応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第9話 プロジェクトへの応援コメント

    あ、あのアメフト部が不祥事を起こした…日◯デスネw

  • 第7話 一線をへの応援コメント

    あぁらら。

  • 第3話 出会いへの応援コメント

    名前に月と太陽、か。
    何かの暗喩なのか、この先に期待。

    作者からの返信

    深読みの感想ありがとうございます。

  • 第32話 再歩(最終話)への応援コメント

    これもまた、一種の「復縁」なのでしょうが、最後の段落までてっきり再婚したのかと思っていましたので意外な終わり方で驚きました。
    ただ、この様子だと時間の問題かも知れませんが。
    完結お疲れ様でした。次回作もお待ちしております。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。最終的に復縁したのか、延長線上にあるのかと思う終わり方です。

  • 第32話 再歩(最終話)への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    お互い合わないところを補うって大変だと思わされるお話でしたね
    次回作も期待しております

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございました。夫婦で対照的な人物、惹かれ合いながらも、互いを否定するか、認め合うかで人生が変わってしまうそんな物語になっていれば幸いです。次作もよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第32話 再歩(最終話)への応援コメント

    完結お疲れ様です! いろいろあったけど、家族がもとに戻ってよかったです。こういう終わり方が一番好きです。

    作者からの返信

    一番うれしい感想です。ありがとうございます。陽花が、自分を見つめなおし、仕事や子どもたちへの関わり方の大事なことに気づくことができて、母として赦されたのでしょうね。

  • 第32話 再歩(最終話)への応援コメント

    完結お疲れ様です! 
    話の流れでは月斗の考えが正しいことばかりでしたが、陽花の様なポジティブな考えはもちろん必要なことなんだよね。勉強というには痛過ぎる出来事だったけど、これからはお互いに歩み寄っていけそうだ

    作者からの返信

    本当は、互いに補い合い、高め合う2人だったのでしょうね。そこに気づくまでに過ちや思い込みがありましたが、2人は再び一緒に歩き出しました。

  • 第32話 再歩(最終話)への応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    子供達は最初拒絶しながらも、心の底では母を求めていた。太陽と月。互いを補う子育てパートナーとしての再構築、月斗の選択も納得できるものでしたし、父親母親として家族が再び歩き出せて良かった。特に子供達が皆、前を向けて良かった。

    今回も面白かったです!また新作も楽しみにしてます。

    作者からの返信

    応援ありがとうございました。父母として再び寄り添って歩き出そうとしている2人です。陽花が自分の過ちや虚栄心に気づき、反省し、自分の在り様をかえることができたからではないかと思えます。2人が夫と妻に戻れる日が来るといいなぁと思いつつ、話は幕を閉じます。

  • 第32話 再歩(最終話)への応援コメント

    完結お疲れ様でした。今作は復縁はしないけど子育てパートナーという新たな形での再出発を選んだという事ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。2人は父母として再び歩き出しました。夫と妻に戻れるように祈りましょう。

  • 第32話 再歩(最終話)への応援コメント

    完結お疲れ様でした^_^

    作者からの返信

    最後までありがとうございました。

  • 第30話 感謝への応援コメント

    離れてから見つめ直せることって多いですよね、母と子それぞれがそうなってますね

    細かいですが
    最下行に鉤括弧が残っているようです

    作者からの返信

    陽花、ようやく大事なことに気づいたようです。

  • 第28話 信頼への応援コメント

    気になったので
     最初は、辛かった。先生方と顔がつながっていないから、注文をもらえない。
    →重複

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第27話 奈落への応援コメント

    >佐伯君と籠原部長にも~求償権の放棄で~私への慰謝料がなくなり、月斗に感謝した。

    ここが分かりませんでした。部長の奥さんはまだしも、佐伯と部長は陽花に慰謝料請求なんて元から出来ないのでは?

    作者からの返信

    不貞行為は連帯債務とりますので、佐伯と部長と陽花は聯来債務者となり、自分の負担分を超えた慰謝料を陽花に請求できます。その権利を放棄させて示談した。その分、慰謝料を減額した、という設定です。

  • 第27話 奈落への応援コメント

    部長の奥さんから慰謝料請求!?!?
    立場を利用したセクハラで断れなかったと訴えてもよさそうなくらいだと思いましたw

    作者からの返信

    奥様にとっては、夫も陽花も不倫の加害者になってしまいますね。

  • 第27話 奈落への応援コメント

    自業自得とはいえ家族で一人だけ不幸っていうのも、なんかさみしい。すぐには無理でも、立ち直った子供たちが救いの手を差し伸べてほしいものです。

    作者からの返信

    温かい感想、いただくと嬉しいです。

  • 第27話 奈落への応援コメント

    ひぇ~・・・ 華奈の学校問題はいつかくると思ってたがここでくるのは容赦ない~
    しかもなんとかひとりにならずに希望を残して、からのこれはかなり心にクるだろうなぁ。これで月斗側はどんどん幸せになってくなんてことになったら再起不能ものやで

    作者からの返信

    今までの、子どもたちへの接し方が、厳しい結果になってしまっていますね。陽花の今後にお付き合いください。

  • 第27話 奈落への応援コメント

    月斗や子供達の気持ちを推し量る余裕を無くしたのがこれまでの仕事というね、本当本末転倒な陽花でしたね
    彼女のその後は果たして

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。自分、自分、自分本位にふるまって、幸福を追求してしまった陽花の結末に、お付き合いをお願いいたします。

    編集済
  • 第26話 選択への応援コメント

    細かいですが
     プレシャー→プレッシャー

    作者からの返信

    はっ💦

  • 第27話 奈落への応援コメント

    相変わらず子より仕事を優先し、学校を優先するのは最後に残った虚栄心だったのだろうか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。まだ変わり切れなかったんですね。彼女は。最後に変われるでしょうか。

  • 第27話 奈落への応援コメント

    甘々な旦那が元妻を放っておけないってなるんだろうな…

    作者からの返信

    どうでしょうか。

  • 第27話 奈落への応援コメント

    とうとう独りになってしまいました。

    陽花は、月斗という夫の存在、彼が家族を支えてきたであろう事実をより深く認識する事になるでしょう。

    そして、それぞれ苦しみを抱える子供達、特に次女は無事に立ち直って欲しいですね。

    益々ラストが気になります、次回も楽しみにお待ちしてます!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。今までの自分の振る舞い、行動が全て試練となって、返っている陽花ですが、最後にどんな思いになるのか、結末までお付き合いをお願いいたします。

  • 第27話 奈落への応援コメント

    娘が「頑張ったけど無理だった」ことに今の今まで気付かずに
    「頑張ってみなきゃ分からない」
    とことん母親に向いてないのかな
    これ、養育費の支払いをしないままだったら母子の縁が完全に切れそう

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。はっぱをかけるのが母親として役目とまだ思ってしまっている陽花、最後に大事なことに気づくことはできるでしょうか・・・。

  • 第24話 制裁への応援コメント

    承認欲求や名誉欲、彼女の原動力たるものが皮肉にもこの状況を生み出してしまったのでしょうか。
    この先、陽花はどうなるのか?月斗と家族が下す決断は如何に。
    次回もハラハラ楽しみにしています!

    作者からの返信

    いよいよ結末近しです。最後までお付き合いをお願いします。


  • 編集済

    第24話 制裁への応援コメント

    これもう自主退職した方が良いんじゃないかな
    客観的には、
    「自分の仕事を押し付ける為に部下に股を開き出世の為に上司に股を開いた不倫女」
    でしかない
    不倫だけならプライベートだけど社内業務に絡ませちゃったからさ
    コンプライアンス違反の内容を所属先に周知させて
    「この女性から誘われても警戒してね」
    と申し伝えなきゃいけない
    だって会社からすると今回と同じノリで左遷先の男性社員に股開いて営業成績を盗む可能性が有る訳だし
    女性社員たちに「独特な仕事のやり方」を教授されても困るでしょ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

  • 第24話 制裁への応援コメント

    月斗は部長と佐伯に、部長の妻は陽花に慰謝料請求出来るんだけど、やるのかな?

    作者からの返信

    引き続き、2人の行く末にお付き合いをお願いいたします。

  • 第24話 制裁への応援コメント

    結婚してからの仕事ってのは自分の為じゃなくて家族の為にするわけで
    家族の為の仕事で家族裏切ってたら世話ないわという話ですよね

    結局こういう人はいつまでたっても自分本位でしか物事考えられないので
    家族を持っていい人じゃなかったってだけの話なんですよね

    そういう人は結婚しても母であるより女であることを優先するのが常なので
    遅かれ早かれ不倫するわけです

    家族が出来たら自分を殺して滅私奉公しろなんて言いませんが
    自分より家族や子供のことを考えられない人は結婚すべきじゃないんですよ
    そう考えざるを得ない状況になるのが結婚ですし、それが辛いならやめておくべきなんです

    それこそ昔じゃないんですから、強制で無理やり結婚させられた訳でもないんですから

    自分を優先したいという気持ちは周りから否定されることはありません
    家族という共同体に所属した上で個である自分を優先することが認められないだけです
    社会と一緒です、自分がやりたいことをやる自由はありますが
    それは第三者に迷惑を掛けないことが前提の自由なんです
    ただの他人ですら裏切ってはいけないのに
    確実に味方であろう家族を裏切って良い道理なんてありえないのに

    一時の間違いだから許して欲しいなんて口に出せるようなものじゃないですよね

    作者からの返信

    本作の核心に迫る感想ありがとうございます。ただ、人間は弱い者です。そこにストーリーが起こります。本作の残りのストーリー展開にお付き合いをお願いいたします。

  • 第24話 制裁への応援コメント

    月斗を愛している、かぁ。その愛が冷めてきてたから簡単に不倫できたんだと思うけどどうなんだろ? 
    ただやり直したとしても、月斗が順調に昇進していったら陽花は喜びより妬みの感情の方が大きそうなんだよな

    作者からの返信

    月斗を愛している気持ちに嘘はない気がしますね。ただ、不倫しているときに、その感情が抜けてしまうのかもしれません。

  • 第24話 制裁への応援コメント

    クビにされなかっただけ温情ですかねぇ…
    声を荒げた月斗、そこからも知れる陽花への愛…陽花もそれだけ優先することを忘れなければってやつでしたね

    作者からの返信

    月斗の陽花への愛情を感じるシーンでしたね。その分、受けた傷は大きいのかもしれません。

  • 第23話 露見への応援コメント

    誤字報告です。
    >て―ブルに月斗だけが腰掛けていた。ただならぬ気配を纏っていた。
    →テーブル

    >いつも冷静で口数の少ない彼をここまで怒らせんだ。
    →怒らせたんだ

    まさに後悔先に立たず…

    作者からの返信

    す・・すみません。セルフチェック精度上げます。

  • 第22話 悪転への応援コメント

    プロジェクトの受注失敗がキッカケに描かれていますが、仮に成功していても、結局は部下には脅され、上司には見捨てられ、家族とは希薄になるのでしょうね。
    昨今のコンプライアンス事情を考えると、雇用している企業に一定のペナルティが発生しても不思議ではありません。
    気付いていると思われる夫(部署不明の係長)が、妻や不倫相手などにどのような制裁を下し、子どもたちを含めた家族の行く末を描かれるのか、楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。陽花が間違えてしまったの間違いありません。彼女の行く末に最後までお付き合いをお願いいたします。

  • 第22話 悪転への応援コメント

    離婚して男をいっぱい使って上に上がる女になるのが幸せかも

    作者からの返信

    陽花は、何を求めているのでしょうね。

  • 第22話 悪転への応援コメント

    細かいですが
     嫌ですよ何にも休んだら
    →嫌ですよ何日も休んだら

    いよいよもって首が回らなくなりましたね陽花、月斗がこの事態を知ったら更に…

    作者からの返信

    いつもご指摘ありがとうございます。追い込まれる妻、この先にご注目ください。

  • 第22話 悪転への応援コメント

    目標のためとはいえよくぞここまで悪手を積み重ねたな、と呆れてしまいますね
    というか愛情もないならわざわざ証拠になる写真を撮ろうとすなw

    作者からの返信

    陽花の破滅的行動が、この後どうなってまいりますか。お付き合いをお願いいたします。

  • 第22話 悪転への応援コメント

    部長の未来予知『そんな写真もってたら言い逃れなにもできないぞ。』ですね。
    消したという事は残っていたという事なので…。
    次回も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    先読みをされてしまう展開になってしまっていますが、それも作者としては嬉しいです。期待や予想をよい意味で裏切った展開になっていれば幸いです。

  • 第22話 悪転への応援コメント

    まさに泥沼、
    今朝の旦那の動きも怪しかったし、楽しくなってまいりましたw

    作者からの返信

    いよいよクライマックスに向かって進んでい参ります。

  • 第20話 仕切り直しへの応援コメント

    妻にとって最も重要なのは仕事での成功だから離婚して仕事に集中する方が良いかも

    作者からの返信

    陽花の行く末にご注目ください。

  • 第20話 仕切り直しへの応援コメント

    やっぱりタグの通りの結末に向かってるんですかね。ヒカには猛省が必要なのはもちろんだけども。自分んとこは、高校時代からの彼女が嫁さんになったとかじゃないので、わかりませんが、それだけの長い時間一緒にいたのに、本当に一瞬で冷めるんですかね、本当に別れられるんですかね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。とても良い指摘というか、この話の肝心なところに掉さした指摘に、作者嬉しい限りです。結末までお付き合いをお願いいたします。

  • 第20話 仕切り直しへの応援コメント

    じわじわと居場所がなくなる感覚…後悔してももう遅い、果たしてどうなるのか楽しみですね^_^

    作者からの返信

    いつの間にか、戻れないところまで突き進んでしまった陽花ですね。結末までお付き合いをお願いいたします。


  • 編集済

    第19話 幻滅への応援コメント

    誤字報告です
    >すまん、すまん。あの場は愛言うしかないだろう。
    →ああ言うしか

    ミスをフォローもせず平然と陽花を抱く部長…クズだなと思いましたが、幻滅しながらも保身というか保険で抱かれる陽花はさらにクズというか…
    月斗の言う通り何のための仕事なのか?
    そして逆ギレ…幻滅したのは月斗かもですね

    作者からの返信

    たびたびすみません。陽花これからが大変なことになりそうです。

  • 第20話 仕切り直しへの応援コメント

    突然家族サービスを始めるのって大抵は外になにかやましい要素があるからなんだよねー
    なんなら家族全員気が付いてるまであるかもね?

    作者からの返信

    家族へ戻る場所があるかどうかです・・・。

  • 第20話 仕切り直しへの応援コメント

    色々なツケが家庭に出て来ましたね…この後更なるツケが出て来そう

    作者からの返信

    いよいよ、折り返しのタームに入ります。

  • 第20話 仕切り直しへの応援コメント

    自己嫌悪の中、家族との間に出来てしまった溝に気づいた陽花でしたが…スマホを置き去りにして大丈夫でしょうか?
    次回も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    う~ん。細部まで読まれているんですね。さすがです。

  • 第17話 別れ話への応援コメント

    全てバレるけど最後には旦那と復縁END、にはならないで欲しいな。
    鍵を握るのは佐伯君か。

    作者からの返信

    先は全く分からない展開になってきています。

  • 第17話 別れ話への応援コメント

    冒頭の彼は佐伯じゃなく部長だったんですね。ヒカっていつも追い詰められてるというか自分を追い詰めてる感じですね。そのために大事なものが見えてないというか。

    作者からの返信

    破滅に向かっている感じがしますね。

  • 第17話 別れ話への応援コメント

    今回のサブタイトル、そして冒頭
    次回がいよいよ分水嶺となりそうですね

    作者からの返信

    山場に向かって話が進んでいきます。

  • 第15話 打ち上げへの応援コメント

    細かいですが
     お連れ様でした
    →お疲れ様でした

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第17話 別れ話への応援コメント

    とにかく旦那を自分の下にしておきたいわりに、一応少しは愛情が残ってる部分も垣間見えてなにかきっかけがあれば想いは戻りそう、なんだけど・・・
    もはや破滅フラグだらけでどこから崩壊してもおかしくなく、すでに手遅れか

    作者からの返信

    陽花の求めるものが何かわからない、それが今後の展開の方向を定めていきそうです。

  • 第17話 別れ話への応援コメント

    誤字報告?です
    >「課長、今日もあのお店でいいですか。」
    柏原君から言われて、
    →佐伯君

    作品冒頭の相手はなんとなく佐伯君ぽくないなと思ってましたが、なるほど!
    部長は確かに積極的でしたよねー

    陽花の貞操観念は既に崩壊してますが、それ以前に夫婦というものの在り方が無くなってますね…
    旦那さんをみる目が変わっている事は気が付かれてる感じですし。

    さて、これからどんな終焉を迎えるのか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。破綻に向かってしまっている今後にご注目ください。


  • 編集済

    第17話 別れ話への応援コメント

    ここで、プロローグと繋がりましたね。
    陽花が、というより滝山印刷は、会社全体が忙しさに振り回されて、おかしな事になってますね。社員達はやがてこの環境に色々と慣れて、それが普通で基準になるのでしょうが…。
    月斗が勤める大日ビールが大手である理由や、そこでの係長職が抱えるビジネス規模など、知らずに見下す籠原部長や陽花には想像すらできないでしょうね。そしてビジネスとしても厳しい現実が待っている筈。

    陽花は間違いなく破滅に向かってますが、行き着く先を想像してしまいます。

    学生時代に月斗は何て言ったんでしょう。
    次回も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    これまでの伏線やフラグと陽花の行動が、どのようにつながりながらストーリーが展開していくか、お付きあいをお願いいたします。

  • 第13話 娘の異変への応援コメント

    自分からなんでも悪く受け取る様になり出したら関係は終わる
    しかしどこまでも自分自分で、なんとも人間くさくて魅力的な主人公だなぁ

    作者からの返信

    ありがとうございます。主人公の陽花の人間性に触れた感想、嬉しいです

  • 第13話 娘の異変への応援コメント

    細かいですが
     「理奈、明日は行くって。
    →「理奈、明日は行くって。」
     朝はそうじゃないKとが多い
    →朝はそうじゃないことが多い

    陽花は段々とすれ違いの原因の正当化が進んでますね…自分の頑張りが何の為かも見え難く…
    月斗も簡単に仕事を調整できているわけでは無いかもなのに
    とにかく子供達が心配ですね

    作者からの返信

    ありがとうございます。助けられております。正にそのとおりになっています陽花は。心配です。

    編集済
  • 第9話 プロジェクトへの応援コメント

    本作いいですね。
    最初は他作より文章が荒いように感じましたが、ストーリーやテーマに差別感がありよいと思います。
    主人公は結婚に向かないのでしょうね。子どもが高校生になる歳になっても、自己を優先させるようでは家庭は営めません。
    結末まで楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。自分では筆致の違いなどは、意識しておりませんが、読み応えのある作品になれば嬉しいです。


  • 編集済

    第8話 自慢気への応援コメント

    誤字報告です

    >理奈と凛斗の祝福を受けて、最高の幸せな時間が過ごせた。
    →華奈と凛斗の〜
    理奈って子は出てきてましたっけ?

    自分がよく読んでなかったようでしたね。失礼しました🙏

    作者からの返信

    ありがとうございます。理奈は妹ですが、分かりづらい表現だったので、伝わりやすく修正いたしました。感謝。

  • 第9話 プロジェクトへの応援コメント

    良くも悪くも目標にむかってがむしゃらなところは似てるみたいだし、佐伯とは出会うべくして出会ったのかもしれないw
    今思うと娘も母親に似てるなー

  • 第9話 プロジェクトへの応援コメント

    細かいですが
     部下がいます。}
    →部下がいます。」

    ずるずる引っ張ってしまうタイプというか、後には引けないタイプというか、現状や決めた事の間違いが見えなくなるというか…破滅系な性格ですね陽花
    月斗との破局までさてさて…

    作者からの返信

    指摘ありがとうございます。分かりやすく修正させていただきまいした。大局的な夫婦のように映っていますか・・。

  • 第6話 頼り切りへの応援コメント

    佐伯は小細工しておいて助けるマッチポンプっぽいこともしてそうなんだよなぁ
    まー月斗を見下し始めてるし、どのみち気持ちは離れてたんだろうけど

    作者からの返信

    佐伯の怪しさ、陽花の変化、気づいていただけて作者嬉しいです。

  • 第6話 頼り切りへの応援コメント

    徐々に広がる夫婦間の隙間に入り込むかのようですね佐伯、何やらきっかけを狙う手段も強引なようで…

    作者からの返信

    佐伯の行動、ただの親切心でない・・分かっていただけるとは作者嬉しいです。

  • 第6話 頼り切りへの応援コメント

    佐伯は巧妙に陽花との距離を詰めていますね。そして家庭の負担は益々月斗に。
    次回も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    佐伯の行動に違和感・・・ありますよね。

  • 第3話 出会いへの応援コメント

    うーむ、ここまで言ってのけて、結婚までしたのはすごいことですが…ここからが気になりますね^_^

    作者からの返信

    自分にないものに惹かれた、2人の行く末は。最後までお付き合いお願いいたします。

  • 第2話 会話への応援コメント

    愛情だけではない、諦観や無力感、徒労感などがごちゃ混ぜになった表情なんだろうか
    薄い笑い、アルカイックスマイル的な?

    作者からの返信

    月斗は、陽花に何かを見ているのでしょうね。

  • 第3話 出会いへの応援コメント

    月斗は妻の本質を感じでいたのでしょうか。
    次回も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    月斗の陽花への思い、愛情が、今後注目されます。

  • 第2話 会話への応援コメント

    家庭に自分の居場所がないのは苦し過ぎるな

    作者からの返信

    夫婦のこれからのご注目ください

  • 第3話 出会いへの応援コメント

    彼氏、いまは旦那との約束、陽花はまだ覚えてるのか気になるところですね
    既に出会の時点で月斗は思慮深さからか色々想定をしていそう

    作者からの返信

    フラグや伏線に着目されると作者、嬉しいです。散りばめ甲斐があります。

  • 第1話 営業職への応援コメント

    細かいですが
     このところうち課は
    →このところうちの課は

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  •  プロローグへの応援コメント

    新作お疲れ様です^_^

    作者からの返信

    よろしくお願いします。

  •  プロローグへの応援コメント

    いきなり重い場面から始まりましたね

    作者からの返信

    単刀直入になりました。よろしくお願いします。

  •  プロローグへの応援コメント

    始まりましたね!
    絶望しかないタグが並んでますが、どのような物語になるのか、今回も楽しみです。

    作者からの返信

    女性主人公の2作目です。結末に向かってひたすら進んでいくストーリーを考えております。よろしくお願いします。

  •  プロローグへの応援コメント

    オープニングからかましてますね〜
    よくある?サレシタ夫婦の物語、期待してます

    作者からの返信

    ありがとうございます。よろしくお願いいたします。