少々、思考実験にお付き合いくださいへの応援コメント
面白い思考実験でした。
僕の考えは、「自分の構文(魂)が通っているかどうか」で作品の帰属が決まると思っています。
たとえそっくりの誰かが同じ内容を書いても、最後の一文字でも自分の意志とずれた瞬間、それはもう自分の作品ではない。
逆に、自分の流れ・自分の構文で生まれたなら、それは迷いなく 自分の作品だと思っています。
さて、答え見に行ってきます
作者からの返信
興味深く読ませていただきました。
私が少しでも変えたら私の作品。
ひっくり返すと、スワンプマンが少しでも変えたらそれは彼の作品。
ということでしょうか。
実はGPTやClaude Opus以外にもGrokにも聞いています。
内容はだいたい他AIと同じなので割愛しましたが、「AIが人間の小説を少し
変えて出力したら、倫理的に「盗作」扱いされるケースがある。」と指摘を
していました。これに似ている、と思います。
まだまだ、考えが底を尽きません。
応援、ありがとうございました。
私の回答への応援コメント
僕は文章が下手なので、書いたものをチャットGPTというフィルターを通しています。
なので、AI本文利用だし、触ったことない楽器なんかは書いてもらっています。
ただ、骨肉は僕自身の者です。
服が与える印象も考慮しないとならないですね。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
そうですね。全く経験のない、わからない事をAIに書いてもらうというのは美味い仕様方法だと思います。
私もやってもらう事はありますが、そこから自身の言葉で書き直しています。
AI,上手に使っていきたいものですね。
ありがとうございました。