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  • 何代にも渡る地下文芸部……これはいつの物語なのでしょうか(遠い目
    昨今の風潮への風刺を目的とした作品かと思わせつつ、踏まれたい手垣くんや男前しぐさで女子を堕としていく部長さんなど、そこはかとない青春のリビドーも味わわせていただきました。
    楽しかったです!

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    我ながら時代設定とかすごい適当な気もしますが、きっと令和も二桁になって久しい、みたいな頃なんでしょうね。
    そうなんです、風刺に見せかけて実は珍部員のドタバタ人間模様を楽しく描きたかっただけ、っぽいですねどうも。
    でも、そうやって書くこと自体が楽しいとなると、僕もこれからも彼らと同じく人力で作品を書き続けるんだろうなと思います。
    コメント、ありがとうございました。

  • AIが小説を書くようになって、それが傑作であっても、「自分で書く楽しみ」は自力で書かないと得られないですからね。この子たちの場合、下心がかなりの割合占めてそうだけど。
    楽しければ何でも良いんでしょうね。やり取りが定番でもコミカルで面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    題材はちょっと特殊ですが、やり取りはベタベタで、書いてても楽しかったです。
    彼らの場合は、何が楽しみでやってるのか微妙なところですが、部活なんてそんなものかなと(おい)
    自分で小説を書く、という趣味がいつまでどのくらい生き残るのか、大変な時代になりましたね……。

  • 生成AIを使って小説を書く人を否定するつもりはないのですが、なぜそうしたいのはよく理解できないんですよね。自分で書くから面白いのに。

    作者からの返信

    僕もまったく同じ気持ちなのですが、AIのアルゴリズムをうまく使って小説を出現させる楽しみ、というのもあるみたいなので、時代が変わると色々な趣味のやり方が出てくるんだなあとは思います。
    コメントありがとうございました!

  • 地下文芸部、めちゃめちゃクセの強いヒトばっかりで笑ってしまいました。楽したいのは人間の本能だけれど、それに楯突くみんなの気持ちもちょっと分かります……。面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    勢いで珍部員たちを次々登場させて、そのまま終わりまで走らせてしまいました。でも、こういうのを書くのが一番楽しい気もします。
    どうしてもやめられない勝負っていうのもありますよね。人間だもの。