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  • 第53話 バッテリールームへの応援コメント

    おじさまのパンツ姿は、読者サービスにはキツイですー。
    (*´∀`*)ノ
    ローグさん、ステテコとかブリーフじゃなくて良かったねw

    作者からの返信

    ですよね~ww ギャグに振り切っていればルパン三世のようなイメージでもいけたかもですが、なにせローグですからね~(銭形のとっつぁんに近いw)。

    最低限ですが、短パンを履かせました~😂
    見て欲しいのはスタイル抜群ミアのボディスーツ姿ですー✨(笑)

    編集済
  • 第53話 バッテリールームへの応援コメント

    ミアさんの天才スイッチ、本当に頼もしいです!
    「いい案は無い!でもヤバい案はある!」の破壊力に吹きつつ、追い詰められてなお突破口を作る彼女の強さに胸が熱くなりました(๑•̀ㅂ•́)و✧
    ローグさんの電装スキルも光ってきたし、二人の覚悟がしびれる展開……次の瞬間が怖くて楽しみです✨️

    作者からの返信

    ミアさん、まだ15歳ですが、もはや牛河さん並みに頭がさえています✨
    しかし、今度のアイデア少し笑ってしまうようなものでもあります。
    なぜ上着を脱ぐのか?ww 次回わかります。

    それにしてもストックが明日分まで~(笑)
    10万字超えたので緩めてもいいのですが、牛河さんと永遠くんや梅子ちゃんもがんばっているので頑張ります!

  • 第53話 バッテリールームへの応援コメント

    ミア、いつの間にボブと連絡を取ったんだ。
    それにしてもさすがミア、臨機応変ですね。
    長考から導き出したミアの作戦とは?
    配線いじってわざわざ二人ともパンツを脱いで、どうするつもりなのか?

    ちなみにUPSって無停電電源装置のことですか?

    作者からの返信

    若い(しかもガーディアンである)ミアは、色々なネットワークを駆使して、偉い人とも連絡をつけちゃうんですねえ。おじさん(ローグ)にはさっぱりわかりません。

    配線は出力回路をショートするようにいじっています。
    そしてこのGバッテリーはショートすると安全装置が働いて爆発ではなく爆縮します。(爆縮=これはバッテリーの中で全てのエネルギーが中心点に向かって急激に収縮するように働くもので、一瞬小さなブラックホールができてから消失します😅)

    鳴門の渦潮ではないですがバッテリーの周辺が爆縮でひきずりこまれます。これをミアはトリックに利用することを考えました。SFですね(笑)

    UPSはそうです! 無停電電源装置です。一般の人はわからないですよねww ( )書きで追記しておきます。ありがとうございます!

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  • 編集済

    第52話 真の目的への応援コメント

    ボブさんのカウンターが切れ味鋭すぎて鳥肌です!
    そして敵の狙いが“Gバッテリー奪取”
    だと判明した瞬間、一気に物語のコアに踏み込んだ感じでワクワクが爆増しました!
    ミアさんとローグさんの連携もますます冴えてきて、地下での決戦が楽しみすぎます✨️

    作者からの返信

    金持ちボブ・エレグリア博士。さすが頭が良さそうです。
    地下では、多数のBB(ブラックバード)メンバーに対してミアがアイデア勝負に出ます。異能なしでどうするのでしょうか!?

  • 第6話 アレックスへの応援コメント

    ミアちゃんすご!!!

    作者からの返信

    わあ! ゆきみ🍊さん、読んでくれて嬉しいです✨
    そうなんです。ミアちゃんは5歳なのに凄いのです (^^♪
    ゆきみ🍊さんのイメージも似てますよw

  • 第52話 真の目的への応援コメント

    ブラックバード、意外に頭いいじゃないですか。考えていますね。
    あえて挑発、バッテリー出力を切らして、そのうえで運び出す。
    ウルフが意識を取り戻して、ミアたちの侵入も知ったので時間との戦いですね。

    作者からの返信

    はい。まだ名前すら登場しておりませんが、今回のアイデアはブラックバードの新しいリーダーが考えたものです。頭がよくてなかなかの曲者です。

    その登場の前にミアとローグがうまくバッテリーの持ち出しを阻止できるといいのですが、人数的にまともに防ぐのは難しいようです。

    話のおしりが膨らんで、12万字くらいまでいきそうです😭

  • 頑張って大物ぶるも、ミアちゃんに瞬殺されるチンピラ狼さん。
    ミアちゃんが頑張ってる間、名前すら出てこないローグおじさん。

    ──男性陣、頑張れ!w
    (›´ω`‹ )

    作者からの返信

    ローグ、なにやってるんだー、えー男性陣、私も同感です(笑) 

    このあと数話先でアレン君や昔5歳のミアに急所攻撃された長身イケメンハリアーくん(28歳になりました)が参戦します。
    といっても活躍はしませんけどね(笑)

  • ミアさん、異能なしで完封する強さ、凄まじいです(゚A゚;)ゴクリ
    絞め技→関節技の流れが華麗すぎて、読んでるこっちがスカッとします✨
    ローグさんも本気を出せば凄いって分かってます(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    力ではどうしても男性に劣るミアたち女子ガーディアンですが、そこは格闘技の技術でカバーできます。コナンの毛利蘭ちゃんを見ていて思いつきました。 ローグは……作者も頭が痛いです(笑)

  • ミア、えぐい、容赦なし、強すぎる。異能なしでもほぼ無敵状態ですね。
    あのウルフを油断していたとはいえあっという間に制圧しましたね。
    それに比べてローグは。モカが嘆くのもよくわかるというものですね(笑)
    地上はアレンたちがどうにかしてくれそうなので、ミアとローグは残っているブラックバードの処理ですね。

    作者からの返信

    5歳でスカウトされてから10年間みっちり修行を積んだミアちゃん、ガーディアンNo.1と噂されるほど、腕が向上しています。逆に45歳のローグは年には逆らえず退化中です(笑)

    さて地上はアレンとモカにまかせて良しとして、ミアとローグはブラックバードの真の狙いであるバッテリーの盗難を防ぎに行きます。

    空中庭園での騒動、どうなるでしょうか!?

  • 第50話 100億ドルの要求への応援コメント

    100億ドル要求+重力クラッシュとか、ウルフ達のスケール急上昇で鳥肌です🙀
    それにしても危機の中でローグさんとミアさんの掛け合いがいつも通りで安心するし笑えます🤣
    緊張とユーモアの絶妙バランス、本作の持ち味が全開でした✨️

    作者からの返信

    牛河さま✨
    本来のSFネタが出てきましてスケールは大きくなりますが、描写が難しいです(笑) 唯一キープできそうなのはローグ(師匠)とミアの掛け合いなので、そこは大丈夫かと😅 これから完結に向けて一週間ミアとローグには頑張ってもらいます。

    編集済
  • 第50話 100億ドルの要求への応援コメント

    ローグとミアの掛け合い、まるで漫才ですね。
    ローグに面と向かってポンコツとか平気で言うミア、いつからこんな口の悪い子に(笑)

    確かに1時間で100億ドルって現実的ではないですね。
    できないこともないでしょうけど、地上部隊もいることだし、本当の目的は何なのか?
    でもブラックバードって頭悪そうだしなあ。

    作者からの返信

    ミアはほんと最初はもっといい子だったんですよ~。
    このヒロインキャラも中学生くらいになると父親(≒作者)の言う事を聞かなくなるんですよね~ 反抗期ですね(笑)

    実はブラックバードは100億ドルより価値があるものを奪おうとしており、現金要求はそのカムフラージュなのです。

    Gクラッシュを防ぐのに、電源出力を切り離すという対テロの常套手段があるのですが、ブラックバードはその手段を悪用して、盗難を試みます。
    (映画ダイハード1を参考にさせてもらいましたw)

  • 第48話 ショーの始まりへの応援コメント

    おや?
    「ローグとモカにとって久々の空中庭園」
    モカさんはアレンくんとお留守番でっす。
    自分が勘違いしてたらゴメンナサイw

    おじさんが両手にクレープ。
    自分もよく、お団子を両手に持って頬張ってたりしますが──このギャップがいいんですよw
    次は巨大な熊のぬいぐるみにチャレンジです!
    (๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    あー! ローグとミアでしたー。ありがとうございます!
    AIくん、こういう誤字は指摘してくれないんですね(あたりまえw)

    おじさん、似合わないものが多すぎますよね~。
    柿木さんには世の中のおじさんイメージを変えてもらわないとですw 巨大な熊のぬいぐるみ~ヾ(≧▽≦*)o

  • ミアさんの即応力とローグさんの渋い判断力、コンビの連携が光る一話でした!
    ブラックバードの本格的な人質作戦に、日常→極限へ一瞬で切り替わる緊張感がたまらないです!
    モカさん&アレンさんの怪しい組み合わせに、ローグさんとミアさんが同時にムッとするのも可愛すぎます😆

    作者からの返信

    一気にテロのような雰囲気が(一瞬だけw)漂いますよね!(強要=笑)
    ローグとミアは分かりやすいですね~。でも今回は珍しく意見が一致しました。最後どうまとめましょうかね(笑)
    ストックがない~ 作者もピンチです(笑)

  • ローグ、冷静に判断していると思ったら、モカに電話してからがとんでもない。
    モカとアレンが一緒にいたのは好都合ですが、アレンとの会話が噛み合わないのは相変わらずですね。
    二人がなぜ一緒なのかはそれぞれが問い詰めるとして、まずはこの場をどう切り抜けるかですね。

    作者からの返信

    ローグは相変わらず年がいもないですよね。
    モカが彼女でもないのに焼きもちを焼いています。

    しかも、ミアもですが、それどころじゃないですよね💦
    緊急事態。どう切り抜けるか、そこに集中すべきです😅

  • 第48話 ショーの始まりへの応援コメント

    ミアさんの推し活&ローグのほのぼのデート気分から、爆発で一瞬にして緊迫モードへ切り替わる流れ、最高にドラマチックです✨️
    裏で動いていたブラックバードの作戦が不気味すぎて続きが気になりすぎます!

    作者からの返信

    今回の空中庭園は山火事エピソードに比べますと、やや柔らかめです!
    ただ……もはやラブコメSFになってしまっています(笑)
    あとですね、登場人物が多くなります!!10万字超え、完結に向けラストスパートなのです。
    それにしてもコメ入れませんでしたが(入れろw)梅ちゃんと優ちゃんの今回のエピソードは感動いたしました!! 牛河さま凄いでしゅ♫

  • 第48話 ショーの始まりへの応援コメント

    字数稼ぎましたね、って、おい(笑)
    冗談はさておき、9万文字ですね。あと少しです。頑張ってください。

    まさかここに来てブラックバードにウルフですか。懲りない奴らだなあ。
    しかも地上にキースが。あれ、改心してなかったのか、こいつも。
    地上はではモカとアレンが対処してくれるのかな。

    ミアの特大クレープ、ローグは死守できず。また怒られるな。

    作者からの返信

    すみません、ご法度の記述(笑) 初心者アマチュア作品ならではということでお許しを。

    ここは悪党側も勢ぞろいさせました。ウルフもキースもちょっと捻ります。ルパン三世のように、悪い方にも人間味を出そうかなとw

    食べ物のうらみは恐ろしいです。特にミアは15歳の女子ですからね~、どうなりますことやら(想像つきますけど)💦

  • エレグリア編、最高の幕開けですね!
    浮遊庭園の圧巻の描写がまさに空の楽園でワクワク止まらないです✨
    そして二人だけの旅行というシチュ、もう完全にデートです(*´艸`*)
    ミアさんの無邪気さとローグさんのポンコツ可愛さが相性抜群で尊み爆発です(≧▽≦)/

    作者からの返信

    はい!!
    導入なので雰囲気だけは良くしましたw
    このあとちょっぴりコミカルにしてから、事件がスタートです!!
    ストックがあと3話しかありません。作者が一番のピンチです。
    この週末、頑張ります-for you (。・∀・)ノ゙

  • SF感たっぷりの描写ですね。
    重力制御は夢の世界でしょうね。宇宙エレベーターとかも。

    ミア15歳、結構な毒舌になってきました。
    モカやアレンが一緒なら、間違いなくローグは浮きまくる(笑)

    作者からの返信

    カテゴリーがSFになってきましたねー(笑)
    まさに宇宙エレベーター(軌道エレベーター)の世界を使わせていただきました。

    ミアはもう少し性格を補正しないといけませんね。
    (まあ、ローグのせいですけど……)
    このままではヒロインがモカになってしまうかもです😅

  • 第46話 空中庭園への応援コメント

    空中庭園エレグリア編、導入からワクワクが止まりません!
    ローグさんの不器用な優しさと、ミアさんの無邪気さの掛け合いが最高に微笑ましくて(*´ω`*)
    今回は二人きりの、ちょっと特別な旅になりそうで期待値MAXです!

    作者からの返信

    ワクワクが止まらない、って最高にうれしいお言葉ですー✨
    舞い上がっちゃいます(笑)

    異世界なので、思いっきり空想のシチュエーションにしてみましたが、もはやSFになっています(笑) ローグとミアは書きやすくて、話も弾みますね(笑)でも、この章は名探偵コ〇ンや映画ダイ〇ードを意識しましたので、トラブル巻き込まれ旅になりますー。ラブコメシーンも入れたいんですけどこれから考えます(笑)。ストックがあと4話くらいしかありませんw

  • 第46話 空中庭園への応援コメント

    新章は空中庭園が舞台ですね。
    ミアとローグの掛け合いが完全に漫才ですね(笑)
    モカもアレンもフローラも別件ありで、結局は二人での旅行に。
    ミアのためにローグ、いろいろ気遣っていますね。
    アレン、モカ、ミアの海外旅行も楽しみな展開になりそう。

    作者からの返信

    ミアも15歳ですので、立場はほぼ同等、おしゃべりではミアの方が上ですね。
    二人での空中庭園エレグリアへの旅行。ローグはミアを楽しませたいのですが、とんでもないことが起きてしまいます。ローグの運の無さが際立っております(笑)

    3人の海外旅行珍道中編書きたいですー!!

  • 第45話 奇蹟への応援コメント

    ここしばらくで、すっかり「モカと師匠の異世界探偵」になっちゃいましたねw

    ……ふむ、この先の展開が見えた!

    時間を巻き戻す能力で、年齢以上に老けちゃうローグさんとモカさん──
    痩せさせたり、顔の痣を消したり、若返らせたり出来る異能を持った少女が、二人を元の姿に戻しちゃう──とw
    Σd(•̀∀•́ )

    作者からの返信

    いやあ^^; 布石のつもりがモカとローグの話がすっかり長くなっちゃいました😂

    そして他作品コラボーwww
    正直私も頭の中でごっちゃになりつつあるので、違和感は感じませんね~ まずいですぞ😅

  • 第45話 奇蹟への応援コメント

    モカさん……格好良すぎです!!
    未来を変えるために寿命まで削り、ローグさんを救い、森もグローラーも守り切るその覚悟。
    青い剣を掲げたあの姿、本当に奇蹟を起こすヒロインそのものでした(´;ω;`)ブワッ
    ローグさんの抱擁シーンも尊すぎて涙腺崩壊で……。
    ふたりの絆、ここに完走ですね!!!

    作者からの返信

    もうこの章は、完全に主人公モカの章になっちゃいました。
    ミアも納得の活躍でした。
    ローグとモアの過去ストーリーにかなり話数を割きましたが、牛河かさねさんに読んでもらえてとっても良かったと思います。私もとてもいい思い出になりました。あ、まだ過去形にしてはいけませんでしたー。残り2万字書かねば💦

  • 第45話 奇蹟への応援コメント

    モカは命の恩人になりましたね。
    それにしてもローグ以上の才能、かなりの時間を遡ったけど、寿命はどれほど持っていかれたのか?
    これを機にモカはガーディアンの仕事を辞めたのでしたね。
    そして手元にはこの大切なペンダントが。
    ローグ、これは応えないと駄目だろう。
    とても素敵な章でした。

    作者からの返信

    そうです。そこが書いていないポイントなのです。(思案中ww)
    本来なら相当の寿命短縮……おばあちゃんになっても良さそうですが、今回は特殊ベアーパール(グローラーパール)の共鳴効果で最小限の老化で収まりそうです。いずれにしても攻撃力の弱さは払しょくできませんのでモカは予定通りローグとの師弟関係を抹消することになります。
    でも、別の章で触れてますとおり、通い妻(妻ではないw)となりますのでローグとの腐れ縁はまだ続きます(笑)
    ローグが命の恩人+家事の恩人にどれだけ恩を返せるかですねw

  • 二人とも、どんどん歳を取って──

    ローグじいさんや……いつまでも一緒に暮らしましょうや……。
    モカばあさんや……晩ご飯はまだかいのぅ……?

    じいさんばあさんになっても、仲良くね……。
    。°(°`ω´ °)°。

    ──てなラストじゃないですよねぇ?w

    作者からの返信

    それいいかも~www
    まだラストまで書いていないので候補にさせていただきます(笑)
    でも方向は合ってます。いい勘してますね~

  • ローグさん……あなた、こんな最期でいいわけないですよ……。
    ケイトさんを救い、グローラーを逃がし、寿命まで削って闘う姿がまさに本物のガーディアンでした……。
    そしてモカさんの立ち上がり方が熱すぎて!
    ここから時間を書き換える奇跡、絶対見届けたいです!!🔥😭💎

    作者からの返信

    前回、モカがグローラー(熊)に一旦殺された時はローグが時間を巻き戻しました。モカはその恩をずっと忘れずに巻き戻しの異能を磨き上げて来ました。きっと恩返しができる筈です!!

  • ローグ、最後までよく頑張った。
    先にケイトを救出、そこで終わりにせず、もう一度戻ってグローラーの救出まで。
    異能をフルに使っての活躍に目を見張りました。
    ウルフの銃弾に倒れ、モカが時を巻き戻す。モカの力はこの時のためにあるようなものでしたね。

    下記、消し忘れでした。

    もう一人の男が襲い掛かってく来るところを

    もう一人の男が襲い掛かって来るところを

    作者からの返信

    水無月さま

    ありがとうございます! ローグ今回は頑張りました。モカはこういう機会が来ることを予測していたかのように、時間巻き戻しの異能のトレーニングをしていました。切り札です。どうやら上手くいったようです。
    誤字ご指摘ありがとうございました☺️

  • 第43話 ケイトの選択への応援コメント

    ケイトさん……あなた強すぎますよ!。゚(゚´Д`゚)゚。
    炎の中でも動物を見捨てられない覚悟に胸が震えました!
    ローグさんの心も揺さぶられていて、まさに真の守るべきものが問われる回で!
    グローラーの咆哮、ブラックバードの脅威……息をのむ展開すぎます!

    作者からの返信

    ローグもケイトの自然・動物に対する熱い想いに心を打たれたんですねー。ただ運命とは残酷なもので、残念ながらこれが悪い方向にいってしまうんですよ。次回はちょっと厳しい回になりますが、安心してください!
    「僕は死にましぇん」(ローグ談:武田鉄矢風)

  • 第43話 ケイトの選択への応援コメント

    檻の外に出たグローラーとブラックバードに挟まれ、かなりまずい状況になりましたね。
    ローグ一人なら簡単に逃げられるけど、ケイトを放っておくわけにはいかない。
    ローグ、どうする?

    作者からの返信

    ローグは火災にも対応するガーディアンなのでもともとレスキュー隊員なみの体力はあり、ケイトは……強引に避難させることを考えています。ただケイトの叫びや涙を見て、その後にグローラー(熊)をも助ける過剰な決意をしてしまいます。それがもたらす悲劇は……

    編集済
  • 第42話 山火事への応援コメント

    山火事の緊迫感が全身に伝わってきて震えました!
    ローグのさん助けたい相手”をためらわずに選ぶ姿、本当に胸を打ちます……。
    モカさんの想いがこもったネックレスが、この局面でどう作用するのか……次の展開が怖いくらい楽しみです!💎

    作者からの返信

    ちょうど、山梨の山火事も起きてますからね~。怖いですー。
    今回はローグもモカも必死です! そして動物好きの森林管理局長ケイトさんがまずい感じで絡んで…………ヤバイんです!(言葉すみません💦) この絵文字💎💎いいですねえ💕 ありがとうございます!

  • 第42話 山火事への応援コメント

    どんな事件かと思っていたら、山林火災、しかも人為的なものでしたか。
    今、まさに各地で山火事が続いているので、リアルで恐ろしいですね。

    あいつら、やはり懲りてなかった。というか、この機会を狙っていたのでしょう。
    モカから手渡されたペンダント、色の変化は何を意味するのか。
    ローグもモカも大丈夫なのかな?

    作者からの返信

    はい。エピソードはリアルのニュースなどをヒントに考えているので、こういうのを選んでしまいます(笑)

    そしてブラックバードは案の定またグローラー(熊)を狙っているようです。

    モカのペンダントも元々そのグローラーパールであり、色の変化は共鳴を示しています。管理事務所にいるグローラーの体内のパールと共鳴しているんですね。

  • モカさんの強さと優しさが一気に胸へ刺さる回でした!
    寿命を削る禁断の技を、想いを抱えながら受け継ぐ展開が切なすぎて🥲
    ローグさんへの感情もにじんでいて、本当に良い師弟です!

    作者からの返信

    モカは元々異能が無かったのに突如レベルの高い異能が発現した訳ですが、本人は頑張ってガーディアンになろうと努力したんですね。それなのにローグの期待や指導に答えられず、無念だったんです。それでせめて最後に高度な異能を習得してローグに恩返しをしようと考えたのです。

    それがこれから起きる最後の事件に思わず役立ちます。
    少しシリアスな事件になりますがお付き合いいただければと思います。

  • そうかあ、ローグは最後の最後で時の巻き戻しの異能をモカに教えたのですね。
    何となくそうじゃないかと思っていました。
    そしていよいよ最後の事件ですか。どんな事件だったのか明日が楽しみです。

    そして、冒頭のミアとモカの会話、ミアが絶好調すぎて吹き出しましたよ(笑)

    「え? それじゃがっかりなんですけど……」
    「え? レンタル……? そいつ最低じゃないですか?」

    ミア、最高だ!

    作者からの返信

    水無月様
    ありがとうございます!
    水無月さまの鋭い洞察の通りでした。 モカは『時の巻き戻し』の異能を覚えました。そして最後の事件、森で起きますが少しシリアスです。

    その前に一発コメディ会話を入れて見ました。
    ミアちゃん、思ったよりもきつく突っ込む子なのでした(笑)

  • 第9話 ローグの家への応援コメント

    ローグさん優しそうですし、きっと徐々に慣れていきますよね。
    それにしても、5歳で料理が作れるとは……すごいなぁ…。

    作者からの返信

    鳴宮さま!
    返信遅くなりまして申し訳ありません。
    はい、意外と早くミアは慣れそうです。
    まだ5歳ですが、この世界(一応異世界ですw)での5歳は私達の10歳程度に相当する器量がありまして、かつミアは器用ですので料理も作れちゃいます。
    作者は〇十歳でも作れないのですが💦(笑)

  • モカさんに託されたエメラルドのペンダント、その重さも温かさも胸に響きました……。
    そしてついに迎えた師弟関係の区切り。
    別れではなく、それぞれの未来への一歩なのが切なくて美しいです!
    ローグさんの不器用な優しさも、モカさんの涙も尊くて心が震えました🥲
    p.s.
    この温かい物語に是非レビューを書きたいのですが、三杉さま的には、現時点か完結してからのどちらがいいでしょうか?

    作者からの返信

    なんとかモカとローグの物語が一つ紹介できました。
    このペンダントを序盤に伏線で出しておきたかったです(笑)

    牛河先生のレビューはおそれおおいです💦
    どちらかと言えば現時点でいただけるとより嬉しいかもです(ちゃっかり笑)

    もう十分に暖かい言葉をたくさんいただいておりますので、ごく簡単で良いですので💕 本当にありがとうございます🙇🏻‍♂️

  • ローグとモカ、こうして互いに恋心を抱きながらも、別々の道に。切ないですね。
    コンビ解消、ローグから切り出したのですか。てっきり思い詰めていたモカからだと思っていました。
    せめてものペンダント、だからこその宝物かあ。
    何だかモカとローグ、最後には引っ付きそうに思うなあ。

    作者からの返信

    かなり前からモカが、自分はガーディアンに向いていない。もう辞めたいみたいなことを散々ローグに言っていたのですね。それでもローグは騙しだましモカを引っぱっていた形でした。まあコンビ解消はどちらも頭の中では思っていたことなんです。
    ……そして水無月さまの感はいつも鋭い!✨
    さてどうなりますでしょうか?
    この森では、もう一つ大きな事件が待っています。

    (やばいですー、ストックが少なくなってきました😅 明日からの3連休頑張ります!)

  • 第38話 姑息な作戦への応援コメント

    ローグさん──もしかして、格好いい!?
    「ポンコツおじさん」をイメージしててゴメンナサイw
    これはもう、モカさん惚れちゃいそうですね!
    (๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    いえいえ、ローグはポンコツ設定ですので大丈夫です☺️
    彼にとってどうやらモカは特別な様ですよ😂

  • ローグさんの時間巻き戻しが明かされた瞬間、胸が締め付けられました……。
    自分の寿命まで削って弟子と仲間を守る姿、本物のヒーローすぎて……。
    モカさんの涙は読者の涙そのものです。
    命を懸けた救出劇、張り詰めた緊迫感と愛情が凄まじい回でした!

    作者からの返信

    今回の作品でローグが一番カッコよいシーンがここかもしれません😅 ということは今後は……
    少なくともモカと、優しい牛河さまには少し刺さったようでローグも報われます。モカはこの時のことを決して忘れません。命の恩人ですね。

  • ローグ、めちゃくちゃ格好いいじゃないですか。
    まさかの異能、時を巻き戻す力かあ。代償があって、寿命と引き換え、これだけの力だとそれくらいは要求されますよね。
    モカのために何度も使ってきたのですね。ローグ、やるじゃないですか。
    今現在のローグが冴えないのは、この異能の後遺症的なものなのかな。

    作者からの返信

    ローグに気を遣って本文に書いてはいませんが、彼はモカのことを弟子にした時から、好きなんですね。なのでモカを守るためなら寿命を縮めても惜しくなかったのです。おかげでポンコツの進行が少し早くなったのですが(笑) 全くご推察の通りです(^▽^)

  • 第38話 姑息な作戦への応援コメント

    モカさんの限界を超えた瞬間移動と全力疾走、めちゃめちゃ胸が熱くなりました!
    ローグさんを信じて踏ん張る姿が本当に健気で尊くて!
    一方で、ウルフの姑息さと狡猾さが物語を一段深くしてくれていて、緊迫感が凄いです!
    ここからどう逆転するのか…続きが気になりすぎます(゚A゚;)ゴクリ

    作者からの返信

    モカも頑張りましたが、ここからは厳しいですね。
    ローグはそれを分かっていて、モカとケイトを助けに来るはずです。さて間に合うのか!??
    いつもありがとうございます☺️ うれぴーw

  • 第38話 姑息な作戦への応援コメント

    ローグ、かなりの射撃の腕前、やりますね。
    昔は結構いい仕事をしていたのでしょう。ウルフもそれを知っているようでした。
    ウルフはなりふり構わずで異能をうまく使っています。
    管理事務所にグローラーを集めて、ローグも向かわせたかったのでしょう。
    でもローグはモカ一人を向かわせた。この判断が裏目に出なければいいのですが。

    作者からの返信

    ローグ、昔はそれなりに腕は良かったようです。
    しかしトレーニングを怠っていたのか年とともに能力は低下してしまいました。ウルフという強敵を前に、うまく立ち回らないといけません。
    それにしてもウルフの汚い作戦に、モカは大丈夫なのでしょうか?
    熊は殺傷規制などお構いなしなので心配です💦
    ローグの瞬間移動の使い方が鍵になりそうです。

  • 第37話 密猟の目的への応援コメント

    ついにウルフと正面衝突(゚A゚;)ゴクリ
    モカさんの成長と、ローグさんのベテランらしい落ち着きが頼もしすぎます! 
    会話の火花だけで緊張感MAXで!
    特級パールという新たな謎も出て、続きが待ちきれません✨️

    作者からの返信

    このウルフの登場が、ローグの錆びついていたガーディアンの腕を呼び起こします。ローグの最初で最後かもしれない本気モードです(笑)

    グローラー(熊)の体内にあるパールの中でも珍しい特級パールはエメラルドの様な輝きを持ち宝石としても非常に高い価値がありますが、異能を増幅、共鳴させる驚異の能力があります。具体的にどうなるのかはしばらく後で! 

    P.S. それにしてもアザレアージュとか恰好いいですよねえ。そういう設定が憧れです!!

  • 第37話 密猟の目的への応援コメント

    特別なパール、時価一億円、しかも異能強化のものも。これは手を出してしまいそうですね。

    ローグとウルフ、顔見知りだったのですね。
    しかもウルフにコケにされてきたローグ、モカの印象が悪くなる。
    戦ってローグに勝ち目はあるのか?

    作者からの返信

    はい、この特別なパール、希少でとても高価な宝石です。最終的に誰の元に行くのか? お楽しみに。

    ローグはこの業界が長いので、ブラックバードのメンバーも数多く知っています。モカにいいところを見せたいところですが簡単にはいきません。どうなりますことやら💦


  • 編集済

    緊張感が一気に高まりました!!
    ウルフの凶悪さと、モカさんの優しさが対照的で胸がぎゅっとします。ローグさんの冷静な作戦立案も頼もしさ満点です!
    待つしかない展開が逆にドキドキを加速させて、次の出動シーンが楽しみすぎます!

    作者からの返信

    牛河様!
    これからはしばらく緊張した場面が続きます!
    あら不思議、ローグが恰好よく見えるかもしれません!!
    私も年のせいで内容ちょっと忘れたので読み直します(笑)

  • ローグ、ここでは有能に見えるのに、どうしてあんなポンコツに。
    この事件以降のモカとの色々が彼を変えたのかな。

    それにしても犯人のウルフ、すごい異能を持っていますね。
    これを逆手に取れるといいのですが。


    下記、漢字は押さえて、押さえるが正しいかと。

    思わず口を両手で抑えて
    やはりその現場で抑えるしかない

    作者からの返信

    そうですね。強いて言えばモカと師弟関係解消してから2年間、落ち込んで落ちぶれたのかもしれません。モカをうまく育てられなかったことがショックだったんでしょうね。

    誤字ご指摘ありがとうございます! とても助かります✨

  • 二人の限界ギリギリの努力が胸に迫りました!
    モカさんの優しさとローグさんの不器用な献身が互いを支え合っていて、本当に愛おしいコンビですよね🥲
    グローラー事件が二人の未来をどう動かすのか、緊張と期待が高まります!

    作者からの返信

    この後10話くらい使って二人に悲劇が起きるのですが、助け合う展開が待っています!
    ハラハラしますが、なんとか大丈夫ですので!(ホントか?)😅

  • モカ、人気者になったけど、やはり能力面で気にしていたのですね。
    特に攻撃系に難を抱えていては、ますますきつくなっていくガーディアンの仕事に不向きでしょうし。でも、別方向で何かできたのでは、なんて思ったりもします。
    そして、このグローラー事件が決定的となるのですね。

    作者からの返信

    はい、モカもローグもモカの能力や性格がガーディアンに向かないことをはっきり分かってきました。それで少し遠回りになりますが、モカは別の道を歩むことを決めます。

    グローラー(熊)密猟事件とその後に起きるやはり森での事件でモカの進路変更が決定的になるばかりか、想定外の悪いことが起きてしまいます。

  • 第34話 モカの告白への応援コメント

    モカがやたらと可愛い回でした。そして鬼のように突っ込むミアも。
    でも恋愛感情ではなく、犬を見るようなものというのは妙にしっくりきますね。
    もっとローグがしっかりしていたらと思いつつも。


    下記の三ヶ所、ミアのセリフ内、ローグは師匠ですよね?

    確かにローグはそんな感じですね
    いいえ、ローグはモカさんにとって悪ですよ!
    たまたまローグが、好、き、だとか

    作者からの返信

    うわあ、水無月さん。めちゃありがたいです。
    誤字が無いかばかり見てて、呼び方をチェックしてませんでしたー。とても助かります!!

    モカとミアの掛け合いの感想ありがとうございます!
    本当にローグたのむよ~って感じですよね!

  • 第34話 モカの告白への応援コメント

    ローグ=みす……いや、やめておこ。

    作者からの返信

    ローグは私の分身ですのでww 楽に、楽しんで書けるんですよ!
    ぜひ東雲さんもどこかの作品に自分のキャラを立ててみてーww

  • 第34話 モカの告白への応援コメント

    ローグさんが犬──
    もしかして、ローグさんのモデルは、三杉さんとこの愛犬だったり……?
    (*´艸`)

    ミアちゃん、モカさんにガンガン食い付いていきますねぇ。そろそろ許してあげてー!w

    作者からの返信

    あー、それは言えますね~。ローグはやたら書きやすいんですよ~(笑)

    ミアのこの年齢特有の食いつきもそろそろこの辺で終わりになります。モカさん、お疲れ様でした。

  • 第34話 モカの告白への応援コメント

    モカさんの優しさと、あの頃のローグさんへの複雑な想いが胸に沁みました🥲
    甘酸っぱさと笑いが同居する会話のテンポが最高で、ミアさんのツッコミ力も冴え渡ってます!
    ローグさんの知らないところで積み重なっていた“情”が物語に深みを与えていて、本当に魅力的な回でした✨

    作者からの返信

    モカは本当に優しい女性ですね。
    結構男子と付き合ったように話していますが、実はあまり……ミアを安心させるための盛った話なのです。ミアも優しい子ですね。

  • モカ、やっぱり苦しんでいたのですね。元来、気立てがよくて優しい子だから、突然異能が目覚めたこと自体に驚いていたし、攻撃系が苦手というより、むしろ攻撃したくないという気持ちが強いですね。
    ローグはその辺のことが考慮できず、異能を強くするための訓練ばかりをやらせてきた。彼は彼なりに考え、モカがガーディアンとして独り立ちできることを念頭に置いていたのでしょうけど。
    16歳ですからね。複雑ですよね。

    作者からの返信

    JKくらいの子の心理は本当に難しいです。
    デリケートなのでローグにはもう少し配慮して欲しいですね。
    でも作者自身がわかっていないので(笑)

  • 第32話 モカの過去への応援コメント

    モカのローグ評が出会いをマックスにダダ下がりしていくところに笑ってしまいました。
    モカ、きっと内心では騙されたと思ったことでしょうね。

    なるほど、異能は遺伝するケースが多いのですね。
    確かにミアの母もすごい魔法使いでしたね。

    作者からの返信

    ローグとモカって、なんだかんだ言っても長い関係で、ローグの評価は上がったり下がったりです。そんなことローグは分かってはいないですけど、実はローグ自身はモカの事がずっと好きなんです。一目惚れってやつですね。年が離れていますけど(笑)

    異能の設定は我流なので悩んでます。うまくおさまるかどうか。

  • モカさんの苦しさが胸に迫りました……。
    明るさの裏で必死に踏ん張っていた一年、そして初めて涙を見せた瞬間に、彼女の強さと優しさが滲みます。
    ローグさんも不器用ながら全力で支えようとしていて、2人の絆が深まる大切な回だと思いました。
    続きを読むほど心が熱くなります✨

    作者からの返信

    突然芽生えた異能でしたが、攻撃力が上達しない思わぬ実態につらい心情を吐露するモカでした。
    やがて大きな事件を経てモカはガーディアンを諦めますが、ローグとの深い思い出となります。この章ではその過程を結構話数を使って書きました。15~18歳の時のモカと、20歳年上のローグ。二人の物語を引き続きご覧ください☺️

  • 第32話 モカの過去への応援コメント

    モカさんの過去、温かさと切なさが入り混じって胸に沁みました。
    あの優しさの源がどこにあるのか、少し触れられた気がします!
    ローグさんとの出会いが最良の瞬間という一言も深い(*´艸`*)
    ミアさんへの語りかけが、本当に継がれる物語って感じで素敵でした✨
    p.s.
    最後まで絶対にお付き合いします(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    過去語りの回、感じられるところがあって本当に良かったです☺️ こういう思い出しの描写ってなかなか難しいですねw

    p.s.で一瞬告白されたか!?と思いましたが(嘘ですw)
    私の新年コメントについての返信ですね(笑)

    冗談はさておき、ありがとうございます。いま5章を書いているところですが楽しんでいただけるように頑張ります。
    牛河さんも楽しんで頑張って執筆してくださいね。

  • 第31話 モカの明るい家でへの応援コメント

    ミアさんとモカさんの距離感が最高に温かい回でした!
    ログハウスの雰囲気も二人の笑顔も、読んでいて心がぽかぽかします。
    ミアさんの恋愛談を聞きたい宣言には思わず笑顔に(*´艸`*)
    この二人の女子会、永遠に見守っていたいほど可愛いです!✨️

    作者からの返信

    最高に温かい回って言っていただいて舞い上がっています。
    牛河さんの方が温かいですよ✨
    このあと、モカのちょっぴり切ない過去の回想になるんですが、余計にこのエピソードが作者としても沁みています……💦
    大晦日にありがとうございます。 

  • 第31話 モカの明るい家でへの応援コメント

    ミア15歳とモカ30歳、年齢は倍も離れているけど、まるで本当の姉妹のように仲が良くて微笑ましいですね。
    やっぱりローグではなあ、と思いつつ、いいところを見せてほしいものです。そろそろですよね。
    恋愛話、楽しみです。

    下記ですが、ご確認くださいね。

    2本の枝につの飾りつけを→間の「つの」は必要でしょうか?

    ローグがまだ38才ということですね!→師匠がまだ38才ということですね!

    作者からの返信

    ミアとモカはどこかの誰かの弟子つながりでとても仲良くなりました。二人はこの作品の重要なキャラです。
    ローグの名誉挽回まではもうすぐ?ですw
    誤字ありがとうございます!
    昨日から私もようやくAIの誤字チェックをすることにしました。1話あたり5,6個指摘されますーwww
    もう少し先までは読みにくくてご迷惑おかけします😅

  • 第30話 5年後ミア15才への応援コメント

    エイトってもしかすると……
    三杉さんとこの愛犬がモデルだったりします?
    あちこち連れて行って上げてくださいね。
    (*´∀`)ノ

    作者からの返信

    そのとおりウチの愛犬がモデルです~😅
    散歩は毎日してるんですけどね~。どこか連れて行きます!
    また山に一緒に登ろうかなw

  • 第30話 5年後ミア15才への応援コメント

    ミアさんの成長とローグさんの静かな愛情が胸に沁みる回でした!
    「10年の宝物だった」という言葉に、二人の積み重ねた時間の重さが溢れていて泣けます🥲
    モカさんへの想い、エイトさんへの後悔も優しさの証。ローグさんの不器用な温かさが本当に大好きです✨️

    作者からの返信

    ローグの愛情や時間の重さを感じ取っていただきありがとうございます✨
    5才から15歳の間は本当なら10万字くらい使ってゆっくりミアの成長を書いていきたいところなのですが、体力と筆力がありませんので泣く泣く端折り、この回にその想いを詰め込みました。
    私の作品は大体ハッピーエンドなのですが、四章はそれに向けてのカップリングの布石になりますのでお楽しみいただければ幸いです。

    編集済
  • 第30話 5年後ミア15才への応援コメント

    あれから五年が経ちましたか。ミアは15歳、ちょっと大人になりましたね。
    モカとは相変わらず仲良しですね。いい相談相手で、姉妹のような関係、微笑ましいです。
    ローグは相変わらずで、ポンコツのまま成長しないなあ(笑)
    エイトは第三章では登場せず、ここでは写真の中ですか。このままではローグは本当ンに一人きりになりそうです。
    後悔ばかりしているし、しっかりしろよ、ですね。

    作者からの返信

    はい! この4章はミアの良きお姉さん的立場のモカが主役になります。12年前彼女が18才の頃の話です。そして若きローグは名誉挽回の章でもあります。(38才、さほど若くはないですねww)--- ただし……彼は思わぬ事態になります。

    犬のエイト君🐶は作者の怠慢で出番が少ないうちに寿命を迎えてしまいました😭

  • 第29話 一件落着への応援コメント

    とても温かなエンディングでした!
    絵を巡る想いが争いではなく、受け継ぐ愛として結ばれていく展開に胸が熱くなりました🥲
    ミアさんの優しさと成長、そしてローグさんの不器用な愛情も最高で✨️

    作者からの返信

    牛河様
    勧善懲悪もスカッとしますが、こんなオチも悪くないかな~と考えてみました☺️
    ミアとローグについて私が描きたかったことも汲み取っていただけたようでとても嬉しいです♪ ありがとうございました!


  • 第29話 一件落着への応援コメント

    ミアとフローラ、すぐに打ち解けて仲良しになって、そしてあの絵はキースのもとに。フローラのところにはコピーが。双方にとって良い結果になって万々歳でした。

    それにしても、ローグ、本当にけしからん奴ですね(笑)
    ミアとアレンはこの先でまたコンビを組みそうですね。

    作者からの返信

    久しぶりにここ読みましたが、自分で書いててホントに水無月さんの言う通りだなと思いました(笑) 
    ローグ、おまえはミアに相応しくない! 性根が腐ってる!
    ――とりあえずこのままで行きますけど(笑)
    P.S 次からのモカの4章ではローグの名誉挽回します!!
    若い頃はまだマシでした。

    編集済
  • 第28話 キースの逮捕への応援コメント

    今回のエピソード、本当に胸が締め付けられました。
    ただの盗難事件が、祖父の恋と絵に込められた想いへつながる展開、ミアさんの涙にも強く共感しました。
    ローグの温かい判断も沁みて……。

    作者からの返信

    キースのアプローチは間違っているし、許されるものではありませんが、背景は情状を汲む余地がありそうですね。
    共感していただけるところが少しでもあれば、とても嬉しいです☺️

  • 第28話 キースの逮捕への応援コメント

    ミアとアレンはもちろん、キースも強かったですね。
    10歳と15歳、そりゃあローグの出番はないですよね。
    アレンに対して、まあまあ強いね、というミアに笑ってしまいました。

    そうそう、前回のミアの足を引っ張る話題、そうだと思いましたがあえて突っ込みませんでした。だってあの怒り方ですから(笑)
    そもそも、ミアがショートパンツで、裾部分が風が入ってきそうな緩めって伏線ありでしたからね。

    キースの事情を知って、ローグは解放する前提、ミアはフローラと話であの絵の処遇を決めるのかな。

    作者からの返信

    やはり水無月先生には気づかれていましたか。
    はりきって伏線入れたんですが……いや良かったです。
    健全な作品になったような(笑)

    絵の処置はその通りで、フローラと相談して決めることになります。キースが改心してくれるといいですね。

  • 第27話 絵を奪還!への応援コメント

    ローグさんのドタバタ参戦に笑いつつ、ミアさんとアレンさんの連携はますます頼もしくて胸が熱くなりました!
    屋根上の落下劇からの救出は緊張とユーモアのバランスが絶妙で!
    そしてミアさんの決め技の爽快さ!!
    いよいよ対決本番、続きが楽しみです✨️

    作者からの返信

    いくら優秀な異能者でも、実際の犯罪者との対決は簡単ではありません。
    ミアとアレンは機転を利かせて事態を解決しようと頑張っています✨

    ローグは悪いけど「脚引っ張り役」なのでミアに怒られながら二人を助けます。(いや助けられるが正解かw)
    さてキースをかわして無事絵を取り戻せるか!

    実はキースにも事情があったのです!! ヒントは盗まれた『絵』です!

  • 第27話 絵を奪還!への応援コメント

    ミア、アレンにやり返せないから、ローグを犠牲にして電気ショックとか酷いなあ(笑)

    御作のリード文、まるまる出てきましたね。
    これ、てっきり比喩的な足を引っ張る、かと思っていたら、文字通り、ミアの足を持って引っ張ったのですね。この先も何度か出てきそうなフレーズでした。

    犯人キースと対面、ミアの放った衝撃波は直撃したのか?

    作者からの返信

    ミアまんまとローグに八つ当たりしましたね~ 悪い子w

    タイトルではありませんが、リード文回収です(笑)
    実はこのエピソードはぶら下がるローグが見上げるとミアの……あ、いえ ごめんなさい! 水無月さんの紹介から外される~(笑)

    次回、キースとのやり合いです!

  • 第26話 侵入作戦への応援コメント

    ミアさんとアレンさんが子供扱いされない相棒同士として息ぴったりで、読んでいてワクワクします!
    アレンさんの「安全が最優先」という言葉が刺さって、ミアさんの成長もぐっと感じられる回でした✨️

    作者からの返信

    このエピソード時点でミア10才、アレン15才。
    まだまだ若いですが精神年齢は5~10才上で。
    能力の高い異能持ち同士。通じるものがありそうです。
    アレンは実はとても優しい男で、ミアの人生に大きく関わってきます。その大切な2ページ目。それがこの二度目の出会いなのです。かさね様。ありがとうございます。

  • 第26話 侵入作戦への応援コメント

    ミアとアレン、なかなかいいコンビですね。
    それにしてもミア、成長したじゃない、とか、師匠より立派だ、とか、心の中で言いたい放題で笑いました。
    ミアの才能はアレンが一番よく知っているはずだけど、もうそれを上回っているのですね。
    いやもうこれ、ローグは要らないのでは(笑)

    作者からの返信

    本当、そうなんです。ミアの成長ぶりはアレンも驚くばかりです。ローグに至ってはミアにいつ見放されて自立されてもおかしくないので、実際ローグはヒヤヒヤしているんです。

    (一方ミアは天然なところもあり、そんな事はちっとも考えていません。優しいですね)

    編集済

  • 編集済

    第25話 キースの隠れ家へへの応援コメント

    ローグさんの嫉妬と保護者目線が全開で、思わず頬が緩みました(*´ω`*) ミアさんとアレンさんの距離感が自然で可愛らしく、嵐の前の静けさを感じさせます。
    軽快な日常描写の裏で高まる緊張感が好きです!

    作者からの返信

    まさにまるで父親の「娘はおまえなんぞの馬の骨にはやらん」気分ですね(笑)
    一方、ミアとアレンは若者コンビで馬が合うという。
    おっと、来年はちょうど午年ですかね(笑)
    これからアクションPartに入りますw

  • 第25話 キースの隠れ家へへの応援コメント

    ローグ、散々ですね。過保護なのは仕方ないですが、自分を完璧だと思っているとか(笑)
    まあアレンには敵わないですね。何しろ、ミアの将来の、でしたね。

    さて、次はキースを追い詰めるところでしょうか。ミアは強いけど、大丈夫かな?

    作者からの返信

    ローグのポンコツぶりをどう表現するか苦心していますw
    アレンとミアはこれから二人の歴史を作っていくんですね。ローグやモカがからみなかなか簡単には行かないと思いますが。

    キースとの遭遇場面が近づいています! 
    お楽しみに!!

  • これはローグさんが蚊帳の外になる予感……。

    「老兵は死なず、ただ消えゆくのみ」
    ローグさん……遠くの世界から、若者たちが羽ばたいていくところを見守ってあげてね……。

    ──え?消えない?w
    頑張れ、おじさん!(他人事とは思えない)

    作者からの返信

    大丈夫です! ローグは準主人公ですので。
    このエピソードあたりは影が薄くなって怪しいですがww
    次の章では若いローグとモカの思い出が出てきます。
    過去回ですが、お楽しみに!

  • 再会シーンの温度感が最高でした!
    成長したミアさんとアレンさんのテンポの良いやり取りに胸が躍ります✨️
    ライバルから共闘へ切り替わる流れ、こういうの大好きです!

    作者からの返信

    アレンはミアの、異能を見出してくれた恩人でもあります☺️
    将来の複数のカップリングを想定してもらうと楽しいかもです。
    ヒントは「ローグとミアは歳が離れすぎている」です😂

  • アレンとローグ、全くそりが合わないのですね。
    まあローグが一方的に嫌っている感満載ですが。

    それにしてもミアと再会したアレン、まるでこちらが正式な師弟関係のペアのようで、不貞腐れるローグに笑ってしまいました。
    ミア、意外に口が悪い(笑)
    ノエルもいい味を出していますね。

    作者からの返信

    ローグは意外と男としての直観がいいんです。
    アレンはミアに合っているのがわかるんですね。

    ミアも成長して口答えでは負けませんw ノエルも冷やかし始めました。どちらも少しやっかいな女性の特性ですw 
    あ、女性読者さん、ごめんなさーいw

  • 発想の勝利が気持ちいい回でした!
    キャットカムから猫の瞳へ辿り着くミアさんの執念と観察力が天才的で!
    ローグさんの誤操作が伏線として効いてくる構成も最高です(*´ω`*)

    作者からの返信

    牛河さま
    ありがとうございます。タイトルを『探偵』としてしまったので、なんちゃって探偵もの風にしております(笑)

    普通なら、PCのカメラにフローラや家族、別の調査チームが既に気が付いている筈ですけどね!(笑)

  • ミア、優秀ですね。ローグとすっかり立場逆転、こういった最新鋭のデバイスはミアの方がうまく使えますね。

    なるほど、猫の瞳に映った像に着目しましたか。
    誰が映っているのか?そして訪問者の正体は?

    作者からの返信

    はい、猫の目のアイデアは良かったんですが、もう少し上手に書きたいですーw そして異世界カテゴリーですが、ほぼ現代ドラマですね。

    さて映っていた犯人はご想像の通りです。伏線にもなってませんねww

  • 第22話 フローラの部屋への応援コメント

    丁寧な聞き取りと現場観察が積み重なり、探偵ものとしての面白さが際立つ回でした!
    フローラさんの人物像も自然に伝わり、感情移入しやすいです。そして猫という何気ない存在に気づくミアさんの洞察力が鮮やかで!

    作者からの返信

    かさね様、とても嬉しいです\^o^/ 
    さて次回のヒントは……杏里さん
    ♫ 都会(まち)はきらめく passion fruit ウインクしてる everynight~
    キャッツアイでした~(笑)

  • 第22話 フローラの部屋への応援コメント

    ミアの推理はいかに?
    この猫に何か秘密があるのか、あるいは侵入逃走経路が分かるのか?

    作者からの返信

    はい。ミアはあることに気が付きます。
    ペットを飼っているお宅だと最近使用している人も多いツールです。(ミアが気づく前に誰も気が付かないのは少し変ですがww) 次回はその話になります!!

  • 第21話 家政婦のノエルへの応援コメント

    聞き取り調査の緊張感と、ローグさんの軽口から生まれるコメディが絶妙でした🤣
    ミアさんの正義感と保護者目線の怒りが可愛くも頼もしいです。
    ここから事件の核心にどう迫るのか、続きが楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます♡
    どうしてもコミカル路線に行ってしまう作者でしたw もう頼れるのはミアだけです。事件をどう追っていくのか楽しんでくださいw

  • 第21話 家政婦のノエルへの応援コメント

    ローグ、これ策士なのか馬鹿なのか、よく分かりませんが、何だか素の感じがしますね(笑)
    そりゃあ経験のないミアが怒るのも仕方がないけど、ししょー!くらえ!には笑ってしまいました。
    フローラに話を聞いて、無事解決といくのか。

    作者からの返信

    このエピソード内では、明確に”馬鹿”ですねww
    しかもデリカシーも何もない最低野郎ですww
    ミアが少し可哀そうですw

    さて、これからお嬢様のフローラが登場します。ローグはあてにならないのでミアがフローラの話から何か気が付くかどうかですね。探偵としての素養が試されますw

  • 第20話 アレンと謎の男への応援コメント

    夜の追跡劇のスピード感と緊張感が圧巻でした!
    無敗だったアレンさんが初めて敗れる展開に、物語が一段階シリアスへ踏み込んだように感じました!
    謎の男の異能と存在感も強烈で、背後にある物語を想像せずにはいられません(゚A゚;)ゴクリ

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    本作、ゆくゆくは●探偵●ナンみたいな感じで連続短編みたくしようと思ってます。ここはアレンと謎の男とのある夜の邂逅ですが、これが翌日の話につながりますね。ミアの前にアレンが久しぶりに現れます。また謎の男と被害者との意外な関係が今後明かされます。

  • 第20話 アレンと謎の男への応援コメント

    ミアをスカウトしたアレン、久しぶりに登場ですね。もう出番なしかと思っていました。
    予想以上に優秀な男なのですね。
    その彼があっさりと手玉に取られてしまう。この男の正体は?
    そしていよいよミアとの再会、どんなことになるのか楽しみです。

    作者からの返信

    水無月さんだけへの極秘情報ですが、実はアレンはミアの未来のxxxなんですよw ローグじゃちょっと歳の差がありすぎるので。ただ私、アレンの描写がイマイチでww 頑張ります!! あと敵さんにも美男子が一人w

  • 第19話 ミアの初仕事への応援コメント

    ついに始まったミアさんの初仕事!
    AI管理社会×民間ガーディアンという世界観、実務編への導入としてとてもワクワクしました!
    正義と感情の揺れを考え始めるミアの成長も印象的です✨️

    作者からの返信

    ノープロットなので、思い付き設定で進めております(笑)
    一番書きたいのはミアの成長ですので、今日もうまく書けるように頑張りますww 一番必要なのは私の成長ですね😂

  • 第19話 ミアの初仕事への応援コメント

    犯罪を取り締まるに当たり、参加登録料が必要なのですね。
    ミア、何とも能天気に格好いいかなあと、まだ10歳ながらローグしか見ていないとそうなりますよね。
    でもプロファイルは正しいのか?犯人は女だったりして。

    作者からの返信

    はい、参加登録料の仕組みは、それを徴収しないと取り締まりを無作為に希望する横着なガーディアンが増えかねないので、それを抑制するために設けられています。
    ミアは少し早いですが異性に興味を持ち始めたようです(笑) 

    プロファイルはさてどうなんでしょう?お楽しみに☺️

    編集済
  • 第18話 5年後への応援コメント

    5年という時間の重みと、ミアさんの驚異的な成長がめでたいです!
    家事も学業も異能も完璧なのに、変わらず「師匠」と呼ぶ距離感が尊いです(*´ω`*)
    ポンコツなローグさんとの日常があるからこそ、初仕事への旅立ちが胸に響きます!

    作者からの返信

    この5才から10才の間について思いやって下さり、作者としてとてもとても嬉しいです。本当ならじっくりこの間の成長も書きたいのですが、いや書くべきなのですが……まだ筆力が無いので泣く泣く端折りました。
    牛河さんの洞察力と優しさには本当に驚かされます。
    ローグとともにポンコツ作者も、これからも前向きに頑張れます!!

  • 第18話 5年後への応援コメント

    ローグ、だらしなさに磨きがかかって、もう45歳とか、ちょっと駄目オヤジ化していますね。
    ミアやモカに完全に尻に敷かれた状態だし、ミアがあまりに優秀すぎるのもありますね。
    いよいよ実践ですね。ミアは実践でも化け物クラスなのか、楽しみです。

    作者からの返信

    水無月様!
    本作品は非常に珍しくノープロットで挑んでいるのですが、サブタイトルの暗示の罠に自ら嵌っちゃっているのですよ(笑)
    ローグをほどよくポンコツに書くのがこんなに難しいとは💦
    あとでローグ挽回の回も少し書くようにします😅

  • 第17話 休日の想い出への応援コメント

    そうなんだ、ローグ、実は既婚者で子供までいたのかあ。
    離婚理由は、まあ推して知るべし、ですよね。

    ミアは随分としっかりしているけど、動物園では年齢相応の可愛さでほっとしました。
    ローグ、自分の子供やモカにできなかったことを、ミアにしてあげられたら
    いいですね。

    作者からの返信

    まさしくその通りです。ローグは取り返しのつかない家族生活の分、ミアには父親代わりのことをしたいのです。でも彼の性格は……相手がミアで本当によかったです。ミアも今のところはぎりぎり満足しているようですし(笑)

  • 第16話 不屈のミアへの応援コメント

    天才なのにドジ、ドジなのに最強……ミアさんの魅力が全開で最高でした!
    銃と念力を融合させて技を自作していく成長速度が凄まじい(゚A゚;)ゴクリ
    何度も倒されながらも教え続けるローグさんの覚悟も尊いです。
    この師弟、危なっかしくて目が離せません!

    作者からの返信

    小さい頃のミアはまだ天然要素がたっぷりです。
    でもお分かりの通り、素質と成長は十分で……
    弟子は師匠を間もなく追い越し、立派に変態した蝶として活躍します(比喩ですw)。この過程は意外と早く終わってしまいますが、また来年にでもゆっくりたっぷり書きたいですヾ(≧▽≦*)o ありがとうございました☺️

  • 第16話 不屈のミアへの応援コメント

    ミア、凄まじい才能ですね。5歳でこれだからこそ、無双ヒロインになれたわけですね。
    師匠、できません、が可愛くて素直でいいですね。
    ローグ、そりゃあ標的がある方が練習しやすいんだから甘んじて標的になれ、死なない程度に、ですね。


    下記、誤字でした。
    高速モードは「光る縄」で

    拘束モードは「光る縄」で

    作者からの返信

    ありがとうございます\^o^/ 
    このエピソードは結構お気に入りです。
    ……というか書いてた内容忘れてたので、おもしろく読めました(笑) 誤字ご指摘ありがとうございます! 拘束モードって名前もなんか変ですね(笑)

  • 第15話 モカとの話への応援コメント

    モカさんの言葉一つ一つが重くて優しくて、胸に深く刺さりました。
    過去への悔いを抱えながらも、ミアさんの未来に向き合おうとするローグさんの覚悟が本当に尊い!
    左手へのキスに込められた信頼と託された想いが、美しくて切ない名シーンでした✨️
    この物語は強さだけじゃなく、責任と愛を描いていると改めて感じます。

    作者からの返信

    モカとローグの言葉に感じて下さり、作者が逆に「おお、そう言う事か」と驚き、喜びに舞い上がっております(笑)
    この二人をどうしようかと、今からワクワクしながら考えていますが10万字でおさまるかどうかw
    責任と愛……ハードルが上がりました(笑)
    めちゃやる気出ました。受けて立ちます!!☺️

  • 第15話 モカとの話への応援コメント

    ローグ、モカに対していろいろやらかしたのか、異能者として育てられなかった以上に精神的な何かを与えてしまったのかな。
    ミアが来た以上、今さら修復もできないだろうし、何とも複雑ですね。

    下記ですが、前後の意味合いからして、

    夕食が終るとモカは名残惜しそうにお風呂に行った。

    モカではなく、ミアでは?

    作者からの返信

    ローグとモカは辛い過去がありますが(これは1月に詳細が明かされます)、思いがけない未来も待っています。
    全員がハッピーエンドになる予定です!

    ご指摘ありがとうございます。キャラ名、混乱していました(笑)

  • 第14話 モカへの応援コメント

    モカさんという存在が加わって、ローグさんの人柄と過去が一気に立体的になった素敵な回でした!
    ミアさんの、ませた観察眼と毒舌が可愛くも鋭くて好きです(*´艸`*)
    血縁ではない家族未満の絆が少しずつ形になっていく感じが、またよくて!
    この日常パート、本当に大好きです✨️

    作者からの返信

    ちょうど今1月に公開するモカとの過去パートをうんうん唸って考えています。楽しんでもらえるように頑張りたいと改めて思いました!
    牛河さん、ありがとうございます☺️


  • 編集済

    第14話 モカへの応援コメント

    ミア、本当に5歳児なのか(笑)
    確かにもっと年齢が上の精神構造、モカとの話も笑ってしまいました。
    面白い子だなあ。

    下記の三ヶ所、ミアのセリフで気になるところがありました。
    ミアは普段、師匠と呼んでいるので、師匠か、あるいは呼び捨てではなく、ローグさんとした方が良いかと。

    ローグのせいですか?
    ローグさんにモカさん…… →ここはこれでも良いかもしれませんね
    モカさんは時々ローグと一緒に夜を

    作者からの返信

    コメディ風味、感じて頂けてありがとうございます☺️

    呼び方の揺らぎ、まさに仰るとおりでたいへん助かりました。なかなか頭の中で視点切り替えができておらず(笑)
    本当にありがとうございます!

  • 第13話 母の記憶への応援コメント

    お母さんの選択に、深い愛と切なさを感じました……。
    才能を隠し、距離を取ってでも娘を守ろうとした母の想いが尊くて。
    そして、探し出すと誓うローグさんの覚悟が本当に頼もしい!
    物語が“師弟”から“家族”へ近づいていくのを感じる名エピソードでした✨

    作者からの返信

    素敵なコメントあっりがとうございます。
    どんないい作品を読んだのだろう、と錯覚します(笑)
    冗談はさておき、ご注目のポイントはとてもありがたく、作者としてこれからよく考えないといけないなと再認識させてもらいました。
    ありがとうございました!☺️

  • 第13話 母の記憶への応援コメント

    ミアの母は世界一の魔法使いということで、異能者とはまた違った存在なのかな?
    当然異能は使えるうえ、さらに別の力も?
    母が未だ健在で、ミアと再会できればいいですね。

    作者からの返信

    この作品中では同じ存在を指しております☺️
    一般名称では異能なのですが、大人が子供に異能者をわかりやすく説明する場合などは魔法使いという言い方をしています。

    いずれにしても母親は凄い能力を持った方には間違いありません。
    そして今もどこかにいて……

    さあ、これから考えなければ!!(笑)


  • 編集済

    第12話 目覚めた才能への応援コメント

    ミアさんの才能の正体が明かされ、物語が加速した感があります!
    負の呪文に隠されていたお母さんの愛と、解き放たれた瞬間の圧倒的な力に鳥肌です……。
    育てるのではなく、制御を教えるという覚悟を背負ったローグさんの葛藤も胸に刺さります🥲

    作者からの返信

    牛河様
    ありがとうございます。ここはミアの才能について解説しているところですね(書いたこと結構忘れていましたw)
    この先、ゆくゆくは名探偵●ナンのようなパターンに収束していく予定なのですが、うまくつながるかは未定です(笑)

  • 第12話 目覚めた才能への応援コメント

    ミアの隠されていた秘密が明らかに。
    呪文辞典があるくらいなので、異能持ちなら誰もが正負両方の異能が使えるということですよね?
    どっちに比重を置くか、ということですか。

    作者からの返信

    一般の人(異能持ち)は正の異能、反社会的な人は負の異能を通常持ちますが、お察しのとおり、あえて逆の異能を使うこともできます。ミアは正の異能を母親によって負の呪文や誤った呪文で抑制されていたわけですが、ローグの正しい指導で間もなく本来持っていた凄い異能を発揮できるようになります。

    異能の設定に関しては、よく考えないと少し破綻しそうです💦(笑)

  • 第11話 二人の新生活への応援コメント

    ミアさんのしっかり者ぶりと、ローグさんの不器用な優しさが噛み合っていく様子が本当に尊いです(*´ω`*)
    洗濯を仕切る姿に笑って、冷たい水で震えて出てきたミアさんを包むローグさんに胸がぎゅっとなりました!
    甘えるのが下手なミアさんが、少しずつ心を預けていく過程が繊細で綺麗です✨

    作者からの返信

    そこを読み取っていただけるのは作者としてとても嬉しいです!
    もっと描写などを上達するように牛河さんの作品でも勉強させてもらっています✨

  • 第11話 二人の新生活への応援コメント

    あらすじどおり、この凸凹コンビ、5歳に説教されるおっさん、どっちが大人か分かったものじゃない。
    ミアはやはり孤児院育ちということでしっかりしているのか、あるいは他に秘密があるのか?
    ほんと、子供らしく可愛らしくしていたらいいのに、なかなかできないのでしょうね。

    作者からの返信

    ミアは元々孤独な少女で、なんでも一人でこなせる器用な子でもあります。
    あと、作品全体の設定ですが、通常の現代人より+5才程度の知能を持っている設定です。なので5才の子でも調理ができちゃったりします。

  • 第10話 ローグのお仕事への応援コメント

    ローグが三杉さんに見えて……いや、失礼っ!

    作者からの返信

    あ、わかります~?
    このキャラ自然体で書けるんですよね~ なんででしょうね(笑)

  • 第10話 ローグのお仕事への応援コメント

    ローグさんの残念さと、ミアさんのしっかり者ぶりの掛け合いが最高でした!
    不正をビシッと指摘するミアさんも、子供を守る時だけは本当に格好いいローグさんもどちらも愛おしいです!
    このコンビ、絶対いい師弟になると確信できる回でした✨️

    作者からの返信

    はい\^o^/ ミアのおかげでいい師弟関係にはなります!
    ただしローグはもう少し要努力ですね! 
    作者、自分で考えたキャッチフレーズに足を引っ張られております(笑)

  • 第10話 ローグのお仕事への応援コメント

    ミアとローグ、どっちが大人なんだよ、ですね。
    ミアの「あなた最低ですね」には吹きました。
    いやあ、5歳とは思えないほどしっかりしているし、しかも寝室のベッドに女性の影を見つけるし。ローグにそんな甲斐性があるとは思えないですが。

    作者からの返信

    まさに、どちらが大人か分からないですね😅
    ミアを含めこの作品での子供達はプラス5才くらいの精神年齢の設定です。
    さて寝室の件ですが、水無月様のお察しの通りです。
    ローグにそのような甲斐性は全くございません(笑)
    ただ、単純にローグの家に泊まる女性はいるのです☺️