第4話 伝統の勝利への応援コメント
老ドワーフの語り……良かったですね。
過去の流刑地とか、傷ついた人たちがこの湯で「ただの人に戻れた」という言葉。
ルピナが言葉を挟めずにカメラを回し続けるのも良かったです!
ヴェルナも何か引っかかるものがあったんですね。
勝った!とかじゃなくて価値のあるものを撮れた感じ、届きました!
個人的には骨が溶ける温泉動画は大勝利だったのでは……と思っています( *´艸`)
作者からの返信
ルピナの頑張りが、良いインタビューに繋がりました w
絶対、ヴェルナも羨んでいる部分があったと思われます。
骨が溶けるは、実際絵的には面白映像になっている可能性
大だと思われるんですよねー w
ただまあ、ルピナの失敗が丸写しになっちゃってたので(苦笑)。
コメントありがとうございました。
第7話 シェフ ルピナへの応援コメント
まさかスライムしゃぶしゃぶで文化のあり方を考える事になろうとは…!
しかし、読んでるとお腹が空いてくるのが不思議です。
この世にスライムが存在しないのが悲しくなっちゃいます。
作者からの返信
スラしゃぶを甘く見てはいけませんよ~ w
いや、むしろまともに見てはいけない?(汗)
実際にスライムが存在したら~……
いや、やっぱりこの食べ方は何かおかしい気も! w
コメントありがとうございました。
第8話 撮影終了と……への応援コメント
アポ無し取材って、こういうのなんですねー😂
アレクシスさんは魔法のない世界の人なのにスラしゃぶ容器はおかしいですね。
ルピナさんに貼ったのは、キョンシーが止まる札みたいなやつでしょうか。
待ってるヴェルナさんがやたらに可愛いです☺️
作者からの返信
色々と謎の多い研究所なのですよ~ w
札の解釈は、大体そんな感じで正解!
ヴェルナもね、実は可愛い女の子なのですよ w
コメントありがとうございました。
第2話 ライバルと報酬への応援コメント
ルピナちゃんVSヴェルナさまのバチバチの構造が素晴らしいです!
そして、ローデンのあの場面、やはり気になったようですね。
「永環世界ネクロシア」って、ネーミングも好きです。どんな世界か楽しみです!
作者からの返信
やっぱり、ライバル関係というものは
書いていても楽しいものですね~ w
ヴェルナはともかく、
上司はかなり興味津々のようです。
やはり、ローデン渾身の宴会芸なだけのことは……(ぉぃ)
何が起こるかお楽しみに~。
コメントありがとうございました。
第3話 酒場にて夕食への応援コメント
完璧すぎて腹が立つというルピナの気持ち、すごく分かります!
先生の余裕たっぷりな態度、格好いいけども……ってやつでしょうか。
その余裕を分けてほしいです(笑)
作者からの返信
何やっても勝てないような相手には、
「おまえが全部やれよ」的なイライラを
感じてしまうのがありますもんね w
ルピナも同じこと考えていると思います w
コメントありがとうございました。
エピローグへの応援コメント
オチw
異世界の珍奇なお祭りを訪ねるという設定が自分にとっては珍しく、とても楽しませていただきました。
そして何より、ルピナのキャラクターがイイ……ッ!
農業の祭りでも、汚物にまみれて彼女の爆弾が炸裂する様が……見たいような、見たくないような……笑
完結お疲れさまでございました!
作者からの返信
ありがとうございます。
楽しんでいただけたのであれば、
こちらとしては何よりの喜びですよ~(感謝)。
そして、ルピナを気に入ってくれたのも嬉しい!
自分のキャラを好んでもらえるのって、良いものですね~。
汚物と爆弾。ある意味この相性は、
物凄い結果を生み出しそうですからね(汗)。
最後まで読んでいただき、
本当にありがとうございました。
コメントありがとうございました。
第3話 法のしがらみへの応援コメント
え、なんだろう、間欠泉・・・じゃないですよね。
作者からの返信
いやもぉ、大規模じゃないだけで
ほぼほぼそんな感じです w
というか、警戒しないで棒を突っ込むローデンもお馬鹿 ww
コメントありがとうございました。
第4話 撮影計画と趣味への応援コメント
こんにちは~
>「気持ちはわかる。だが、我々は文化の観察者であって、介入者ではない。過剰な演出は、本来撮影すべきものを霞ませることになりかねない」
→信念ですよね
>ヴァンパイアである二人にとって、本来はこの時間こそ活動時間。
だが、ローデンは奇妙なほど昼に興味を持ち、敢えて日の下を歩く
→ないものねだりなのでしょうか……?
>明日、その海に何人の挑戦者が落ちてゆくのか。
それをどれだけ美しく記録できるのか。
→まさに“リアリティドラマ”ですね。
作者からの返信
ローデンは年寄りなのもあってか、
結構頑固というか、拘り派なのですよ~ w
……って、昼を好んで生きている部分とか、
伏線にしたつもりで、今の今まで完全に忘れていました(大汗)。
コメントありがとうございました。
第2話 地鳴り災様への応援コメント
知恵が目的通りの効果をあげている証拠・・・そういう考え、いいですね!
だからみんな喜ぶんですね。
そして、だからみな慌てない。
この物語の序盤から、どうも温泉の話が続いていたので、また地鳴りと聞いて温泉を思い浮かべておりました。
そうですか。火山活動の活発化は怖いですね。
ローデンあきらめてしまうのでしょうか。ルピナちゃん、動くか・・・?
次回楽しみです!
作者からの返信
地鳴りの警告という意味では、
祭り化している意味があがっているのですけどねー w
でも、それ以上になってしまうと……(汗)
現実の世の中もですが、
魔界の法律もなかなか厄介なものがあるようです(苦笑)。
コメントありがとうございました。
第7話 シェフ ルピナへの応援コメント
やっぱ、多少なりとも火を通すのですか。
それで美味しくなったならよかったのかもですが、ルピナちゃんは後を継がないのですね笑
伝統を変えるかたちとなった今回の結果も、最後の料理人が認めたなら、いいのかもしれません。
気になるのは、800年の歳月、ずっと続けてきた「あのやり方じゃないと、ダメな理由」ですね。
作者からの返信
生食はさすがに怖いかな~という
ルピナの懸命な判断です w
まあ、ルピナが後を継いじゃうと
この作品そのものを変えないとになるので~ w
素晴らしい!
その理由を気にして続きを読んでください~。
コメントありがとうございました。
第1話 空飛ばすイベントへの応援コメント
はじめまして🌸
>「自殺志願者の集まりですか?」
「伝統を守る挑戦者チャレンジャー、と呼んであげなさい」
そんなこと言われても、ルピナには百歩譲っても芸人集団にしか見えない。
つまり――
「伝統芸人?」
→www 自殺志願者というよりはいいかもしれない
>「辛い時はすぐに言いたまえよ。太陽は恵みであり、同時に処刑人でもある」
「むしろ、先生の格好の方が……暑くないですか?」
常時羽織っているローデンの厚手のマントを、ルピナが指摘する。
「これはポリシーなのだよ。簡単には変えられん」
「まあ、知ってました」
→人を心配しているのに、本人がポリシーのためにマント羽織っているというねw 二人の会話好きです♡ 今後が楽しみです
作者からの返信
自殺志願者に比べれば
確かにかなりマシな扱い w
何だかおかしな二人ですけども、
今後ともよろしくお願いいたします w
☆にコメントにありがとうございました。
第7話 シェフ ルピナへの応援コメント
おお…!
ルピナが途絶えかけた伝統を繋いだ!!
なるほど。ゼルド老人の目に狂いはなかったと…✨
作者からの返信
そうなのです!
ルピナ頑張った w
というか、何故今まで誰も試さなかった案件ですけどね w
コメントありがとうございました。
第4話 捕獲への応援コメント
ルピナちゃんがスライムに包まれてしまってから、ずっと助けを求めてるのに、ローデンが「無理せず頼れ」と言ってくるとこ、ずっと笑いながら見ていました!
今回はルピナちゃん、ちょっとかわいそうでしたが、ローデンの思う「画」がとれたでしょうか。
老人が言ってた、弟子が一人行方不明というのが気になるところです。
作者からの返信
人の気持ちがわからないローデンなのですよ~ w
スライムまみれの少女って、どんな映像になるのだろう?
何だか、ローデンを𠮟りつけないといけない
映像になる気がして(ぉぃ)。
伏線に気が付いてもらえるのが嬉しいですね~ w
お楽しみにー!
コメントありがとうございました。
第4話 捕獲への応援コメント
スライムも狩られたくなくて進化するのかな……🤔
誘い込むとは上手な狩りで拍手しそうになったw
ルピナもおつかれさま…!
おすすめコメント書きましたが、
『これはネタバレに触れるか…?』と
非表示にしました。
もし書いてほしくないこと
書いてたら教えてくださいましー!
作者からの返信
ファンタジー世界のモンスターって、
進化とかどうなってるの? と思いますよね w
そもそも、どうしてその形になった的な……(汗)
☆にコメントに、素敵なレビューまで。
ありがとうございました。
書かれている内容、問題なしです!
何よりも、雪象さんが楽しんでくれたんだなーというのが
大変よく伝わってきて、凄く嬉しくなるレビューでした!
本当に感謝です!
第3話 楽しい温泉撮影への応援コメント
骨が溶けて再生するという斬新すぎる温泉…っ!
全身浸かると溺れそうなので、頭固定用ハンガーとかありそうですねっ。
作者からの返信
怪我人に大うけの温泉ですよ~ w
ホントそういう装備がないと
一人で入るのが不可能になりますよね w
コメントありがとうございました。
「教訓」への☆も感謝です~。
第1話 忌まわしき伝統食への応援コメント
わあ…Σ(´∀`;)
一体なにを刻み付けられるって言うんだ…!
また面白そうなスタートですね!!
作者からの返信
もうね、名前からして食べてはいけなさそうな
伝統食の登場ですよ~ w
是非、楽しんでください!
コメントありがとうございました。
第3話 ヴェルナの行動への応援コメント
ヴェルナさん。ついにデレたのに、ピンチに…。
作者からの返信
終章故に、ここで見せるもの全部
見せないとなのですよ~ w
っと、作者都合過ぎる(汗)。
コメントありがとうございました。
第7話 シェフ ルピナへの応援コメント
伝統と革新ですね……!
あまり関係ないかもですが、とんとこ飴を思い出しました。
作者からの返信
そうなのです!
如何なる伝統も、時には大きな革新によって! w
いやまあ、不味くて仕方ない伝統など
早く革新してしまえかもしれませんが(汗)。
コメントありがとうございました。
第1話 忌まわしき伝統食への応援コメント
新章突入と同時に笑ってしまった!
スライムしゃぶしゃぶ!?
先入観しか持てないですよね。
食べられるのでしょうか。
ルピナちゃんの求める飲み物が「流し込める感じのもの」って現実的で吹きました!
作者からの返信
もう、絶対食べたくない一品になりますよね w
ルピナもその辺は察しているようです。
さあ! 果たしてルピナはスライムしゃぶしゃぶから
逃れられるのか!w
コメントありがとうございました。
番外編 編集室の温度への応援コメント
まだ…終わってない、だと…?!(゚A゚;)ゴクリ
おおお、続きが楽しみだー!
作者からの返信
ちょっと伏線引っ張ってみましたー w
こんな書き方をした以上、
また登場がありますので、
お楽しみに~!
コメントありがとうございました。
第8話 燃え尽きてなお……への応援コメント
唯一無二の映像は撮れてるよ!たぶん!
先生の意外な(お茶目な?)一面も見れました😂
ルピナとヴェルナとのライバル関係も良かったです。
面白かった!
作者からの返信
そう! ルピナも頑張った。
「たぶん」を信じてー w
ローデンはきっと、宴会芸で使う日があると
数百年くらい練習を積み重ねてきたのですよ。
想像すると、お茶目すぎですよね w
お楽しみいただき、ありがとうございました。
コメントありがとうございました。
第1話 空飛ばすイベントへの応援コメント
「空を夢見た者は、いつだって墜ちてきた。それでも、人は翼を求める」
この冒頭の一言がすごくいいですね。ここから始まる物語。
すみません、今日はちと疲れてしまって、明日から読ませてもらいますね。
作者からの返信
お疲れ様です~。
焦らず、いつでも歓迎ですよー。
暇なときにでも、よろしくお願いいたします w
コメントありがとうございました。
番外編 編集室の温度への応援コメント
うわ! なんでしょう、これ。
ヴェルナの上司、ものすごく気になるのですが!!
今後の展開、注視しなくては。
面白かったです。
作者からの返信
ふふふ、いい反応ありがとうございます。
ここらで一つラストに繋がる伏線を
仕込ませていただきましたよー w
☆にコメントに、素敵なレビューまで。
ありがとうございました。
第8話 燃え尽きてなお……への応援コメント
あー、ビックリしました。
宴会の席でもドン引きしますよ。
けど、ルピナちゃんの気持ちに新しい風を呼ぶことはできましたね。
また一から頑張ってください。ルピナちゃんを応援してます。
作者からの返信
宴会の席でもダメかー w
ローデンとしては、鉄板ネタのつもりなのでしょうけども w
これからも、応援よろしくお願いいたします! w
コメントありがとうございました。
第6話 ヴェルナの本気への応援コメント
今回のヴェルナは堂々としていて、結果も出してきましたね。
なるほど、確かにルピナちゃんにとっては厳しい状況かもしれません。
でも、きっとどこかにルピナちゃんの良さを前面に出すポイントがあるはず。
ヴェルナに勝とうとするより、ルピナちゃんの「いい」と思う画をとってください!
応援してます!
作者からの返信
ルピナへの応援、誠に感謝! w
とはいえ、ヴェルナが結構できる女な上に、
温泉地でサキュバスですのでね~。
条件が不利過ぎます(苦笑)。
さあ、果たして勝敗や如何に!
コメントありがとうございました。
第4話 撮影計画と趣味への応援コメント
確かに、発射の瞬間に花火みたいな演出が入ったら、かなりドラマチックになりそうだなと思いました。
空に向かって飛び出す一瞬の高揚感と、その後に待つ落下や着水の対比が、映像としてすごく映えそうです。
でもやっぱり……
人が空に挑む行為そのものが十分にドラマになる、というローデンの考えにも納得ですね(^^
作者からの返信
この辺は、二人の番組制作への
方向性の違いが大きく出るのですよ w
まあ……
某鳥人間の競技で花火打ち上げると
色々問題になりそうではありますが w
コメントありがとうございました。
第3話 酒場にて夕食への応援コメント
ヴァンパイアの魅了!
ローデンというキャラの底知れなさを感じました。
「年季だよ、年季」と軽く流すあたりも、長命種らしい余裕を感じます……。
それに対して、少しむくれるルピナの反応がちょっと可愛いです( *´艸`)
作者からの返信
ローデンは今度も底知れぬ……
むしろ底抜けさを出していきますので
お楽しみに w
ルピナはこの作品の正ヒロイン(?)ですのでー w
可愛がってあげてください。
コメントありがとうございました。
第2話 狂気香る前準備への応援コメント
桟橋、露店、子供たち、老人たち、潮風と匂い……と、完全に「お祭りの前日」の空気なのに……やっていることは明確に命懸けのイベントというギャップ( *´艸`)
「命懸けの婚活フェス」(笑)
笑ってしまった……
ローデンのロマン全肯定スタイルと、ルピナの常識人ポジションの温度差最高です。
挑戦者がテストで派手に転ぶシーンも、祭りの危うさが伝わりました……
作者からの返信
やっぱり、近代化されるまえの文明だと
祭りにこのくらいの楽しみがないと(偏見) w
この二人の温度差が、
ある意味作品の全てとも言えますので w
お褒め頂き最高に感謝ですよ!
コメントありがとうございました。
第1話 空飛ばすイベントへの応援コメント
ああっ
Ashさん、こちらに気づくのが遅れましたm(__)m
いったんこちらを読み進めさせて頂きますので、よろしくお願いします!
ローデンとルピナの掛け合いいいですね~( *´艸`)
傘の人、羽ばたく人、ムササビの人……
「伝統芸人?」って言いたくなるルピナの気持ちもよく分かります(笑)
大きな物語に広がっていく予感がします♪
作者からの返信
いえいえ!
遅いも早いもないです。
読んでいただけるのが喜びですよー(感謝)。
二人の活躍、
ごゆっくりお楽しみください w
コメントありがとうございました。
第4話 撮影計画と趣味への応援コメント
ものすごく面白いので、眠れなくなりそう^_^です
^_^
さすがに眠らせていただきますが。
バンパイアさんたちのやりとりとか、
いろんな楽しい……ワクワクさせられるものですね。
創作はこうでありませんとね!
引き続き、明日以降、楽しませていただきますね!
作者からの返信
ありがたいです!(感謝)
でも、休むときは休んでくださいね~。
こちらはいつ読んでもらっても
ありがたいばかりですので w
「Talk!」やっているせいか、
会話文は結構得意になってきているのかもです w
コメントありがとうございました。
第2話 狂気香る前準備への応援コメント
会話文が面白い!です!!!
スイスイ拝読できて引き込まれますね^_^^_^^_^
続きはまた後ほど(土日かな?)読みにうかがいますね!
とっても楽しいです。
この物語を心より応援いたします^_^^_^^_^
作者からの返信
お褒めいただき、ありがとうございます。
楽しんでいただけていれば、何よりですよ!
お時間のある時であれば、
何時でも是非お越しください~。
コメントありがとうございました。
第2話 伝統 vs 魅力への応援コメント
最下位争い組なのに、できる女感あるのがちょっと笑えます。
なぜかプロに撮ってもらうと大したことがない場所も壮大な景色に見えるんですよねー。
作者からの返信
一応、二人とも学業はやらされてる感があって
嫌いだったけど、嵌りさえすれば~的な
設定で考えております w
それある!
撮影とか、デザインとかも……
何であんなに違うのでしょうかね? w
コメントありがとうございました。
第3話 楽しい温泉撮影への応援コメント
生ける湯煙の湯が面白かったです。
ルピナちゃんらしい映像が撮れてることをローデンがちゃんとわかってくれてたのがよかった。
作者からの返信
深夜アニメとか見ていますと、
ちょっと反応してしまう湯ですよね w
何だかんだ言っても、ローデンは良く見ているのですよ~。
コメントありがとうございました。
編集済
第8話 フリースローへの応援コメント
昔TVで見たパンデモニウム食い競走を思い出しますね。
そのパンに雌雄とかあるんでしょうか。
作者からの返信
銀魂キタ! w
あの作品、ホント色々なことやってるから
すぐ近いものになってしまう w
性別は、パンだけに……何だろう?(ぉぃ)
コメントありがとうございました。
第8話 撮影終了と……への応援コメント
おじさん達、このライバル同士の関係を可愛がりつつ、柔らかくまとめてくれて良いですね〜。
って、きゃー!ルピナ君が!
ちゃんとそれに気付く先生、さすがです!
作者からの返信
やはり、上司たるものこのくらいは……
いやまあ、本気で勝負しているだけかもですが w
そう! 気が付いた……んだけど(苦笑)。
コメントありがとうございました。