第5話 魔法使いになりたいへの応援コメント
興味深く読ませていただきました。
困難やコンプレックスから逃げるのって決して悪いことじゃないんですよね。本人は逃げちゃダメとか逃げられないとか思い込んでても端から見ると意外とそうでもなかったりするし、周囲の人に頼ったりアドバイスもらったりってのも大事だと思います。
作家としての成功といえる成果結果はそれぞれだと思いますが、一つ到達したらまた次の目標へ向かって長く執筆していただきたいです。陰ながら応援しております。
作者からの返信
最後までお読みくださりありがとうございました!
そうなんですよね。『逃げ』って悪いとは限らなくて、周りからみたら『逃げればいいのに』ってこと、たくさんある気がします。
『逃げられるもの』や『逃げてもいいもの』もたくさんあって、その中で『逃げたくないもの』だけ頑張ればいいんだと最近は思えるようになりました✨
作家としての目標はもう数えきれないほどあるので(書籍化、長期シリーズ化、アニメ化、ミュージカル化等……)、脳が動く限りたくさんの小説を書いていきたいなと思ってます!!!
第5話 魔法使いになりたいへの応援コメント
女の子は、みんな可愛いんだよっ!!(熱弁)
本気で悩んで、メンタルバランスを崩してしまう気持ちもよく分かります。
メイクもファッションも楽しいこと、と思える今があって、良かったです💖
こはくさんを作る過去と今が、未来の素敵な作品を連れてきてくれます。
応援しています(*´꒳`*)✨✨
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます✨
当時は今振り返ればおかしかったと言えるくらい、本気で悩んでました……😿
今はメイクもファッションも楽しめていて、人生で一番楽しい気がします🌟
そう言っていただけて嬉しいです!自分を好きになれるように、これからも頑張っていこうと思います!
第5話 魔法使いになりたいへの応援コメント
先生の自伝だったのでしょうか?
1人の女の子の生き様を見せていただきました♪
人間誰しもコンプレックスを持ってます。
それとうまくつきっあっていける、見せない様に振る舞う、上手く立ち回れる人、そうでない人様々です。
特に人の気持ちなど掴みきれない幼いうちは尚更難しいですよね😓
作者からの返信
最後までお読みくださりありがとうございました!
そうです、こちらはエッセイですので、私の自伝でした!
他人の内面は覗けないのでなかなか気づけませんが、きっとみんなコンプレックスがあるんですよね。
幼いうちは人の気持ちも掴めませんし、「自分と比べてどうか」という目線で物事を考えてしまいがちなので難しいなと思っています😿
第5話 魔法使いになりたいへの応援コメント
こはくはツインテールが似合う(*^3(*^o^*)(おすみつき)
素敵なエッセイをありがとうございました🪇🐖🍏🪇
作者からの返信
ありがとうございます!(*^3(*^o^*)
エッセイ、最後までお読みくださりありがとうございました🪇🐖🌟🪇
第4話 魔法への応援コメント
>だから大人から見れば、容姿コンプレックスに悩むなんて、思春期特有の痛さでしかないのかもしれない
当方それなりに歳月重ねておりますが、経験上大小の差はあれど大人もそんな変わらないですよ。一番わかりやすい例は男性の頭髪、薄毛の方は神経質になるくらい気にします。ある程度の年齢に差し掛かった女性の美容への意識もなかなかw
結局誰しも何がかしらコンプレックスって抱えてるもの。大事なのは如何に向き合って飲み込めるかだと思います。
いい向き合い方が出来たようでよかったです。
作者からの返信
確かに年を重ねても、なかなか変わらない部分はありそうですね……!
薄毛はすごく気にする人も多い印象です!
確かに、老いに抗おう、見た目を保とうとするとかなり執着しちゃいそうですね……あまり執着せずに生きたいものですが……!
自分から見たら羨ましくて順風満帆な人でも、きっと心の中にはいろんなコンプレックスがあるんでしょうね……。
今は私なりに折り合いがつけられたので、よかったなと思ってます✨
第4話 魔法への応援コメント
毎日楽しみに読ませていただいております。
「穏やかに生きるためには、感情の振れ幅を減らすべきだ。」
初めて聞くフレーズなのに、人生の核心でだ⋯と沁みました。
向き合うことをやめれば楽になることが山程あります。
タイトルが"魔法"なのもすごくいいな、と思いました。
人生でほんの一瞬だけだったり、1日だけだったり。
誰しも自分に魔法がかかる日があるんですよね。
作者からの返信
温かいお言葉ありがとうございます!
あと1話ですが、お付き合いいただけたら嬉しいです!
そうなんですよね、全てのことときっちり向き合う必要はないと思ってます。
辛くてもどうしても向き合いたい、向き合わずにいられないこととだけ向き合ってもいいんじゃないかな、と。
そうなんです。人によって魔法は違いますが、きっとそれぞれ自分なりの魔法があって、特別な日を過ごせるんだと思います✨
それが日常にもいい影響を与えてくれるといいですよね!
第3話 自粛期間の自己対話への応援コメント
作家になるという夢を忘れずに持ち続けられたからこそですね。
作家でない立場の人間が言うのもアレですが、作品って経験の発露だと思うんですよ。実体験は勿論、知識や発想も観たり読んだりって経験からの蓄積がルーツになる。
辛い思いも悲しい思いもあったでしょうがそれらがあったからこそ今素晴らしい作品を作り出せてるのだと思います。
少なくともここに1人その作品たちを楽しみ、幸せな時間を過ごせた人間がいますよw
作者からの返信
本当に、夢という軸がなければどうなっていたんだろう、と思うと恐ろしいです。
おっしゃる通り、作品は経験や感情の発露の部分があります! そう考えるといろんな経験も無駄じゃない、と思えて自分の人生を肯定的に捉えられますね……!
私の作品を楽しんでいただけて、本当に嬉しいです!
いただくコメントもいつも本当に嬉しくて、私も幸せをたくさんもらっています🍀
いつも本当にありがとうございます!
第3話 自粛期間の自己対話への応援コメント
コロナを見つめ直し期間に活用できたんですね!すごいです!
負のスパイラルに終わりが見えて安心しました…😮💨
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです、人と合わず、自分自身にしっかり向き合う期間になったかなと思ってます。年齢的にも人生設計の解像度を上げたい時期でしたし……!
このあたりからちょっとずつ前向きになりました!!
第1話『可愛い』は正義。なら、『可愛くない』は?への応援コメント
Anche io ho provato a fare una dieta diverse volte. Non ci so mai riuscito. A un certo punto ho smesso di pensarci.
作者からの返信
È difficile stare a dieta, vero.
Penso di esserci riuscito solo perché mi sono spinto oltre i miei limiti mentali..
第2話 一度目の文化祭への応援コメント
今となってはですが、コロナってほとんど歴史の転換点と言っても良いくらいの特異点ですよね…
(ただ私はコロナ期間中にライトノベルとかアニメに出会ったので、これがなかったら今カクヨムも読んでないんですよね笑🤔)
作者からの返信
本当に! 絶対歴史の教科書に大きく掲載されるだろうなぁと思っています……!
(コロナのおかげでこうしてbaymaru様に作品を読んでいただけていると思うと、大感謝ですね!💕)
第1話『可愛い』は正義。なら、『可愛くない』は?への応援コメント
根底にこういうバックグラウンドがあったんですね😭
読んでるだけで苦しくなります…
ルーツって意味だと「可愛い」「アイドル」とか既に出てきててなるほど!って思います
作者からの返信
エッセイまでお読みくださりありがとうございます!
当時はこんな風に苦しんでいたんですよね……😿
そうなんです! これくらいから「可愛い」や「アイドル」が好きになっていったんですよね!! アイドルものもいつか書きたいです✨
第2話 一度目の文化祭への応援コメント
有名なとこでは甲子園も中止になったり、必死で目指してた夢の舞台が自分たちの努力や才能とは関係ないところで奪われたんだよなぁ。人生変わった方々も少なくないしホントコロナの傷は深い。
作者からの返信
甲子園、辛かったですよね……自分達とは関係がないところで夢の舞台がなくなるって本当に辛いと思います……
コロナで大きく社会が変わってしまって、年月は戻らないので、本当に悪い方向へ帰られた人は可哀想です……
第1話『可愛い』は正義。なら、『可愛くない』は?への応援コメント
まずは新作を出してくれたことに感謝を。ルッキズムがかなり人間関係においた矢面に立つことが多い現代にこうしたお話はいい意味で時代に切り込んでで素敵だなと思いました。誰しもが持つものでありながら誰しもが苦い経験を持つ悩みに主人公がどうアイドルとして挑戦していくのかとても楽しみです!!
作者からの返信
こちらもお読みくださりありがとうございます!
ただこちらの作品、小説ではなくてエッセイなんです💦
なので物語ではなくて、作者(八星)の昔の話になります……!
全五話のお話なので、それでも付き合ってくれたら嬉しいです!
第1話『可愛い』は正義。なら、『可愛くない』は?への応援コメント
古い知り合いにこういう病的なくらいダイエットに拘ってる子がいたのを思い出す。こんな感じで本人にしかわからないようなコンプレックスあったのかなぁ。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます~!!
そうだと思います。病的なこだわりって、なにかコンプレックスや思い込みがあったんでしょうね……周りから見てどうか、ということが考えられなくなり、「太っている」「痩せることこそが正義」と認知が歪んでしまうんだと思います……😿
第5話 魔法使いになりたいへの応援コメント
コンプレックスを原動力にして、それすら利用して小説に昇華する。本当にすごいです。
強さとか、訴えたいもの、表現したいものの根幹が見られた気がします。
毎日作品を楽しみにして、癒しにしている読者が、心を動かされている読者が、少なくともここに1人いるということをお伝えしておきます!
作者からの返信
ありがとうございます!
最近はなにか辛いことや悲しいことがあっても「これって小説のネタになるのでは!?」なんてすぐ考えたりもしちゃいます。
そんな風に言っていただけてとっても嬉しいです!
いつも作品を読んでくださり、たくさんコメントもくれて、SNSでも応援してくれていること、本当にとっても嬉しいです!!
たくさん、たくさん救われています……!!