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2025年11月19日 21:29
蟲なのか、人間なのか……その境界が示されていないのが怖いですね。 字数が少ないのに、ホラーらしい後味の悪さはしっかり残りました。 どうしても「もっと文字数を書かないと」と、思ってしまう私には良い戒めになりました。
作者からの返信
異端者さん、読んで頂き、ありがとございます!自分も、異端者さんのような濃密な物語を書くこともあります。良ければそちらどうぞ( ◠‿◠ )
2025年11月14日 22:13
こんばんは。コメント失礼します。うわー。どこからどこまで蟲なのか...こわい。キィキィと鳴く赤ちゃん :( ˃ ⌑ ˂ഃ ): あの、拙作に星をありがとうございました!感謝でございます。また寄らせていただきます。
柊野有さん、こちらこそ、コメントや星を頂き、ありがとうございます!気持ち悪い気持ちになって頂けたなら嬉しいです(笑)
2025年11月14日 03:10
怖い怖い何故か日野日出志先生の絵柄で再生されますた^p^
あるまんさん、読んで頂き、ありがとうございます。日野日出志先生ときましたか。あの絵柄に見合うものであれば良いのですが(笑)
2025年11月12日 17:40
コメント失礼します。語り手が自覚のない謎の存在なのは意外でした。経緯も人の顔をした虫も不詳なのですが、お母さんが壁の中にいた赤子を自分の子として育てていたのは不思議です。赤子の姿をしたものを手にかけるのは良心が咎めたのでしょうか。このまま普通の子として育ってくれればいいのですが……多分そういうことにはならないのでしょうね。
ニノ前さん、読んで頂き、ありがとうございます!あの家の中で『母』と呼ばれていた人であって、『私』の母かどうかは濁して描いてみました。
2025年11月12日 16:16
拝読しました。ゾクリこの感覚を味合わせて頂き有難う御座います。
Bamse_TKEさん。読んで頂きありがとうございます!気持ち悪さに響くものが書けたのなら嬉しいです(笑)
2025年11月12日 11:46
これはなかなか、ぞわぞわしますね wホラーとしてのとても良い読了感。
Ashさん、読んで頂きありがとうございます!ホラーらしいとお褒め頂き、感謝です!
蟲なのか、人間なのか……その境界が示されていないのが怖いですね。
字数が少ないのに、ホラーらしい後味の悪さはしっかり残りました。
どうしても「もっと文字数を書かないと」と、思ってしまう私には良い戒めになりました。
作者からの返信
異端者さん、読んで頂き、ありがとございます!
自分も、異端者さんのような濃密な物語を書くこともあります。良ければそちらどうぞ( ◠‿◠ )