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  • 第3話 被害者と目撃者への応援コメント

    そうするのが当たり前のようにお姫様抱っこして運び、隣に座り手を温めつづけるの愛を感じますねとてもいい
    セキュリティの意味でも母屋に来てもらいたいなぁ

    作者からの返信

    コメントを頂き、ありがとうございます。
    こういう時には言葉は無力です。
    身体の温もりがいちばんなのではと、考えて書きました。
    高良の不器用な愛情が読者の@isaka8810様に伝わったのだとしたら嬉しいです。

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  • 第3話 被害者と目撃者への応援コメント

    あまりにキツイ展開で
    大分心が持っていかれました。

    作者からの返信

    今はきつい展開ですが、救いは必ずありますよ。


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    第3話 被害者と目撃者への応援コメント

    男に触られるのも無理とかではないか
    まだ高良だけ特別ってこともあるかもしれないけど
    しばらくは過保護すぎるくらいに大事にしてあげないと
    同居迫ってくるじゃなくて同居迫らないとみたいな状況になったなあ

    作者からの返信

    真希は高良さえ甘えさせてくれれば大丈夫です。
    真希が男に自分を触らせるのは、
    今のところ高良と圭祐の二人だけです。
    嫉妬に燃える高良です。

  • 第2話 未遂か強姦かへの応援コメント

    精神的に辛いですが、どうか未遂でありますように。
    そして、これからは、完全同居で護ってあげてほしいです。

    作者からの返信

    ご感想を寄せて頂き、ありがとうございます。
    ラブコメらしからぬ展開になってしまっていますが、
    高良と真希の絆で持って乗り越えて欲しい試練です。


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    第2話 未遂か強姦かへの応援コメント

    時間的には家から出てすぐきづいてかけつけてるし真希ちゃん経験もないから挿入まではいってなさそうだけど下半身押し付けてたのはいれようもしてもたついてたくらいだとまだマシかなあ
    さすがに処女まで奪われてそれ好きな相手に見られたとかだと胸糞悪すぎるし
    下着ふつうに脱がされてたみたいだし押し込まれてすぐ殴られて気力なくして抵抗全くできなかったのかな
    圭佑のメンタルDVとかで恐怖に屈しやすくなってたのもあるのかな

    作者からの返信

    いつも感想を聞かせて頂き、ありがとうございます。
    真希は助けてとは言えなかったんですよね。
    暴力への恐怖心が圭祐との練習で感じる恐怖心と重なって、
    叫ぶことすらできません。
    抵抗もまともにできません。

    こういう時、どうしてもっと抵抗しなかったのかとかいう人、いますけど。
    圧倒的な暴力を前にして身じろぐことすらできなくなった少女にも
    責めを負わせるのはなんか違うなと思います。

    未遂か強姦化は次回で明らかにします。
    また読みに来て頂けましたら嬉しいです。

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  • 第1話 急転直下への応援コメント

    どうしてこうなった
    まさに急転直下

    作者からの返信

    あんなに楽しかったはずのデートが真っ暗に塗りつぶされてしまいました。
    高良は、そんな男が庭に潜んでいたことに気がつけなかった自分を責めています。

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  • 第1話 急転直下への応援コメント

    何故こうなった、、、

    作者からの返信

    女は力づくどうにでもできるという、思い上がった屑男がいたせいです。

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    第1話 急転直下への応援コメント

    鍵とってくる間のことだから短時間だろうしいきなり殴って抵抗する気力奪ったか
    未遂らしいしパンツ剥ぎ取って挿入するギリギリには間に合ったのかな?
    高良君は今のところは大丈夫そうだけど圭佑みたいなのはもう無理そう
    高良の拒絶と圭佑の暴言でボロボロだったところをデートで上がったところから叩き落とされた落差で余計にダメージ入って男性恐怖症になってそうだし母屋で同居迫られる前に提案した方がいい
    圭佑が安全のために引き取りますなんて余計にストレスたまりそうなもう原作吐き始めないといいけど
    それよりもメンタル心配する前にコンクールどうするんだとか言い出してダメージ与えてきそうか

    作者からの返信

    真希は踊りますよ。
    圭祐と踊ると自分で決めたことだから、二度目の挫折は絶対しないと決めています。

    真希は男性恐怖症と言うより人間不信に陥った感がありますね。あんなことをされた自分を人はどんな目でみるのかと。

    真希が受けた心の傷に高良がどんな風に向き合っていくのかも見守って、引き続き読んで頂けましたら嬉しいです。

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  • 第10話 また今度への応援コメント

    前はぎくしゃくしてたから逃げ場もなかったけど今後はきついときの逃げ場ができたからしばらくは大丈夫かな
    後は圭祐が真希ちゃんをどう見てるかだなぁ
    ダンスパートナーとしてだけ見てるのか将来プロになるつもりだから結婚した方がお互い都合がいいとか思ってるか
    真希ちゃんは自分を育てるために罵倒してるって思ってるみたいだけど罵倒した後お前のためだからとか言ってるとしたら典型的DV男だしコンクール終わったらさっさと離れた方がよさそう

    作者からの返信

    いつも感想を聞かせて下さり、ありがとうございます。
    そうですね。
    真希も高良に弱音も吐けるようになったので、ひとりで抱え込まなくて済むようになりました。

    まもなく圭祐も登場するので、今よりは状況が明確になると思います。

    罵倒した後、「お前のために言っているんだ」とも言っているでしょうね。
    圭祐は、自分の思い通りにならない女は全て能なしのバカだと思っていますから。

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    まあ学校以外全部ダンスみたいな生活してたら勉強とかしてる暇ないよな
    基本的に真希ちゃんのこと下に見てるんだろうな圭佑は
    やり口がブラック企業みたい
    圭佑が真希ちゃん傷つける奴って思ったみたいだしもうあっちのほうがお似合いだしみたいなウジウジモードになる心配はないかな
    小学生の頃から面倒見てたなら高良ママにとっても娘みたいなものだろうし久しぶりに家にいるの嬉しくてご馳走作ってくれたんだろうな
    外堀は既に埋まってるか

    作者からの返信

    圭祐のようなDV気質は女を服従させなければ女が恐い男です。

    真希はそれだけ指導に真剣なんだと思い込んでいますけど、罵詈雑言を浴びせかけられながらの練習では身体が委縮するばかりです。

    それでまた圭祐に叱責される負のループが続くようなら真希の方が根をあげるかもしれません。

    でも、実際に身体の一部を常につけあって踊るワルツを見たら、嫉妬するかもしれませんよ。

    高良ママのご馳走を三人で食べた食卓を久しぶりに書いていて、私も肩の力が抜けました。デートのおまけみたいな感じですね。

    真希はまた高良とデートに行きたがると思いますしね。
    後は高良次第です。

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  • 第8話 もう終わりへの応援コメント

    初めてなら100点をあげたい彼氏ムーブ
    それに真希ちゃんのこと女の子として見始めて後は自己肯定感低いのを治すか吹き飛ばすようなことさえあれば
    真希ちゃんはめちゃくちゃ落ちてたところにこんなにやさしくされて気力体力は回復してそうだけど
    この後今まで通り圭祐が罵倒してきたら嫌悪感強くなりすぎてコンビ継続は難しくなりそうな

    作者からの返信

    いつも感想を聞かせて下さり、ありがとうございます。
    彼氏ムーブ100点満点ですか?
    高良も下調べ必死でやったお陰ですね。

    これで少し自信もついたんじゃないでしょうか。
    真希を好きだと認めるには自己評価の低さを何とかする方が先決ですね。

    真希が圭祐のパワハラとモラハラを、真希が『練習に必要』だとは思わなくなった時、二人のペアにも何らかの変化が起きるでしょうね。

  • 第7話 ミッション完了への応援コメント

    可愛いを自然と言えるようになったならあとは好きを自覚して伝えるだけなんだけどそこはまだハードル高いかな
    真希ちゃんが甘えるの好きだから妹感覚ついちゃってるのもあって女の子として好きって確信もてないのもあるんだろうなあ

    作者からの返信

    いつもコメントをありがとうございます。お返事が遅くなりまして失礼しました。

    高良が真希を好きだと自分で認めないのは、認めたところでフラれるに決まっているという防衛反応が働いているからです。
    「私達、幼馴染みのままでいましょう」と言う言葉しか浮かばない高良の卑屈さが防衛反応に鍵をかけ、この鍵がまた頑固なんですよ。
    ですが少しずつ高良の気持ちが男子に変わりつつある過程をお楽しみください。

    真希も妹感覚でいることで、高良への気持ちを封印しているところがありますね。
    理由は高良と同じです。
    二人して同じ気持ちでいるわけです。

  • 第2話 私のこと好き?への応援コメント

    めんどくさくてとてもウキウキする回ですね!

    作者からの返信

    高良には真希を異性として好きなのかどうかは、まだわかりません。
    幼馴染みの恋愛には『家族』の感覚がどうしても抜けないものです。
    私にもリアル幼馴染みがいましたが、どこかで深く繋がっていながも、異性として見ていたわけではなかったです。
    その辺が面倒くさいというか、考えてもわからない微妙な差異でした。

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  • 第1話 一緒に朝食への応援コメント

    企画から来ました。淡々と描かれつつ目が離せないイントロが楽しいです。

    作者からの返信

    コメントを頂き、ありがとうございます。
    イントロは登場人物の日常を描いていますので、ルーティーンの淡々さがでているのかもしれません。
    それでも目が離せないと仰って頂き、とても嬉しいです。
    ありがとうございます。

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  • 第6話 失敗したくないへの応援コメント

    真希ちゃんが拗ねやすく見えるのって拗ねた態度とると高良君が甘やかすからなんだろうなあ

    作者からの返信

    いつも感想を聞かせて下さり、ありがとうございます。
    そうですね。
    意識して書いていたわけではありませんが、真希がすねると、高良がよしよしして機嫌なおしてあげてますね。
    真希もそれが分かっているあざとさもありそうです。

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  • 第5話 次はランチへの応援コメント

    ちょっと前まで脳破壊されてたのが嘘みたいないい彼氏ムーブ
    流石に危機感覚えたのと啓介にDV野郎疑惑がでてやる気でたのかな
    真希ちゃん手に入れたいみたいな方向だとダメダメだけど真希ちゃん守る方向だとしっかりするね

    作者からの返信

    真希の危機感を感じたのが理由でしょう。
    仰る通り、高良は真希を守る方向だと
    人が変わったようになりますね。
    一方で手に入れたいみたいな方向だとダメダメ、というコメントに笑ってしまいました。
    そんな風に書こうと意識して書いていたわけではなかったので、指摘をされて「ああ、そうだな」と。

    いつも的確で、私の気づきを促すようなコメント、ありがとうございます。

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    第4話 正解への応援コメント

    初デートなのになかなかのエスコート
    謎の卑屈ささえなければ完璧なのになあ
    それないとただ幼馴染カップルがずっとイチャイチャしてるだけになってしまうか
    それはそれでまたいいっていうかスパダリものになりそう

    作者からの返信

    出だしはまぁまぁでしたでしょうか。

    高良はまだ『一緒に遊びに行く』だけであり、『デートする』とまでは言い切れていません。自分なんかが真希とデートしていいのかという疑念が消えません。

    本当に謎の卑屈さですが、真希の隣にいることで『不似合い』だと言い続けられていますから。
    本人もそう思い込んでしまっても致し方ないかと。

    ちゃんと正統派のイケメンなんですけどね。柔道も黒帯ですし、卑屈になる要素は本人にはありません。
    やっぱり真希の側にいるのにふさわしいかどうかで判断されてしまっていますから。

    さて、初デートの二人がとりあえず動物園に向かいました。どんなデートになるのかは、次の最新話でお楽しみください。

  • 第3話 デートの当日への応援コメント

    競技の練習にはいい環境でも元々の生活レベル違うところにずっといるのって最初はよくても緊張するから長く続くと慣れた環境が1番良かったってなるか
    お互い慣れた環境一回なくなるのはいい経験になってるのかな

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます。
    旧年中はいつも感想を聞かせて下さり、ありがとうございました。
    本年もどうぞ引き続きお聞かせいただけましたら嬉しいです。

    そうですね。
    二人とも失ったものの大切さをしみじみ実感しています。
    二人がお互いへの歩み寄りで、また新しい形での関係が築かれることを
    筆者としても祈ります。

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    第2話 デートの三文字への応援コメント

    何回も休めるように粘ったんだろうなあ
    それこそだめならコンビ解消するレベルで
    デートの日家に戻ってもおうちデートに移行するように求められそう
    初デートなら一日中独占したいだろうし

    作者からの返信

    圭祐が真希の休日についての考えは、このあと書きますね。
    真希が何を今、最優先にしているかでお話の方向も変わってくると思います。
    高良も本心ではデートなら一日中真希と過ごしたいと思っていると思いますよ。
    だけど、何度も誘って真希の練習量を減らしたくない気持ちも本当です。
    だから、みんなが何を最優先するかでしょうね。

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  • 第1話 人生初への応援コメント

    きっと冴子先輩に言い寄られてるのにデートに誘われたことでウキウキなんだろうなぁ真希ちゃん
    どうなってるかはきけてなさそうだから気にはしてそうだけど一緒にいなかったことアピールされたのも喜んでそう
    高良君もデートプランで悩んでるけど真希ちゃんも来ていく服とかで悩んでそう

    作者からの返信

    高良から誘われたことで真希も舞い上がっていそうですね。
    真希にとって辛い展開が続いたので、
    明るくなった真希を書くことができて私も嬉しいです。

    あとは服ですよね、服!

    どこに行くかは聞かされていないので、余計に悶々としそうです。だけどそれも結構嬉しかったり楽しかったりするんですよね。

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  • 第9話 休みと気分転換への応援コメント

    うーんいくら実力があって環境整える財力あってもパートナーいる競技で罵倒して萎縮させるって優秀ではないな
    大分甘やかされて育ってそうだし癇癪持ちなのかな
    暴力とか振るわれる前に解消したほうが良さそう
    しかしめちゃくちゃ弱ってるところに優しく手を差し伸ばしてデートに誘うってまた真希ちゃんが沼に沈んだし圭佑に靡く心配はなさそうかな
    拗れたままだったら精神DVで支配されておかしくなってたかもしれないけど

    作者からの返信

    圭祐はダンサーとしても男としてもバカですね。
    高良の方が男としては数段上です。
    思いもよらずデートの運びになっておたおたしてますが。
    そこが高良の誠実さであり可愛げです。

    高良とのお出かけで、真希が自分だってチャンピオンだった過去を思い出してくれるのを祈るばかりです。

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  • 第8話 ダメかもしれないへの応援コメント

    ずっと甘えたかったところに態度が軟化したから一気に込み上げたんだろうなあ
    後は冴子先輩に取られそうで不安なのわさもあるのかな
    うまいこと圭佑はただのダンスパートナーで男として頼る気はサラサラないし甘えたい相手は高良だけって伝えられればいいけど

    作者からの返信

    いつもコメント、ありがとうございます。
    楽しみにして拝読させて頂いています。
    今回は真希の心情を私以上に理解して下さって、ありがとうございます。そうなんですよね。緊張の糸が高良の「頑張れ」で切れちゃったんですよね。「もう頑張れない」と。

    今の時点では高良は真希が圭祐に認められたい一心で練習していると思っていますよ。
    優れたダンサーだという認識はあっても、異性としてはみてないはずなんですけれど、高良には『再会のハグ』事件もありますし。

    真希が圭祐に惚れているから、こんなに追い詰められても離れようとしないんだと思ってそうですね。

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  • 第7話 頑張れへの応援コメント

    ちょっとは高良君冷静になったけど真希ちゃん好意アピールしておかないと高良君勝手に失恋準備に入りそうだなあ
    多分ダンスで慣れてるからなんだろうけど最初に目撃された時抱き合ってたのがな
    その辺の距離感とかの誤解をどうにか解かないと

    作者からの返信

    再会の喜びに沸くハグだったとしても、かちんときますよね。高良としては。
    高良の中で圭祐がライバルになった瞬間です。

    真希はそんな風に見られていたなんて考えてもいないでしょうけれど、社交ダンスはボディタッチのダンスですから。
    嫉妬は免れないでしょう。

    真希ちゃん、ちゃんと高良にあれはダンスなんだからって説明しないと、高良が嫉妬で真希のこと突き放してしまいそうです。

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    第6話 伝言への応援コメント

    真希ちゃんも今頃冴子先輩とどうなったかモヤモヤしてるんだろうなあ
    こっちは全然素直になれそうにないけど焦りはじめてそうな向こうはアタック強化するのかそれとも拗ねてもっと離れていくのか

    作者からの返信

    真希も、あの冴子先輩をフるなんてあり得ないと思っていそうです。
    焦ったところで一日のほとんどの時間を練習にあてていて、
    高良に問い質す時間もありません。
    一方の高良は真希がそんな風に内心では焦っているなんて、
    露ほども思っていませんが。
    今後の真希の動向にもご注目ください。

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  • 第5話 冴子先輩の仇への応援コメント

    まあ唐突に別の男とダンスするので送り迎えもいらない食事もとりませんて説明もなく決めた真希ちゃんもよくないんだけど
    高良君も対話完全拒否してあてつけとかしてるから馬鹿野郎って親友に言われても仕方ないね
    しかし憧れの先輩も親友もだめだと今の状態どうにかできる人他にいるんだろうか

    作者からの返信

    高良か真希が自分でなんとかするしかないんでしょうね。

  • 第3話 つきあわないへの応援コメント

    そもそも恋愛感情をどうにか理解させないとダメそうだなあ

    作者からの返信

    高良は真希が自分に甘えるのは好意じゃなくて親睦の情だと思い込もうとしています。
    だって異性としての好意じゃないとわかったらショックじゃないですか。
    鈍感のふりをするのは、高良なりの防御なのですよ。

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  • 第4話 屑すぎるへの応援コメント

    憧れでいてほしいから普通の女の子でいてほしいってのもなかなかひどいなあ

    作者からの返信

    憧れだから神秘でいて欲しいと願うタイプと、自分達とおんなじと感じたいタイプhがいるかと思いますが、高良は前者の方ですね。

  • 第2話 止まらないへの応援コメント

    いつも楽しく読ませて頂いております。

    今回の一連の流れを読み返しましたが、真希が高良側に事前の相談も報告も一切してないっていうのが致命的な気がしますね。
    高良からすれば突然「明日からお前要らないわ」といきなり言われたようなものだし、その理由もネガティブな見方をすれば「高良の完全上位互換の男が現れたから」ということにもなるので。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね。
    何の前置きもなく「社交ダンス始めるから、送り迎えいらないわ」と言われても、高良からしたら「はぁ?」となりますよね。
    仲が良すぎて言わなくてもわかってもらえる、応援してもらえると思い込んでしまっていた真希の思い上がりが二人の間に溝を生んでしまったのかもしれません。

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    第2話 止まらないへの応援コメント

    真希ちゃんは弁当の受け渡しだけでもいいから少しでも交流したいんだろうな
    この後社交ダンスに集中できなくなりそうだけど
    まあ高良君は冴子先輩にも不誠実だけど冴子先輩からしたら高良君が真希ちゃん好きなこと気づく前に仲深めないともう入り込むスキなくなるからなぁ
    散々真希ちゃんは恋愛対象じゃないって言ってたのにほかの男に取られそうになら脳破壊されてる高良君も社交ダンスに夢中になって同居で一緒にいる時間捨てちゃった真希ちゃんもお互い当然相手にとって一番仲いい相手は自分だったから離れていくって本気で思ったことなかったんだろうな

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    高良も真希が母屋に来なくなる日がくるなんて、考えもしなかったように、
    真希もまさか高良が冴子先輩の方に行ってしまうなんて考えてもしていなかったと思います。

    お互い本心とは別の行動をとってしまうのは、なぜなんでしょう。
    真希が社交ダンスに入れあげ始めたのをきっかけとして、二人の関係に深い溝ができてしまいました。

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    第1話 お払い箱への応援コメント

    うーん相手はともかく真希ちゃんはまだ高良君好きっぽいけど
    ダンス始めたのはどうなんだろやきもち焼かせたいのもあるのかな?茶道部でのダンスは高良が来ないってなったらモチベ下がってたからもっと見てもらいたいのもある?
    しかし満員バスのほとんど推し活連中って痴漢もそいつらがやってたなら治安やばい学校だ

    作者からの返信

    Merry Christmas!
    いつもコメントありがとうございます。

    ダンスを始めたのは、真希が自分で言ったように『また踊りたくなった』からですよ。
    ルンバとか、ラテン系のセクシーダンスでは、高良に見て欲しいなどのアプローチは考えているとは思います。
    あと痴漢しかいない治安の悪いバスで毎朝通学しなければいけなかった真希と高良の苦労がつまびらかにされましたね。

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  • 第7話 いつの間にへの応援コメント

    なんだか脳破壊されてるけど真希ちゃんが異性として好きなのって高良なのは間違いないんだよなダンサーとしてなら金持ちを選ぶのが正しいんだろうけど
    そういえば同居を迫ってきてないけどこのすれ違い乗り越えてから好感度上がりすぎて迫ってくるのかこの状態で接点がなくなるのが嫌なら完全に一緒に住めばいいじゃないって発想になって迫ってくるのか

    作者からの返信

    いつもコメントを頂きまして、ありがとうございます。
    同居を迫るどころか、同居からは程遠い展開になっていますが、
    真希が同居を迫る展開は必ず来ます。
    だってタイトルにしてあるし。

  • 第6話 逆転への応援コメント

    真希ちゃんは高良君との関係とダンスどっちが大事なんだろなあ
    なんとなく高良君に頑張ってるとこ見せたいとか応援してほしいっていうのが強い気はするけど
    真希ちゃんからしたらいつでも助けてくれる高良君は頼りになるしなんでも理解してくれると思ってたんだろうけど高良くん自己肯定感低いから突然金持ちのイケメンでダンスパートナーなんて側から見たらお似合いの相手が出てきたらもう自分のことなんてどうでもいいんだってなっちゃったんだろうなあ

    作者からの返信

    まさに『私と仕事と、どっちが大事?』状態です。
    金持ちイケメンパートナーの今後が気になる展開です。

    真希にとって、ダンサーとして見ないのであれば、高良がベストパートナーなんですけどね。
    このままでは、そのお株まで取られてしまいかねません。

    最も高良は誰と比べられても自分なんてと思うタイプ。心が折れてしまわないことだけを祈ってやってください。

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  • 第5話 応援できないへの応援コメント

    ah the bitterness and anger of sudden loss. I hope he cools off while he's out and finds the ability to communicate and realize what's really burning inside him right now.

    I hope Maki doesn't hold this against him. He's an adolescent dealing with the realization of love and the loss of what he thought was normal.

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね。高良がクールダウンして状況を冷静にとらえるようなれればいいんでしょうけれど。

    あまりにも突然すぎて、高良が自分の中で吹き荒れる感情を真希に伝え、関係を修復できるようになるには、まだ少し時間が必要になるかもしれません。

    真希もまた、ずっと優しかった高良が突然怒りだしたので、ショックを受けているだけです。大丈夫です。
    思春期まっただ中の高良も、自分の感情を押し殺してまで、大人になって真希を応援してあげるというのは、今はまだ難しいようです。

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  • 第5話 応援できないへの応援コメント

    今まではなんだかんだいいながらいつも味方してくれてたから拒絶されるとか考えもしなかったんだろうな真希ちゃん
    思春期男子からしたら好きな子が異性と身体密着する社交ダンス本格的にやるって複雑だし浮気しないか常に気になるから難しいな
    あとはダンスパートナーの方が真希ちゃんを異性として見てるかどうかか

    作者からの返信

    そうですね。
    まさか応援すらしてもらえないとは思っていなかったと思います。
    ですので真希の方のショックもダメージも大きかったはずですよ。
    社交ダンスは既にカップルでもない限り、
    付き合っている側の方が我慢できなくなって別れるケースが多いと、
    社交ダンスマンガの『10dance』にも書かれていました。
    高良がどこまで許容できるかが、鍵になってきそうです。


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    第4話 家族じゃないへの応援コメント

    真希ちゃん的には社交ダンスやりたい欲求が強くて高良君のことはもういいんだろうか
    それとも押してもダメだったから突き放そう作戦もかねてるのかな
    高良君の意識は改革されそうだけどなんかちょっとヤケになりそうな感じが

    作者からの返信

    そうですね。
    今はダンスをやりたい欲求で頭がいっぱい。それも最高のシチュエーションで練習できるとあれば舞い上がってしまうでしょう。
    高良の方はダメージが強すぎて、真希のことは考えたくない状態です。
    このまま真希と高良の間にできた溝が深まるのか、それとも修復するのかは未定です。

  • 第3話 喪失への応援コメント

    ah....the realization of love?

    作者からの返信

    いいえ。
    彼らはまだ愛に目覚めていませんし、
    相手の気持ちにも気がついていません。

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  • 編集済

    第3話 喪失への応援コメント

    これで高良君は冴子先輩にいっちゃうのか
    それとも真希ちゃん好きなのちゃんと自覚できるのか
    真希ちゃん本気で社交ダンスプロ目指す気なのか
    茶道部ダンスは高良くんこないってなったらすぐやる気無くしてたけど

    作者からの返信

    本気かどうかは今に見ていらっしゃいと、真希が申しております。
    高良の気持ちが真希から離れていくのか、
    冴子先輩に傾くのかはまだ不明ということで。

    編集済
  • 第2話 いなくなるへの応援コメント

    真希ちゃん高良くんが嫉妬してるのちょっと喜んでそうだけど
    冴子先輩が告白したとは夢にも思ってないのか

    作者からの返信

    夢にも思っていないでしょうね。
    ライバル視はしてますが、まさか告白するとはと。
    知っていたら、もっと高良の嫉妬を煽るように、意地悪になっているでしょうね。

    編集済
  • 第1話 いい返事への応援コメント

    社交ダンスの元パートナーとかかな?
    高良君が真希ちゃん何よりも大事なのはそろそろ自覚しそうだけど他の男に取られそうなの見てどうなるか

    作者からの返信

    御明察!

  • 第4話 ハンサムウーマンへの応援コメント

    龍平くんいい奴だな

    作者からの返信

    コメントありがとうござます。
    高良にとって数少ない親友ですからね。

    編集済
  • 第3話 返事への応援コメント

    高良君はなんにしても真希ちゃんのこと最初に考えてるけど
    先輩からの告白で真希ちゃんへの気持ちにも変化が出てくるかな?

    作者からの返信

    高良自身が自分が真希のことばかり優先していること気がつかなければ、関係は変化しないでしょう。
    なんにしろ、高良のいくじなしが治らなければ真希がやきもきするだけになっちゃうかも。

    編集済
  • 第2話 俺なんかへの応援コメント

    先輩に憧れてはいたみたいだけど高良君とりあえず付き合うみたいな軽いことはしないだろうし一旦保留になるのかな
    真希ちゃんがこの件知ったら既成事実つくりにくるくらいは焦りそう

  • 第1話 約束への応援コメント

    真希ちゃん的には私の高良はかっこいいから女だらけの場所に連れてくるのは危険だと思ってるのか
    それはそれとして誘惑するのにエッチなダンスは見せたいと

    作者からの返信

    女子だけの茶道部員の高良を見つめる眼差しに、
    危険をキャッチしたってことですね。
    誘惑するするエロイダンスも敵わない展開になってしまいましたが。

  • 第3話 期待外れへの応援コメント

    女子を勝手に撮影する男子がそこそこの人数いるとかなかなかやばい治安
    そら推し活成敗する高良君は人気出るわ

  • 第2話 密着度への応援コメント

    やっぱり真希ちゃんこれ半分誘惑目的でやってるんじゃ
    高良君は自己評価低いけど真希ちゃんが心配するくらいには地味にモテるのかな

    作者からの返信

    真希は確信犯でやってます。
    高良は自分なんかモテるわけないと
    思い込んでいるだけで、隠れファンがいそうですよね。
    嫌がらせしてきた相手を投げ飛ばしたあたりから、ぐっと推しが増えたかと……。

  • 第12話 ご機嫌取りへの応援コメント

    真希ちゃん高良には結構甘えて子供っぽくなるから高良も兄妹みたいな関係って認識強くなっちゃうんだろうなぁ

    作者からの返信

    幼馴染みって結構甘えちゃうんですよね。
    お兄ちゃんでも恋人でもないけれど、
    頼み事は躊躇なく頼んでしまう甘えが自然に湧いてくる。
    そして頼まれた方も一生懸命応えてくれるから、また甘えてしまうのループがあった気がしますね。
    私のリアル幼馴染みとは。

  • 第11話 恋という戦いへの応援コメント

    真希ちゃんからしたら先輩は恋敵だからなあ

    作者からの返信

    ですよねぇ。
    自己評価の低い高良は気がついてないけれど。

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    第10話 応戦への応援コメント

    もう押し活連中にはクラスに味方いないだろうしエスカレートしてもどうにでもなりそうか

    作者からの返信

    推し活連中には冷めた目でしか見ないでしょうね。高良が暴れても、誰も担任に言いつけることもなかったぐらいですからね。

    編集済
  • 第9話 ブチ切れへの応援コメント

    高良君に処分とかないといいけど
    まあ真希ちゃんが嫌がらせの証言とかするか
    しかし屈強な柔道部相手にバレるように嫌がらせするとかあほだなぁ

    作者からの返信

    アホだから真希本人にアプローチできずに推し活しかできないんですよ。
    今回はちょっと高良をカッコ良く書いてみました。
    mmmmmm様に仰って頂いたように、彼の自己評価が低すぎるだけで、
    結構カッコ良いんです。

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    第8話 考えたくないへの応援コメント

    ナチュラルに俺の真希とか思ってる・・・
    本人は自己評価低すぎなせいか目を背けてるけど内心では本当に真希ちゃんのこと大好きなんだなぁ
    真希ちゃんは髪の手入れ任せるのは恋人みたいって思ってそうだけど高良君からしたら兄に甘える妹って思い込みになっちゃうのか

    作者からの返信

    本人はまったくの無自覚ですね。
    『俺の真希』とか考えちゃうのは。

    真希も高良に髪の毛に触って欲しいから、あれこれ言います。
    美容院でも髪を乾かしてくれている間って、
    なんか気持ちよくないですか?
    それを高良に求めているわけです。

    そんな真希を高良は面倒くさがってますけどね。
    もし恋愛感情として好きであれば、「はい、喜んで」となるでしょうけれど。
    その辺の線引きが、まだ曖昧な二人です。

  • 第7話 難問への応援コメント

    これは真希ちゃんこの固い頭どうにかするの大変だ
    尻を触らせてもいいなんて家族的な気の許し方じゃないのになぁ

    作者からの返信

    高良が真希の本当の気持ちを真正面から受け入れるかどうかが、この小説のテーマになります。
    あっさり受け入れてしまったら、そこで小説が終わりになってしまいます。
    それは私が困ります。
    それまでは真希が奮闘するしかないでしょう。

    編集済
  • 第5話 私も可愛い? への応援コメント

    真希が高良の靴磨くの奥さん気分でやってるのかと思ったらこういうことの負い目もあったのね
    柔道部の本人に直接なにかやる度胸ないからこういう陰湿な嫌がらせしてくるのか

    作者からの返信

    真希は高良の持ち物に触れるのが嬉しいんです。まさに新婚の奥さん気分ですね。

  • 第6話 映画のヒロインへの応援コメント

    一番の本音は高良君との距離離れるようなことわざわざしたくないんだろうな
    ただでさえいらない人気のせいで好きな人が嫉妬でいやがらせされてるんだから特に

    作者からの返信

    おっしゃる通りです。
    真希は顔だけで惚れたと騒ぐ男達なんていらないんです。

    これ以上騒がれたくない、そっとしておいてほしいというのが真希の本心です。

  • 第5話 私も可愛い? への応援コメント

    なんだかんだ言って、相思相愛なんだな。

    作者からの返信

    そうですね。本人が認めないだけです。


  • 第4話 冴子先輩最高!への応援コメント

    冴子先輩は普通に好意抱いてきてるのか真希ちゃんの恋心知っててからかってるだけなのか
    ちょっと誘惑できるかもとか思って誘ってそうなのに先輩ばかり見てたらそら真希ちゃん怒るよね

    作者からの返信

    冴子先輩の心情がまだ明らかにされていないため、真希もモヤモヤしています。
    近いうちに先輩の目的もあきらかになりますので。

  • 第9話 打ち上げへの応援コメント

    なんだかんだいいながらも主人公君もヒロインすごい大事なんだなあ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    大事にしているという自覚がないままで
    大事にしている主人公です。


  • 編集済

    第7話 知らなかっただけへの応援コメント

    あれだけ学校でも好きオーラだしてるし友人とかはヒロイン援護してるか
    そもそも毎日抱き着いて尻触らせるの許してるの知ってたら友人君からみたらさっさと責任とったれってなるのかな

    作者からの返信

    高良が責任取ってやれという意味でしょうか。
    私の小説は焦れ焦れ展開がウリなので、
    mmmmmm様とのペースとは、ズレがあるのかもしれませんね。

    編集済
  • 第6話 写真撮影への応援コメント

    時間があったらって言ってるけど行かなかったら機嫌悪くなるんだろうなあ

    作者からの返信

    盛大にすねると思います。

  • 第3話 言えないことへの応援コメント

    主人公は結構拗らせてるなあ

    作者からの返信

    私の小説の主人公は拗らせ系が多いです。
    自分に自信がないせいでしょうね。

  • 第1話 一緒に朝食への応援コメント

    > 幼い娘を案じる彼女のために、私の母が離れでの下宿を思いつく。

    高良の一人称が私になっているかと。

    作者からの返信

    ご指摘いただき、ありがとうございます。
    訂正しました。

  • 第1話 一緒に朝食への応援コメント

    真希が2度味噌汁を注がれてますよ…
    1杯貰いますね〜

    作者からの返信

    ご指摘下さり、ありがとうございます。
    高良の分が抜けてましたね。


    編集済
  • 第8話 異性への応援コメント

    社交ダンス要素が今の所ないな。プロってなるとかなりパートナーとの関係も親密だろうからどんな人なのかな?と気になる。2人の障害となる人なのかな?と楽しみ

    作者からの返信

    今のところ、真希の両親は出番なしです。
    登場シーンもどうぞお楽しみくださいませ。

  • 第2話 洗面所への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    とてもかわいらしい感じのヒロインですね。
    主人公にさりげなくお願いをするところの描写とか、とても良いと思います。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    ご丁寧にコメント頂き、ありがとうございます。
    美少女からこんなことされたら嬉しいだろうな、逆にこんなことされたらいやだろうなの二つを軸にして書くつもりです。

    引き続きお目を通して頂けましたら幸いです。

  • 第1話 一緒に朝食への応援コメント

    拝読しました
    なかなか興味深い導入ですね
    学校一の美少女と(別棟とは言え)同居しているのに、当の美少女は寝癖バンバンで、主人公は不満だらけ
    挨拶すらしない主人公がいやにリアリティがあって、ここからどう物語が広がっていくのか想像がつきません
    これからの期待を込めて★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    コメントとお星さま評価、
    ありがとうございます。
    私にもリアル幼馴染みがいました。
    小学生のころに相手の家の事情で引っ越してしまいましたが、その時感じていた幼馴染みの感覚を表現できればいいなと思って書き始めました。
    ご期待に添えますように、頑張ります。