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  • 小倉百人一首しりとりへの応援コメント

    コメント失礼します。

    百人一首+しりとりはありそうでなかったです!
    狩衣まで用意して着ているところで笑ってしまいました。優しい物語でとても面白かったです。ありがとうございました!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    しりとりの起源を調べる中で、平安時代説と室町時代説がある事を知りまして。あとはほかの参加者の方々と被らないようにと考えた結果、平安時代といえば小倉百人一首だじゃあ、小倉百人一首しりとりだとなりまして、物語が完成しました!
    狩衣まで用意しているところを見る(もしかしたらレンタルではなく二人してチクチクと縫い合わせて作ったのかもしれません)に、どっぷりと小倉百人一首の世界にはまってしまったようです!
    今度は河治と児玉の二人がはじめ先生みたいにヤンキーの世界観を広げる存在になるのかもしれません!

  • 小倉百人一首しりとりへの応援コメント

    企画へのご参加誠にありがとうございます!
    しりとりと百人一首の組み合わせがとても新鮮で面白かったです。たしかに喧嘩っぱやい子供たちも百人一首を覚えさせたら心が落ち着きそうですね。日本の伝統文化を上手く活かしていて素敵な着想だと感じました。
    実は僕が一番好きな歌が「村雨の 露もまだひぬ まきの葉に 霧立ちのぼる 秋の夕暮れ」なのですが(たしか寂蓮法師ですよね)、まさかしりとりを終わらせる戦犯になるとは思いもしませんでした(笑)。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ほかの参加者の方々と被らないようにしたかった事と、しりとりの起源を調べる中で、平安時代から始まった説と室町時代から始まった説がある事を知りまして。平安時代ならば百人一首だ、平安時代と言えば雅、では雅とは正反対の存在の喧嘩大好きヤンキーを出そうと意気込みました。
    参考にした高校時代の教科書には小倉百人一首の初句索引が載っていたので、最後の一文字だけ紙に書き留めて、できるだけしりとりが長く続けられるように試行錯誤した結果、私の中では九首が限界でした。
    ただ、終わりが六首の時も七首の時も八十七番「村雨の 露もまだひぬ まきの葉に 霧立ちのぼる 秋の夕暮れ」(はい、寂蓮法師です!)で終わりまして。天野純一様が一番好きな歌という事で、何やら引き寄せられたのでしょうか(笑)
    素敵な自主企画を本当にありがとうございました!!!