第1話 ボルシェーブニックカンツァーベカへの応援コメント
ゆいゆいさんの作品が何か読みたくて読みました。
ボルシェーブニックカンツァーベカ、調べました。
ぼるしぇ、まで打って一番上に表示されたのでビビりました。
作品内の『ゆいゆい』さんに幼児退行の傾向がみられて心配になります。
最後には満ち足りた様子だったので、よかったねと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実はそこそこメジャーなワードなんですね苦笑 誰も知らないだろって思いながらタイトルにした身としては驚きです笑
本当の私はきちんと仕事に就いている社会人なのでどうかご安心を!笑
第1話 ボルシェーブニックカンツァーベカへの応援コメント
ウォッカ烏丸蓮耶山村ミサオ沖野ヨーコ小嶋元太高木渉歩美光彦
コナン千葉和伸ブラック工藤優作黒羽快斗遠山和葉服部平次ジン
意外と続くものですね。さすが百巻越え漫画。
ちょっとズルしてますけど。
コナン良いですよね。
あの、初めての名乗りのシーンの少し前。
子供になったばかりで、蘭にバレないように、
変装のためレンズを外して、父の眼鏡をかけるシーン。
コナン度いるんじゃないのかい。
と思ったのは、何年前のことやら。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かなりハイレベルなしりとりですね!
・山村ミサオがフルネーム
・ウォッカで始まりジンで終わる
このあたりが高ポイントですね笑
コナン→千葉和伸がかなりグレーゾーンですが苦笑
コナンはツッコんで楽しむアニメでもあるので笑 色々しかたないと思います笑
第1話 ボルシェーブニックカンツァーベカへの応援コメント
コメント失礼します。
執筆中に誘惑されるのはよくあることですね。
それはそれとして、顔の見えない相手が明らかに共通の趣味を持っていると謎の連帯感が生まれるものです。
言葉を交わさなくても通じ合える貴重な瞬間ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、しょっちゅう誘惑と戦ってます笑
そうなんです。この人とならめちゃめちゃシンパシー合いそう!って思えるのに交流できないのが残念で残念で。
第1話 ボルシェーブニックカンツァーベカへの応援コメント
うははは、ネットで同好の志を見つけると、どうやって相手に伝えるか其れだけで一杯になるますよねー
自分もHなネットRPG(ぉ なのに、ゲーム内ネームが自分の好みの特撮とかから付けた名前の人がいて、何とかコンタクト取りたくて仕方ないです^p^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、相手にメッセージ送れないのがなんともどかしいことか……!
HなネットRPG笑 何かコンタクト取れる手段があるといいですよね!
第1話 ボルシェーブニックカンツァーベカへの応援コメント
こんばんは、ゆいゆい様、コメント失礼します!
記憶の奥底が刺激された感覚があって恐る恐るこちらを開かせていただいたのですが、そう、そうだ、世紀末の魔術師……! とても懐かしいです!
バルシェ肉買ったべか、という言葉でも登場しておりましたよね……!
すごく面白くて懐かしかったです!
近い内に世紀末の魔術師を見返したくなりました、素敵なお話をありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「バルシェ肉買ったべか」懐かしいです。作品では間違った言葉で覚えられていた印象があったのですが忘れてました。
まさかボルシェーブニックカンツァーベカに反応される方がいらっしゃると思わず、嬉しいです。
編集済
第1話 ボルシェーブニックカンツァーベカへの応援コメント
お忙しいなか自主企画へのご参加誠にありがとうございます!
これはさては限界しりとりですね! 中学か高校の時に流行ってました。レート45位って本当なんですか。だとしたら怪物級ですが。
世紀末の魔術師観たことあるのに分からなかったです……(笑)。いや~まだまだですね。知識がマニアックすぎて凄いです。
世紀末の魔術師からの白鳥警部で端末越しに絆が生まれるという展開が面白いですね。コナン愛に溢れた心暖まるお話をありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご明察です笑 ボキャブラリー(使用した言葉の累計数)部門で月間42位くらいまで上がったのがピークです苦笑 実際はそこまで強くありません笑
ちなみに「ボルシェーブニックカンツァーベカ」的な名のプレイヤーにお会いしたのは本当です。ぜひ世紀末の魔術師をもう一度見てみてください!
第1話 ボルシェーブニックカンツァーベカへの応援コメント
このノリ好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かなりゆるゆるで書かせていただきました笑 たまーにこんなテンポの作品も書こうかと思っておりますので、よかったらお読みください!
第1話 ボルシェーブニックカンツァーベカへの応援コメント
とても楽しく読ませていただきました。
対戦型しりとりアプリって面白そうだし、本当にあるのかなと興味深かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この話にでてくるアプリは「限界しりとり」です。以前はユーザーが多くてヒットしていたのですが、最近はさほどでもないので対戦してもコンピューター相手のケースが多いです。