第20話 荒御魂と和御魂への応援コメント
神さまへの向き合い方を押しつけがましくなく、会話の中で自然に伝えてくれる・・・。
作法よりも感謝の心を重んじるという考え方に共感しました。
作者からの返信
ありがとうございます!
知り合いの神主さんが言っていた事を書きました。
第4話 陰陽師への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきまして有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、N様の作品を読みに伺いました。
ツナの物語、ぐいぐいと引き込まれる展開でした!
平安時代の空気や風習が自然に描かれていて、現代的な語り口も親しみやすいですね。ツナの小柄さや仲間たちとの掛け合いがコミカルなのに、戦いや呪術の場面では緊張感がしっかり伝わってきてドキドキします。特に土蜘蛛との対峙や、陰陽師たちの静かなバトルが印象的だし、時代の重みやドラマも感じられて、続きが気になりましたので、追わせていただきますね。
作者からの返信
はじめまして!
夜分にありがとうございます!
下手くそな文章表現で申し訳ありません。
もっと読みやすく なるよう努力致します!
無理なさらずに お暇な時にご愛読頂けたら嬉しいです!
第1話 ツナと土蜘蛛への応援コメント
はじめまして!
楽しく拝読させていただきました!
土蜘蛛討伐と聞いて妖怪退治かと思いましたが、荒くれ集団を倒すんですね!
それを一人で任されるとは、とても実力があり、主である頼光さんの信頼が厚いんですね。
狭い洞窟の奥、なにが待ち受けるのか。
楽しみです!
拙作にお越しりくださり、♡、ありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます!
ツナはスターシーズなのかも知れません。
お暇な時にご愛読頂けたら嬉しいです!
第13話 伏見大社 ③への応援コメント
二人のやりとりを見ていると千年前であろうが人は変わらぬということがよくわかりますね。
ということは、千年後もおんなじ悩みを抱えて、おんなじことで笑う。
絶滅してなければですが。
作者からの返信
ありがとうございます!
状況や作法。風習。しきたり。言葉など色々と現代とは違いますが。
個人的には今も昔も 考え。発想する者ならば たいして変わらないのでは?と思っています。
偉い歴史の先生方が難しく伝え過ぎるので。近付きにくい 歴史と言う壁を作っていると思います。
江戸時代の冬。足の指先が冷えて寒い!江戸時代にはタイムスリップしたくない!
イヤイヤ 既にコタツがありますよ!
と言う個人的な意見です。
お暇な時で構いませんのでご愛読頂けたら嬉しいです!
第10話 剣 への応援コメント
タイトルからどんなお話なのか全く予想がつかなかったのですが、渡辺綱の伝説をベースにした歴史伝奇ファンタジーだったんですね!
古来から伝わる伝説ならではのワクワク感と、言葉遣いは現代なのですごく読みやすく、戦闘シーンも迫力がありました!こういう日本ならではの素晴らしい伝説をベースにした現代風小説、すごく素敵だなと思います。いろんな世代にも伝わるものがありますしね。素敵な小説をありがとうございます。連載頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだまだ未熟者で誤字脱字等多いですが もっと読みやすく分かりやすく努力します!
暇な時にでも気軽にご愛読して下さると嬉しいです!
第13話 伏見大社 ③への応援コメント
脳内でアニメを組み立てられるぐらい、鮮明にキャラクターの様子がイメージできますね。。。すごく読みやすい
応援してます!
作者からの返信
ありがとうございます!
読んで頂だいた皆さんの想像力に依存してます。完璧に!
情景や行動描写はできるだけ簡潔に短く説明するように心掛けています!
難しいです!
暇な時にでもご愛読してくれると嬉しいです!
第10話 剣 への応援コメント
コメントを失礼します。
ここまで読ませていただいて、
感想を書こうと思ったのですが、
正直、一言では言えません(笑)
『剣で斬るのは鬼――背負うのは、人の業』
読んでいて、まさにそんな物語だと感じました。
今流行りのチート(無双)に頼るのではなく、
恐怖や理不尽、因縁を積み上げていって、
ツナ・陰陽師・ヤツデの三人が、
物語の中を勝手に駆け回っている。
そんな印象です。
(もし作者さんの意図と違っていたらすみません)
また、読んでいてふと思ったのですが、
王宮小説の『薬屋のひとりごと』と、
「儀礼」や「秩序」、「帝」という存在の描かれ方に、
どこか通じるものを感じました。
『薬屋』では
→ 毒 × 陰謀
この作品では
→ 王宮 × 陰陽 × 剣
という違いはありますが、
「王宮小説の骨格」をしっかり持った物語だと思います。
ある書籍化作家さんの動画で
「王宮小説は人気があるが、書ける作家が少ない」
という話を聞いたことがあるのですが、
この世界観に恋愛要素などが加わったら、
さらに読みたい人が増える作品になるのでは、と感じました。
少し脱線してしまってすみません。
また時間があるときに、ちょこっと続きを覗きに来ます^^
作者からの返信
返信遅れてしまい申し訳ありません!
ありがとうございます!
ここ迄の評とアドバイス!有り難く頂戴致します!
一人称は難しいですね…今は崩れはじめています。
意図はシンプルです。
自分はすぐに素朴な疑問を持ってしまうクセがあるので
真実は真実では無い?
真実なら何故色々な説が出る?
昔話しの真実は?
怖い話しの元ネタは?
と自分で調べ自分なりの答えを出しました。それが意外と面白かったので
皆さんどう思う?
です。
恋愛は超がつく程苦手です!
「薬屋………」面白いですよね。
猫猫の声優さんピッタリです!
王宮モノは文章表現力や想像力のある皆さんなら書けると思います。
あまり興味が無いからだと思います。
興味無いモノは作り手 書き手にとってはブレーキにしかなりませんよね。
読み手なら暇つぶしで違うジャンルを読んでみるか!となりますが。
創造主となれば無理に書かなくても良いと自分は思います。
この作品を
「ジャンル鬼」という新しい昔話し。
と気軽にご愛読して頂けると嬉しいです!
と ツナ。ヤツデ。陰陽師殿からの言伝でした。
第3話 ツナと土蜘蛛 ③への応援コメント
コメント失礼します。
昨夜、ワインを呑んで、
アマプラ映画を観ていたら、
変な時間に寝てしまって、
深夜に起きて、ちょっと酔ったままで、
少し読まさせてもらいました。
源頼光、京都・蓮台野、「土蜘蛛」の討伐、
こういうジャンルを読むのは初めてです。
土蜘蛛戦のちょっとホラー感と、
1人称のWEB小説ではあまり見かけない、
物語の平行描写が素晴らしいですね。
そして、ナベさんが小柄で地味だけど、
物凄く強い。
だけどその強さを誇らない職人っぽさが、
またとてもいい味を出しています。
この物語の発想というか、
こういうアイデアが出て来るのが
凄いと思いました。
第1話 ツナと土蜘蛛への応援コメント
コメント失礼します。
拙作へお立ち寄りいただき、ありがとうございます!
こちらの作品ゆっくりになりますが、面白そうですので読ませていただきます。
(現在カクコン参加中で執筆と読み返しでお時間かかるかもですが)
文章が拙いとの冒頭注意書きですが、しっかりと内容が伝わって来まして、また登場人物像もよくわかります。
平安時代のようですが(すみません、日本史苦手で)この頃だと、よくあやかしが登場したりする物語が多いので、土蜘蛛と聞いて最初はクモの化け物を想像しておりました笑
しかし、悪党の輩のようですね。そういったところも解説が丁寧です。
ツナさんが一人でも大丈夫、とのことですが、これからの活躍も楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
ナントカ表現が伝わるのは皆さん方の色々な作品を読み学ばさせて頂いたおかげです!
ですが物凄く嬉しいです!
日本各地の鬼伝説や怖い話しを考察し本当はこうでしょ?
隠してる事あるでしょ?
プラス空想創作を織り混ぜました。
お時間ある時で構いませんので ご愛読して頂いたら嬉しいです!
第12話 伏見大社 ②への応援コメント
伏見大社の異界感が美しく、妖狐の陰陽設定が一気に深まって惹き込まれました。
ヤツデとの掛け合いも良い緩急!
作者からの返信
ありがとうございます!
ユックリと楽しんで読んでくれると嬉しいです!