
    残念ながら呪いのテープ仕様になって笑ってしまいましたけど…!

    テープの時代、懐かしいです。
    ラジオの音楽も録音していました。

    作者からの返信

    一途、というか純愛志向なんでしょうね。まさかあんなことになるとは……いや、薄々そんな気はしてたかもしれませんが(笑)

    ラジオは生活音入らずに録音できるから重宝しましたよね。イントロにDJの曲紹介が被りますけれども…。

  • 第6話 青い車への応援コメント

    わあ。『モキャキャキャ』言いますよね!
    これからそうとしか聞こえない...!

    作者からの返信

    実家ではずっとポンコツ中古車だったので、ボタンひとつでエンジンかかるのを教習所で見てカルチャーショックを受けました。
    窓だってボタンひとつですよ。クルクルレバー回してたのに!

    最後までお読み頂きましてありがとうございました!

  • 第4話 お兄ちゃんへの応援コメント

    無事だったぁ。よかったです。
    逃げようと思ってしまうのが、小学生男児精神。

    兄弟関係が楽しそうです。そして、ここで培われた擬音が(。˃ ᵕ ˂ )◞

    作者からの返信

    不死鳥兄さんは要所要所でちょいちょいやらかしてます(笑)

    あんなコケかたしたら、もう逃げるしかないですよ。本気で「死んだ!?」思いましたから…。

  • 第3話 お姉ちゃんへの応援コメント

    こんばんは!家族の悲喜こもごもですね...。

    小学生男児は親の名前も知らなかったりすると聞きました。
    一文字違うくらい、ってなってしまうのですね。
    そうやって、怒られてコミュニケーションお化けになっていくのでしょうか!?

    懐かしいキーホルダーですが、今は、自分で作れます!レジンで。

    作者からの返信

    こんばんは!

    半分合ってるので50点、そして母音まで合ってるので少なく見積もっても80点は固いと思ってたんでしょうね。
    女心は永遠のミステリーです。

    子供が小さいとき、ちょっとレジン工作にはまったんですよ。
    料理で使うアルミのバットを下敷きにしたら剥がれなくなってヨメに怒られて終わりましたが…。

  • 第6話 青い車への応援コメント

    ファンベルト(補機ベルト)がスリップしちゃいましたかね……聞いて見たかったです。

    笑いました。笑いました。ありがとうございましたm(_ _)m

    作者からの返信

    詳しくないのですが、そういう部品があるのですね。
    科学では説明できない挙動をする車でした。

    お楽しみ頂けたようで、嬉しいです。
    最後までお付き合い頂きましてありがとうございました!

  • 第5話 ミルクセーキへの応援コメント

    キナセくん、イケメン!

    作者からの返信

    ぐぬぬ……悔しいッ!

  • 第4話 お兄ちゃんへの応援コメント

    よかった…無事で…

    作者からの返信

    お兄ちゃん、なんだかんだで不死鳥です(笑)

  • 第2話 呪いのテープへの応援コメント

    切ない…切なすぎる…!
    カセット世代にしかわからないネタですね…

    作者からの返信

    そうなのです。これ、若い人わからないんじゃね?と書きながら思いまして作中に少し説明加えたのですが、今の子ピンときませんよね(笑)
    CDすらそろそろ怪しくなってきてるかも…!

  • 第2話 呪いのテープへの応援コメント

    いつも山羊座賞で読んでいる”あのクラス”の一員みたいですねwww
    行動力には方向づけが大事なんだと学びましたw
    テープから志乃亜家が香るいい話でした。

    作者からの返信

    「好きな子にプレゼントを届けたい」という方向性は間違ってなかったと今でも信じています。
    なら何が間違ってたんだろう?とは思いますが。
    “あのクラス”は2,3日後に出てくる予定です(笑)

  • 第4話 お兄ちゃんへの応援コメント

    お兄さん無事でよかったです( ;∀;)
    痛かったですね。

    作者からの返信

    お兄ちゃん、不器用なんですよ。
    何かすると大抵失敗します。
    でもそれがいい!

  • 第3話 お姉ちゃんへの応援コメント

    こんばんは。

    ありましたね、そんな名前キーホルダー。おみやげ屋さんでありました。

    サクさんが男の子だからでしょうかねえ、りえちゃん、ちえちゃん。でも、よく考えたら、わたしもよく似た名前を探すかもしれないです。
    しかし、わたしも女ですが、その当時の女心はわかりません( ;∀;)
    コタツの件はおねえちゃんはショックだったかもしれませんね。

    作者からの返信

    こんばんは!

    文具屋だとシャチハタの回転ラックと並んで置いてあったイメージですね。
    「りえ」は正解ではなかったかもしれませんが、部分点はもらっても良かったと思います。

    コタツの件は…たしかに悪いことしたなとは思います。誕生日ですからね…。

  • 第2話 呪いのテープへの応援コメント

    こんばんは。

    これは、サクさんもハラハラドキドキの思い出ですね( ;∀;)
    言い出すのは勇気がいる、いや、言えないですね。切ない少年時代だったのですね。

    作者からの返信

    こんばんは!

    「アカン、バレたら終わる…!」と内心バクバクしながらザワめく周囲の中にいました。
    恋は盲目ですね。

  • 第1話 微ンボウへの応援コメント

    素晴らしいです!
    日本の宝や!
    水が不思議www

    作者からの返信

    今も昔も
    子供は日本の宝だす!w

  • 第6話 青い車への応援コメント

    「もうダメなんだナーーン!」
    で笑ってしまった…!! モキャキャキャという擬音にも。でもなんとなく言いたいことはわかる気がします…笑 車、かからない時、そんな音を聞いたことがある気がします。
    車、良く頑張りました…!!

    作者からの返信

    最終的に不死鳥がギブアップするという、珍しい体験談でした。
    一体あれ何年乗ってたのかなあ…。
    一度お読み頂いているものもいくつかあったにも関わらず、最後までお読み頂きましてありがとうございました!
    心春さんが少しでも元気を取り戻せたら幸いです。

  • 第5話 ミルクセーキへの応援コメント

    このお話、大好きです…!!
    キナセ君イケメン…!! 
    ちゃっちゃと作ったミルクセーキ…らしきもの。
    サクさんの当時の戸惑いも伝わってくるようです。笑

    作者からの返信

    「嘘だろキナセ、それ飲むのかよ……」と思ってちょっと引いてました。
    あざといわー、そんなことしたらモテるわ。キナセあざといわー。と思っていたかもしれません。
    みんなこうして大人に(略

  • 第2話 呪いのテープへの応援コメント

    ヒドイ…笑! アヤちゃんに名乗り出ないところがヒドイです。笑ってしまった…!
    私もテレビを録音しようとしたなあと懐かしく思い出しました。
    懐かしい幼い恋の若気の至りですね…!

    作者からの返信

    「ええ? 呪いのテープだって? 誰がそんなヒドイことを……」みたいな感じでみんなと一緒に心配してました。さすがにないわーと思ったんでしょうね。淡く切ない恋のお話でした。
    みんなこうして大人になるんでしょうね……

  • 第6話 青い車への応援コメント

    『モキャキャキャ』は想像が着いても、最後の『ナーン』はどこの音だろう……とか、
    運転中に溢れ出る水の正体とは……とか。
    多分、考えちゃいけないですね。
    どこまで盛っているかと思うサク様節ながら、お父様には昭和の男らしさを感じます。

    作者からの返信

    『ナーン』は『ナ↑ーン↓』ですね。ニュアンスが難しい。
    助手席から出てくる水はエアコンの水なんですかね。前に義母の車もそんな壊れ方してましたよ。

    あまり関係ありませんが、うちいまHONDAの車乗ってるんですけどね。
    サイドブレーキ(電動パーキング)を引くと『ニャーン』と言います。
    ニャーン

  • 第2話 呪いのテープへの応援コメント

    カセットテープの爪を折ってもセロテープで復活させてました。

    岩崎宏美のレコードにも幽霊の声が聞こえると言うオカルトがありましたよ。

    作者からの返信

    何度も重ね録りするからどんどん音質も悪くなっていくんですよね。
    レコードやテープの時は幽霊の声が入ってる系のオカルト多かった気がします。あれはあれで情緒があって好きでした。

  • 第3話 お姉ちゃんへの応援コメント

    ファンシーな文字の「り」と「ち」を見間違えたんですかね?
    女子の名前を間違えてはいけません。旦那がもし「ゆりえ」ではなく「ゆりこ」のキーホルダーくれたら「ゆりこ」って誰じゃいと詰め寄ります。

    作者からの返信

    「えみ」「りえ」「さなえ」とかがある中で、子供ながらに一番「ちえ」に近いものを選んだつもりだったんですけどね。
    そのあたり、昔はおおらかだった気がするのですが姉はとても細かい人でした。女性の名前を間違えてはいけませんね。

  • 第6話 青い車への応援コメント

    この『モキャキャキャ』と『ナーン』をリアルで聞いてみたかった。車からする音じゃない音、気になります。

    作者からの返信

    あれ?『モキャキャキャ』は別に変な音として書いたつもりはなくて、昔の車ってキーを差し込んで回したときにこういう甲高い音鳴りませんでした?
    このモキャキャを繰り返すうちにどこかで何かが繋がってエンジンがかかるんです。
    あれ?うちの車だけ?

  • 第2話 呪いのテープへの応援コメント

    呪いのカセットテープ、あの当時、ありましたよね。
    でも、自作のテープが呪いのテープに。
    ちょっと物哀しいです。

    作者からの返信

    あらゆるものがアナログで、音質も解像度も悪かったのでオカルトが入り込む余地がたくさんあったんですよね。
    町はずいぶん明るくなりましたが、あの頃のふしぎたちが追い立てられてどこかへ行ってしまったのは少し寂しくもあります。
    ありがとうございました!

  • 第2話 呪いのテープへの応援コメント

    昔、ラジカセをテレビにつけて録音しました。親や妹に黙って!と言いながら。もちろんその声も入るわけですが。ノスタルジーに浸っていますがアヤちゃんには同情していますし、そのカセット、テレビの怖い話に送られなくて良かったですね…

    作者からの返信

    CDレンタルが一般化する前はテレビの音楽番組をダイレクトに録音してましたよね。どんなに家の中を静かにしても外の時報サイレン鳴ったり「おお牧場はみどり」を流しながら牛乳屋の軽トラがやってきたりで…なんだか町が賑やかでしたね。