最終話 【春の夜】ずっと、ここにへの応援コメント
完結、おつかれさまでした。
素晴らしいラストです。
ぐっと来ました。
新作が公開されたら、またお邪魔したいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
楽しめて頂けたのなら、
めちゃくちゃ嬉しいです!
新作できたら、
また絶対覗きに来てくださいねーw
編集済
最終話 【春の夜】ずっと、ここにへの応援コメント
完結、お疲れさまでした。
タイトルどおり、「もう世界を救わない」物語。
――いいじゃないですか(;ω;)
(……もしかしたら、途中でバトル系に方向転換するのかな)
と思いながら読んでいましたが、
良い意味で裏切られてしまいました!(←オイ)
作者からの返信
ありがとうございます!
スローライフを知らないで書いていたので、
吉田さんの的確なアドバイス通りに進めて、
なんとか終わらせらることができました。
いや、これスローライフじゃないとか、
言わないでねーw
これ、更新したら、
いつもちゃんと顔を出してくれるので、
安定感バッチです。
けど、それも完結させてしまったので、
ちょっと寂しいですけども……。
最終話 【春の夜】ずっと、ここにへの応援コメント
完結おめでとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます。
これもこっそり読んでいただけていたとは、
……まったく気づきませんでした(笑)。
実はスローライフは、
まったく書いたことも、
読んだこともなくて、
知人に
「重たいのより、スローライフの方がいいな」と、
言われたのが、この作品のきっかけでした。
それならいっそ、
何も起きない物語を書いてみよう、と。
勇者が“引退してから”を描いてみることにしました。
「何気ない普通の日常生活」って、
すごく当り前じゃないですよね。
それすら、気にかけないで、
あたり前な顔で生きていられる。
それ自体が、すごく幸せなことなんだと思います。
そのあたりを受け止めていただけたことが、
本当に嬉しいです。
読んでくださり、
そして素敵なレビューまで――
心から感謝いたします^^。
編集済
第10話 【春の手前】通りすがりの夜、辺境の村にいた勇者への応援コメント
「王都がどないなっても」
「王様がどうなっても」
自分の一番身短にいる家族、モカナを守るピッカルド。
これが真の勇者の生き方。
しみじみそう思いました。
本当に大切なものとは何なのか。
そんな問いかけをしてくれる物語だと感じました。
作者からの返信
一番身近にいる家族――
本当に、その通りだと思います。
日々の忙しさの中では、
つい遠くのものばかりを追いかけてしまいますが、
大切なものは、案外すぐそばにあるのかもしれません。
ピッカルドが守ると決めたのは、
世界ではなく、膝の中のぬくもりでした。
その想いを受け取っていただけたことが、
とても嬉しいです。
あたたかいコメントを、本当にありがとうございました。
第10話 【春の手前】通りすがりの夜、辺境の村にいた勇者への応援コメント
モカナがしっかり者
ピッカルドが腹痛弱々お父さん
のイメージしかなかったのですが
モカナはまだ子供で
ピッカルドは大切なものを守る
お父さんなんだな…と思いました。
これからも仲良し親子でいて欲しいですね。
作者からの返信
モカナは、まだちっちゃいですが、
それでもちゃんと言えました。
ピッカルドも、
大事なものは分かっているので、
ずっと、仲良しでいると思います!
コメントをありがとうございます。
第10話 【春の手前】通りすがりの夜、辺境の村にいた勇者への応援コメント
読了しました。
腹巻きって、こんなにかっこよかったっけ……って本気で思いました。魔王を倒した強さより、腹が弱いまま生きる選択のほうがずっと勇者してて、じんわりしますね。モカナちゃんとの日常がやさしくて、笑えるのに油断すると泣きそうになりました。戦わない勇者、守り続ける父。その姿が冬のこたつみたいに心を温めてもらいました。素敵な作品を読ませていただき、有難うございました。
レビューの方も書かせていただきますね。
作者からの返信
読了していただき、コメント、
そして丁寧であたたかいレビューまで、
本当にありがとうございます。
あのレビューはもう、
本文を超えた書籍帯に使えるレベルです(笑)
英雄に腹巻きという、
正直ふざけた題材を、
ここまで真剣に、そして優しく受け取っていただけて、
こちらこそ胸がいっぱいになりました。
「腹が弱いまま生きる選択のほうが勇者している」という言葉や、
「冬のこたつみたいに心を温める」という表現は、
この物語そのものを言葉にしていただいたようで、
とても嬉しかったです。
派手な戦いよりも、
ただ“そばにいること”を大事にしてきた
ピッカルド親子の暮らしや想いを、
そこまで感じ取ってもらえたことが、何よりの喜びです。
素敵な言葉で、
この物語を包み込んでくださってありがとうございました。
いただいたレビューは、これからも何度も見返しに来ます。
第10話 【春の手前】通りすがりの夜、辺境の村にいた勇者への応援コメント
>王都じゃ、子どもから老人まで知らない人はいませんよ!
>“腹巻き勇者”
プロローグの四分の一くらいであっさり魔王を倒していたから忘れていたけれど、やっぱり凄い勇者なんですね、ピッカルドは……
――って称号に“腹巻”はつけてあげないで! 腹巻はッ!(笑)
>伏線
いや、これ伏線でしょ?
伏線にしか見えませんよ!?(困惑)
……だけどなぁ、一読者としては、ピッカルドにはこのままモカナちゃんと村で平和に暮らしてもらいたい気持ちもある。(←気分はすっかり親戚のおじさん)
さあ、一体どんな展開を見せるのかッ!
名手・霧原氏の筆致から目が離せません!(←いやマジで)
作者からの返信
うわ、この先の展開をこっちが振ったのに、
ハードル上げて返ってきた……
ピッカルドは、凄い勇者なんですけどね。
腹巻は不要でしたか……w
さーて、この先、どうしようかなぁ。。
第10話 【春の手前】通りすがりの夜、辺境の村にいた勇者への応援コメント
勇者とこたつ……。
なんか、このギャップがまた温かさを増して良いですねぇ。
王都からの客人と、不穏な噂。
これは、伏線なのか?どうなのか?
気になるぅうう!
作者からの返信
このはじめて書く、
つたないスローライフまで、
楽しんでもらえているのなら、
ほんと嬉しいです^^
腹巻と分厚い眼鏡に、腹弱勇者。
そんな王都を救った英雄がいてもいいでしょw
これは伏線なのか……
どうでしょう?
その答えは、スローライフのアドバイスをくれる
吉田さんしかもっていませんw
――オイ!
他力本願かよ!!
いや、自分よりも確かな人の意見を聞いてるだけですw
第6話 【秋下旬】親子で運ぶ、大きなカボチャと小さな勇気への応援コメント
「握りたい時は握っていいよ!」
娘ちゃん、優しい!!
めっちゃ、パパ好きなのが伝わる!
でもでも、
「腹に……悪しき気配が……っ」
この言葉が、頭から離れない💦
トイレ駆け込む度に思い出しそうw
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
モカナは、パパが大好きです。
けれどパパは、娘の成長が喜ばしいのですが、
ちょっと寂しいのです。
スローライフを良く知らないで書いてますが、
楽しんでもらえているなら嬉しいです^^
第9話 【冬下旬】目覚めた朝、娘の姿がないへの応援コメント
いつもとは違うタイトル。
不穏な書き出し。
ハラハラさせるじゃないですか……
>「父ちゃんも一緒に、朝から行こう」
>「……そこまでせんでもええ……!」
腹弱いのにどうしてわざわざそんなフラグを立てるのか(笑)
作者からの返信
――ハラハラしましたね!(どや顔)
このいつもと違う章は、
吉田さんのアドバイスから
浮かんだストーリーですからw
それで、ですね、
そこ、わざわざプラグ立ててないんですけど、
もう、ハードル上げてきますねーw
少しでも楽しんで頂けているなら、嬉しいです^^。
第7話 【初冬】炎竜の洞窟と、パパのほんとうの勇気への応援コメント
良い話です。
感動しました。
格好良い!
やはりヒーローはこうでなくては。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
そして、温かいレビューと★まで、本当にありがとうございました。
「戦いの強さでない最強がある」というお言葉、
この物語で一番描きたかった部分なので、とても嬉しいです。
スローライフが好きな知人の影響もあって、
ちょっと書いてみたんですが、
やっぱりテンプレとは言えませんよね(笑)
ほんとはテンプレも書きたいけど良くわかなくて、
書ける人がうらやましいです。
喰寝丸太さんの異世界ファンタジー、★2,500は圧巻です……。
他の作品も軒並み1,000超えで、凄すぎます。
どうしたら、そんな世界がみえるのか……
まあ、無風作家には、夢のまた夢ですけどね^^
レビューまで頂いて、とても光栄です。
改めて、本当にありがとうございました。
第8話 【冬中旬】ふたりきりの冬支度、手のぬくもりへの応援コメント
>なら父ちゃんは、副官として全力サポートや
もうね、このお約束の展開が愛おしくなってきましたよ。
というか、あまりに幸せそうな描写が多すぎて、
よくないフラグが立ったように見えてしまう私は、汚れています……orz
どうかいつまでも幸せでありますように……
作者からの返信
――どうして?
次はどうしようかと迷っている時に、
吉田さんは、どうしてそんなに的確なアドバイスをしてくれるんですかw
「よくないフラグが……」しっかりもらいましたよ!!
いつもありがとうございます^^
第5話 【秋中旬】風船釣り大会、ふたりの心はひとつへの応援コメント
ええ、話ですわ。ほっこりしました。
きゅっとなるシーン。
イラストになってほしいですねっ
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
はじめてのスローライフで、
読み手さんにアドバイスを貰いながら、
試行錯誤しながら書いていますw
そういってもらえると、凄く嬉しいです!
ありがとうございました。
第7話 【初冬】炎竜の洞窟と、パパのほんとうの勇気への応援コメント
とうとう、ピッカルドが動きましたか!
あれ? しかしよく読んでみると、やはりモカナちゃんの人徳なのでは?
……いや、野暮なことは申しますまい。
>冬将軍
この世界に、ハワイみたいな常夏の島はないのですかッ(号泣)
作者からの返信
とうとう、ピッカルドが頑張りました!
え、いや、しっかり読んじゃダメですって……w
常夏の島なら、ピッカルド、
すごい活躍しますよねぇ^^
コメントをありがとうございます。
第6話 【秋下旬】親子で運ぶ、大きなカボチャと小さな勇気への応援コメント
>『握りたい時は握っていいよ』
その言葉に、全世界の父親が涙した。
――そして、ついにピッカルドが動いた!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
ピッカルドの活躍をいま考えてます。
ちょっと待っててくださ~いw
第3話 【夏下旬】泥んこレース、娘の一歩と父の誇りへの応援コメント
こんばんは、コメント失礼いたします。
モカナちゃん、いい子ですね!
お腹ゆるゆるな勇者さん、頑張ってほしいです(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)
作者からの返信
コメントとお星様まで、本当のありがとうございます。
モカナはちっさいけど、頑張り屋です。
ピッカルドも伝説の勇者なんですけど、
ちょっとお腹が弱くって……w
いま、吉田さんに教えてもらいながら、
はじめてのスローライフを書いています。
お時間がある時にでも覗いてもらえたら嬉しいです^^。
第4話 【秋初旬】親子で挑む、小さな畑の冒険への応援コメント
モカナちゃんは、どうしてこんないい子なのですか……
そういや、私の知っている「スローライフ」のイメージって、
早朝起床→農作物の収穫&出荷→畑仕事→レア鉱石発掘→レア鉱石を使って装備作成→ラスボスをワンパンできるような強敵がうようよするダンジョンで嫁を連れて気を失う直前までレベル上げ→就寝(最低限の睡眠時間)
以上を延々と繰り返すことなんですが……【参考:ルーンファクトリー】
うん、スローでもなんでもないですね。ただの苦行です……orz
ただひたすら愛娘を眺める方が、よっぽどスローライフだと思います(笑)
作者からの返信
朝起きて畑仕事、そして洞窟?でレア石堀り、そんでラスボスワンパン!
……メモメモ。
おっし、決定!!
次は洞窟と怖~いやつを出しましょう。
――って、今から作るのかいw
どーも、ありがとうございます。
スローライフ?の勉強になります^^。
編集済
第3話 【夏下旬】泥んこレース、娘の一歩と父の誇りへの応援コメント
今回もモカナちゃんはいい子やなあ……
って主人公、ここまで愛娘の応援しかしていないじゃないですか(笑)
作者からの返信
うわ、スローライフでも、
主人公は活躍すんのかぁ……メモメモ
そっか、主人公の活躍をなんか考えねば。
――って、いまから考えんのかよ!!
もっと、おしえてーw
プロローグ ――勇者引退の日への応援コメント
トイレェェェェッ!!
「おお、霧原さんの異世界もの始まってるじゃ~ん」
と思って開いたとたん、これですよ!
フォローさせていただきます(笑)
作者からの返信
トイレェェェェッ!!
……からの、
静かに『フォローさせていただきます』って。
吉田さん、そのフォロー基準って、どんな基準よw
いや、でも最初に言っておきます。
――作者、スローライフを一切知りません。
最近「スローライフ流行ってるらしいぞ」という噂だけ聞いて、
ノリでAIに
「スローライフって何?」
ってこそっと尋ねたら、
「何も起こさないで、村で畑でも作ってればいい」
……って返ってきたんで。
(スローライフ作家さんに怒られそうw)
そんな“AIのざっくり解説”だけで作っているので、
これがスローライフなのかどうか、作者本人も分かってません。
なので――
責任は一切取れませんよ?w
第3話 【夏下旬】泥んこレース、娘の一歩と父の誇りへの応援コメント
モカナ強いですね。
お父さん思いの良い子です。
腹巻きキャベツは
腹巻きに
『冷え冷えのキャベツを』
入れてくれるのでしょうか?
作者からの返信
モカナ、ちっさいのに頑張ってます^^
『冷え冷えのキャベツを』入れたら、
もれ、黄金のトイレ行ですw
いつもコメントをありがとうございます。
最終話 【春の夜】ずっと、ここにへの応援コメント
「守りたい場所、守りたいもの」
明確な答えですが、実際にそれが出来るかと言われれば難しいこともあります。
父娘のステキな時間と空間が少し切なく甘くていいですね。
これもモデルは先生と娘さまですか?
ステキな関係だと思いました。
先生、本当に感謝していますよ。
先生のお陰で次に進むことができますもの。
あと、関西弁ですか?ちょっと神戸弁も混じっているような……。
作者からの返信
みんなが守りたい場所を守れたら、
いいんですけどねぇ。
これは、
我が家をモデルにはしてないんですけど、
こたつのあぐらに入ってきた、
娘のパジャマの温もりなんかが、
この描写になってんのかもなぁー
>先生、本当に感謝していますよ。
鈴懸くん、
レイジは、
そんな大げさな事をしてるわけでは無くて、
適当な事を好き勝手に言ってるだけなんで、
感謝なんでいらないんだよね。
それと、
全部読んでもらえるのは嬉しいけど、
無理して読まなくていいですよー。
誰でも、あうあわないがあるから、
ちょっと読んで、あわないときは、
そこまでにしてちょ。
レイジもBLとかは苦手で、
読めませしぇーん。すまそんw
あとですね。
最後の1行。――そこ突っ込むかw
レイジは東京(中目黒)生まれなんで、
関西弁とか、まったく知らんのよ。
そんで、この作品の関西弁のもとは、
大阪のお笑いなんよねw
やっぱ、神戸弁が混じってるとか
バレちゃうんですね。
やばいやばい(汗)
鈴懸くんの作品、
たくさん読者さんが増えて来てるじゃないですか。
鈴懸くんが、
レイジの作品を読まなくっても、
ちゃんと応援してますから!
あまり気にしないで、そっちを優先してねー^^