最近、地に潜っておいでた、カクヨムの鬼才が、ひょっこり顔を出されました。何でも、古今東西の傑作を論じ、紹介されるとか?作者の天川先生は、知識量は、もう、半端では有りません。果たして、これから、どういう展開になっていくのか?興味を持って、読みたいです。