第1話『物語のない世界』への応援コメント
小説家がこの世界にはいないとなると
虚構の小説を書いたらそのまま信じられてしまうとか
逆に嘘つき呼ばわりになってしまうのか……
どんな展開になるのか、ゆっくりですが見させてもらいますねー('◇')ゞ
作者からの返信
🕰️イニシ原さん、感想ありがとうございます!
読んでいただき感謝です!
ゆっくり楽しんでいただけると嬉しいです〜!
第27話『聖女の力』への応援コメント
川上トム先生更新ありがとうございます!
何だかんだでステータス高めな幼馴染三人組、そしてシェリアちゃん、主人公くんに蛍光灯扱いされてる気が……w
再び聖女の力を使おうとしたシェリアが、その場に膝をつく。
「我が心臓を聖女の力が侵食しておる、くっ。力を扱い切れず暴走させてしまうとは。ライフ、我の力をお主に……後は……頼ん…だ」
とかシェリアちゃんがやったら主人公くん喜ぶかしら? ネタになりそうだし(ボソッ)
そして先生、毎度ながらキチンと来てくれるのね。ふむ、勝ったな(フラグ)
作者からの返信
公平さん、いつも感想ありがとうございます〜!
先生が来てくれれば大丈夫…か!?
第26話『闇夜の戦い』への応援コメント
川上トム先生更新ありがとうございます!
主人公くん、次から次へと順応はやいのう……
そしてシェリアちゃん覚醒イベントきたかな!
第25話『魔物の襲来』への応援コメント
川上トム先生更新ありがとうございます!
ゾンビと言うか、食欲に支配されその意思のままに行動する怨霊だったでござる……
フレッシュゾンビなら互いに喰い合いそうな奴らじゃのう。
そしてカミングアウトがあっさりな騎士ちゃん、今ではもう躊躇や躊躇いが全く無いんだなぁ
作者からの返信
公平さん、いつも感想ありがとうございます!
ヨハン君はライフと一緒に修道院で過ごしたことで、いろいろと踏ん切りがついたようですね。
第二章もラストバトル。最後までよろしくお付き合いよろしくします…!
第24話『写字生という仕事』への応援コメント
川上トム先生更新ありがとうございます!
修道長! その羽根ペン、普通の羽根ペンじゃないんですよー! 勇者装備なんですようー!? と言っても信じてくれなそう(笑)
そしてそこの主人公くん、原稿持ち歩くじゃなーい! 潜り込ませる気満々だし、正体隠す気無いなー(笑)
そして勇者の次は英雄になるかな?w
第23話『シェリアとの再会 後編』への応援コメント
川上トム先生更新ありがとうございます!
写本技術の為なら喜んで!
と何でもしそうな主人公くん……もうちょい他に何か言う事ありそうなものだけど、人としての色々が壊れて見えるなぁ(;・∀・)
第22話『シェリアとの再会 前編』への応援コメント
川上トム先生更新ありがとうございます!
あっ
これは逃走一択でしょうw
第21話『修道院での生活』への応援コメント
川上トム先生更新ありがとうございます!
主人公くん……なんでも行動、なんでも体験とは思うけどw
そしてヒロインがまた何かに巻き込まれてます?汗
第20話『いざ、修道院へ』への応援コメント
川上トム先生更新ありがとうございます!
羞恥心の無い主人公くん、女性が女性を演じるほうが恥じらうってどういう事だってばよ?笑
第19話『光明が見える』への応援コメント
川上トム先生更新ありがとうございます!
「堂々としてればバレないって」
「そ、そうだよな……?」
『ヨハン何処言ったー!?』
「「あっ」」
と、ならんかー
しかし、ライフ君、何、本物の女性に女性のレクチャーしてるんすかねぇ(遠い目)
第18話『ライフ、壁にぶち当たる』への応援コメント
川上トム先生更新ありがとうございます!
第一章、完!
さあて、ライフ君冒険譚はいったい何章まで行き着くのかな?笑
しかし、思いっきり勘違いされとるw
作者からの返信
公平さん、いつも感想ありがとうございます!
第2章もそろそろ終盤に近づいていますので、最後までお付き合いよろしくお願いします…!
第17話『ぶつかった女性』への応援コメント
川上とむ先生更新ありがとうございます!
兄貴呼びの舎弟キャラって何でか後から、超重要キャラと化したり、実は実力がかなり高い適役や影の護衛とか、陰の実力者ってイメージが湧くのは何でだろうか……(小並感)
そして新キャラジョアン登場!
新キャラ……新キャラ??
きっとカツラがその線引…主人公くん、間違えるんじゃあ無いぞ?(ワクワク)
第16話『謎の指輪 後編』への応援コメント
川上とむ先生更新ありがとうございます!
なんと親父であって親父で無かった!
イマジナリー〇〇(メタ◯ン)魔道具!
コレさえあれば相手に精神的ダメージと社会的ダメージを与え放題!!
ガチでヤバい魔道具だった件。
第15話『謎の指輪 前編』への応援コメント
川上とむ先生、更新ありがとうございます!
謎の指輪、それは支配者の指輪と言って……ってあら、違う?
魔力注入、ファイト一発! な指輪でしたかと思ったらあらら?
親父召喚の指輪でしたか、ふむ。
この魔道具。当たり、ですな?
地震→雷→火事→親父と言いますし、親父殿めっちゃ強そう……。
第14話『ライフ、舎弟を持つ』への応援コメント
川上とむ先生更新ありがとうございます!
テンプレ万歳!
やりたい事はやっておかねば!
小説家にとって大切だからね?
年上の弟と年上のギルドマスター(?)が出来て良かったね!
第13話『ゴブリン討伐依頼』への応援コメント
川上とむ先生更新ありがとうございます!
小太りのゴブ……男、モンスタートレインの達人か、はたまたゴブリンのフェロモン持ちか。
こいつぁ、ヤバい匂いぷんぷんだぜぇ(;´∀`ヾ
しっかし、氣志團と冒険者が鉢合わせって、そのうち問題起きそうやのぅ
第12話『冒険者ギルド』への応援コメント
川上とむ先生、更新ありがとうございます!
元婚約者、現せーじょちゃんあっさり!?
そして冒険者ギルドぇぇ……活気なさすぎじゃろてw
掲示板チョーク書きなら、主人公くん許可取って小説書こうぜ!
もしかするとインスピレーションでイラストレーター誕生するかも?笑
しかし、この世界かぁ……冒険者業界と言う事だと思うけど色んな意味に取れますねー、さて笑
作者からの返信
公平さん、いつも感想ありがとうございます!
冒険者ギルドのやる気の無さは、治安が良いというこの街特有の事情もあるのですよね……。
掲示板に小説を書くというのは考えていませんでした。
ゆくゆく挿絵が描ける人材も探さないとですね。
第11話『成人の儀式』への応援コメント
川上とむ先生、更新ありがとうございます!
主人公くんもついに成人かぁ……と思いきや、今度は婚約者ちゃんがせーじょちゃんに……。
小説がフラグだったなんて思いもしなかったと主人公くんも思うかな?
このまま未来直送で予言の書ばり、いや未来◯記とでも言うものになったら小説書きにくくなりそうw
それとせーじょは何かきな臭い裏側がありそうな気が(;・∀・)
作者からの返信
公平さん、いつも感想ありがとうございます!
フロンちゃんの問題が解決したと思ったら、今度はシェリアちゃん……一難去ってまた一難とはこのことですね。
はたしてライフ君の小説は予言書か、それとも偶然か……?
第10話『戦いを終えて』への応援コメント
川上とむ先生、更新ありがとうございます!
主人公くん、この調子じゃ本当にそのうち、ハーレムラブコメ書きそうな気がしますなぁ(ニヤニヤ)
さて、嘘が嘘になるのか、転じて真になるのかそこは神のみが知るって感じかな?笑
第9話『フロンを救え!』への応援コメント
川上とむ先生、更新ありがとうございます!
「魔術師のくせに、剣術もできるってのか!?」
いえ、小説家志望です!
字も物語も書けます!
ここの返しが何と無くこう見えましたw
第8話『消えたフロン』への応援コメント
川上とむ先生、更新ありがとうございます&明けましておめでとうございます!
フロンちゃんが山奥に!
さて、事件か事故か。
それとも………
取り敢えず真実はいつも一つ! とコ◯ン君が言ってたから事件の筈!!(人の数だけ真実はあるとか聞いた気もするけど?)
第7話『友人たちとのひととき』への応援コメント
川上とむ先生更新ありがとうございます!
フロン借りパクか!(すっとぼけ)
これは何かのイベントが発生していますかなぁ
所で、恋煩いと葛藤って何かは分からないけど故意に尋ねたりしてませんよね?笑
と、色々と妄想しつつ今年のライフ君、読了させて頂きました!
それでは、川上とむ先生良いお年を!
作者からの返信
公平さん、いつも感想ありがとうございます!
ライフ君の物語を、ここまで読んでいただいてありがとうございます!
公平さんも良いお年を~!
第6話『読書の時間』への応援コメント
川上とむ先生更新ありがとうございます!
「獣人族って言っても、見た目は人に近いんだろう?」
「あっ、はい! 頭を撫でると耳がピコピコ動きますし、髪がサラサラしててとても髪ざわりが良いんです! 耳もモフモフでフサフサですし、喉元を指で撫でてあげると目がトロンとして気持ちよさそうにして―――」
「ギルティ」
「って、えぇぇ!!!?」
「シュリアちゃんとヨハン君呼ぶから、目の前でやりなさい」
「えっ、あ、はい…」
―――で、当日はお膝の上、争奪戦争勃発かしら?笑
しっかし、ライフ君の女性関係の手の早さは中々笑
△から□へと移行かな?笑
第4話『吟遊詩人フロン』への応援コメント
川上とむ先生、更新ありがとうございます!
獣人ちゃんは小動物系だった!
しかも勉強は習えばどんどん吸収するし地頭も良さげ!
これは良い出会いの予感がするね
そして地元の木も後で何か必要になりそうな予感がひしひしと笑
第3話『製本技術のありか』への応援コメント
川上とむ先生、更新ありがとうございます!
製本技術……
『妄想を力に――』とか言うカオスな頭の御方や、『少年◯ット』を創る妄想で代理的な人とか出てくれば活版印刷とび越えてコピー機普通に生み出せそうだけど……と、そう言う過程すっ飛ばして制御効かない奴の話じゃないかぁ
しかし、物語の語り部の育成って原本知らないのに独り歩きするのも面白い気もしますね!
そして、小説家の前に識字率の壁が目に見えて現れただと!?
進めば進むほど現実が見えて遠くなると、遠回りして辿り着く先に夢があるって生涯掛かるかな……先生なら何とかなりそうだけどw
作者からの返信
公平さん、いつも感想ありがとうございます!
新キャラ登場で二章も盛り上がっていきますので、引き続きよろしくお願いします(*´ω`*)
第2話『ルミア先生との手合わせ』への応援コメント
川上とむ先生、更新ありがとうございます!
ライフよ。
才能が零ならいくら掛けてもゼロなのですよ?
と言う訳で、何に対しても才能が限界突破しているオーバースペック男でファイナルアンサー!
そして、先生こすい(狡い)w
今の主人公くんは過去の主人公くんと比べるとミスタ◯サタンからクリ◯ンの戦闘力まで上がっていると思われます!(ドラゴ◯ボールの地球人最強(表向き)が地球人最強(実際)になった感じ??)
根拠は無いけどw
編集済
第1話『異世界小説家の日常』への応援コメント
川上とむ先生、更新ありがとうございます!
皆変わらず仲良しだ!
まさにスローライフって感じだけど、対比的に以前より成長してますよーって感じ取れてほんわか良いですねぇ。
負けず嫌いな(根に持つ)性格でやる事が上達しているし、日々精進しているんですね。
そして周りにもキチンと影響を与えてるようで何よりです笑
作者からの返信
公平さん、いつも感想ありがとうございます!
今回より、第二章が始まりました。
一章から数年が経過して、主要メンバーも心身ともに成長しています。
今後もライフ君の活躍を見守っていただけると嬉しいです!
第26話『謎の声』への応援コメント
川上とむ先生、更新ありがとうございます!
まさかの勇者物語の主人公として認められとるぅ!笑
コレでこの世界、魔王が存在する事確定しとるし何ていうか、この先の人生、波乱万丈になる事決定的になった気がw w
まぁ、主人公くん、基礎ステータスとだけならトップクラスだしやる気さえあれば勇者でも英雄でもなれると思うよ?
やる気さえあれば、ね?
これほどまでに魔王を倒して世界の救済を行う事に相応しくない男を認めてしまうとは。
ある意味不運ではあるものの、巻き込まれてしまい、なぁなぁで魔王と対峙する運命にありそうな運命の相手に出逢うって意味合いでは運が良かった気も…。
でも、主人公くん本人に主導権を握らせて魔王退治をするとなると小説で倒しておしまいになりそうな気もしますw
倒さずに和解して、魔王共々スローライフエンドとか、魔王を倒しても魔王が湧くエンドレスエンドとか、夢だったとか、小説の中の話でしたとか倒したとは違うエンディング(オチ)を迎えてとかもありそうだけどww
取り敢えず、最強の武器(ペン)の入手おめでとうございます! ペンは剣より強しですよ笑
第25話『迷宮探索を終えて』への応援コメント
川上とむ先生、更新ありがとうございます!
主人公「確かに倒しました! って、あれ? あれれっ!??」
先生「どうしました、ライフ君?」
主人公「持って来ていた僕の小説が無くなってます、落としたみたいです!」
先生「なんでこんな所に持ってきているんですか! でも仕方ありませんね、探しに行きますよ?」
主人公「は、はい、すいません。それとありがとうございます!」
で、隠し通路に戻って来た主人公たち一同。
主人公「お、お前……何、で?」
先生「グロームドラゴンが生きている? 確かにライフ君が倒したはず……」
グロームドラゴン「第一の私はやられたが、第二の私が来た!」
主人公「な、なんだって……」
グロームドラゴン「私はお前の将来の夢とやらの小説の完結まで読まねば、死んでも死に切れぬわあ!」
ライフ「なっ、なんだってぇえぇ!!?」
ライフが来た事で厄介なファンが迷宮に居着かせることになってしまったとか、しまわなかったとか。
と、ここで龍玉(宝珠)が光ったぁぁ!!
自動で発動したように見えるけど、何が起きるかな??
小説のネタにと考えて発動したと言うことは小説に関係するものか、ネタバレさせて、さっさと小説の中に登場させようて書かせよう……さて、どうなる!?
作者からの返信
公平さん、いつも感想ありがとうございます!
ダンジョンまで自作小説を持ってくるライフ君はさすがですね(おそらく懐に忍ばせていそうではありますが)
それ以上に、まさかのグロームドラゴンさんがファン化!?
その設定は予想してなかったです……!
第24話『地下迷宮 その4』への応援コメント
川上トム先生、更新ありがとうございます!
魔力が規格外なので魔術が使えればワンキル可能とか末恐ろしい男よ……
そして先生の信頼度の高さもなかなか
守る者が居なければ、刃が通る以上長期戦でも勝てたかな?笑
さぁて、このヨハン君の言葉がフラグと化すのかなぁ笑
作者からの返信
公平さん、いつも感想ありがとうございます!
ラスボスも撃破して、着実に成長しているライフ君です。
ヨハン君はフラグ製造機ですね(笑
第23話『地下迷宮 その3』への応援コメント
山上とむ先生、更新ありがとうございます!
まさかの神殿……と言うか祭壇かな?
仮に壁画に物語性があったら………
「これは物語性が非常に高い……」
「まさか、これってライフ君の言ってた小説の完成形……」
「えっ?」
「なるほど、これが、小説家の創る作品の完成形……小説、なのですか。確かに、文章として物語を書き下ろせば絵に起こしやすい。理に適っていますね」
「えっ? えっ??」
「これを見れたなら小説家がどんなものかイメージが湧くね!! この壁画みたいに動きも込められ物語性も高い! うん、素晴らしいよ小説家って! うん! ライフ君の小説が完成するのが楽しみだ!」
「ですね!」
「えぇぇぇ……」
こうして小説家=漫画家のイメージが完成し、異世界にてこの神殿が有名になる事で小説家と言う絵描きが数多く現れる事になるのはまだ未来での話。
そんな時のうねりにのまれ、ライフは小説家(漫画家)にならず文字師なる職についたのであった。
「――――って、ちがうわぁ!!」
と、まぁ無い無いイフは止めといて、危険な魔物の封印が迷宮の奥では無く隠し通路に。
何か意味がありそうですね。
そして、これで迷宮の意味合いが変わるのか、ここが異質なだけなのか、と。
それは取り敢えず置いといて´・ω・)ノ︵(ポイッ)
主人公くん、がんばえー!!
作者からの返信
公平さん、いつも感想ありがとうございます!
壁画からの……少年編のラスボス戦に突入です\(^o^)/
これを乗り越えなければ、小説家になる夢は叶いません!(命を失う意味で)
第22話『地下迷宮 その2』への応援コメント
山上とむ先生、更新ありがとうございます!
ゴブリンの群体は数十から数百体って、限界集落どころか村より多い集団ですねぇ……
ステータスが並ならこの数の暴力はかなり驚異的、やはりこの世界の魔物は殺意が高いなぁ
しかし主人公くん、もう少し行けるでストップかけられない辺り、見極め出来ずに痛い目にあいますな。そのうち笑
そして見付けた隠し通路!
ゴブリンが通る開けて明るい洞窟の奥…何か文明の気配がッ?(ドキドキ…
作者からの返信
公平さん、いつも感想ありがとうございます!
ダンジョン内部は特に好戦的な魔物が多いですからね……ゴブリンに至っては、一種の集団心理といいますか(;´∀`)
ライフ君の好奇心が吉と出るか凶と出るか……こうご期待です。
第21話『地下迷宮 その1』への応援コメント
山上とむ先生、更新ありがとうございます!
迷宮は危険地帯ではなく、まさかの観光名所だった件
一般……逸般人立入禁止?
ふむ、先生の魔術を見ただけで真似っ子できる逸般人小説家は立入禁止、とか先生どうしょうか!?(なして?!)
主人公くんは心にブレーキを持たなきゃいつか痛い目見そう。先生、是非ともジト目教育お願い致しますしまーす!
作者からの返信
公平さん、いつも感想ありがとうございます!
先生のジト目からの『めっ』。
これからしか得られない栄養があります…(*´ω`*)
第20話『お守り』への応援コメント
山上とむ先生、更新ありがとうございます!
〜馬車移動中
「揺れる、揺れるよ、先生! お尻の接着面が超振動を起こして削れているよ!?」
「はいわかりました。でも我慢してくださいね」
そして、到着してすぐ。
「先生、おしりが削れて無くなりました」
「誰もが経験する事ですよ」
くらいアグレッシブな馬車は…無いね、うん。
しかし甘酸っぱいねぇ!
かぁ、甘酸っぱいねぇ…!!
揺れる馬車ですらラブコメ空間と化すとは小説家とは業が深い!
先生もっとジト目で見ながら言って上げてください! 喜ばれる可能性が高いですが(ボソッ)
作者からの返信
公平さん、いつも感想ありがとうございます!
このパーティ、しれっと男性はライフ君一人なんですよねぇ……(*´ω`*)
ライフ君、そこ変わって()
第18話『ライフの決意』への応援コメント
山上とむ先生、更新ありがとうございます!
タイトルをみて……
「僕は絶対、小説家になる!」
いつも通りやん……と思ったりw
しかし、この世界のモンスター、殺意高いなぁ
先生と彼女を守って男を見せて貰わねば!
作者からの返信
公平さん、いつも感想ありがとうございます!
このあたりから少しずつバトルが増えてきます。
ライフ君は経験を積みつつ、小説に活かすことができるでしょうか……!
第17話『ダンジョンの存在』への応援コメント
山上とむ先生、更新ありがとうございます!
エマちゃんおおらか過ぎて大物になりそうな予感!笑
そして小説を書いた側からチェックして、リアリティと修正案を出す現地人、有能な担当者としての才能があり過ぎる件ww
「ダンジョン(迷宮)、ダンジョン(迷宮)があるんですか!?
なら僕、ダンジョンマスターの経験をしたいです!!
僕の小説はダンマス編にきっと何処かで突入しますから!」
とかならないかしら?笑
しかし先生は首を縦に振ることはなかった…org
作者からの返信
公平さん、いつも感想ありがとうございます!
エマちゃんは本当に可愛いのです!
書いていて心が癒やされます(*´ω`*)
異世界にダンジョンはつきものですので、ライフ君が興奮してしまうのも納得ですね!
第16話『湯浴み』への応援コメント
山上とむ先生、更新ありがとうございます!
まさかのヨハン君がヨハンちゃん!
使い古されたネタでありながらも王道なキャラがこんなにも直ぐ側に―――!
ラノベ脳「ふむっ、うらやまけしからんこの光景を是非とも僕の小説に……」
ヨハネ「や、やめてぇぇ……!」
しかし、他所の父親ぇ……そっちもそっちで我が強いなぁ。妙齢になれば絶対バレるのに男として振る舞えって、後々絶対ろくな事にならんやつw
そして確信犯の兄貴と強引な主人公くん、この組み合わせなら間違いしか起こらないね!
作者からの返信
公平さん、いつも感想ありがとうございます!
仕方ないこととはいえ、ヨハンくんの家はよっぽど男の子が欲しかったんでしょうね……!
そして王道展開ですが、これでライフ君のヨハンちゃんへの見方が変わりそうです……!
ヨハンくんが外出時にキャビットの人形を見ていたのも、実はシェリアちゃんにあげるためではなく、純粋に可愛いと思っていたというオチです……!
第15話『騎士団への勧誘』への応援コメント
山上とむ先生、更新ありがとうございます!
「地味」と言ったな!
地味と言ったほうが地味なんだー!
と憤慨しておりまして(誰が??)
小説家が何かと言うところから知って貰わないと誰も分からないトラップ。
ただ、この暴発にパパンが喜ぶ事、必須だった……。あぁ、パパン、あぁ、パパン。
何でパパンが居るだけで先(オチ)がこんなにも見える気がするのだろうか…。
作者からの返信
公平さん、いつも感想ありがとうございます!
ライフのパパンは、すごくわかりやすい人ですからね……(もちろん悪い人ではないのですが)
第14話『模擬戦』への応援コメント
山上とむ先生、更新ありがとうございます!
「……お前、思ったより、素ばしっこいな」
カサカサカサ―――ブブゥゥーン
「これが僕(小説家)の力だ!」
あっ、そう言うやつじゃないですね。
ごめんなさーい!🙇汗
それにしても、魔力が身体に馴染んだのか主人公くんガンガン強くなっていきますね!
更に魔術剣がお手軽発動!
これはルール的にセーフなのでしょうか!?
実戦でないのにこの威力は危険が危ないってやーつ。昼飯が掛かってる以上ルール的にどうか、とても大事です??
作者からの返信
公平さん、いつも感想ありがとうございます!
魔術剣の発動は偶発的な事故ですね。
明らかに特異な力なので、また妙な方向に話が進まないことを願うばかりです(笑
第13話『アゼレア聖騎士団』への応援コメント
選択肢のない男・その名もライフ!
止めて! ライフのライフはゼロよッ!!?
いやいや、ライフ、お前は全く問題無いよな?
という訳でヨハンとデュエルだ。
ライフ&ヨハン「「えっ、こいつと!?」」
この理不尽さが後の世の主人公くんの軌跡として名を馳せるライフノベルスの中で生き続けるのか……騎士道精神とは理不尽と見たりと、後の世で広まる事待った無し?
ミゲルさん、魔力痛の次は主人公くんを筋肉痛で動けなくするの止めたげてー(ワクワク)
作者からの返信
公平さん、いつも感想ありがとうございます!
ライバルキャラとのバトル(たとえ模擬戦でも)は既定路線です。これもまた、小説を書くうえで糧になる……はずです。
第12話『新たな問題』への応援コメント
山上とむ先生、本日も更新ありがとうございます!
新たな問題ってそっちかーい!!
リアルタイムで騎士に属する人間に騎士の動きが散漫な作品を見せたらそりゃそんな反応するかぁ
しかし、身内だけど読者がしっかり出来たようでしっかり進展して小説家としての一歩は踏み出せていますね
後は小物すぎる、典型的小物さんの「ぼくちゃんがやられたんぞ! しっかりはんにんさがして おまえらのしごとしろ! ぼくはしってるぞ、きそくでしょ!」の呪文を唱えた。
しかし効果が現れない。
どうやら、自分の首を絞めているようだ。
さてさて、騎士編突入かな?
この流れで行くと何でも体験して極めていかなければ小説が途中で詰まるし、この世界のありとあらゆる物を体験し、マスターしていく事になりそうな予感が(笑)
作者からの返信
公平さん、いつも感想ありがとうございます!
ご察しの通り、次回からは騎士編に突入です。
異世界での『リアリティ』を求め、ライフくんはなんでもチャレンジしていく感じになります。
次回も楽しみにお待ちいただけると嬉しいです!
第11話『魔道具専門店』への応援コメント
山上とむ先生、本日も更新ありがとうございます!
魔道具屋の店主、まさに店主の鏡!
メリットとデメリットを併せ持つ魔道具をしっかり仕入れて説明の度に落ちをつける辺り分かっていらっしゃる笑
しかし、この主人公くん色々枯れていらっしゃる。
衝動的な行動は小説以外無いのが何とも…
助けるのに理由がいるかと言わんばかりに騎士道精神で動けるヨハンくんはイケメンですなぁ
良い方向に転ぶとも限らないけど汗
でもまぁやらない善意ならやる善意のが良いよね!
作者からの返信
公平さん、いつも感想ありがとうございます!
個人的にオススメの魔道具は、魔力で動く守護騎士です。一家に一台ぜひ(笑
子どもを助けるきっかけを作ったのはヨハンくんですが、ゴロツキさんを倒したのはライフくんですので、シェリアちゃんからの好感度上昇はどちらも同じくらい……でしょうか。
第10話『ライフの休日』への応援コメント
山上とむ先生、本日も更新ありがとうございます!
▷『シェリア』と『ヨハン』がパーティーを組んでいる。
『ライフ』は仲間にしてもらいますか?
▷はい。 いいえ。
実質、年齢的(精神年齢)なアドバンテージがある筈なのに事前に来ていない辺りやる気足りなぁい!
なってないな、もー! なってないな、も〜~! コレだから元社畜は、も〜(偏見)
そしてキャビット(キャット+ラビットの猫又みたいなイメージ?)を即決済、決断力やら行動の速さやら完全に負けてますねぇ?
ただ、彼女の好みの方向性はコレで見えた筈!
魔道具屋で主人公くんは何を選ぶのか、楽しみですね(ワクワク(笑))
作者からの返信
公平さん、いつも感想ありがとうございます!
きっと前世は社畜人生で、女性とお付き合いする機械も時間もなかったのでしょう……
温かく見守ってあげていただけると嬉しいです(謎の親目線
第9話『無詠唱魔術』への応援コメント
山上とむ先生、本日も更新ありがとうございます!
誰も信じてくれないなら、僕が僕を信じるんだ!(小説家脳)
で、無詠唱魔術を一発で成功させる人w
周りの熱弁との温度差が違い過ぎてそのうち皆風邪引きそうじゃあ!
しかしまぁ、ヨハンくんなんか不穏な感じがするんじゃが、ohh……って感じで、膝をつく主人公くんが近い未来現れない事を願おう
さてさて、主人公くんのプレゼントセンスは如何なものか。
シェリアに喜んで貰えるのかどうか、その男気とやらを見せて貰おうじゃあ無いか!
作者からの返信
公平さん、いつも感想ありがとうございます!
次はシェリアちゃんとのデート回!(ヨハン君もいますが)
ライフ君は何をプレゼントするのでしょうか…!
第8話『空を駆けるライフ』への応援コメント
山上とむ先生、更新ありがとうございます!
字面苦手な先生を書き方と物語性で楽しく読ませられるなら異世界でも十二分に小説家としてやっていけそう!
尚、知名度……
仮に有名になったら、地球で商業化狙えるとこまで漕ぎ着けた重労働の合間に書き綴った小説も、供養で出したりするのかな?笑
作者からの返信
公平さん、いつも感想ありがとうございます!
すっかり先生もライフ君の作品の虜になったようです(笑
知名度は……地道に上げていくしかないのでしょうね。
この世界にSNSなんてものはないでしょうし……!
第7話『宮廷魔術師』への応援コメント
更新ありがとうございます!
おや? おやおや?
まさか先生が協力者に??
先生「ファイヤ!!」
まさか、小説にどハマリして、ライフくんが書いた小説の魔法を実際に創り上げたりとか……
うん、想像が進みます笑
それとパパン、思った通りの行動でわかりやすいね笑笑
作者からの返信
公平さん、感想ありがとうございます!
先生とパパンは猛プッシュしていますが、本人にその気はないようで……(*´ω`*)
第6話『初戦闘』への応援コメント
山上トム先生、更新ありがとうございます!
「生活くんのライフを回復する!」って、カードゲームかーい!笑
ストーリー性やエンタメ性がなさ気な異世界の異世界人たちには通用しないと思われ――(以下略)
それにしても主人公くんの冷静さって何と無く、異世界転生していてもまだ、他人事とか現実味を感じていないとか、そう言ったふんわりした感覚なのか。
それとも前世や死んでしまった事で感情が狂ってしまったとか、その辺りはこの先何か切っ掛けがあれば自覚して分かるのか、とにかくこの先どこかで大きく成長しそうな予感!
そして先生ナイスタイミング!
美少女をビシッと守ってその胸を貸してって、あれ? それは本来主人公くんの役目では……と思ったけど多分気の所為だね、うん!
かなり頑張って戦っていたし、怪我させないようにと立ち回りもしていたし、きっと分かってくれる筈?
それと父上どの、背後に現れ何やてー!? って顔てま登場とかインパクト強いな。
まぁ、先生ついてるし危険が無い場所で練習してる筈だし大丈夫だろう、と思っていたら魔物に襲われて、息子は怪我してるし婚約者さんは泣きじゃくっているしでこの惨状を見れば啞然ともするかぁ。
さて、この件がこの先どう響くやら。
〈先生、お手洗い禁止令〉とか発足されなければ良いけど……←(え、そこ??)
この先ギスギスしないと良いなぁ。
作者からの返信
公平さん、感想ありがとうございます!
ライフを回復…気づいてくださってありがとうございます(*´ω`*)
今回の先生は本当に主人公してました!
今後の展開にご期待ください…!
第5話『シェリアの回復魔術』への応援コメント
川上トム先生、更新ありがとうございます!
さっそくのデート!
主人公くん、行動がとても早い笑
しかし魔力にも魔力版の筋肉痛があるとは。
筋肉痛と一緒で、魔力回路の疲労中に魔法負荷をかけると魔法が鍛えられるのかな?笑
それにしても、彼女さんのヒール数が2発までで考えると、主人公くんは何百発放てるやら。
末恐ろしさを感じてしまいますねぇ
作者からの返信
公平さん、感想ありがとうございます!
魔力痛はあるあるですけど、小説の参考にしたいというライフ君の好奇心のほうが勝ったようですね(*´ω`*)
第4話『ライフの素質』への応援コメント
川上トム先生、更新ありがとうございます!
魔法はダブルよりトリプル!
先生、敗北を解らせられちゃいましたぁ…笑
しかし、トリプルで光魔法付属とは、近くに一緒に練習(デート)出来る人がいますよー?
そして相反属性と言うとダ◯の大冒険で炎と氷の合体魔法とか思い出しますね、この設定がどう小説に生きていくのか
物語性より魔導書として未来で語り継がれたりしたら笑うけど、色々な可能性があって楽しみです!
作者からの返信
公平さん、感想ありがとうございます!
早くも先生の上を行ってしまうライフ君なのでした……!
幼馴染との練習デートもいいですね! ご期待ください……!
第3話『魔術教師ルミア』 への応援コメント
更新ありがとうございます!
魔力量が多すぎると爆発する魔力測定機!
異世界転生者のお約束をしっかり体験出来るなんてなんて素晴らしき美エルフ(?)家庭教師さま!
しかし、この家って実は凄腕魔術師をすんなり呼べる辺りかなり有数な家系なのでは?(子どもの頃から婚約者がいる辺りで何と無く感じているべきやつw)
さて、この結果で周りがどう動くか、取り敢えずパパン、頑張って!笑
作者からの返信
公平さん、さっそく感想ありがとうございます!
ルミア先生は元々シェリアの家に呼ばれた人なので、長年の家同士の繋がりも一役買っていますね!
そして、ライフパパの思惑通りに行くのでしょうか……(笑
第29話『聖女と勇者』への応援コメント
川上トム先生更新ありがとうございます!
やはりオチは勇者に行き着く、と。
どう足掻いても勇者にさせられそうな主人公君に合掌
今回は女装男と女装男装女と聖と獣っ娘の章でしたね。
第二章完結お疲れ様でした!
作者からの返信
公平さん、いつも感想ありがとうございます!
こちらこそ最後までお読みくださり、本当に感謝です!
毎回いただける感想に、すごく励まされました!
第三章はもうしばらく先となりますが、またお付き合いいただけると嬉しいです!