第4話 食べて、飲んで、包丁を持つ女への応援コメント
都合のいい展開で現れた包丁を持つ女とは面白い展開ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
突然の包丁女ユウガオ、彼女がどんな役割を果たすのか、ぜひ見届けていただければと思います。
第5話 取引への応援コメント
此方のお話まで拝読いたしました!
気になることが沢山あります…!
タイトルの「なぜラヴは消されたのか?」もですが、なぜ黒兎モダはオッさん(失礼🙏)なのか、なぜアンジュは人間型の魔法使いなのにモダの従者なのか…
教会の神父ロゼ、突然登場した女性ユウガオ、会話の中に登場した学校関係者、郷紳シレネ…
今のところ謎がいっぱいなのですが惹き込まれます!
北の街スノーマン。
何となく宮沢賢治風な感じもします。
とても楽しみです。
「学校の成績改ざん」などの話は生々しい感じですが…
これからも拝読させて戴きます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「なぜ?」と感じた点には全部ちゃんと理由があります。今は謎だらけですが、少しずつ「あ、そういうことか」と繋がるように書いていきますので、今後も見守っていただけたら幸いです。
それからスノーマンをて宮沢賢治風と感じていただけて、とても光栄です。
生々しい話はまだあるものの、どうかよろしくお願いいたします!
第1話 墓地にてへの応援コメント
辰巳さま、はじめまして。
冒頭の墓地シーンから一気に引き込まれました!
モダ様の情緒ジェットコースターと、アンジュの淡々とした毒舌の掛け合いが最高で、笑いながら読んでいたのに、ラヴという少女の存在が出てきたあたりから空気が一変してゾクッとしました。
「なぜラヴは消されたのか?」という問いと、最後の〈記憶を書き換えられている〉という一言が強烈で、続きが気になって仕方ありません。
拙作への温かい応援、本当にありがとうございました。
とても励みになっています!✨
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます!
導入を楽しんでいただけて何よりです。
書き手として冥利に尽きます。
そして「消されたのか」という点に注目していただけたのも嬉しい限りです。
(「死んだのか」ではなく、「消されたのか」。それこそが物語の狙いどころなので)
その正体は今後、少しずつ明らかになっていくので続きもお付き合いいただけたら幸いです。
こちらこそ今後ともよろしくお願いいたします!
第3話 懺悔の手紙への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
主人公のキャラがとても立っていて良いですね。
話のテンポもよく読みやすくて良いと思います。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして企画に参加させていただき、こちらこそお礼申し上げます。
主人公たちや話のテンポにはかなりこだわっているので、そう言っていただけて本当に嬉しいです。
特にモダの正体はメタ的に「もしかしてこいつ…?」と推理できるよう仕掛けている部分なので、そうした楽しみ方もしていただけたら幸いです。
まだまだ未熟者ですが、カク仲間として今後ともよろしくお願いいたします!
第1話 墓地にてへの応援コメント
墓地でラブという少女の墓を前に、黒兎・モダと美少女・アンジュが騒ぐ幕開け良いですね。
モダは過去に出会った女性たちが次々亡くなったことを嘆き、アンジュは理性的にツッコミを入れる。そこへスノーマンの神父・ロゼが登場し、ラブの死の真相について記憶を失っていることを告げられる。アンジュは神父が魔法で記憶を書き換えられた可能性を示唆してて、物語がミステリアスでちょっとコミカルな雰囲気のまま謎を提示して幕を開ける感じすごく良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コメディ要素は狙って盛り込んでいるため、そこを拾っていただけて嬉しいです。あとはちゃんとミステリーとなるように努めるだけ……!
ちなみにモダは好みの魂であればストライクゾーンは広かったりします。
第5話 取引への応援コメント
でも、ユウガオも町の中に戻ったらラブちゃんのことは忘れるんですよね。
学校の案内だけで大丈夫なのか気になる!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてご指摘、ごもっともです💦そのあたりについてはちょっと加筆修正をしますので、よろしくお願いいたします!
(モダとアンジュはラヴの本当の死因は知っていますが、それは訳あって伏せたままです。ユウガオはその伏せた状態で伝えられたため、「1人の少女の死を誰かが隠そうとしている」という認識となっています。
もしも真相を知ったらご指摘通り、うやむやになって忘れてしまいますね)
ユウガオについては……強く生きて……ですかね(目逸らし)