後編 大夕焼 俳句5句への応援コメント
パステルカラーの静謐な礼拝堂にいるような気分になりますね。
作者からの返信
パステルカラーの静謐な礼拝堂。
紅瑠璃さんの眼には、
そんな煌びやかなイメージが浮かんだんですね。
とっても嬉しいです。
後編 大夕焼 俳句5句への応援コメント
前編、後編、それぞれに色を感じながら、どこか全てが半透明に澄んでいる、そんな事を思いました。その色はただ淡く薄くなる半透明でなく、想いが時間を経過しながらも消える事はなく確実に残り続ける、そんな半透明です。
半透明の悲しみのまま夏の蝶、が心に残りました( ;∀;)
作者からの返信
「全てが半透明に澄んでいる」というご感想、
とても嬉しいです。
記憶というもの自体が、
半透明なものなのかも。
夏の蝶も半透明な悲しみを抱えているのでしょう。
後編 大夕焼 俳句5句への応援コメント
悲しみが半透明
すごくわかる気がします。
気がするだけかもしれないけれど。
作者からの返信
悲しみが半透明や夏の蝶
こうすれば字余りを避けられましたね。
夏という季節が、
悲しみを半透明にしているのかもしれません。
前編 一周忌 俳句5句への応援コメント
痛みがあるのでしょうか…。
モルヒネパッチを使うようになったら、もう、ですよね…。ちょっと辛い。
作者からの返信
父の最期は、辛い記憶です。
病気だけでも苦しかったでしょうが、
モルヒネまで打たれて。
夏の悲しい記憶です。
前編 一周忌 俳句5句への応援コメント
心に沁みます。
アロハシャツにお父様のお人柄が感じられます。
作者からの返信
父の遺品の服がたくさんあって、
最近は遺品のライトダウンを着させてもらってます。
コメントありがとうございます。
前編 一周忌 俳句5句への応援コメント
私は俳句はそこまで詳しくないのですが、亡くなった父を巡る感情と時の流れを連作で表現されたのでしょうか(的外れだったらすいません!)
感情のグラデーションと時間の経過を感じることができる素晴らしい作品だと思います!
作者からの返信
前編は、畔藤さんの仰るとおりです。
亡き父の記憶を俳句に留めてみました。
「感情のグラデーションと時間の経過を感じる」というご感想、
とっても嬉しです。
コメントありがとうございます。