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  • 向日葵への応援コメント

    静かな詩なのに、読んでいるうちに胸の奥が温かくなっていきました。
    「心に含む」という言葉が、涙を飲み込むようであり、優しさを噛みしめるようでもあって、何度も反芻(はんすう)してしまいました。

    “風のなかに 溶けていった調べ”――
    この一行で時間が止まりました。
    消えたようでいて、確かに残っている“誰かの声”。
    まるで、記憶の中に眠る愛が呼吸をしているような感覚でした。

    最後の

    > 「あなたの優しさで また 呼吸ができる」
    という一節には、命を繋ぐような力があります。
    読む人それぞれの“大切な誰か”を想い出させてくれる、そんな詩でした。

    作者からの返信


    TERUさま✨
    ありがとうございます!

    TERUさんの 表現力👀
    うらやましい✨ほど 

    優しく 丁寧なる コメントに
    感動をおぼえます。

    この詩は 今は亡き 私の父
    への 思いを綴ったものでした。
    こころ染みわたる 🪩✧レビューを
    ありがとうございます☺️


    編集済