第32話 再歩(最終話)への応援コメント
これもまた、一種の「復縁」なのでしょうが、最後の段落までてっきり再婚したのかと思っていましたので意外な終わり方で驚きました。
ただ、この様子だと時間の問題かも知れませんが。
完結お疲れ様でした。次回作もお待ちしております。
作者からの返信
感想ありがとうございます。最終的に復縁したのか、延長線上にあるのかと思う終わり方です。
第32話 再歩(最終話)への応援コメント
完結お疲れ様でした。
お互い合わないところを補うって大変だと思わされるお話でしたね
次回作も期待しております
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました。夫婦で対照的な人物、惹かれ合いながらも、互いを否定するか、認め合うかで人生が変わってしまうそんな物語になっていれば幸いです。次作もよろしくお願いいたします。
編集済
第32話 再歩(最終話)への応援コメント
完結お疲れ様です! いろいろあったけど、家族がもとに戻ってよかったです。こういう終わり方が一番好きです。
作者からの返信
一番うれしい感想です。ありがとうございます。陽花が、自分を見つめなおし、仕事や子どもたちへの関わり方の大事なことに気づくことができて、母として赦されたのでしょうね。
第32話 再歩(最終話)への応援コメント
完結お疲れ様です!
話の流れでは月斗の考えが正しいことばかりでしたが、陽花の様なポジティブな考えはもちろん必要なことなんだよね。勉強というには痛過ぎる出来事だったけど、これからはお互いに歩み寄っていけそうだ
作者からの返信
本当は、互いに補い合い、高め合う2人だったのでしょうね。そこに気づくまでに過ちや思い込みがありましたが、2人は再び一緒に歩き出しました。
第32話 再歩(最終話)への応援コメント
完結お疲れ様でした!
子供達は最初拒絶しながらも、心の底では母を求めていた。太陽と月。互いを補う子育てパートナーとしての再構築、月斗の選択も納得できるものでしたし、父親母親として家族が再び歩き出せて良かった。特に子供達が皆、前を向けて良かった。
今回も面白かったです!また新作も楽しみにしてます。
作者からの返信
応援ありがとうございました。父母として再び寄り添って歩き出そうとしている2人です。陽花が自分の過ちや虚栄心に気づき、反省し、自分の在り様をかえることができたからではないかと思えます。2人が夫と妻に戻れる日が来るといいなぁと思いつつ、話は幕を閉じます。
第32話 再歩(最終話)への応援コメント
完結お疲れ様でした。今作は復縁はしないけど子育てパートナーという新たな形での再出発を選んだという事ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。2人は父母として再び歩き出しました。夫と妻に戻れるように祈りましょう。
編集済
第24話 制裁への応援コメント
結婚してからの仕事ってのは自分の為じゃなくて家族の為にするわけで
家族の為の仕事で家族裏切ってたら世話ないわという話ですよね
結局こういう人はいつまでたっても自分本位でしか物事考えられないので
家族を持っていい人じゃなかったってだけの話なんですよね
そういう人は結婚しても母であるより女であることを優先するのが常なので
遅かれ早かれ不倫するわけです
家族が出来たら自分を殺して滅私奉公しろなんて言いませんが
自分より家族や子供のことを考えられない人は結婚すべきじゃないんですよ
そう考えざるを得ない状況になるのが結婚ですし、それが辛いならやめておくべきなんです
それこそ昔じゃないんですから、強制で無理やり結婚させられた訳でもないんですから
自分を優先したいという気持ちは周りから否定されることはありません
家族という共同体に所属した上で個である自分を優先することが認められないだけです
社会と一緒です、自分がやりたいことをやる自由はありますが
それは第三者に迷惑を掛けないことが前提の自由なんです
ただの他人ですら裏切ってはいけないのに
確実に味方であろう家族を裏切って良い道理なんてありえないのに
一時の間違いだから許して欲しいなんて口に出せるようなものじゃないですよね
作者からの返信
本作の核心に迫る感想ありがとうございます。ただ、人間は弱い者です。そこにストーリーが起こります。本作の残りのストーリー展開にお付き合いをお願いいたします。
第20話 仕切り直しへの応援コメント
やっぱりタグの通りの結末に向かってるんですかね。ヒカには猛省が必要なのはもちろんだけども。自分んとこは、高校時代からの彼女が嫁さんになったとかじゃないので、わかりませんが、それだけの長い時間一緒にいたのに、本当に一瞬で冷めるんですかね、本当に別れられるんですかね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。とても良い指摘というか、この話の肝心なところに掉さした指摘に、作者嬉しい限りです。結末までお付き合いをお願いいたします。
第20話 仕切り直しへの応援コメント
じわじわと居場所がなくなる感覚…後悔してももう遅い、果たしてどうなるのか楽しみですね^_^
作者からの返信
いつの間にか、戻れないところまで突き進んでしまった陽花ですね。結末までお付き合いをお願いいたします。
編集済
第20話 仕切り直しへの応援コメント
突然家族サービスを始めるのって大抵は外になにかやましい要素があるからなんだよねー
なんなら家族全員気が付いてるまであるかもね?
作者からの返信
家族へ戻る場所があるかどうかです・・・。
第20話 仕切り直しへの応援コメント
自己嫌悪の中、家族との間に出来てしまった溝に気づいた陽花でしたが…スマホを置き去りにして大丈夫でしょうか?
次回も楽しみにしてます!
作者からの返信
う~ん。細部まで読まれているんですね。さすがです。
編集済
第17話 別れ話への応援コメント
ここで、プロローグと繋がりましたね。
陽花が、というより滝山印刷は、会社全体が忙しさに振り回されて、おかしな事になってますね。社員達はやがてこの環境に色々と慣れて、それが普通で基準になるのでしょうが…。
月斗が勤める大日ビールが大手である理由や、そこでの係長職が抱えるビジネス規模など、知らずに見下す籠原部長や陽花には想像すらできないでしょうね。そしてビジネスとしても厳しい現実が待っている筈。
陽花は間違いなく破滅に向かってますが、行き着く先を想像してしまいます。
学生時代に月斗は何て言ったんでしょう。
次回も楽しみにしてます!
作者からの返信
これまでの伏線やフラグと陽花の行動が、どのようにつながりながらストーリーが展開していくか、お付きあいをお願いいたします。
第9話 プロジェクトへの応援コメント
本作いいですね。
最初は他作より文章が荒いように感じましたが、ストーリーやテーマに差別感がありよいと思います。
主人公は結婚に向かないのでしょうね。子どもが高校生になる歳になっても、自己を優先させるようでは家庭は営めません。
結末まで楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。自分では筆致の違いなどは、意識しておりませんが、読み応えのある作品になれば嬉しいです。
編集済
第9話 プロジェクトへの応援コメント
良くも悪くも目標にむかってがむしゃらなところは似てるみたいだし、佐伯とは出会うべくして出会ったのかもしれないw
今思うと娘も母親に似てるなー
第9話 プロジェクトへの応援コメント
細かいですが
部下がいます。}
→部下がいます。」
ずるずる引っ張ってしまうタイプというか、後には引けないタイプというか、現状や決めた事の間違いが見えなくなるというか…破滅系な性格ですね陽花
月斗との破局までさてさて…
作者からの返信
指摘ありがとうございます。分かりやすく修正させていただきまいした。大局的な夫婦のように映っていますか・・。
第9話 プロジェクトへの応援コメント
あ、あのアメフト部が不祥事を起こした…日◯デスネw