100万ドルは遠かれどへの応援コメント
お疲れ様ゾォ~コレ!🍺
相変わらず…表現がいいですねぇ!(食い気味)
函館を舞台に沼田くんと高本くんの素敵な出会いが伝わってきますねぇ🍺
映画のワンシーンみたいな感じでぇ…
和気あいあいとしているところがいいですねぇ(にやにや感)🍺
特に、シーソーを使った”人間関係の押し引きはシーソーのようだ”という表現は
詩的に感じました(文学感)
これからも執筆頑張ってゾォ~コレ!
応援してますゾォ~コレ!🍺
100万ドルは遠かれどへの応援コメント
主人公が一歩を踏み出す時の、ためらいと勇気が交錯する描写がとてもリアルで、読んでいてこちらまでドキドキしました。沼田さんの前向きさも素敵で、ふたりの距離が少しだけ縮まる瞬間に、ほっこりとした気持ちになりました。些細な会話や仕草の一つひとつが丁寧に描かれていて、静かな喜びが残る読後感の良い作品でした。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます。
現代日本が舞台なので、あるあるではないですが、ほんとに日常のどこかに転がっていそうな、ほんの一歩のリアル感を意識して書きました。
お楽しみいただけたようで何よりです。
100万ドルは遠かれどへの応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
彼女をデートに誘う時の主人公のドキドキ感が良く伝わってくる作品ですね。
読んでいると、こちらまでドキドキしました。
良かったですよ。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
評価いただき、ありがとうございます。
お楽しみいただけたようで何よりです。
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拝読しました
つかず離れず、しかし近づく
この距離感がたまらなくいいですね
高校のとき気になったりしつつも名前も覚えていなかったあたりが妙にリアルで、「こういうものだよな」と思わず頷いてしまいました
コナンの映画はまだ見てないから、見たいですね!
総じて面白かったです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
評価いただき、ありがとうございます。
そのくらいの距離感だったからこそ、話のしかたも、距離の詰め方も分からなくてぎこちなくなる。
妙なリアル感が伝わったようで何よりです←
反応頂いた方の作品は見に行くようにしているので、また見させていただきます。
100万ドルは遠かれどへの応援コメント
手品ができる高本君が、高校生時代のクラスメイトである沼田と再会するところから始まる物語がとても素敵でした。
絶妙な距離感のドキドキした、少し浮足立っているような雰囲気が見事な描写で描かれていると思いました。
最後のメッセージ画面に『こんにちは』的なスタンプが二つ並んでいるだけの画面、と言うのが凄くあるあるで共感しやすくていい描写だと感じました!