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  • (善通寺みたいな人と仲良くなりてぇよ)
           ↓
    私は晴君が高スペック過ぎて…無理かも(・・;)

    (Twitterのアカウントとか需要あります?)
           ↓
    私は疎くて分かりません。すみません。

    (あと、初めて投稿するので、暗黙のルールみたいなのあったりするんですかね?)
           ↓
    ん〜私も始めて間もないので分かりませんが、ないと…思いたいです(私自身、ルールに触れているかもしれないので)

    (何かマナー的なものとかあれば教えてください。)
           ↓
    私も知りたいです(・・;)

    役に立たない私ですが、小説を読ませて頂いた後などに、情報が分かったら投稿したいと思います☆

     晴君が高スペック過ぎて、凄いですね💡 計画性も万全ですね💡
    次の話も、読ませて頂きたいと思います☆

  • 読ませて頂きました😌💡

    (美湖は、私のコンプレックスを「協力」と「役割」に変えてしまった。

    彼女といると、私の「デカさ」による威圧感は欠点ではなく、むしろ「頼れる点」として機能した。まるで、七年間背負い続けた呪いの荷物を、彼女が半分以上持ち上げてくれたかのような錯覚に陥る。)

    私は、この部分が特に印象に残りました😳💡

    コンプレックスって、自分で感じて思ってしまうと離れられない存在に感じてしまいます(私の場合)

    美湖ちゃんとの出会いは、とても素敵ですね♪
    私にもコンプレックスはあります。
    小説を読ませて頂いて、いいなぁ〜って思いました!
    また読ませて頂きます😌💡