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    オォ(*˙꒫˙* )

    恨みのパワー💪

    おそるべし……

    作者からの返信

    Resetterさま、コメントありがとうございます。
    恨みや負の感情が、一番強いと言いますよね(ฅ`・ω・´)ฅ

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    復讐にきた村田よりも、倫理観の育ちきっていない人間の方が怖い。
    じっとりと、そんな感覚を味合わせてくれる作品でした。

    望まぬ悪食。
    タイトルの意味がわかりゾクっとしました。

    とても面白かったです!

    作者からの返信

    わたねべ様、コメントありがとうございます。

    私自身この作品を書きながら、過去に誰かの顔を曇らせていなかっただろうかと考えていました。
    もしかすれば私が忘れているだけで、なにかしら──と。

    本物ヌートリアはかわいいですけど、がさがさと這い回るヌートリアは嫌ですね(›´ω`‹ )


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    はじめまして。
    先ほどレビューを書こうとしたのですが、操作を誤ってまったく不完全なものを投稿してしまいました。変な通知を飛ばしてしまっていたら申し訳ございません。

    お話、たっぷりと楽しませていただきました。
    子供こそが持っている残酷さといったようなものを再確認させられたような心地です。
    村田の「恨みってさ——」の言葉がなんだか、悲しくも美しく感じました。
    素敵な作品に出会えました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    白菊さま、コメントありがとうございます。

    子供の頃の何も知らないからこその残酷さ。思い返してみれば、自分も誰かの顔を曇らせていたかもしれないなぁと思いながら書き上げました。

    村田の「恨みってさ——」という言葉ですが、私の友人にいじめられた経験のある方がいます。その方が言っていたんです。「忘れたくても忘れられない。大人になった今でも、あいつらの笑顔が許せない」と。

    この度は丁寧なコメントありがとうございました。大変励みになります。

    編集済
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    怖いよ(´;ω;`)もうしりとりできない

    作者からの返信

    ひばかりさま、コメントありがとうございます。

    ヌートリアががさがさと(´◉ω◉` )

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    因果応報とはいえ、これはなかなかに怖い!
    面白かったです。

    作者からの返信

    Ashさま、コメントありがとうございます。

    怖いというお言葉、ホラー書きとしてとても励みになります(っ´ω`c)

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    終わりに一気にくる感じが良かったです。

    作者からの返信

    しきさま、コメントありがとうございます。

    お言葉とても励みになります。

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    阿部、土井、岸、志村、岸、みんな村田に呪われて殺されたのですね!そしていよいよ中川が!
    虐めた方は忘れていても、虐められた方はずっと心に傷として残っている。
    一番怖いのは人間というお話でした。

    作者からの返信

    七月七日さま、コメントありがとう。

    いじめとは違いますが、自分は気にしていなくても相手は嫌だった。そんなことってたくさんありますよね。
    相手のことを考えて生きて行きたいな、そう思います( ´ω` )

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    「ヌートリアだぁ」
    と言うセリフをコワいと感じるとは、思いませんでした。
    当たり前過ぎて、いじめていたことすら、覚えてないのですね。
    いじめた側は😓

    作者からの返信

    宮本 賢治さま、コメントありがとうございます。

    怖くない単語をホラーに使いたくなってしまうんですよね 笑
    いじめ、なくなるといいですよね(›´ω`‹ )

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    ノスタルジーに満ちみちた思い出のなかの光景が、一転して凄惨な稚いがゆえの残酷さの世界へと変わったことに衝撃を受けました。
    村田さんは三十年余を心の傷に苦しんだ果てに首を吊ったのでしょうか。それとも、首を吊って長い時間を彼岸とのはざまで恨みをたぎらせながら過ごしていたのでしょうか。

    作者からの返信

    武江成緒さま、コメントありがとうございます。

    精神的に未熟だからこそ、自分は誰かを傷付けてはいなかったかと想像しながら書き上げました。

    村田がどう過ごしたのかは作中で明言しませんでしたが、彼はトラウマを抱えたまま長い年月を生き、そうして命を絶ちました。
    なんとなく人生を楽しんできた中川たちに比べ、村田の人生は──。

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    うわーーーーーー!
    気持ち悪くて怖くて((((;゚Д゚)))))))
    子どもの様なやり取りが嘘の様です。
    足を踏まれた方はいつまでも覚えている……と言いますものね。
    怖かったです。

    作者からの返信

    桔梗 浬様、コメントありがとうございます。

    ほのぼのからのヌートリア(ゴキブリ)。
    私も書いていてぞわぞわしました。
    よく虫を登場させるくせに、実は苦手なんですよね 笑

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    企画へのご参加誠にありがとうございます!
    五十代の中川が自分の老いを実感しているだけの場面からは想像もつかないような急展開でしたね。流石のストーリーテリング。
    しりとりで出てきた言葉を使って虐めるというだけでグロテスクな発想ですが、虐めに使えなさそうな言葉なら「使わない」のではなく「虫に無理やりその名前をつけて食わせる」というのが妙にリアルで秀逸だなと思いました。
    素晴らしいホラー作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    天野純一さま、コメントありがとうございます。
    こちらこそ素敵な企画に参加することができ、感謝しております。
    キャッチコピーにもある「結局さ、そういう遊びが一番面白かった気がする」という言葉。
    これをどんな気持ちで村田が聞いたのか、厭な気分になってしまいます。
    怪異も怖いですが、やはり人が一番怖い。そういう思いで書き上げました。
    丁寧なお言葉励みになります。
    ありがとうございました。

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    やはり虫が来ましたか(笑)

    まさかしりとりがこんな怖いものになるとは……😨

    面白かったです😊

    作者からの返信

    桜森よながさま、コメントありがとうございます。

    虫、嫌いなんですけどね 笑
    嫌いだからこそ調べて調べて調べて……
    夢に出そうです(っω<`。)ウゥ…

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     やはりツカイケさんだと、「しりとり」をテーマにしても凶悪な物語になるんですね(笑)。

     まさかしりとりから虫を食べさせる話になっていくとは。

     そして、途中で「ふんどし」が出てこないのかな、とか思ってましたが、「ダックスフンド」のところがさりげなく「ふんどし」の代わりに登場してた感じなのでしょうか(笑)。

    作者からの返信

    黒澤主計さま、コメントありがとうございます。

    虫は嫌いなんですが、嫌いだからこそ調べて作品に登場させてしまうんですよね。

    「ふんどし」は出そうか考えましたが、やはりパワーワード過ぎて、出した瞬間「ふんどし作品」になってしまいそうで諦めました 笑

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    コメント失礼します。

    中年の哀愁と懐古、的な話かと思いきやの急転回にすごく心を抉られました!
    長年の恨みの熟成感が説得力のある描写で引き込まれました……。
    とても面白かったです。ありがとうございました!

    作者からの返信

    D野佐浦錠さま、コメントありがとうございます。

    嬉しいお言葉で、励みになります。
    読者さまの考えを裏切る展開を書きたいのですが、難しいですよね。
    これからも四苦八苦しながら執筆していきます( ´ω` )

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    首に縄が食い込んで、みちみちと音を出しながら千切れ落ちるシーンが、怖くてたまりません!

    熟成した恨みは、より深くて怖いですね……お騒がせしますが「元せいひつ」です。名前を変えているので、よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    母校さま、コメントありがとうございます。

    怖かったというお言葉、とても励みになります。
    改名の件、了解しました。今後ともよろしくお願いします( ´ω` )