異世界系の物語において電気が出てくる作品が異常に少ないへの応援コメント
確かに。
魔導なんとかって言えば大抵代用できてしまうのもどうかなと思いながら使ってます
作者からの返信
結構物語的に色々と便利に使いやすそうですものね。磁石さえあればそれだけで使える現代技術の幅が広がる…裏を返せば石油も磁石も無ければ石炭があったとてこの世界もここまで技術は発展しなかったと考えられるとも言えますね。
しかし魔法も距離や維持に問題がありますから一長一短?
電気は直接つながっていて抵抗に負けなければ絶対に届きますからね。
まぁ…良さが潰れてしまうので必要とも思いませんけど…。
編集済
異世界系の物語において電気が出てくる作品が異常に少ないへの応援コメント
異世界もの、特に戦闘系で爆発シーンが出てきますが、それが一番の疑問です。
爆発を起こす元は何なのだろうと。
魔力が実体化して熱や空気を瞬間的に放出する?
それとも魔法で火薬を作る?
あるいはどこかにあるはずの爆発性物質を瞬間移動して持ってくる?
異世界に現代科学の考えを持ち込むのはナンセンスだと理解していても、爆発のシーンが出てくる度に「どんな仕組みでやっているんだ」と思っています。
作者からの返信
確かに疑問ですね
でも一応火は出ますし魔力の構成次第で爆発性を出せるのかもしれませんね。
氷も何もかもとある組み合わせで、それを作ったり維持するために魔法陣や詠唱が必要だったり”魔力が尽きる”と言う現象が起こっているのかもしれません…言い出した人もここまで考えてはいなかったり、私達が今後付けで考察しているだけで実際に観測する事は現状出来ないですから、真相は定かでは無いのですけど(笑)