ひとつひとつの言葉に、魂が宿る感覚です。読み進めていくうち、なんだか悲しいような、でも心があたたかくなるような、そんな気持ちになってきました。何度でも読みたくなります。
恋するふたり。 そして三人。 いろんな出来事。 いろんな思い。 これからも歩んでいく。 希望が見える詩です。