3(前)への応援コメント
貴明くんかわいいですね。歳も離れているし遥香もかわいがってそうw
葛葉姫といえば安倍晴明のお母さんですね。
鏡池も信太の森にあるゆかりの土地。
そして遥香の名字も判明。
しかも霊力が高いと来たらこれはもう……。
あんまり野球関係には興味がないんですが、この作品はそんなこと関係なくいろんな面で惹きつけてくれるので飽きずに読み進めていくことができます。
作者からの返信
貴明くんは、遥香の人物設定をしていたときに、「気にかけていることは何か」という項目に対して、弟の世話という答えを思いついて生まれました。
その時に生意気な妹も生まれました。
葛葉姫関連は、やはり、わかりやすすぎますかね。有名なお話ですからね。
2への応援コメント
まさか場所設定が地元だったとはw
市立なら泉ヶ丘東中学校なら実在しますね、堺市だけど。ちなみにわたしは和泉市ですw
いくら残念女子とはいえ陰湿ないじめは感心しませんね。
でも方向性を間違うことはあっても基本的に努力家なんでしょうか。行間からにじみ出るなんにでも全力で当たるんだろうなという雰囲気からそう思いました。脳筋っぽいけどw
本当に遥香は何を目覚めさせたんでしょう?
作者からの返信
泉ヶ丘東中学校の名前をここで聞けるとは思いませんでした。まさか、ご近所様がいらっしゃるとは…。
主人公は、好きなことは全力で取り組む、という感じでしょうかね?
いじめは、そうですね。あえてやや陰湿にしたのですが、AIさんにはお叱りを受けました。読んでいて辛い、児童向けでこれはあかんと。遥香自身はほとんど気にしていないのですが…。
1への応援コメント
いきなりとんでもないことしてますね。お百度参りって1日で完結させるものでしたっけ?
しかも理由がショボいw
その熱意と時間を違う方向に向ければよいものを。
これはいわゆる残念ヒロインというやつでしょうかw
最後に聞こえた声、封印がどうとか言ってますが遥香はいったい何をやらかしていったんでしょう?
テンポも分量もちょうどよくて読みやすいです。
すんなり物語に入っていけるだけの文章力もあって、次の展開も気になります。
作者からの返信
感想ありがとうございます!しかも複数のエピソードに、個別に、ご丁寧に!感激で胸が熱くなりました。本当に感謝です。
一つひとつお返ししていきます。
開始のインパクトと、主人公のアンバランスさを見せたいなと考えて、中学生がお百度参りするというシチュエーションを思いつきました。遥香は年齢だけ中学生になったお子さま、というイメージですね。第一印象で残念な子、というイメージを持っていただけたのは、大変うれしいです。
4への応援コメント
ここにきての新キャラ登場。いろんな人がこの事件になんらかの形で関わってきそうな予感。
時間が経てば経つほど重くなる。深い言葉ですね。
自分で自分を縛る呪縛は時が経てばきつく食い込んでいくもの。その痛みから解放されるには行動するしかないということでしょうか。
いろいろと思慮の足りない遥香もこうやって周囲の大人や友人からいろいろ学んで成長していくのでしょうね。
それを優しく見守る西華とともに一緒に見守っていこうと思います。
作者からの返信
遥香を導く大人を格好良くしよう、というのが本作のコンセプトの一つでした。深い言葉といっていただけるのは、非常に嬉しいです。
本章までが前半となります。後半もどうぞよろしくお願いいたします。