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第13話 岩の民の「対価」と、最強の「用心棒」への応援コメント
人間に食欲がある限り美味しい食べ物の方が好まれるのは必定。
美味しい食べ物を禁止し口当たりの悪い健康にいいとされているものばかり食べさせるのは見方によっては拷問に近い。
近年の子供への食育でも口当たりの悪いものを子供に無理矢理食べさせるのでなく美味しく食べられるように工夫するのが主流。
勇者側も指名手配までするのはやり過ぎだが彼らが主人公の出す食事に不満を感じていたのは事実。勇者側の好物を分析して栄養と味を両立させるよう工夫出来たのではないか。
作者からの返信
>>@Kazuf様
コメントありがとうございます!
ご指摘の通りですね^^;
「栄養バランスが良い=正義」として、味や見た目の工夫を後回しにしていたアキラの頑固さが、勇者たちとの溝を深めてしまった一因かもしれません。
現代の食育の視点、まさにおっしゃる通りだと思います。
アキラが自身の「栄養学」をただ押し付けるだけでなく、これからどう変化していくのか(あるいは貫くのか)、そのあたりも含めて楽しんでいただけると幸いです!
鋭いご考察、執筆の励みになります。これからも応援よろしくお願いします!
第60話 肉への渇望と、豆腐という名の詐欺師への応援コメント
フェイクミートはコンビニの肉まんとかカップヌードルの謎肉とかにも使われる万能食材日本人の体の何割かは大豆で構成されてると言っても過言じゃない気がします
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大豆はいろいろなものに密に使われてますねw