先日、X(旧Twitter)でさ……への応援コメント
これは又、凄まじいです…!狐狸との戦いは
死んだ後にも残る。視える従姉妹の証言から
圧倒される画が目の前に広がる…。
流石✨です!!
作者からの返信
小野塚さま、拙作への連日コメントありがとうございます<(_ _)>
こちらも真相は、近況ノートに綴ってはいるのですが…
先日、X(旧Twitter)でさ……への応援コメント
たしかに、農山村のリアル生活の中で、山の小動物はおよそメルヘンチックな存在ではなく、生存かけて闘わなければならない相手。今日の地方、特に農山村の急激な過疎化は小動物たちの祟りという面があるのかも……複雑です🐾
作者からの返信
人の業。
そう言ってしまえば、それまでなんですが…小動物だけでなく畜獣とか、今現在ブイブイいわしてる熊とか、「人間様のため成仏してくれ」としか言うべき台詞が無いです(*-ω人)
コメントありがとうございました!
先日、X(旧Twitter)でさ……への応援コメント
ごめんなさい
先日読ませてもらって応援だけポチって、お星さまを忘れてました。
遅ればせながら……
面白かったです!
ありがとうございました☺
作者からの返信
┏( ;〃>ω<〃 )┓
編集済
先日、X(旧Twitter)でさ……への応援コメント
ウチの実家に出た奴は、まぁ大丈夫だろう😅
近くに狸穴(まみあな)なんて地名もあるしw
(むしろハクビシンが脅威らしい)
作者からの返信
穴熊にしろ、イタチにしろ、ハクビシンにしろ、タヌキにしろ、この世(物質世界)では圧倒的優位にいる人間ですが、その優位性がアッチの世界(精神世界)では逆転してたら嫌だなぁ…と思うワケです(´ω`)
先日、X(旧Twitter)でさ……への応援コメント
「狸」は古くは山の妖物として、本気で人に畏れられた存在だったそうです。
そんないにしえの恐怖を、ありありと見せていただいた思いです。
作者からの返信
Xでのほっこりエピソードの所為か、「得体のしれない怪異」といった視点は執筆中すっぽり抜けていたり ;^ω^A
レビューまでありがとうございました!
先日、X(旧Twitter)でさ……への応援コメント
たぬきも実害を被っているひとからすれば迷惑な生き物にしか見えないのもまた事実ですよね。
本作を読んで、そんなふうに思考を切り替えられたところで、ゾクリとするものがやってくるので、とびきりコワかったです(;´∀`)
作者からの返信
レビューまでありがとうございました<(_ _)>
先日、X(旧Twitter)でさ……への応援コメント
うわお……ぞくっとしました。
おっかないですねえ……
ただまあ、自分の実家のあたりには果樹園が多かったのですが、
カブトムシが害虫だってことで、みんな容赦なく踏みつぶしてました。
子供心には「かわいそうだな」と思いましたが、
大人になってみると、その気持ちがわからなくもないですね(汗)
作者からの返信
蟲(虫)は蟲で、なにか殺されて当然の”業”と徒労に感じさせるほどの”数の暴力”を背負っているので、そら恐ろしいですね。大人になって昆虫が触れなくなるのも、その辺の解像度が上がる所為なのかも。