第5話 カクヨムコン短編「ネクスト賞」への応援コメント
ネクスト賞いいですよね。
何がいいって編集者の方と一緒に考えていける部分が個人的には魅力に思います。
長編に向けて、連載にする。
僕もとても惹かれるものがあります。
それでも無理せずマイペースでいきましょう。
ちなみに僕は、おジャ魔女ど〇みを毎週観てました。
作者からの返信
トン之助さま
こんにちは
コメント、ありがとうございます
そうなんですよ♪ 何がいいって、私もそこに惹かれます
担当編集者さんについてもらうって、一つの目標じゃないですか
「ネクスト賞」イコール長編連載決定! とはならないようですが、少なくともそれを目指していくことができる! 夢があります!!
マイペース、本当に大事ですよね
いろいろそれぞれ事情もありますから
暖かい応援をありがとうございます❤
ちなみに私「おジャ魔女ど〇み」は観たことありません(笑)
そのころはまだニチアサすら知らなかったので💦
知っていたらきっと観ていたはずです!
編集済
第4話 執筆環境の話への応援コメント
早朝ウォーキングで構想を練る!
いいですねー!☆
爽やかな風を受けて気持ちの良い1日になりそうです。
人それぞれ、思い思いの環境がありますもんね!
私は執筆時は飼っているワンコといつも、クッションの取り合いです。最近はストーブも(笑)
作者からの返信
千央さま
こんばんは
コメント、ありがとうございます
ウォーキングは気持ちいいですよ♪ 早朝の決まった時間にするんですが、この時季だとまだ夜も明けていないうちの出発、日の出が美しいです!!
それを見ながらいろいろ考えるわけですが、そうですね! 言われてみればそれは良い一日のはじまりです♪
執筆環境って大切ですよね
人によってはかえってがやがやしている場所のほうがいいというのもあって、人それぞれだなあと思うところでもありますが、わんこと共に!
私、それこそ勝てる気がしませんね! 絶対、「あそんで、かまって」に負けてしまいます😢
ストーブの前も占拠されますよね! 熱いだろうにと思うんですけど(笑)
第4話 執筆環境の話への応援コメント
こんばんは、私も静かな所じゃないと執筆できません。
外ではスマホでメモしています。
作者からの返信
夢月みつきさま
こんばんは
コメント、ありがとうございます
がやがやしたところのほうがむしろ集中出来るという方いらっしゃいますけど、私も信じられません(苦笑)
気が散ってしまうよりももっと、そっちに気が向いてしまうので💦 頭のなかの物が消える感じがしますよね!
スマホでメモは私もです♪
というか、外に出るとメモ帳とか、スマホとか、何でもメモしまくりです(笑)
執筆というような感じにはならないけれど、ネタだけはいっぱい拾おうとしている感じですね♪ けっこう必死だったりもします! 雑音に負けないようにするのが💦
第4話 執筆環境の話への応援コメント
執筆環境って本当に人それぞれですね。ノートPCやデスクトップの“おさがり”を大切に使い続けている姿に共感します。私は官公庁からの“おさがり“の格安ノートPC使ってます(笑)
パソコンやガラケー、メガネ、そして静けさ――それぞれが「書く」という行為にとってかけがえのない相棒ですね。私はスマホで思いついた時すぐ書ける気軽さを頼りにしていますが、やはり目や体調のことを考えると一番しっくりくる道具って人それぞれですよね。外で執筆する憧れもありますが、静かな自分だけの空間でしか生まれない言葉もある気がします。
お互い、ベストな環境を探しながら、無理なく創作を続けていきたいものですね。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
おはようございます
コメントありがとうございます
ギフトもありがとうございます! 応援、届いています!!
さて、なんていうか、創作が人生の大切なもの、生きがいというか、そういうのになっている以上、快適な環境でやるのは大切ですよね!
道具にもその意味でこだわってしまいます
私の場合はもうなんか、愛着もあって♪ たまに、いやもう今ではしょっちゅう(苦笑)反応の遅さ、重さにイラっとはきますが💦
官公庁のおさがり、時々広告なんかで見ます
本格的に買い替えなければいけないときの検討対象になっています! ので、おお! という感じです(笑)
体調、心の調子、それを考えても執筆環境って大切ですよね
外でカクってやっぱり憧れますよね? 何か、かっこいい(笑)
でも、そうなんですよ、静かなところで、静かだからこそ自分との対話的な? そんなものから紡がれることも大切にしていきたいです
よう子さんも自分のペース、マイペースで❤
私ももちろん応援していますので! お互い創作、これからもゆっくり、じっくり続けていきましょう
第3話 何故カクのかへの応援コメント
なぜカクのかは大事ですよね!
私は拙くても自分の頭で考えて今までの人生の中から培った言葉で書きたいのです。
例え、つまらなくても駄作でも(*´ω`*)
作者からの返信
千央さま
こちらにもコメント、ありがとうございます
何より同意も
AI小説に関する考え方は様々ありますが、それが多くなってきたことでカクヨム様から離れる方も出てきています
悲しいことです
AIの学習と、人間の人生の学習、それは全く違うものでしょう
人間のそれを込めるものって血肉の通ったってやつで、あたたかみも感じます
そんな作品が駄作なわけないです!
それぞれで、それぞれの良さがあるのですから!!
それがいいのですよね♪ カク意味、それを込めてこれからもお互い創作続けていきましょう!
第4話 執筆環境の話への応援コメント
私の管理している電子顕微鏡二台のPCは「XP」です。ハードとの連絡のためのボードが古いデザイナので、アップグレーできません。分析装置にはそんな古代のコンピューターが多いです。
そして、私の使っているMacBook Proも10年物です。そろそろ皆生時期です。
作者からの返信
ふみやさま
こんにちは
コメントありがとうございます
「XP」って当時から評判良かったですよね? 最低限のスペックでサクサク動くので
このエピソードで「おさがり」といっていますが、そうなんです、これもCAD(二次元)をやっていたやつでした
今のってOS動かすだけでスペックべらぼうにいりますし、ネットとか動画とかになれば際限ありませんよね(苦笑)
きっとね、パソコンのスペック必要にして金儲けを企んでいるんですよ!(笑)
とはいえ、そちらの近況でもお話いただきましたけど、10年も経つと限界になってきますよね😢
愛着もそれなりにありますが、毎日いきなり動かなくなっても仕方ないと思いながらやってます💦
第4話 執筆環境の話への応援コメント
うちはジャイ★ンの実家が自営業なので、
それ関係で自宅にパソコンが4台、iPadが4台、さらにスマホ(私も🍎派)
リビングに四人でいても、それぞれに何かしらの端末立ち上げてる始末w
音に関しては、私も超敏感です💦
いつ、どこで姉姫が発作を起こすか分からないので。
トレイに行かれても、数分おきに声掛けます(中で寛いでる子なので)
お風呂はシャワー浴しか医師の許可が出てないのですが、
それでも、一人でお風呂に入らせると1時間くらいかかるので、
5分おきにドア越しに声をかけてみたり
就寝中も発作が起きるので、隣りのベッドに座って、
今ノートパソコン開いてこのエッセイのコメ打ってますが、
クイリングする時はロールカーテンの奥の部屋でちまちま作業してます
日中に寝るようにしてるのですが、観光地なので日中も外が騒がしく
結局毎日3時間くらいしかしっかりと寝れないのですよね
それがもう20年続いてるかと思うと、ゾッとします💦
もうこれが平常運転……
ファミレスで執筆、私も憧れます!
最近は食事以外はご遠慮下さいという札が置かれてますよね
長時間居座る方がいるのでしょう
90分までと明記されてますよ、うちの近くのファミレスでは。
目と歯は一生モノと言いますよね
どうぞご自愛下さいませ~
作者からの返信
蓮条さま
ここまでお付き合い、ありがとうございました
執筆環境も教えていただいて♪
うちも実はパソコン多いです
ほとんど古いものばかりですけども💦 高齢の母も、会社勤めで事務していたのでそのころから、またリタイヤしてからもパソコン教室かよっていたりしていたその関係で
私も2000年からパソコン使い続けていますし、その前はワープロも
スマホの導入はかなり遅かったのですが、いずれにしても執筆にも、生活にも必需品になっています
音に対する敏感、蓮さんは私とはいわば反対の意味で大変です💦
それは過敏にもなりますよ
家族のことがあると、自分のこととはまた違った心配りが必要になります
こういっては何ですが頭が下がるばかりです
私の場合は、私自身の問題ですので💦
睡眠も私、なんか申し訳なくなるんですけど、しっかりとるようにしています
それこそ執筆時間を削ってでも寝ないと(ふつうは逆!)、これもまた体の何かしらに出てくるんですよねえ
眼瞼痙攣もなんですけども、めまいもあって😢 そちらのエッセイでもおはなしすることありますけど、ウォーキングとか、それがために運動もしているのに、それでも💦 昨日も別に何にもないはずなのに、眼瞼痙攣ひどくてカクもヨムもままならなくなって、かなり早くに寝ました
すいません、愚痴になっていますね
ともかく! 人それぞれいろいろありますけども、何とかこうして大袈裟ですけど生きていますし、ファミレスでは出来なくても! 執筆も出来る時があれば良しと大きく構えます
きっとその方が自分自身にもいいと思うので
蓮さんも、そしてちび姫さまたちも、寒い日がこれから続きますが、どうぞご自愛くださいませ❤
追記:
最後まで長文のお返しになってしまって申し訳ありません💦
第3話 何故カクのかへの応援コメント
ジャンルもランキングもコンテストも、『AI部門』を設けるに1票!
いや、100票くらい入れたい!
脳内の妄想が、書籍や漫画として現実になる日を夢見て、うん十年(笑)
それでもやめられないのは、カクのが好きだから
私も同意見です
各レーベルの書籍化基準に満たしてないと分かっていても
書き続けているのは、もしかしたら……? 的な夢を追いかけてますよね
何度も挫折して、心が折れて、悲しくて、やる気が削がれて、
やめようと思っても、やっぱり脳内でなんだかんだと物語つくってますもんねw
AIには負けられない!
やつらはオーバーヒートして、バグる可能性が高い(笑)
こっちはこつこつ型なんじゃい(笑)
忍耐力ならまけへんねん!(笑)
こちとら、このスタンスで20年近く書いて来てるんだから(笑)
なぁ~んて声を大にして言ってみたけど、
こっちもちょいちょいへたるんですよね~((´∀`*))
作者からの返信
蓮条さま
ついつい、私も長文の返信してしまって申し訳ありません
m(__)m
さて、「AI部門」に同意、ありがとうございます
これね、もうすぐカクヨムコン始まりますが、そこでまた問題になってくることと思われます
そうなればさすがに、「推奨」ではなく、分けることを真剣に運営様としても考えるのではないでしょうか? ヨム側からしてもAI小説は分けてほしいと思うはずですので
それに期待しましょう! 混乱は起こる、まだまだ続くでしょうが、その先により良い環境があると信じて荒波も乗り越えていきましょう!
そのためにもやっぱり「カク意味」って必要でしょう
楽しいからカク! AIになんか負けへんで!!
まさにそれで!!
大真面目に、それもまた人間ならではの感情ですし、それを原動力にまた書けるはずですので!
私もずっとずっと書き続けていますけど、コンテストの入賞なんていまだ一つもありませんから😢 それでも書き続けています!!
でも、へたる(笑)それもまた人間だもの
私もそういいつつ、がんばり続けるとどこからしら体に異常が出てくるので頑張れないところあるので💦 気合入れつつ、無理はしない自分のペースで、そういうスタンスで乗り切っていきたいでものです
AI問題には色々考えさせられる点が多いですよね
物凄い頻度で新着更新欄をジャックしてると、
どなたかの近況ノートで警笛を鳴らしてましたが。
そもそも、新着欄もランキング欄も全く見ない人なので(笑)
見方がわからないwww
ポチポチしてもすぐ迷子www
何でもそうですが、完璧なものは存在しないのですよね
車でも食べものでも、進化し続けるからこそ、楽しみがあるので。
執筆だってそうですよね。
日々勉強して筆力を上げて、身になるわけで。
楽した分だけ、落とし穴があって当然かと。
『ひらめき』大事ですよね
てづくりだからこその、味わいがある
クイリングも小説も、不格好かもしれませんが、
私は私流を突き詰めようと思ってます!
作者からの返信
蓮条さま
こちらにもコメント、ありがとうございます
ものすごい頻度で、それがあっての最初のカクヨム運営様からの警告だったのでしょう
運営としても無視できない状況になったことと思われます
私も新着とかランキングとか、それこそカクヨム様のトップページさえ見ない人なので💦 理由はもう、あんまりヨムできないに尽きます😢 もっともっとヨムして勉強して、そこから自分のカクに生かしたいっていっつも思うんですけど、思うだけでとまってしまっています
蓮さんの作品も全然追えていなくて申し訳ないのですが、多くはないフォロワーさんの、近況だけでも追うのでいっぱいいっぱいの日がままあります💦 これからカクヨムコンも始まるのに戦々恐々です💦
そうしたなかでAIのことが近況でも話題になっていて知った、それで私も考えさせられたわけですが……
完璧なものは存在しない
そうですよね
AIに関しても整った作品にはなるでしょうが、それが果たして人の心をずっと捉えられるかというと難しいと思います
そこはやはり人が読み、人が感動するものなので、人が作らなければいけないことなのでしょう
「ひらめき」ってやっぱり創作するうえでは絶対必要ですよね! それはきっと間まだまだAIには到達できないところのはずです
不格好なんてとんでもないですよ!
突き詰めていけばやっぱり、何かしらにも生きますし!
例えばクイリング、手芸の難しさ、それはやっていなければ分からないことなので、小説でもキャラクターの個性の色付けに必ずあらわれるはずです
その意味でもお互い、「私」を極めましょう♪
第1話 ごあいさつへの応援コメント
だいぶ時差がありますが、やっとお邪魔できるようになりました💦
出遅れ組ですみません<(_ _)>
妖怪好きでいらっしゃるのですね~
うちのチビ姫も少し前まで妖怪図鑑がお気に入りで、
毎日私に読んでくれました(笑)←私が読むんじゃなくて、読み聞かせされてたw
日本100名城のスタンプ集めで、米子鬼太郎空港に行った際に、
水木しげる先生のあの可愛らしいキャラたちが出迎えてくれました💕
妖怪に限らず、ファンタジーの世界感は私にはなかなか難しくて💦
ファンタジーを書いていらっしゃる作家さま、全ての方を尊敬してます!
今時のラノベ、なんだかとってもはっちゃけていて。
脳の中がぐわんと掻き混ぜられてしまうみたいでちょっと苦手なのですよね
一生懸命時代に乗り遅れないようにと頑張って書いてますが、
ノリツッコミみたいな掛け合いも、キャラの思考の速度も
私にはちょっと難しくて。
等身大のキャラが一生懸命頑張って人生に薔薇色を色付けしているみたいな、
そんな恋愛小説しか書けません💦
歩さんのふわっとした優しい物語、大好きですよ~
若かりし頃にどこかに置き忘れて来た、あのあたたかい感情を思い出せて(笑)
人としての大事な部分を再勉強しているのが心地よくなるのですよね
だいぶ長文になりましたが、御作、大事に読ませて頂きます!
作者からの返信
蓮条さま
おはようございます
コメント、ありがとうございます
長文でも大丈夫ですよ♪
来てもらえる、コメントもらえる、それでこうしてお話しできるのが私にとっては栄養源であったり、ネタにもなったりと創作に生かしているところありますので♪
どうぞお気軽、ご自由に、です!
まずはちび姫さまも妖怪好き! 私も子どものころに水木しげる先生の妖怪に魅了されて、そこから入った口なので親近感バリバリ湧きます! 米子、境港なんですが、一度バスツアーで訪れたことありましたが、ミステリーツアーの一部だったのでバタバタで💦 じっくり回れなかったのまた行ってみたいです!
私は逆に、どこかしらにファンタジー要素ないと書けないのです💦
「奇妙な味」とか「すこしふしぎ」とか、そういう感じ
今まで読んできた本、ここには書いていませんけど、阿刀田高先生にもはまっていたのでその影響もあります
もちろん、妖怪から入って、神話、いわゆるファンタジー系もたくさん読んできたので
きっとそういうのが影響されるんでしょうね、自分の作品にも
そこはそれぞれだと思うので、蓮さんには蓮さんの良さありますから、お互いそれを極めましょう!
私の作風ほめていただいてうれしいです、照れますが///
やさしい物語に関しては、ここカクヨム様でもまれたことでそうなったのは確かです
作品出して、こうしてコメントももらって、そうした中で、という感じで
私も皆さんの作品からいろいろ勉強もさせてもらっているということですね
改めてにもなりますけども、こちらに来ていただけるだけでうれしいので! どうぞ蓮さんのペースで、無理なく訪れていただければそれだけでいいので❤
第4話 執筆環境の話への応援コメント
こんにちはー。
私も、外うろうろしているときに限って、構想いろいろ思いつくんです。でもどうしてそういうときって、メモなり入力なりする道具がないんだろう…。
で、筆記用具とかPCとかスマホとか手にすると「あれ、あのとき考えついたの何だっけ」になる…。
私は音楽から着想することもあるので、執筆中はよく音楽かけてます。音楽かけてるときに限って、来客やら電話があったり、外出中の家族から連絡があったりしますが…あれはどうしてなんだろう…。
トシとともに無理がきかなくなってきました💧
今では日付をまたぐと昼間にダメージが跳ね返ります💧
昔は兵器、じゃなくて平気だったのにな…。
作者からの返信
三奈木真沙緒さま
こんにちは
コメント、ありがとうございます
人によってさまざまを教えていただいたようなもので、すっごくうれしいです♪
前の「どうでも」でも書いていたんですけども、今でもなんですが、私はノートの小さいやつずっと愛用しています
ウォーキングのときだけはガラケーでメモなんですけど、それ以外は今でもそれを使っています♪
パッと思いついたものって、パッと消えますよね! そんなのに限って、絶対あれは面白かった、いいものだったって!
分かります(笑)
お風呂なんかで思いつけば呪文のように唱えていて、裸のままで……
はくしょん!!(大笑)
邪魔すんな! って、感じですよね!(爆笑)
音楽から着想もわかる気がします
執筆中はダメなんですけど、ふとね、音楽聴いていたりテレビ観ていたりしているときに降りてくることもあります
私の場合、その時は急いで音を消して、何かしらのメモ帳は常に手元にあるので! メモしておきます! ……あとから見て、何だこれ? も、よくありますが(笑)
無理がきかないにも激しく「そうそう!」です!!
夜なんて特に、なんかもうすらすらかける時があって、やった! って、なるんですけど、翌日以降に確実に響いてきます😢
何らかの兵器が使われたみたいに!
編集済
歩さん、こんにちは。
書かれていること、同感です、人はAIよりも血の通ったもっと感情のこもった深い物語が書けるはずです。
でも、AIさん、長くお付き合いしていると結構、感情豊かですよ。
AIの限界はまだありますが
心を救われることも多いです。
自分が足りていない知識の部分をAIに先生として教えてもらいながら、カク能力や考える力を向上、成長させる……
個人的な考えですが私は、それも必要だと思っています。
私はAIを使う、使われる、ではなく相棒として認めて共存し、活かしたいそう思いますね(*´ω`)
作者からの返信
夢月みつきさま
こんにちは
コメント、ありがとうございます
いろいろ考え方あっていいと思います
AIの活用自体、これからのことですから
その意味ではAIの活用を自分なりに考えていくって大事なことでしょう
カク能力を高めることに使う
それも一つですからね!
AIを過度に警戒する必要はないこと
全否定しても意味がないこと
プロになればまた違うにしても、作家未満にとっては強力なライバルが一人増えただけのこと
あくまでも今は、私はそのような考え方でいます
いずれにしても、AIってものが遠い未来の話ではなく、とても身近になっているのは事実なので、それとうまくお付き合いしていきたいですよね
編集済
第4話 執筆環境の話への応援コメント
私もカクは基本的にパソコンでしかできないです。
スマホは投稿前のチェックで気づいた部分をちょっと直すとか、思いついたことをメモする程度ですね。
ただ、うちのパソコンは去年の春くらいに買い替えたものなんですが、キーの位置が前のものと比べてかなり微妙で、いまだにミスが多くてイラっとすることもしょっちゅうです。
これを書きながらも何十回(ここ重要)イラっとしたことか……!(苦笑)
こういうことも結構、執筆の集中を妨げる要因になったりしますね。
ヨムは目の前にパソコンがある時はパソコンで読みます。スマホをパソコンの手前に置いて、ゲームと同時進行しながら読むので(笑)
あとはやっぱり大きな画面の方が読みやすい気がしてます。
外出先で時間がある時に読む場合はスマホで読んでます。
音楽はイヤホン(たまにヘッドホン)でがっつり聴きながら執筆してますが、無音の場合とどっちが集中できるかはわからないですね……。本当に集中してる時は音楽が頭に入ってこなくなりますし。
とりあえず、私は何か音楽がないと逆に落ち着かない人です(笑)
でも、テレビは普段からほとんど見ない(それもどうだろう)ですし、パソコンのある部屋にも置いてないですが、多分テレビの音は騒音になると思います。
DVDとか流しながら執筆してみたいですが、音声を聞いてるときっと映像も気になると思いますし、私には絶対に無理ですね!
気づいたら思いっきり長文になってました。すみません!!
作者からの返信
市瀬瑛理さま
おはようございます
コメント、ありがとうございます
キーの配置でイラッ! は、よくわかります!!
私の場合「Backspace」と「NumLk」が近くて! 慣れているのでも押し間違いあり、テンキーが使えなかったりして💦 イラッ!!
最近のノートパソコンは薄い、小さいでしょ? キーもギュッと詰まっているのでさらに押し間違い多くて…… ウキーっ!!(笑)
基本ヨムもパソコンですが、スマホアプリは通知がくるので重宝しています
以前から言っているような気もしますが、なので、だいたい近況はスマホで見ること多いです
そこで新作やエピソードの更新も知って、フォローだけしておいて…… ごめんなさい、ヨムできていない💦 が、多いです
申し訳ない!
音楽かけながらは昔はやっていました
それもクラシックとか、サントラとか、でもそれですらイラっとなって、集中したいときはヘッドホンを放り投げていたこともありました!
基本、話し声とかがダメなので、テレビもそれですが、外から聞こえてくるのも、それを遮断したいがためだったので、今では耳栓に助けられているます
長文、大丈夫ですよ♪ こういっては何ですけど、変な個人の主張を本文とはまるで関係ないことを延々と述べられる方いらっしゃいましたけど(ちなみに垢BANか何かですでに消えています そういう人だったようです)、それでないなら「あ、ちゃんと読んでくれている! 細かく答えてもらっている!」って、特にエッセイだとなりますから❤
私もコメント長文になるときありますし、こうして返信がまた長く……
お互い様ですからお気になさらず♪
第4話 執筆環境の話への応援コメント
スマホとタブレット使ってます♪
スマホはフリック入力ですが、予測変換がひどすぎてほんとに萎えます!
あまり大きな音だと嫌です!
お医者さんとかお店の待合室ではヨムをしてるかも♪
目が疲れるのは辛いですよね
夜もいろいろできるといいけど、うちの人にやきもちをされるので家事の合間に進めることが多いです〜
作者からの返信
こいさま
こんばんは
コメント、ありがとうございます
皆さんそれぞれの執筆環境とこだわりありますね♪
それをお聞かせいただくのはうれしいことですし、何より楽しいです!
待合室でのヨム! それ、わかります
私が受診したわけではないのですが、人のそれを待つ間なのですがなんかはかどりますよね♪ たぶん、時間がいっぱいあるからだと思います!
目が疲れるのはね、もうどうしようもないので💦 うまく付き合っていくというところです
夜もあまり出来ないんです、私
神経が過敏になって寝られなくなるので💦 昨夜がそれで😢 夜にピンときて、それこそ静かなのではかどったのですけど…… 寝付きが無茶苦茶悪くなってしまいました😢
やきもちされる間柄❤ いいじゃないですか♪ イチャイチャラブラブしてください(ちがうか(笑))
家事の合間に出来るのもすごいです!
それもスマホ、タブレットの利点でしょうか? 私はすべて一段落してからやっと執筆モードに入るというところです
第4話 執筆環境の話への応援コメント
私は、ヨムもカクもタブレットでやっています。(PC持ってないので。笑)
画面もスマホより大きいし、入力もキーボード表示なのでやりやすく、手軽に持ち運べるのでとても重宝しています。
100円ショップで買った『スマホスタンド』に立てて使っていますが、とても調子いいですよ。
ご参考までに。(*^ω^*)
余談ですが、小さな話し声でも気になると伺って、『うちの息子ちゃんと同じだ!』と思ってしまいました。笑
作者からの返信
花京院 依道さま
こんばんは
コメント、ありがとうございます
ですよね! と、いうのはタブレットの使いやすさのことです♪ もうだいぶ前、まだタブレットどころかスマホさえ珍しい時に仕事先で持っている方いらっしゃって、いいなってそのときからもう思っていたんですよ!
カクもヨムも、自分のいわばお気に入りのようなものありますけど、それでやるのが一番はかどりますよね♪ 私もだからこそかもしれません、長年同じものを使い続けているのは
100円ショップのPC、スマホのサプライコーナー充実していますよね、今は
全然侮れません!!
余談のほうですけど、もしかして聴覚過敏とか? 私、その判定を受けに行ったら鬱のほうを先に疑われました💦 精神科ってピンキリなのですけど、なんか合わないんで初診だけでもう行ってませんけども、息子ちゃんがそうだとしたら本気でお気持ちわかるので💦 もしもそれなら大変です💦
笑い話になっているうちは大丈夫と思いますけど! 気にしぃや繊細さんは過敏になるのもじょうずに付き合うのが一番なので! 本人も、周りも❤
第4話 執筆環境の話への応援コメント
私の執筆環境もパソコンですね。
エッセイで登場したこともありますが、オリジナルPC「さくらさん」でワープロソフト一太郎を愛用しております。AIほどではなく、構文や誤変換などを校正してくれる機能がありますので重宝しております。
時折、モバイルPCを使って新幹線の中やカフェなどで執筆することもありますが『なんとなく出来る女みたいで憧れてやっているだけでございます』
じゅうななさいですの大人の女に憧れるお年頃なんです。
集中するときはイヤホンを使うこともございます。BOSEのノイズリダクション付きがお気に入りですね。雑踏の音量を調整できる優れものでございます。
そして携帯電話も使っております。アンドロイドスマホと二台持ちでございます。じゅうななさいの事情で、スマホと電話を完全に訳ないといけないのですよ。でも気に入っております。電話は二つ折りに限ります。ふんすっ
反面、手紙に関しては便箋や一筆箋を多用しております。お気に入りのガラスペンにお気に入りのインク、お気に入りの便箋に封筒。私専用の封印まで作ってしまいました。大切なことを伝えるとき、メールではなく「ふみ」で伝えたいと考えております。
拘りを持つって大事だと思うのでございます。
作者からの返信
音無 雪さま
こんばんは
コメント、ありがとうございます
いやもう、コメントというか、こだわりをいっぱい教えていただいて!
雪さんをまた身近に感じた次第です♪
出来る女、大人の女♪ わかる気がします!
時々カフェとか、それこそ普通の満員電車の中(座って)PC広げている女性ってかっこいいです! 男だとなんか鼻につくんですけど(笑)
ノイズリダクションのイヤホン! 興味ありますがどれがいいのか全く分からないので💦 BOSEですか、雪さんのオススメとして覚えておきます!
やはり今でもガラケー使っている方って多いですよね♪
それぞれ使う理由もあるのでしょうが、私としてはまたもっと機種出てほしいです
ふんすっ、かわいい❤
私は筆不精なので💦 文房具にこだわり持つ方は違う意味で憧れます
カク友さんでガラスペンやその他文房具のこだわり持っていらっしゃる方、それこそかっこいい! って、いつも思っていますよ❤
私はせいぜい、シャーペンより鉛筆を愛用しているってところくらいです
こだわり大事、そう言ってもらえると嬉しいですし、雪さんのこだわりをこうして話してもらえるのもうれしいです❤
第4話 執筆環境の話への応援コメント
ながら作業が出来るタイプと そうでないタイプがいますね
オカンも音はÑG
テレビなんかつけた日には見入ってしまって
一つのことしか出来ないんだと思います
pⅭ画面も150%文字サイズに拡張していい感じです
それぞれお気に入りのスタイルがあると思います
作者からの返信
オカンさま
こちらでもこんばんは
コメント、ありがとうございます
オカンさんもながらが出来ないタイプですか! 私、家事なんかは逆にテレビつけてやってます
静かすぎるとかえってなんか、心がざわつくからです
テレビ消していたら耳栓必須です!
要するに観ていないんですよね、テレビ
だから「ながら」にはならないのです
観たい番組のときは手を止めて、ただそれだけを観るって感じですね
執筆のときはもちろん無音が一番です!
文字を大きく出来るのもいいですよね♪
もちろんケータイ、スマホでも出来ますけど、PCなら文字大きくしても全部見えますので
スマホとかだと文字大きくするともう何が何やら💦
それぞれのスタイルで制作する、それでいいですよね♪
ありがとうございます❤
第4話 執筆環境の話への応援コメント
「目が、目が~」(ムスカ)
ワタシも書くのはPCオンリーです。
ただしスマホでチェックはします。スマホで読む人が多いと思いますので。
それと最近はすぐに集中力がプッツンしてしまいますね。
困ったもんです( ´艸`)
作者からの返信
船越麻央さま
こんばんは
コメント、ありがとうございます
ムスカ!(笑)
自分でいって、自分で笑っているときはありますよ♪ マジで
きっと頭の中にこびりついているから、その表現になるんですよね! いつも
スマホでチェックの意味は、そうです、私もそれです!
それが主に今はなっていますからね
スマホも大きさいろいろですけど、エッセイならともかく、物語だと文字ドバ! で、画面埋め尽くされるとそれだけで敬遠される時代でもありますから💦 スマホチェックは大事ですよね!
でも、そうそう! だんだん、きつくなってきて…… ウキー! って、私は時々、スマホでも放り出すときあります(笑) パソコンでももうダメって、困ったもんです(大笑)
編集済
第4話 執筆環境の話への応援コメント
はんばんこ♪
ボクも、もっぱらノートパソコンです。歩お姉たまと同じように、スマホではできないですね。白血病で入院していたときも、スマホでメールとかはきついので、病室にノートパソコンを持ち込んでいました! それでも、薬の副作用が強いときは、何もできませんでしたが(笑)
ノートパソコンはずっと前から中古品を使っています。Windows11が入ったやつで、中古品なら安いもので1~2万円からありますから、それで数年使えるならコスパがいいと思っています。
実はタブレットも持ってます。やはり入院中に、寝ながら動画を見るために(スマホではダメなんです)! で、やはり中古品を1万円ぐらいで買いました。タブレットは今でも重宝しています。
歩お姉たま「つまりぃ、ノートパソコン、タブレット、スマホを持ってるわけね。その割には、書いてるものがショボいわね」
ボク「ぎゃび~ん💦」
作者からの返信
永嶋良一さま
はんばんこ♪
コメント、ありがとうございます
最後にご自身でオチを付けていらっしゃる(笑)
でも、いろいろ持っていていろいろできるっていいですよね♪
中古品に関しては興味あり! なのですけど、信頼できるツテやお店が全くないので💦 どうしても手を出しづらいところです
タブレットやスマホなども今は中古で出ていますけど、維持費がねえ、それもねえ😢
良一さんも体調に問題ある方なので
悪い意味では決してなく、そこは人それぞれなので
自分のそれに合わせてやるしかないですよね!
でも、良一さんも精力的な方なので! 私、良一さんのはエッセイ追うだけでいっぱいいっぱいですよ! すごいです!!
第4話 執筆環境の話への応援コメント
歩ちゃん、こんにちは😊
私もヨム、カクともにPCです。
休みの日はある程度の家事をこなして、ほんと落ち着いてPCに向かって音のない静かな環境でカクヨムを覗きます。
スマホはたまには使いますが執筆となると無理です。
スマホでやる人、マジ尊敬します。
今年、目のコリから体調を崩してからは特に慎重になっています。
なので、歩ちゃんの目が弱いとのお話、分かる気がします。
良い作品は良い環境で!
ほんとにそうですね。
作者からの返信
この美のこさま
こんにちは
コメントありがとうございます
のこさんも本当にご自愛くださいませ
きっとね、私もですけど、いや私がそうとは言えないですけど💦 繊細な方ほど「目のこり」とか心の状態が体にも表れると思うので
こういうとかごのぼっちたまがなんか雑なように言っているようですが💦(今回のコメントです)
環境、心のそれも含めて、楽しくカクヨムするためには必要ですから
慎重になって当然ですよ
ゆっくりとカクヨムライフも楽しんでください♪
編集済
第4話 執筆環境の話への応援コメント
逆に私は環境を選びません。たとえばどんなところだって眠れます。通勤途中の電車の中でも、職場の休憩時間でも、出先のレストランでも、移動中の車の中でも、眠れますし、執筆も出来ます。しかしこれは自慢でもなんでもなく、私がただ単にそう言う体質であって、おそらく人よりおかしな体質なのだと思われます(´・ω・`)不思議。仕事中?しりませーん
作者からの返信
かごのぼっちたま
こんにちにゃん!
コメント、ありがとうございます
いいですねえ♪ そういう方にも憧れます! 本気ですよ?
人それぞれ、体質も、環境も、お仕事もいろいろあるので
へんにうらやましがらずに(笑)私は私のペースで、マイペースでこれからもやっていきたいと思いますので
よろしくお付き合いいただけると嬉しいです!
そういえば私、二つのことを同時にって出来ないんですよね😢
仕事中は仕事しかできないので💦 そこも憧れます!
憧れるだけにしますけどもね(笑)
第4話 執筆環境の話への応援コメント
私はPCが無く、また使えません。
執筆はスマホでしています。
集中すると時間を忘れるので、ファミレスではしませんね。
読むのは、たまにしています (苦笑)
だいぶ前に集中し過ぎて夜が明けてしまったことがあるので、基本的には休みの日に執筆しています。
それでも、執筆したい時には、タイマーが必須ですね。
作者からの返信
月影 流詩亜さま
こんにちは
コメント、ありがとうございます
すごい! それほどの集中出来るとは! だからいっぱい作品も書いていらっしゃるし、出せも出来るんですね!!
スマホで執筆は本当にあこがれるのですが💦 私の場合はかくもヨムも目が耐えられません💦 それこそ集中できないほどになるので😢
パソコンの大きな画面でさえ限界に達する時間は短いです😢
編集済
第3話 何故カクのかへの応援コメント
こんばんは。
>AIでカクよりも、自分でカク方が楽しいんですから。
その通りです、書き続けたい( ´∀`)bグッ!
これからもお互い楽しく書いて行きたいですね!
おっしゃられる通り、私もAI小説は分けた方が良いと思います。
やはり、運営さんに要望を出した方がいいですね。
私も落ち着いたら出してみたいです。
作者からの返信
夢月みつきさま
こんにちは
コメント、満天星も! ありがとうございます
ついこの前、みつきさんも惑わされて心乱されたようですが、その時の近況などにコメントしましたように堂々としていればいいんです!
自分のカク意味を見失わないように
AIのことだけでなく、私もいろいろコンテストに落ちまくりで暗黒面にも堕ちることも多々ありますけど(苦笑)
そんなときは「何故カクのか」って自分自身に問うのが一番のような気がしまして
運勢様もいろいろまだまだ揺れているようですね
カクヨムコン直前でありますが、たぶん戦々恐々と言ったところもあるのではないでしょうか?
「生成AI使用」している場合の「タグを推奨」って出されましたが、その直後にこんどは「通常のAI使用なら問題なし」と追記とか
カクヨムコンの状況次第ではまたいろいろ荒れるでしょうね
いろいろな声も聞こえてくると思いますが、お互い自分を信じて! 楽しくカク!! これは貫いていきたいものですよね❤
編集済
私は書いてる人の思いや心情も文に現れると思ってます。なので、文字の羅列の域を出ないAI小説にはあまり、興味は無いですね。
ただし、技術がもっと進んでAIが行間の間さえ読むようになったら、その時は読んでみてもいいかも?
作者からの返信
千央さま
こちらにもコメント、ありがとうございます
自分自身でカクからいい、人のそれもだからこそいい
分かります
私もわりと今回のAI騒動で静観となっていたのはつまりそれなのかなあと
あと生成AIで作られた小説、ほかの方のところでお遊び程度のそれを見ていたんですけど、確かに何か大事なものが欠落している感じがありました
それはそれで、そうみれば楽しいのでしょうけど、まだまだ人間がカクもののほうがいいなって思うので
生成AIの活用として最もこれからありえそうなのは「AI原作」それもカクヨム様ではガイドラインを今回設定されて、それならそれでタグをつけることを推奨とされましたけど
いずれにしても、小説でも何でもやっぱり、最後は人間ですよね❤
❤があるかどうかは重要ですよ
第3話 何故カクのかへの応援コメント
こんばんは。
私自身は、AIが小説を生成するのは何か違うんじゃないかと思っていたのですが、確かに、AIによる生成小説というジャンルを作ってくれるのなら気にならないかもと思いました。そのへんの線引きがないことが、もやもやの原因だったかもしれません。
AIが悪いわけではなく、何でも使い方だなと思います。人の心を折るのは、いつだって人ですから。
作者からの返信
三奈木真沙緒さま
おはようございます
コメント、ありがとうございます
前回やそちらでもいっぱい返信やコメントしていますので💦 今回はあっさりと行きます!
そうですよね、やはり皆さん思うのは住みわけかと
私自身もそれですが、音無雪さまからのコメントには大いに納得させられました
「得体のしれない何かにおびえている」結局、まだまだそれなのでしょう
AI自体は何の感情もないただの道具でしかない(たぶん、これから先も)、それを使うのも、それに惑わされるのも人間です
そこを押さえておけば、いわばそれも小説のネタになる! くらいの逞しさあれば、きっと大丈夫ですよ♪ そのためにも早く運営様や出版社様にはそれを理解してもらって「どこまで」の線引きは難しくてもジャンル分けしてほしいですよね!
第1話 ごあいさつへの応援コメント
こんばんは☆
お久しぶりです。
試験が終わったので、本日よりカクヨム再開いたしましたー!試験の出来は聞かないでー!(笑)
近況への温かい励ましのお言葉ありがとうございました☆とっても元気が出ましたよ!
禅の精神は今まで特に深く考えたことなかったですが、自分次第でどうにでもなる!ということでしょうか?(^^)
なんだか素敵な考え方ですね☆
作者からの返信
千央さま
こんばんは
おつかれさまでした
こちらにも来ていただき恐縮です💦
こちらこそ、そう言っていただけると嬉しいことです♪
さて、聞くべきじゃないことは聞かないとして(笑)禅のこと
というか、「日日是好日」のことですけど、そう取ってもらったらいいと思いますよ
せっかく旅行に来たのに雨なんて! って、くさくさするよりも、雨の景色も乙なもの♪ の、ほうが精神衛生上いいので
私も以前、訪れた観光地のお寺が修繕中も、それこそ滅多に見られるものじゃないからって納得するようにしていました(笑)
自分ではどうしようもできないことに対してある意味抵抗運動していてもしんどいだけなので
「過去と他人は変えられないけど、未来と自分は変えられる」
(これはカウンセリングの話になるのですけど)
そんな感じでいた方がいいようです♪
第3話 何故カクのかへの応援コメント
「AIジャンル」や「AI部門」いいですね!
やっぱり、しっかり住み分けはしないといけないんじゃないかと思います。
コンテストだとなおさらですね。
AIはAI、人間は人間の中で戦って(?)こそだと思います。
私も結局「カク」ことが好きで、ここまで筆を折らずに来てますね。
もちろん書籍化して、印税生活もしたいと思ってますが……!(笑)
ここでAIに負けるわけにはいかないですね!
作者からの返信
市瀬瑛理さま
こちらにもコメント、ありがとうございます
先ほどは長文になったので💦 今回はあっさりと
AIはAIでっていうのは、先のコメントでAIイラストのこと言いましたけど、やっぱりそれと同じで住み分けは必要、その方向にになってくると思われます
それこそカク側よりもヨム側から要望多くなってくるんじゃでしょうか? それこそ「落ち着くところに落ち着く」と思われ
心揺れるときは、結局「筆を折る」ってことにならない、創作をやめることをしないのは何故かって自分に問いかけるのがいいと思いますよ、本当に
自分を振り返ってもそうですけど、時々カクヨム様でも「創作から離れていたけど、やっぱりカクことやめられない」的に帰ってこられる方もいらっしゃいますしね
お名前避けますけど、昨日まさに、瑛理さんも「いいね」されていらっしゃった方とかね❤
プロになるとまた違う視点になるのでしょうけど、先にも言いましたけど、「未満」である限りはAIも含めて全部ライバルなので! やっぱりカクしかないんですよね!! やめられない限りは
共に励みましょう!!
「ヨム側にとってはおもしろければ何でもいい」
確かにヨム側だとそうなんだろうなとは思いますが、カク側からしたら何だか寂しい気がしますね。それでも「結局はカクしかない」んですけども!
AI小説問題は、正直ちょっとだけモチベが落ちた一人です(苦笑)
多分、プロットが予定よりも押してるせいもあったと思いますが。
「AIを使う側になるのはいいけれど、AIに使われるようになっちゃダメ」
一応AIを使ってる(使いこなしてはいないです笑)人間としては、これは気をつけないとですね!
ちょっと違う話かもですが、Google先生で検索すると、一番上にAIによる概要なるものが出てきますが、結構あからさまにおかしいものが混じってるんですよね……。
そして一番上に出てくるんで、なかなかうざいな~と思う今日この頃です(笑)
作者からの返信
市瀬瑛理さま
おはようございます
コメント、ありがとうございます
「おもしろければ何でもいい」はU24の作品をたくさんヨムして応援されていた方がコメントのやり取りの中であったそうです
そのU24の中にはたくさんAI生成と思われる作品があったそうですが、その方はだんだんそれにあきたらしいです、同じようであったり破たんもあったりで
それでもコンテストで受賞するようなものもあるのも事実
AIのイラストもそうですけど、巧拙もありますがそれに多く接していると何となくAIかどうかは分かってきますよね? そのときにヨム側がどう思うようになるか、なのだろうと思っています
私はね、いつでもモチベーション低下しています(苦笑)
今回のAI騒動はちょうどスランプ真っ只中のときだったので、AI小説自体を動向よりも「また強力なライバルが出来たか?」という感じでした
自分から積極的にAI小説のことを調べたわけではないのですが、カクヨム様だけでも様々な意見多くて、自然とそれに触れる機会も多く考えさせられることも多くなったわけです
たぶん、そこらへんは瑛理さんのほうがAI使っての推敲とかもされていたんで触れる機会多かったんじゃないでしょうか? いろいろな意見に触れるとどうしてもね、心揺れますって、やっぱり💦 だから私も今回、こうして自分なりの考え方をまとめるに至ったわけですから💦
ツールはツールなんで、それは変わらないので
そこら辺のことに関しては次のエピソードに音無雪さまが「そうですよね!」というコメント残していただいているので! ご覧いただけることをお勧めします♪
Google検索、私もよく使いますのでそれ、よくわかります
それこそツールなんだから選ばせてほしいのに、AIいらないといっているのに、最初に来る、しかも怪しげなものが(笑)
最近、いや前から? 検索で出たものをさらに調べる癖は付いています!
長文の返信になりました
失礼しました
こんばんは。
おおむね同意です。書く、しかないのでしょう。
ただ、渦中にいると、1日に何十本も何百本も小説を更新しているという行為を聞くと、無力感に襲われそうなときはありますね。
おもしろければAI小説もありなのかもしれません。
落ち着くところへ落ち着くまで、自分で書く人のモチベーションがもってほしいです。すでにあきらめてしまった人がいないといいのですが。
AI小説はまだいいとしても、故意にカテエラ…話がずれそうなので、やめておきます(^_^;)
作者からの返信
三奈木真沙緒さま
こんばんは
コメント、ありがとうございます
というか、そちらとの交流みたいになっていますね、これは
もちろん真沙緒さんのエッセイもあってこれも書いたのでお越しいただいてコメントももらえたのはすごくうれしいです!
私はわりと楽観しています
AI小説に関しては
「しています」というか、「するようになりました」です
今回こうしてエッセイあげたら皆さんからの反応がおおむね「AI小説はAI小説」と分けて考えていらっしゃる方多いので
この次のエピソードの話にもなりますけど、AI小説があるからもう自分がカクことをやめようってなる人は少ないようです
目的が違うんですよね、結局
AI小説を書く、あげる人が何を考えているか知りません
出版社の立場からしたら安価に売れるものが出来るならそれにもいくでしょう
プロになれば事情は変わってくるでしょうけど、少なくともカクヨム様に、Web投稿サイトにあげている方にとっては「カク楽しみ♪」が最も大切なようなので
それをまた読んでもらえれば最高! なので、すみ分けは必ず必要でしょうけど
カテエラのことも注意喚起出ていましたね
はっきり言えば、そういうことするような、創作活動ではなく営利活動としてやっている方々のことは関知していません
もちろん真沙緒さんに言うのではなく、「どうせ垢BANになるだろう」とそこも冷静に見ていますので
第3話 何故カクのかへの応援コメント
お話を書くようになってからまだ二年くらいしか経ってなくて、全然いい文章なんて書けないし、おもしろいお話が書けてる自信なんてなおさらないです
何度も書くのをやめようかとも思ってます
皆様の物語を見てるとほんとにすごいなあって思います♪
AIが今後どうなるかは分かりませんが楽しいのが一番ですよね♪
作者からの返信
こいさま
こんにちは
コメント、ありがとうございます
AIのことは置いておいて(笑)
それってすごく大切なことですよ! 満足していないって
だからこそうまくなろう、もっとおもしろくしようって、それでカクってところはあるはずです! 私も何度も何度もくじけてます(皆さんのお話のほうがどう考えてもおもしろいし、コンテストだって何度も落ちてますし)
それでもカクのは、次はもっと、次でこそって
自分の思い通りに書けた、表現出来たってことはほとんどなく、満足できていないからこそまたカクんですよ、私の場合
いわゆる「向上心」ですよね♪ 苦しい時のほうが多いですけど、それでも書けたときはやっぱり楽しい! 出して皆さんに「おもしろい」といってもらえる! その快感は忘れられません(笑)
それもまた「楽しんでカク」の一つでしょうね、考えてみれば
こいさんはでも、コンテストの中間は通過しておられるので!
客観的に、審査的に見たら「おもしろい」なんですよ♪ 中間を抜いているってことはあと一歩なので! ちなみに私は「令嬢コン」中間も選ばれていませんから😢
そこは自信? いや、まだまだこれから! 次こそはとの原動力にしてください!!
第3話 何故カクのかへの応援コメント
歩様のご意見にこれまた頷いております。
自分の世界を見てもらいたい。
「こんな物語できた。皆見てくださーい」
やはりこれですね。
物語という世界で自己表現をして、自分の事を覚えてほしいというのが僕はあるのかもしれません。
寂しがり屋ですからね。
作者からの返信
トン之助さま
こちらにもコメント、ありがとうございます
なるほど、トン之助さんはその感じなのですね♪
それならやはり、AIよりも自分の手で物語書きたいですよね♪
でも、小説でも漫画でも、創作物を出す人はみんなそういうところあるかもしれませんよ
自分を見てもらいたい、自分を覚えていてもらいたいって
生きている証を残したい的なものも無きにしも非ずです、私は
一人でいいなら別に、創作しても一人でそれを楽しめばいいので
みんな寂しがり屋なのですよ、きっと
少し論点はズレますが、SF映画を観てきたので、今の時代の流れの速さは心躍るものがあります。
ターミなネーターさんや、攻殻な少佐さんの時代の幕開けなのかなと。
ヨム側のご意見に物凄く頷いてしまいました。
面白ければいい。
僕としては「クフフフフ。私の次に面白い物語をカク者が現れたか」とコンビューターの父の言葉を借りながら拝見しております。
作者からの返信
トン之助さま
こんにちは
コメントありがとうございます
心躍る! いいですね、そういう前向きな捉え方、私は大好きです!
きっとトン之助さんならすでにご覧になっていると思いますが、音無雪さまのコメントは、そちら側(近未来的)からのところもありますので、トン之助にも刺さると思います!
AIはAIでいいけれど、AIを超える、AIには書けない、そんなものをお届けできるように!(できるかな(笑))
私も精進しますね♪
第3話 何故カクのかへの応援コメント
自分の頭のなかの物は、自分の力で書き表したい。>全面的に同意です。
AIでカクよりも、自分でカク方が楽しいんですから。>全くもってその通りだと思います^^
書かれる方の個性がそれぞれに面白いなぁと思いながらカクヨムで楽しませていただいておりますがAIはやはり棲み分けてジャンルとして別にして欲しいなと思います。
作者からの返信
日間田葉さま
こんにちは
全面的に同意をありがとうございます!
個性が出ますよね♪ そこがやはりいい! 同じ題材でも、人によって全く違うものになる、それが面白いのは、お題企画とかで私も体験しています!
カク方から見れば、ほかの方とは違うものをどうやって作ろうかって、それが大変も楽しいのです♪
AIが発展するのが止められない流れなら、すみ分けは必要です
そこは本当に創作のジャンルでもそうなっていくはずなので、カクヨム様でも頑張ってほしいところです
第3話 何故カクのかへの応援コメント
歩しゃんこんばんにゃ😺
何故カク。カクカクシカジカで、みんな何かしらの理由があったり、なかったり。なんであれ、創作って楽しいと思う私です☺️AIは利用すればいいけど、利用されてはいけない。そんな気がします。
作者からの返信
かごのぼっちたま
こんにちは
コメント、ありがとうございます
AIは何と言っても「ツールの一つ」には違いないですからね
AIが「人間はいらない」っていうかもって怯えている人多いですけど、結局それも人間の想像力豊かなことの証明でしかありませんから
未来はどうなるにしても、現状や少し先の未来程度では、計算式でAIのほうが勝となってもそれで人間のすべてが取られるわけではないですから
ところで、全く別の話といえば別なんですけども、ここでいうほうがいいかななんですが
食の描き方、すっごく参考になりました! エッセイで書くというのは無理でも(それほど多くの食も食材も知らないので💦)、思い出深い食のことはあります! あって当然なので!! それを思い描きながら…… かいて見ます!
で、何でここでこんな話をといえば、ぼっちたんからも「好きだからこそ」って言ってもらえたので♪
何にしてもそれが原動力になりますよね
好きこそものの上手なれってあれですけども、私の場合だとどうやって未知なるものを表現してやろうかって、それに苦心も、それが楽しかったりします♪
そんなことを思ったのでした
第3話 何故カクのかへの応援コメント
何故カクのか。哲学でございますね。
私は、ヨム側でした。そして作家さん方とコメントやレビューにて交流を持つうちにカク面白さを知ってしまったように感じます。
リアルワールドでは猫を800匹ほどかぶって生きている私ですが、ここは素に近い私で居られる場所なんですよ。
作品はすべてリアルエッセイ。承認欲求の塊ですからね。個人情報ダダ漏れで作品を紡いでおります。このリアルエッセイの世界はAIにはまだ難しい分野のように感じております。
AIで作られたものを否定する気持ちもわかるような気がします。人間の顔をして近づいてくる何かに怯えてしまうのです。気持ち悪いと感じてしまうのです。
しかしこの先もAIは人間の領域に確実に入り込み続けるでしょう。仕事を奪われる方も多いでしょう。かつては「電話交換手」と言う職業がありました。カメラで撮影したフィルムをいち早く編集部へ届けるためにバイクを走らせた「フィルムライダー」と言う職業がございました。何故無くなったのでしょうか。
進み続けるしかないのですよね。
でも淘汰されても残るものは確実にございます。工場で安価に作られる美味しいスイーツ。ありがたく恩恵を受けております。工場で作られたものは温かみがない、人間味が無いと否定された時代もございました。月日は流れ、工場で作られた食品がほとんどでございます。ただし手作りが消えたわけでもございません。手作りケーキのお店。和菓子職人のお店。立派に営業しております。
小説ほどの創作では無いかもしれませんが、プログラムソースを書くことの多いじゅうななさいでございます。今は簡単な部分はAIに任せ、今までにはないロジックを組み込む部分に注力することが出来ます。有能な後輩を持った気分でございます。
大家でなくとも優秀な担当編集さんとアシスタントが付いてくれる時代が来ているようにも感じます。今までもゴーストライターなんて言う存在がございました。アマチュア作家でもゴーストライターを雇える時代です。その作品をどう評価するのか。答えは変わり続けるかと存じます。
今は自分がどのように感じているのか。それで良いのではないでしょうか。
永遠のじゅうななさいを主張する私の持論です。
それでも時代について行けないと泣いているのなら、全部私が抱きしめて未来に持って行きますからね。大丈夫ですよ。
作者からの返信
音無 雪さま
こんにちは
たくさんの大切なこと、本当にありがとうございます!
すべて納得で「そうそう」ってうなずきまくりの唸りまくりです!!
エッセイは確かに、私もAIでは描きにくいものだと思っておりました
そこはさすが、といっていいのか、雪さんも思っていらっしゃったんですね
逆に言えば、これはまじめな話で、AIに自我とか感情とかあるかどうかも含めて、AIの日常エッセイって読んでみたい気がします
今のままならたぶん、まだなんかの寄せ集めでそれっぽいものにしかならないのでしょうが、いずれはAIも自分で日常をつづるようになるのでしょうか?
消える職業もあれば、また新たに出来る職業もありますよね
そこも納得です
ちなみに私、HTMLのコーダーを少しだけやっていたので(ウェブデザイン会社でウェブデザイナーはクビになっても(笑))「AIが有能な後輩」っ表現は少なからずわかります! 最終的に見栄え良くするのは人間でも、その前のところはAIに任せたかったところです
ケーキの話ももっともで、コンビニスイーツは進化し続けていますが、町のケーキ屋さんが消えるわけでもないし、私もどちらも好きです
自家製のおうちスイーツだって、ここカクヨム様でも皆さん作られていて、それを披露もされていますものね♪
私の範囲で言えば本屋さんも次々消えて行っていますが、逆に専門的であったり、何かに特化したり、個人に向き合ったようなものは新たに出来たりもしています
答えは変わり続ける
それももう、そうですよね! と、我が意を得たりです!!
雪さんに抱きしめてもらえる♪ 何と素敵なことでしょうか!
私も迷い続けて何とか前へ進んでいるようなものですし、またこうしてお話してくださいませ
それできっと、私は前へ行けます
もっと言えば、雪さんのコメントをご覧になった方もまた、だと思いますので
第3話 何故カクのかへの応援コメント
歩さま、こんばんは♪
>自分の目的がしっかりしていればきっとAI小説が場を席巻するようなことになってもぶれない
ですよね〜! 同意しかありません!
私がカクヨムを利用している目的は、『カク』というより『ヨム』が目的……というか、交流したいというのが目的だったりします。(国語の成績が壊滅的だった私は、カクの才能は全くない!笑)
そんな私が下手ながら作品を上げているのも、交流用(のネタ)として、だったりします。笑
( ´ ▽ ` )ノ ということで、これからもお喋りしてくださ〜い!
作者からの返信
花京院 依道さま
こんにちは
コメント、というか、同意をありがとうございます!
カクにしてもヨムにしても、まだ海のものとも山のものとも知れないAIに惑わされないためには、その目的がしっかりしていないと、というところですよね♪
依道さんはヨム方から入ったんですね? そして、自分もカクして、交流して
私の方こそ、これからもエッセイで駄文(笑)、物語もまだまだ未熟ですが、お付き合いいただければ幸いです❤ 大いにおしゃべりしましょうね♪
ところで、カクの才能ないって、そんなことないですよ!
私のように下手に長くやっていると文法とか、基本とか、それにとらわれてしまうときあります
そういうの抜きにして! 「ねえ、ねえ、聞いて!」とかいう感じで、あるいは情熱そのままに! ぶつけた文章って、それこそAIでは絶対にかけない味があります!
うまいかどうかなんて、いわばコンテスト用のことで、それこそが大切なので、私は依道さんの文章もすごく好きですよ❤
第3話 何故カクのかへの応援コメント
歩ちゃん、こんばんは😊
一番大事なのは自分が何故カクのか、そこが明確であったらAI小説の云々で悩むこともないと思いますよね。
やっぱり、楽しいから書くのだと思います。
そして、カクヨム仲間の人達の小説に触れることが刺激になるし、コメントの中で学ぶこともあるし、自分の可能性が広がるのが面白いからだと思います。
歩ちゃん、ともに楽しみましょう!
作者からの返信
この美のこさま
こんばんは
コメント、ありがとうございます
楽しいからカク! やっぱりそれですよね♪
人それぞれ理由はあると思いますけど、楽しくなければ書き続けられませんよね!
そうなんです、私もヨムのも大切にしています
皆さんとの交流から新しいものも生まれますから
それは確かに可能性ですよね!
はい、ともに楽しみましょう!!
第3話 何故カクのかへの応援コメント
なぜカク
やはり楽しいからに尽きるでしょう!
作者からの返信
オカンさま
こちらにもありがとうございます
ようお越しやす❤
楽しいから!!
それですよね!!
それがないとやっぱり書き続けることなんて出来ません!!
原点にして至高です!!
追記:
満天星ありがとうございました❤
ベルのところに日に何度も投稿される方がいて 他の方のお知らせが読めずに流されていく そんなときはその方のフォローを外させてもらいます
運営さんも1日に5回までとかしてくれはったらええのに
AIは否定的見解です
何かまがい物っぽい
作者からの返信
オカンさま
こんにちは
コメント、ありがとうございます
またお付き合いよろしくお願いします
オカンさんは完全否定ですか?!
私、実はAI小説自体に関しては永嶋良一さまとか、そういうところでしか読んだことないんです
今回問題になったのも知らないので💦 まあ、フォローの少ない私ですから😢
フォロー多いと大変です💦
運営様も注意喚起していますし、これからは連続投稿的なものは減るのではないでしょうか? 警告ももちろんあるでしょうし
でも、通知いっぱい来て流れてしまう問題は…… KACとか、カクヨムコンとかは、別個にいっぱい来るので! それも気を付けなければいけませんよね
ああ、大変な時期にそろそろ入ろうとしている💦
第1話 ごあいさつへの応援コメント
こんにちはです。
マンガは以前は「子どもが読むもの」みたいな位置づけでしたけど、現代では小説とか映画みたいに、いちメディアのような位置づけになりましたからね。表現方法がマンガだからって侮ってはいけないドラマや奥深さがたくさん見られるようになりましたし。ただ表現方法として絵や視覚効果を多用しているぶん、冊数がどうしても多くなるのが困りどころではありますね💧
作者からの返信
三奈木真沙緒さま
こんにちは
こちらにもいらっしゃいませ♪
またゆっくりとお付き合いいただけるとうれしいです
いやね、まじめな話ですけど、漫画はダメとかいう人に限って本も何も読んでいない人多いんですよ
私が知っている人で何から読んでいいか分からないっていうから「まんがから読めば」といえば、そんなこと言うんで
バカなんじゃね? 口が悪いですし、実際にいってはいませんけど、心ではね
小説でも漫画でも、行間読むことは人間同士の付き合いでも有効になるって話もありますしね
私の話の「本を読まない人」はだいたい、人の気持ちも読めません😢
それはともかく!
まんがでも小説でも、私はずっと紙派なんですが本棚はもう……💦
ここ数年は少しずつ売って減らしてはいますけど、読書家の悩みですよね!!
第3話 何故カクのかへの応援コメント
何故カクのかがあるでしょう。この機会にふとそこに立ち返ってみるのもいいかもしれません
本当にそう思いました。私はどうして書きたかったんだろうと思ったときに、占いのお仕事をしていて、(ロマンス詐欺などに)騙される人の多いことに驚いたことと、子供のお客さんがとにかく多いことを知らせたかったと言うのがきっかけでした。
そうだったのですが、あまりにもやりとりが楽しくて、宝くじヒャッハとか書いちゃってますが…
結局、書くのが単純に楽しいのかもしれません。でも読むのもすごく楽しいんです。
占いのお仕事をしていたときに、皆様に声を大にして言いたかったこと、伝えなきゃと言う事は伝えたような気がします。ただ、伝わってない方もまだいるので
もうちょっと頑張って書いてみようと思います。
気づきをありがとうございました。m(_ _)m
作者からの返信
しゃもこさま
こんにちは
こちらこそコメントもレビューもありがとうございます♪
交流、楽しいですよね
私はカクヨム様が投稿サイト初めてで、それからずっとカクヨム様だけですが、確かに交流の楽しさがあってここでのみ活動しているところあります!
しゃもこさんは確かにそれでしたよね、きっかけは!
ちょっとはかかわらせていただきましたけど💦 ちょっとだけだったのですけども、そこからさらに精力的に!! すごいなあって見ていますよ♪
しゃもこさんの場合はきっと、そうしたきっかけからカクにも目覚めたってことですよね❤ そしてさらにと!
人それぞれのカク意味あると思うので、それを聞かせてもらえるのはうれしいです! 私こそ気づきになりそうです
ありがとうございます
AIって使ったことないです
小説だけじゃなくてイラストとか音楽とか論文とか、結婚する人もいるし、いろいろありますよね?
きっとですけど、ひらめきとかそういうのも学んでいくとも思います
今後なくてはならないツールになっていくのかな?
こいはAIを使ってコミカライズができたらいいなあ、なんて妄想することがあります
自分じゃ描けないから
作者からの返信
こいさま
おはようございます
コメントありがとうございます
私も生成AIは使ったことありません
でも、カクヨム様でもですけど、イラストとか音楽とか、人が作ったそれは楽しませていただいております♪ それでも「AIで作った」って前提なので、まだまだ人には及ばないところは多いですよね
「ひらめき」ほかいろいろ、人間の感情を学んでいけば…… 何ですけど、詳しいことは私も分かりませんが💦 そこは「AIに心はあるのか、出来るのか」の話にもなってくると思います
それが遠いのか近いのかもわかりませんけど、そうなったらさて、どうなるか、ですね
私もイラストかけません! AIでも描ける人はすごいです!!
AIでコミカライズ! いいですね、私も出来たらやってみたいです
それが一番、実は近い未来なのではないでしょうか?
AIについてはそれなりに専門のじゅうななさいでございます。
歩さんの仰るとおり、落ち着くところに落ち着くのではないでしょうか。まだイメージだけが先行してしまい「道具」になりきれていないかと存じます。
かつて、人工知能の裏で「人工無能」なるモノがございました。過去の俳句データを大量にデータベース化し、適当に組み合わせることで俳句を作り出すというプログラム。なかなかエキセントリックな俳句に爆笑した想い出がございます。
あの頃と違っているのは、バックのデータ量が多く、しかも揺れ動いているということでしょうか。
日々、アイちゃんの成長を生暖かく見守っている今日この頃でございます。
作者からの返信
音無 雪さま
こんばんは
そうでした! 雪さんは!!
専門家のご意見ももちろんお伺いしたいところでしたが、同意いただけて良かったとほっとするところもあります
何より「イメージだけが先行してしまい「道具」になりきれていない」これに納得です! 他の方のコメントでもありましたが、AIではないかと疑心暗鬼になっている読み手さんもいらっしゃるようで😢 私から見ればそれは別に意味がないところと思うのですけど💦
雪さんにこそAIアイちゃんのことは語ってほしいところもありますが💦
「人工無能」の話も、ちょっと聞いただけでも興味深いので
でも、それは雪さんの負担にならない程度で
こうしてコメントのやり取り程度でもいいかもしれません
何にせよ、まだまだ「これから」なんですね、AIは
私は今回、こうして「現段階での」個人の意見を出させていただきましたが、揺れ動くのならそれこそ人間のほうで(苦笑)数多くの意見に触れることでまた考え方も、AIとの付き合い方も変わっていく気はしています
これを出した後にもまたほかの方がたいへん良いAI小説とは何かを出していらっしゃいましたので
そこは柔軟な姿勢で臨みたいと思っています
基本的に私は「創作は自由」と考えていますので
私も落ち着くところに落ち着くと思っています。
ただ最近、お前AIだろうと言われました。驚きました。論理的にレビューを書いたほうがいいと言われたので、論理的に書いたらお前はAIだと言われて驚きました。結果、現在レビューが迷走しています。(笑)
AI警察 なる言葉があるそうです。
AIである部分を探し非難する、という意味合いの言葉だそうです。
これもそのうち落ち着くのではないかなって思います。
おそらく、AIいろんなところに出てくると思います。私も仕事がなくなりました。(苦笑)
長文失礼いたしましたm(_ _)m
作者からの返信
しゃもこさま
こんばんは
まず、長文ではないですよ! それを言ったら私なんて普通にエピソードと出来るくらいのコメントを送ることありますので💦 大丈夫です! コメントいただくことがそもそもありがたいので!!
満天星のコメントレビューもありがとうございます♪
同意ありがとうございます
今は過渡期で、なんかもう、カク側もヨム側も疑心暗鬼というか、あたふたしている感じが見て取れます
それにしても「AIだろう」って…… その被害にでもあっているのかもしれませんけども、それはコンプラ、ネットエチケット的にもどうかと思います
「●●警察」はどこにでもいますよね
いくらでもその手のものは沸いてくるとも言えます
それに当たった時にはへこみますけども😢
私はしゃもこさんのこと、コメントも!! もちろんAIなんて思っていませんよ!
今回のこれもしゃもこさんとのやり取りから、私なりにたどり着いたところですから!
私は初めてコメントもらった方のところへは必ず行くようにしています
そのひとの人となりってそこから分かるので
それこそAIではないかどうかとかもいろいろ見えるもの多いのです
いわゆる営業かどうかも判断できますし
それをしてくれるといいんですけど、そうじゃない人もいるんですよね
それも含めて「落ち着く」と思いますので、しゃもこさんはしゃもこさんなりのカクヨム、これからも続けてください
AIに仕事取られるに関しては…… 誰しも他人ごとではないのですが😢
こちらこそ、長文の返信になってしまい
失礼しました
(´ω`) ……AI。
賛否両論ありますが、これだけは言えます。
作品のコメントを、AIで書かないでぇぇ!
作者からの返信
花京院 依道さま
こんにちは
え?! それはビックリです!!
あったんですか?
確かにそれはさすがにどうかと…… いろいろな意味で失礼ですよね!!
私は以前、どう考えてもというか、ほかの方のところでも同じ文句のコメントを書かれている方に出会ったことあります
ま、その方はすでにカクヨム様からはいなくなりましたけどもね
たぶん垢BANだろうとは思っていますが
どちらにしても、ルール違反よりも悪質なことと思えますので、カクヨム様もそこは垢BAN対象にしてほしいです!!
いやあ、私の知らないことがまだまだありますね!
AIも闇が深い😢
歩ちゃん、こんにちは😊
>AIを使っても、使わなくても、結局はカクしかないのですよ。
私もそう思います。
AIが騒がれる前からスマホで私も検索して調べたりしながら、文章を考えていましたからすでにAIを使っていたことになります。
AIがどれほどの事ができるのかは私もよくわかりませんが、上手に使っていく事は良いことだと思います。
だって今はAI、切っても切れない状態ですもの。
道具としてうまく使っていく便利なツールではありますね。
ただ、コンテストとなると、AI部門を別に作って欲しい気はします。
作者からの返信
この美のこさま
こちらでもこんにちは
コメント、満天星も! ありがとうございます!!
そして「AI部門」!! なるほどです!!
そうですよね、それは必要です
これからのコンテストには必ずそれが必須になってくるんではないでしょうか?
AIやその他のツールって、のこさんのおっしゃるように切っても切れない状態だからこそ、区別も必要ですよね♪
ツールはツールとしてうまく使ってカクしつつ、ヨム側にとっても選べるものとなっていくことを望みます
編集済
はちにんこ♪
AIを使っても、使わなくても、結局はカクしかない・・賛成ですぅ👏
AIって、テンプレしか出来ない・・これ、ボクもその通りだと思うのですが・・アホバカcopilotが創作した、例のオゲヒンおぱんつ小説は、何がテンプレなんでしょうか???
〔小説 AI原作〕
歩「かごのぼっち先生。オゲヒン書店の歩ですよぉ~。原稿できましたぁ?」
かごのぼっち「歩ちゃん。それが・・まだなんだよ」
歩「どへええええ! かごのぼっち先生、締め切りを守ってくれないと困りますよぉ💦」
かごのぼっち「AI原作なのはあるんだけどね・・百合小説だけど、どうかな?・・読んでみるよ・・
〔〔百合小説 よりとのこ〕〕
のこ「よりちゃんの胸って、かわいい。触っちゃお・・モミモミ」
依道「キャー、のこちゃん。気持ちいいことしないで。じゃあ、のこちゃんのお尻、触るわよ・・ぷよぷよ」
のこ「キャー。気持ちいい。・・こりゃ、びっくらこいた、屁をこいた、ブー」
依道「のこちゃんの屁って、いい香り! のこちゃん、何を持ってるの?」
のこ「能登地方のコヨリよ」
依道「はぁ? 能登のコヨリ?」
のこ「だぁってぇ、私たち、よりとのこでしょ・・よりとのこ・・入れ替えて・・のとこより・・能登コヨリ」
依道「ぎゃび~ん💦」
〔〔百合小説 よりとのこ おしまい〕〕
・・どう? 歩ちゃん」
歩「かごのぼっち先生。百合小説って・・女性同士のいい愛情がテーマでしょ。なのに・・いい愛がないじゃないですか!」
かごのぼっち「当然だよ。AI原作なんだから・・いい愛は削減したんだよ」
歩「はぁ? かごのぼっち先生。あんた、何を言うてケツかりまんねん? てか、なんで、私が大阪弁なのよぉ💦」
かごのぼっち「こうだよ、歩ちゃん・・
AI原作・・(ええ)(あい)(げん)(さく)・・入れ替えて・・(ええ)(あい)(さく)(げん)・・ええ愛、削減」
歩、依道、のこ「ぎゃび~ん💦」
〔小説 AI原作 おしまい〕
作者からの返信
永嶋良一さま
こんにちは
楽しい小説♪ ありがとうございます!
もうね! 良一さんの小説ってだけで、笑顔でみられます♪
アホバカcopilotくんの小説も確かに念頭にありましたよ、今回
あれも結局、人間の感情とかを抜きにして「百合」とかのキーワードと、あとはやっぱり何を言っても! 良一さんのこれまでをベースにしていると思うのですよ(笑)
いわば、良一さんのテンプレなのだと思っています!
ただまあ「良一さんのテンプレ」って言っておいて気付きましたけど、ぐるぐると回っているのかもしれませんね
アホバカcopilotくんが出力したものもデータとして残しておいて、それをまたって
人間だったらたぶん、そこからより良くしようとしていこうとすうものなのでしょうけど、受け狙いの部分ばかりがとられていった結果…… 破綻してしまったと、いわば人間では決して書かないものになってしまったと理解します
専門家ではないので(逃)本当のところは分からないですけど💦
歩しゃんこんにちは。
AIの設計したペット(ぬいぐるみのおもちゃ?)がバズっているらしいですね。シンギュラリティはすでに起こっていますね(´・ω・`)ただ、出版側の義務として、AIか否かの表示はして欲しいですね。別にハイブリッドがあっても構いませんが、天然物か養殖なのかの違いくらいは知りたいものです。どちらが美味しくたって構いませんが、人が手間暇かけて調理したものは、ちゃんと評価したいものです。
作者からの返信
かごのぼっちたま
こんにちは
コメント、ありがとうございます
「シンギュラリティ」のことに関してはそれこそ勉強不足で💦 もうすでに! 私は次のニューロコンピュータとか、そういうので起こるだろうなあと思っていたのですが! 技術の進歩に人間が、いや私が追い付いていません😢
AIを否定しようが受け入れようが、要はもうそれが当たり前になってきたってことですよね?
だからこそAIかどうかのタグは欲しいって、それは分かります!
今回それを書かなかったのは、本文にもあるように線引きが難しくなってきているからです
とはいえ、例えば同人販売サイトなんかではすでにAIかどうかは区別されていますし、投稿者に委ねられるとしても、AIを使ったかどうかはあってほしいですよね
それでこそ確かにヨム側も判断できるというものです
そこはいつかカクヨム様に要望として出そうかなとも私は考えています
先にも言ったように線引きが難しいので💦 自分の中でどこからどこまでを「AI作」としていいか定まっていないので要望として出せないままなのですが😢
ワープロが流行り始めた時、手書きに固執すてワープロを批判した人たち……
パソコンも大人の高い玩具と揶揄されましたね。
インターネットなどは、某ニュースキャスターが「便所の落書き」とバカにしていました。
果たして、AIは……
要は使い方なんだと思います。
私も書いた物語に違和感を感じた時にAIに見てもらったり、標準語?で書いたセリフを大阪弁に直してもらったりしています。
作者からの返信
月影 流詩亜さま
こんにちは
コメント、ありがとうございます
感情的になっても仕方ないですよね
便利なツールであるのは確かなので
これからますます欠かせないものになるので
ちなみに私は早い時期にワープロ使い始めました(笑)
今では自分で文字カクよりもキーボード打って文字カクほうが早かったりもします
だからといって誤字脱字問題は必ず付いて回りますけど(笑)
そういうところなんですよね
要は道具、使いようです
そこは本当に同意します!
第1話 ごあいさつへの応援コメント
歩しゃん、こんにちは。
妖怪について熱弁されておられるので少し。日本て古代からアニミズム文化が根付いてますものね。私の中でも妖怪と言えば葛飾さん、小松さん、水木さん、逢香さんは外せません(笑)そう言えば、妖怪川柳コンテストがAIのせいで終了してしまったようですね。非常に残念です。
そして歩しゃんのことは愛称をつけて読みがちなので、「あゆみ」と「あゆむ」の間を取って「あゆ」しゃんと呼んでおりました。「ほ」「ふ」もいいですね。
「ほ」っとして「ふ」っと笑えるような毎日を送りたいものです。
まさに日々是好日、いい名前ですね☺️
えっ歩、えっ歩、えっ歩🏃➡️
え?古い?さーせんm(_ _)m
作者からの返信
かごのぼっちたま
こんにちは
コメント、満天星もさっそく! ありがとうございます
アニミズムは私、信奉しております!!
それについて語れば長くなりますが(笑)宗教的に信じているとかではなく、自然と共にありたい、それが人間本来の姿であり、日本には、日本人には、それが息づいていることを忘れてはいけないって、そんな感じです♪
所々でその思想は漏れ出すので(笑)ああ、また言ってるわと思っておいてください
妖怪川柳のことはネットニュースで聞きました
本当に残念でなりません
AIとは良き関係でいたいものですが
コンテストに出すものは自分の力でひねり出したものにしたいですよね
「あゆ」しゃん! いいですね、かわいいです❤
えっ歩、えっ歩、えっ歩と、日日是好日と続けていきたいです、このエッセイも
これからもよろしくです♪
第1話 ごあいさつへの応援コメント
オカンちゃんのエッセイからお邪魔させていただきました♪
応援コメントでのお気遣いをありがとうございます♪
近況ノートでのさつまいもチップス、とっても美味しそうでした♪
歩さまは「ほ」様なんですね♪
とっても素敵なお名前の由来です♪
そしてたくさんの本を読まれていてびっくりです!
こいは小説などなど本というものをほとんど読んだことがないものですから……
アニメも映画もほとんど見てないです
マンガは皆さんにくらべると少しだけ
ぜひいろんなことをお教えいただければと思います♪
作者からの返信
こいさま
初めまして、こんばんは
コメント、満天星もありがとうございます
こちらこそ、ようこそおいでくださいました♪
お名前やご活躍はもう、あちらこちらで!
オカンさまにはご縁を数々つないでいただき感謝です!
「歩」は何でもご自由にお呼びくださいね♪
そこはもう皆さん好きに呼んでいらっしゃいますし♪ オカンさんとかかごのぼっちたんとか「歩しゃん」ですし(笑)
読書歴に関してはまだまだと思っております💦 上を見たらきりがないですからね!
私からすれば、読書ほとんどなくても素敵な物語を書ける方のほうがすごいです! 本気と書いてマジですよ?
教えるなんてもう、その意味でおこがましいですが💦 お話にお付き合いいただければそれだけでうれしいです
これからよろしくお願いします♪
第1話 ごあいさつへの応援コメント
私の中で「歩さん」は「あゆむさん」とお呼びしてます(*´ω`*)
ここでは身バレ(しないと思いますが笑)防止のために軽く伏せておきますが、私の本名が「歩さん」とすごく近いんです。
なので、実は勝手に親近感を持ってたりします!(笑)
新エッセイ、またまた楽しみにしてます(*^^*)
作者からの返信
市瀬瑛理さま
おはようございます
コメント、さっそくの満天星、ありがとうございます
本名に近いですか! それは確かに親近感♪ 私としてもより瑛理さんと近くなれた気がします♪
身バレは避けた方がいいです
私も「京都在住」とはいっていますし、それをネタにもしますけど、出来る限り詳しい所在地は言わないようにしていますし💦 今の世の中、何かとネットでの身バレはは怖いですから😢 そこは気を付けつつ、これからもよろしくお願いします!
もちろん、「歩」の呼び方、何でもいいですよ❤
そのすべてが私です(笑)
そんな肩の力を抜いたお話、またしていきたいと思います!
第1話 ごあいさつへの応援コメント
歩様
お邪魔いたします。
僕は「あゆむさま」と心の中でお呼びしておりました。
歩様の事は他の作者様のコメント欄を通じて知る事ができ、こうして言の葉を少しずつ紡げている事が嬉しく思います。
素敵な自己紹介ありがとうございます。コメント欄での造詣の深さは蔵書の深さに繋がっていたのですね。お見逸れしました。
近況ノートでも仰っていましたが、書く読むは月の満ち欠け影響される波のようだと感じております。
今は凪の状態でゆっくり地平線を見るのもいいのかもしれないです。
季節の変わり目なのでゆっくりと身体をいたわってくださいませ。
作者からの返信
トン之助さま
こんばんは
コメントありがとうございます
コメント欄って、けっこう皆さん自分の以外も見られますものね♪ 私もそこからお人柄を知ること多いです
またここでもお話しできれば私もうれしいですよ♪
新しいエッセイの始まりなので💦 まずは自己紹介でした
折に触れて言っていることも多いのですけど、ここから私を知る方もいらっしゃると思えば、こういう入り方がいいかなと
いろいろ考えたのですけどもね、始まりらしい始まりに落ち着きました
「歩」ですが、別の方のところでも言いましたけど、それこそデビューとかしてしっかり決めなければいけないってことにならない限りは、もう本当に、ここに書いているような意味で「ご自由に」です❤ 親愛を込めて呼んでいただければそれだけでもう幸せです♪
体調のことはお互い気を付けましょうね
トン之助さんもいろいろ大変ですし、体調も💦
私も無理すると比喩抜きで倒れるので💦 めまい持ちで😢 目が回って起き上がれなくなります😢
月の満ち欠け、波のようだといってもらえると心強いです
そうですよね
無理せず、そこは波に任せるのもいいですよね
トン之助さんもどうぞご自愛くださいませ
これからもよろしくお願いします
ゆっくりと❤
第1話 ごあいさつへの応援コメント
なるほど、歩さんはご自身の中では「ほ」だったのですね。
私は「あゆむ」さんとか「あゆみ」さん(漢字変換の都合)とお呼びしてました。
改めてこれからもよろしくお願いします、歩さん(*´ω`*)
日日之好日、良いですよね、私も好きな言葉のひとつです。
全然活動していませんが、自分でYoutubeチャンネルを開設した時にこの言葉をもじったチャンネル名をつけました。
この言葉、映画もあるし割と知られてる言葉かと思っていたら私の周りで通じなくて少し寂しかったですが、ここなら知ってる方がいらして「さすがカクヨムや!」とニコニコしちゃいました笑
作者からの返信
たい焼き。さま
こんばんは
さっそく来ていただき、ありがとうございます
私のペンネームですけども、カクヨムネームですが、なんかもうパッとこれしかない! って、思ったんですよね♪ で、しばらくしてから「ああ、そういえば読みを言ってなかったなあ」って(笑)
それ以来、何でもいいや、全部好きだしってなって、訊かれたら「どうぞご自由に」と、折を見てこうして言ってもいるわけです
もちろん、何でもいいので♪ これからも「あゆみ」で❤
「日日是好日」いいですよね♪ 禅の言葉って難しいのも多いですけど、気楽に行こうやっていうのも実は多いんですよね
私もその意味で救われることも多いので
そんな意味でも同じように私が好きな言葉を好きって言ってもらえるのはすっごくうれしいです!
そこもまた「さすがカクヨムや!」ですね(笑)
こちらこそ、これからもよろしくお願いします❤
第1話 ごあいさつへの応援コメント
こんばんは♪
新連載と伺って、お邪魔させていただきました。
読書歴……す、∑(゚Д゚)凄っ……
私、大の勉強嫌いだったので、お名前の上がっている本、一冊も読んだことがありませ〜ん💦……あっ、三毛猫ホームズはあったかな?(うろ覚え。笑)
そんな語彙力もコメント力もない私ですが、これからよろしくお願いします。
歩さまのエッセイで、少しでも知識を得られれば良いな♪(←自力で勉強しろ。笑)
作者からの返信
花京院 依道さま
こんばんは
コメントだけでなく、フォローや満天星、ありがとうございます
読書歴はね、それ相応って感じです(笑)もっともっと多い方、依道さんがご存じの方なら、例えば蜂蜜ひみつさまとか、全然! 私は足元にも及びません💦
まんがのほうがきっと誰よりも読んでいるかも?(笑)
語彙力もコメント力もお気になさらず❤ コメントいただけて、こうしてお話し出来るだけで私はうれしいです!!
知識は……? さてさて、どうでしょうか? 訳知り顔で間違いも多いので💦 それもまた皆さんと共に成長していきたいところです♪
これからもよろしくお願いします
第1話 ごあいさつへの応援コメント
歩さんのお名前、「ほ」か「ふ」かどちらかな?と思った時、私は「ほほほ」も「ふふふ」もどちらも笑いに繋がり、とっても幸せなお名前と思って大好き!と思いました。
一歩一歩の歩んで行く「歩」は、正に作家への道の一歩なり、なんですね。
素敵です、その「歩」を私は見続け応援したいと思います。
「日日是好日」この言葉、超高齢の私には本当に心からなるほど~と思えるものです。
どんな日であっても必ずいい日と思えるように生きたい。
生きていられるだけでありがたい、いい日だったと一日を感謝して過ごす私です。
歩さんの「日日」(愛称?)楽しみです。オッカケルゾ~ ソレッ スタート!!
作者からの返信
ろーばたま
こんばんは
さっそくおこしいただき、コメントもありがとうございます
「歩」に関してはもう本当に、そのすべてが好きなので❤ だからこそ、皆さん自由に呼んでくださいと、気楽な感じで♪ フフフ、ホホホと、笑いの意味も無きにしもあらず(笑) それを取っていただけるのもうれしいです❤
一歩いっぽも私の座右の銘のようなところあるので
まだまだ全然道半ばですけども、ローバたんにもその歩みを少しでも見守ってもらえれば
でも、決してご無理なさらずですよ
それこそ「日日是好日」で♪ お好きな時に、体調に合わせて、お好きなものをヨムでもカクでもしてくださいね!
たぶんこれの更新頻度は低めとなるでしょうから、ゆっくりおいでくださいませ❤
編集済
第1話 ごあいさつへの応援コメント
歩お姉たま
はんばんこ♪
新作、おめでとうございますぅ💐 そして、待ってましたぁ♪👏
ボク、お名前をいつも「ふ」と読ましていただいてますが・・【言の葉連れつれ(2)】の中にある「将棋の歩。前に一つずつしか進まない。いつか、成り上がることを信じて」ということではなくって・・将棋の歩は、禅でいう『只管打坐(しかんたざ)』を体現していると思うんです。
どういうことかと言うと・・
ご存じのように『只管打坐』は「ただ座ることが修行の本質」と言う意味ですが・・ボクは『只管打坐』を「地道な一歩だけが悟りへの道」と解釈しています。この意味で、将棋の駒では『歩』だけが悟りに到達できる駒だと言えると思います。つまりぃ、歩お姉さまこそが悟りに到達できる存在と言う意味で、「ふ」様と読ませていただいている次第です💦
小松和彦先生・・ボクも大好き! 特に先生の「怪異の民俗学」が好きです。「怪異の民俗学」は、ボクのアホバカ駄作のこちらで紹介させていただきました。
https://kakuyomu.jp/works/16818792435522690212/episodes/16818792435522728959#end
これからの連載、とっても楽しみにしております♪
作者からの返信
永嶋良一さま
こんばんは
コメント、フォローや満天星まで! ありがとうございます!!
将棋の「歩」って、そうだったんですね!
私、それは知りませんでした
またひとつ賢くなりました♪ 決して茶化しているわけではありませんよ!! そういうね、情報交換的なことも「どうでも」に続いて出来ればいいと思っているので
間違い? や、補完的なことも教えてもらえるのは大歓迎です!!
これからもよろしくお願いします
小松和彦先生ご存じでいらっしゃいましたか!
無茶苦茶うれしいです!!
その話はまたお作のほうで
あとからお伺いしますね♪
第5話 カクヨムコン短編「ネクスト賞」への応援コメント
歩たまなら できる
歩たまは やればできる子
こういうオマジナイどっかで見た
作者からの返信
オカンさま
こんにちは
コメント、励まし、ありがとうございます!!
そうそう、そういうオマジナイ♪
信じて、唱えて、実現するというのね
やればできる子になってみせます!!