応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • はじめにへの応援コメント

    この小説を僕がやっておりまする、新手の宗教介入主催ベストナイン賞の参加作品として出してよろしいでしょうか。
    この企画に出ますとPV応援ウィークの時参加してくれた人を応援します。

    作者からの返信

    新手の宗教介入様、コメントありがとうございます。
    新手の宗教介入主催ベストナイン賞、参加させてくださいませ。
    どうぞよろしくお願い致します。

  • 若い頃、仲良しの友達と別のクラスメイトが私の知らないところで仲良くしていてモヤモヤした記憶があります。
    結果私はそのクラスメイトはおろか、仲良しの友達にもキツい物の言い方をしてしまって、その後もずっと気まずくなってしまったことがありました。
    どうして自分が一番じゃないんだろうって一人で考え込んで、要するにヤキモチを焼いたのですね。
    確かそのときは自分が悪いということを認められなくて、最後まで仲直りができなかったはずです。
    私は人一倍幼い子供だったので、自分が悪いのに謝ることができなくて、何度か友達を無くしたこともありました。なんならその友達の悪いところをたくさん思い浮かべて、俺はあいつのことなんて嫌いなんだと思い込むようにしていすらあったと思います。
    そういうとき、胸の内側が凄くイガイガするような感覚に襲われてしまいます。それも大好きだった友達を無くした上にです。

    私はもうおじさんだということもあって、自分が悪かったかな、と思ったところはちゃんと謝るようにしています。
    それからちょっとの間は関係がギクシャクすることがあるかもしれませんが、そういうことを乗り越えてきた友達とは一生の関係になるだろうと確信しています。

    大事なことは、その人にとって自分が一番じゃなくても良いんだよと思えること。そして自分はその人のことが大好きなんだと思えることじゃないのかなと、私はそう考えています。

    と、長々と書きましたが、こういうのは理屈で知っていても仕方がありません。
    だけど友達関係で間違ってしまったとき、ちょっと時間をおいて、そのときのことを思い返してみて、自分のここが悪かったかもしれないと思えてちゃんと謝れたなら、きっと良い感じになるんじゃないでしょうか。
    まぁ時には、一方的にどちらかが悪いということもありますが。そういうときはケースバイケースで乗り切って下さい!(笑)

    改めまして、企画に参加させていただきありがとうございました。
    ご縁がありましたらまたよろしくお願いしますね^^\

  • ぽちは66才になります。しかし今も中学生の時の友達とバンドをやっています。
    あまり友人に対して独占したいという思いはありませんが、やはり僕の人生であってくれたという思いはあります。

    この作品ってちょっとBLぽいイメージがある作品のように感じました。
    何かの衝動や思いがあって作品は生まれてくるのだと思います。それはかなわぬ思いかもしれないし未来に実現する未来かもしれませんが、そういう不確定な部分を抱えて今が進んで行くんだと思います。

    作者からの返信

    よもやま さか(ぽち)様、コメントありがとうございます。
    バンド活動、素敵です。
    また素敵なお言葉ありがとうございます。
    励みになります。

  • とても切実でいいですね。最初から読みやすいし。
    自分が書いている学園ゴシックの長編に似ていると思いました。

    企画ですが、ホラー以外でしたね。私の魔女のあれはホラーではないですよね?
    大丈夫だったかな。

    作者からの返信

    うみたたん様、コメントありがとうございます。
    自分、執筆初心者なのでドロドロした感情を伝えられるか心配だったのですが、伝わってそうでよかったです。
    企画の物語、大丈夫です。怖くなかったです。

  • 漆黒のいっぴきおおかみ さま
    自主企画ではお世話になります。
    チューバとピアノをなさるのですね。
    わたしもピアノをやっていましたが、もうすっかりさび付いてしまいました。
    今後ともよろしくお願いします。

    作者からの返信

    さとちゃんペッ!様、コメントありがとうございます。
    こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします。