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第六話 私達のStory~への応援コメント
Uruさんの儚くも力強い歌声と、Storyの歌詞が重なって、心に響きました( ;∀;)
さくらちゃんも、陽ちゃんも、一人じゃないですね。
緊張や不安で震えるさくらちゃんを、ピアノの音色で背中を押してくれた陽ちゃん、素敵でした。
作者からの返信
鳴宮琥珀さまへ
コメント、ありがとうございます。
Uruさんの唄う「Story」、心に響いたと仰って頂き嬉しいです!
執筆をしながら色々な曲を聴いたんですよ。その中で、さくらちゃんと陽ちゃんが選ぶ曲は「Story」だなと思いました。多くの人が聴き馴染みのある曲で、二人にはピッタリの歌詞とメロディーだと思ったからです。「Story」は大勢の方がカバーしている曲なので、そこでもまた悩みました。Uruさんがカバーした「Story」にしたのは、彼女の歌声が私がイメージした、さくらちゃんの歌声に一番近かったことと、素敵なピアノの伴奏だったからですね。気に入ってくれたのなら、良かったです!
(^_-)-☆
ふふふっ……陽ちゃん素敵だったかなぁ?
あの二人のエピソードは、気が付いたら自然に書いていたという感じですね。後で読み返してみて、私も……陽ちゃんカッコヨ!とか、思ったんだよね。(笑)
お読み頂き、ありがとうございます!
(∩´∀`)∩
第四話 深山のやつ、幽霊見たんだって………!への応援コメント
さくらちゃんの心の声が、とってもかわいいです💓
なるほど、髪の色と瞳の色が違うから…。みんなと同じように、ですか…。これくらいの時期は特に、そうなのかもしれませんね。
明るく話そうとする吉野さんが、今までどんな思いを抱えていたのか、想像してしまいます。
作者からの返信
鳴宮琥珀さまへ
コメントを、ありがとうございます!
琥珀さんが、かわいいって言ってくれたので、さくらちゃんがニンジンみたいに真っ赤な顔色になっているよ~ぅ!(笑)
……そうなんですよね~。吉野さんが、他者と見た目が違う自分に、どう悩み、どんな気持ちで生きてきたのか……私には想像することしか出来ません。そしてそれは、心の中の違いに悩む人達についても同じなんじゃないかな?って思います。
(きっと……ね、琥珀さんの小説の第一話に登場したあの彼が言ったみたいな台詞……無意識に近い言葉や態度でいっぱい感じてきたと思うんですよね)
お読み下さり、ありがとうございます!
(^_-)-☆
エピローグ さくら色のメロディ…♪への応援コメント
こんにちは
端的に言うと素晴らしかったです。
特に展開が見事で、「まさか幽霊だったとは」ととても驚きました。
あとテーマの一貫性がしっかりしているなと感じました。感覚的な話になるのですが最初から最後まで軸が一本にしっかりなっているというか……
読んでて感動しました!
素敵な作品ありがとうございました!
素敵な作品ありがとうございました!
作者からの返信
OROCHI@PLECさまへ
お読みくださり、ありがとうございます。
ご感想、とても嬉しく思いました。読者の皆様に、ちゃんと届いているのかと不安に思っていましたので、このようなお言葉を頂けると本当に嬉しいです。
この物語は、展開や物語のテンポ、全体の雰囲気や細かい描写、登場人物の会話など……自分自身が納得がいくまで何十回も書き直しをした思い入れが深い物語です。ですので、この物語を最後までお読みくださったこと、作者としてお礼を申し上げます。
最後までお読みくださり、素敵なご感想をくださり、本当にありがとうございます!
第二話 Believe~出逢いへの応援コメント
「Believe」、いいですよね✨
ピアノの音と、ピアノを奏く様子に見惚れてしまったさくらちゃん、そして一陽ちゃんの描写がとっても綺麗です。
二人の出会い、私も暖かい心地に包まれました♪
作者からの返信
鳴宮琥珀さまへ
「さくらいろ、メロディ…♪」をお読み下さり、ありがとうございます!
出逢いの描写についてのご感想、嬉しく思います。このエピソードで読者様の、この物語のイメージというか…印象が決まるかと思いましたので、丁寧に描写しようと心掛けました。なので、とてもうれしいご感想です!
(´▽`*)✨
エピローグ さくら色のメロディ…♪への応援コメント
優しいふんわりとした世界観が素敵でした。
ちゃんと理解できてなかったのですが、
コメントに対して書かれてることを読み、さくらちゃんが庇って亡くなったのだとわかりました。
悲しいけれど、さくらちゃんはきっとみんなの心にいて、助けられた陽ちゃんが世界中を旅して演奏することで一緒に歌ってるんですよねきっと。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
世界観が素敵…だなんて嬉しいです!
やっぱり、伝わりにくかったですかね?💦
直接的な表現を避けてしまったことが、読者様にとって分ずらさに繋がってしまったのかもしれません。
さくらちゃん……きっと、そうだといいな。
亡くなってしまった人に、想いを伝えられているかどうかは誰にも分かりません。だけれど、伝え続けるしかないんですよね。
だからこそ今――隣にいてくれる大切な人に、素直な想いを伝えていかなきゃいけないんだなって思います。お互いの尊さを、ちゃんと伝え合っていかなくちゃって……思います。
お読み頂き、ありがとうございました。
第三話 ニンジンとラムネと……私の友達!への応援コメント
ゴメンねゴメンね~!
↑脳内であのノリが流れてきて笑いました。
作者からの返信
遠藤孝祐さま
コメントを、ありがとうございます!
え?もちろんU字工事さんのノリに決まってるじゃないですか。
(∩´∀`)∩ゴメンねゴメンね~!
エピローグ さくら色のメロディ…♪への応援コメント
死ん……で、ないぃ?!👀
これは一本とられましたな(´∀`*)
そうだよ。
世界へ一歩踏み出せば、容姿の違いなんて関係なくなる。
ピアノで世界中を旅するなんて素敵だなぁ。
実をいうとですね。
私も、動物のお医者さんになって世界を旅するのが夢だったのですよ(*´艸`*)
今は、自分で書いた小説の中で世界を旅することにしますw
きっと二人は、いつかまた再会して、結ばれる日がくる。そう思いました。
素敵なお話ありがとうございました(*ᴗˬᴗ)
作者からの返信
風雅ありす様
コメントを、ありがとうございます!
この物語をとても簡単に説明すると、桜の公園に吉野さんを迎えに来た深山くんが、さくらちゃんの幽霊と出会い……語り合う。と、いうお話しです。一話目の冒頭部分だけが幽霊の視える深山くんの視点で、六話までの残り全てが、さくらちゃんの視点。「視点切り替えマジック」を使ってミスリードしているのですが、ネタバレが読者様に伝わりにくいかも?……って、不安(苦笑)
動物のお医者さんをしながら世界を旅して回るだなんて、素敵な夢です。母に聞くと幼い頃の私なんて、将来はフクロウになる!なんて息巻いていたみたいで、将来を大変心配していたそうですよ。(苦笑)
ありす物語の中にある「世界や異世界」!―――想像しただけでも楽しそうです!
これからも、その旅を楽しみにしています!
きっと二人は、いつか結ばれるよ~ぅ!
(^_-)-☆
第六話 私達のStory~への応援コメント
Uruさんの歌がこのStoryとともにすごく沁みます。
作者からの返信
☃️三杉 令さま
コメントを、ありがとうございます!
Uruさん……素敵な歌声です。AIさんの「Story」は色々な方がカバーされているので迷いましたが、さくらちゃんの歌声のイメージに近いお声だったことと、ピアノのみの伴奏だったので、Uruさんのカバーをご紹介させて頂きました。
第四話 深山のやつ、幽霊見たんだって………!への応援コメント
花筏が素敵です✨
二人の関係が近づいていくのが
わかります。
もしかしたら、逆に染めたと思われていたのかも?!
素顔を見せるって勇気がいりますよね。
うん、わかるよ🥺
作者からの返信
うふふっ、なぜか花筏という言葉が浮かんでしまいました。(笑)
二人の関係が近くなってゆく様子を感じ取って下さり、うれしいです。
吉野さんは、自分の容姿に強いトラウマがあるんですね。私もそうでしたが、特に思春期には容姿にコンプレックスを感じやすいですから。
第三話 ニンジンとラムネと……私の友達!への応援コメント
「ニンジンもラムネも大好きだもん!」
に、きゅん(๑´ㅂ`๑)♡*.+゜
アイルランドかー。
いいですよねぇ~。
イケメンも多いんだよなぁ。
作者からの返信
風雅ありす様へ
コメントを、ありがとうございます。
ありすさん、お久しぶり~!お元気でいらっしゃいましたか?
早速、遊びに来てくれて、ありがとうございます!
(⋈◍>◡<◍)。✧♡
アイルランドって、男性も女性も美形の人が多いのかな?
良きかな良きかな~!(∩´∀`)∩
ハリーポッターのロン君もアイルランドの人っぽい髪の色ですよね。私はハリー君より、ロン君が可愛いくって好きです。あのヌケた感じね(笑)
第一話 櫻が霞む公園で――への応援コメント
こんにちは、学生審査員コンテスト主催のぴぽこです。
今回は、「学生審査員コンテスト Students Judge Award 2025」へのご参加ありがとうございます。ただ今、この作品は参加条件を満たしてることが確認されたため、参加を受理しました。なお、12/6までに完結しなかった場合、参加が認められなくなってしまうため、ご注意ください。
こちらの作品は"エントリーNo.63"です。
これからもよろしくお願いします。
作者からの返信
ぴぽこ様へ
参加認定のご連絡、ありがとうございます!
こちらこそです。不束者ですが、どうぞよろしくお願い致します。
(*_ _)ペコリ
エントリーNo.63なんですね~承知いたしました!
第一話 櫻が霞む公園で――への応援コメント
天ノ川ちゃんの語り口が、ふわふわしてて可愛らしい!
そして、すらすら頭に入ってくる文章にすごく惹きつけられました! 引き続き楽しく読ませていただきますっ!
作者からの返信
りんごが好きです(爆音)様へ
初めまして~でっす。虹うた🌈と申します。
遊びに来て下さり、ありがとうございま~す!
うほほぉ~!私の文章、気に入って下さいましたか!それからそれから、天ノ川さくらちゃんを可愛いって仰って下さいますか!
うれし~!
お星さまも、とっても嬉しかったですよ!
明日も二話投稿しますので、ぜひ遊びに来て下さいませ。お待ちしています!
(^_-)-☆
あ……私も、りんごが好きだよ~!(笑)
エピローグ さくら色のメロディ…♪への応援コメント
深山くんも一陽ちゃんもさくらちゃんも、みんなみんないい子でした( ;∀;)
このエピローグ、やっぱり泣けますね😭
初めて読んだときは、さくらちゃんが幽霊だったのか…!って鳥肌が立ちました。
素敵な作品をありがとうございました…!!(^_-)-☆
作者からの返信
鳴宮琥珀さまへ
「さくらいろ、メロディ…♪」に、何度も遊びに来てくれてありがとうございます!
ふふっ、すっごく嬉しい♪(^_-)-☆
この物語にメインで登場する三人……さくらちゃん、陽ちゃん、深山くんは、みんな個性的な生い立ちで、それぞれに悩みを抱えていましたね。そんな三人が偶然にも一つのクラスの中で出会って、惹かれ合っています。
きっと、二人にとって…さくらちゃんとの哀しいお別れは、一生忘れられない経験だったに違いありません。そんな二人は、これからの未来で……さくらちゃんが届けた優しさや温かさ、強さを、多くの人に伝えていこうとするんだね……きっと。
一万字という枠の中で、そんな物語を書きたかったんだけれど……ちゃんと琥珀さんに伝わっていれば、いいなぁ。