第28話 インドミナス・レジーナへの応援コメント
おー、ブラボー。完結お疲れ様でございました。面白かったですよ。
設定がよく練り込まれていて、お得意のバトルシーンも出色。それと、今回のキモである恐竜の描写も細かく、もと恐竜少年だったわたくしも楽しく拝読することができました。読み進めるほどに面白くなってくるお話でした。
もう、お星様はつけてしまったのですが、レビューコメントは、カクコンが始まってから出させて貰いますね。その方がいくらかでも読者様の誘因になりそうですので。
それではまた!
作者からの返信
ありがとうございます。
本当はラブストーリーにしたかったんですが(本当ですよ!)、三上や辰次が持っていった感じです。
これ書いていた時期は、恐竜に変身する能力にハマっていたんでしょうね。
ちなみにインドミナスレジーナはジュラシックワールドの人工恐竜インドミナスレックスから来ています
恐竜は男心を惹きつけますね
カクヨムコンに出したいのですが、一万字ほど追記しなければなりません。
どうなるかわかりませんが、お星様をいただけるようでありがとうございます😭
お互いカクヨムコン、頑張りましょう!
第28話 インドミナス・レジーナへの応援コメント
完結おめでとおうございます。
辰さんは残念でした。確かに本懐を遂げたのかも知れませんが、個人的には復讐を遂げた上で幸せになって欲しいという感覚があるんですよね……。
そして、逆に三上七半も、もっと見たかった気もします。
三上山の大百足って、私もとても好きなモチーフなんです。
竜或いは蛇を圧する百足。とても惹かれるものがあります。自分の作品でも使ってみたいところです。
ともあれ、お疲れさまでした。
★は前に言った通り、12月以降にいたします。
作者からの返信
ありがとうございます。私、この話は人外と少年の恋愛を目指していたのですが、いつの間にか三上と辰さんの骨肉の争いになってしまいましたね。
三上は三上山の七巻半の大ムカデがモチーフなので私も、とても思い入れが強いです
大嶽も歪んだ生死感を持っているので、ある意味、三上は成長した大嶽のイフの姿でもあります
ここまで応援ありがとうございました。
カクヨムコンに出すには文字数不足なのでどうするかは悩み中です
⭐︎様をいただけるようでありがとうございます😭
第28話 インドミナス・レジーナへの応援コメント
10年前の出会いと別れ
スズカの愛が今の大嶽をまともに生かしているのですね。
あと少し書き足すと言うことですが、とりあえず完結おつかれ様でした。
星とレビューはカクコンが始まってからにしますね!
作者からの返信
大嶽は破滅や闇の世界に足を踏み入れてしまうような危うい人間なのですが、スズカの愛で、引き留められているようです。
逆に元が残忍な竜であるスズカは大嶽と出会えたおかげで情を知ることができた
思えばこの頃の私が書く男女はどちらかがいなくなれば、途端に滅びに向かうような関係が多いです
カクヨムコン、文字数をどうするのか悩み中ですが、お星様ありがとうございます😭
今後ともよろしくお願いします
編集済
第28話 インドミナス・レジーナへの応援コメント
火星で少年がとある竜の少女と出会った
彼女は強大な敵との戦いにより辛くも勝利を納めたが、体は傷つきボロボロの状態だった
↑
10年前にもあっていた時から、悲惨でありますな(´・ω・`)
完結おめでとうであります( ¨̮ )
作者からの返信
ありがとうございます
10年前、スズカが何と戦って追い詰められたのか、私にもわかりません
ここまで読んでいただけてありがとうございました😭
第28話 インドミナス・レジーナへの応援コメント
読了いたしました。
完結おめでとうございます。
キビキビとした文章を追っているうち、あっ…!と言う間に終わってしまいました。
ラストのテンポは更に加速していたように思います。
お疲れ様でございました。
作者からの返信
ありがとうございます。
この物語はアウトサイダーズステラスという話のスピンオフ?のつもりだったのですが、だいぶ設定は違いますね
思いつきを足していくようなプロットも何もない話なんですが、形にはなっていたと思います
文字が足りずカクヨムコンに出せるかはわかりませんが、頑張って文字数を稼ぎたいと思います
ここまで読んでいただき感謝です。今後とも宜しくお願いします🙇
第25話 アヴェンジャーへの応援コメント
百宮は生きていたのですね!
良かったです。でも屍竜に‥‥
>それが桃宮辰次の人間としての最後だった→百宮
下の方に同じのがもう1箇所あります。
作者からの返信
ありがとうございます。辰さんはどのみち人間をやめるようです😢
今後とも応援よろしくお願いします
第25話 アヴェンジャーへの応援コメント
しかし、切り裂いても、潰しても、抉っても、焼きはらっても奴混成の竜と化した三上は倒れなかった
↑
かなり不死に近い体でありますなー(*_*;やはりスズカさんの血が必要でありますかー(*_*;
作者からの返信
ありがとうございます。冥王星の百足とスズカの血が相性良かったようで。今の三上を倒すのは至難の業です。今後とも応援よろしくお願いします
編集済
第24話 ロストワールドへの応援コメント
トリケラトプスは大好きな恐竜です!
影清が変身して嬉しい☺️
三上は本当に厄介ですね。どうやったら死ぬんだろ。
作者からの返信
ありがとうございます。私もトリケラトプス、好きな恐竜ですね。
三上はかなりしぶとく生きますね
今後とも応援よろしくお願いします
第24話 ロストワールドへの応援コメント
「血呪無明」
↑
すごい技を発見でありますなー(#^.^#)こういう技を考えるのって、楽しいであります(#^.^#)
作者からの返信
ありがとうございます。私も必殺技考えるの好きです
景清は血液を操る技を使います。
今後とも応援よろしくお願いします
第24話 ロストワールドへの応援コメント
三上の再生シーンの描写が物凄かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。不死の化け物がこの時期特に好きだったので、描写に気合いが入りました。今後とも応援よろしくお願いします
第17話 ラプター・スタックスへの応援コメント
わわわわわー
残酷シーンは、昔は大好きだったのですが。
今はダメです。
辰さん‥‥
三上は絶対にやっつけてください!
作者からの返信
ありがとうございます。多分、七月七日さんは苦手だと思いました。私は人間が人外に虐げられる話が多いですが、逆に人間が人外を虐げることもあるだろうと思い、この話を書きました。
辰さんはこのまま、ラプタースタックスとして死んでしまうのでしょうか?
そして三上は誰が倒す?
お楽しみいただけたらと思います
第16話 森の掟への応援コメント
長野県民は昆虫を食べるのですか?
私はまだ食べたことがないです。納豆やレバー、モツでさえ食べられないので、昆虫は無理っぽいです。
>追求せざるおえない利益に飽き飽きした三上を→せざるをえない
この言葉をまだ勘違していた頃の作品ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。長野の人はイナゴや蜂の子など、昆虫食が根付いているそうです。AIが言うには海がなくて海産物以外から栄養源を摂取する必要があったかららしいです。
私は小学校の頃、担任がいなごの佃煮を持ってきたので食べました。結構、美味しかった記憶があります
せざるを得ない、今でも怪しいです。教えていただきありがとうございます
第11話 クラブ・ラドンへの応援コメント
スズカ、強すぎる!
だけど大嶽も肝が据わってますね!
作者からの返信
ありがとうございます。スズカの強さが伝わってよかったです。
大嶽は歳の割には肝が据わっていて、達観的な人物として描いています
第19話 マンティコアへの応援コメント
なんかすごい光景になってるでありますなー(#^.^#)
マンティコア
インドの虎が伝聞から幻獣になった存在で頭は人間に似て、体はライオン、尾はサソリとされ、人を好んで食うところからその名はペルシア語のマンティコラス(人喰い)に由来する
レオン=キングハートの二丁のそれぞれ黒と銀のフレームを備えた拳銃はその幻獣の名を冠してマンティコアと呼ばれる
↑
またの名をキメラでありますよね(#^.^#)すごい特注品の銃でありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ありがとうございます。レオンの恐竜モードも色々な恐竜が合わさったキメラ恐竜です。オリジナルの武器とか怪物とか、こういうの考えるの面白いですよね
第5話 赤頭《アンズー》への応援コメント
ぜってーラブコメじゃねぇ(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。ラブコメの意味が私、よくわかってなくて・・・(笑)でも人外と人間の恋愛は好きですよ。今後とも応援よろしくお願いします
第17話 ラプター・スタックスへの応援コメント
刃を振動させる事で切れ味を高める振動刀。
わざわざ、昔、戦場で使われたアンティークを持ち出すとは見かけ通り酔狂な連中である
↑
高周波ブレード、あれ周波で威力上げてるから、まじ欲しいであります∠( ̄^ ̄)
作者からの返信
ありがとうございます。エヴァンゲリオンを高周波ブレードという設定を始めてみましたが、私のSFには電脳と同じくよく出てくる設定です。今後とも応援よろしくお願いします
第17話 ラプター・スタックスへの応援コメント
うわぁ、辰さん。
容赦ない展開が来てしまいましたね。
でも、死んでいないならまだ……。
ところで、カクヨムコン11参加予定との事なので、読者選考期間開始(12月1日正午)までは★を付けない方が良いのかと思って、あえて我慢していましたが、どうなんでしょう?
どうせ★を付けさせていただくなら、作者の方に有利な方が良いと思っているのですが、私、カクヨムコンに参加する上での有利不利とかに疎くて……。
作者からの返信
ありがとうございます。そうなんですか?私もカクヨムコンのルールについて、疎くて分かりませんでした。お星様をつけていただけるならば十二月以降につけていただいたほうが良いかと思います、ご配慮ありがとうございます。
辰さんには容赦ない展開をしましたね
私はクトゥルフが好きなせいか、人間が別のものに変わる話が好きだったりします
今後とも応援よろしくお願いします
編集済
第16話 森の掟への応援コメント
お、三上、なかなか骨のある男のようですね。ただの欲深の悪党ではなく、奥行きがありそうです。
鷲巣さん、この作品、構成もストーリーも世界観の作り込みもいいです。文章力も確かです。恐竜やガンのアクションシーンも相変わらず読み応えがありますね。
玄人好みで、読み手を選ぶ作品だと思いますが、わたくしは好きですよ。
お星さまパラパラしておきますね。
作者からの返信
ありがとうございます。⭐︎もありがとうございます。うる星やつらで有名な押井守氏のbloodという吸血鬼シリーズに影響を受けている世界観だと思います。万人受けはしませんが、わかる人に楽しんでいただけたらと思っています。お褒めいただきありがとうございます。エリトリーも期待しています
編集済
第13話 大通連への応援コメント
私はバトルの激しさとテンポの速さがあって大好きです。
が、「インドミナス・レジーナー」はあとにもってきた方が、よりとっつきやすい…?
P.S 私は「Shanghai─」をエブリスタに投稿し始めました。
エブリスタではさっぱり読まれません💦
が、エブリスタ、コンテストの際は読者人気抜きで、応募作は10万字まで読んで戴けるようなのです…
女性向けのサイトですが。
コンテスト用の作品を早めに出すのは良策だと私は思います。
鷲巣 晶様の幕末?+SFのお話も個人的にはビビビ!ときました。
どうか頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございます😭よくわからないんですが、本当に読んでいただける人が少ないです。自分でもよくわからないんですが。ノベプラで連載していたものなんですが、ノベプラはここより人口がおそらく少ないのもありますけど、読んでいだだけでいたんですが。今後とも応援よろしくお願いします。インドミナスレジーナは後につけてみます
第11話 クラブ・ラドンへの応援コメント
スズカは大嶽の目に人差し指を突きつける
その青い瞳には自信に溢れた勝ち気な光が宿っていた
「私は十手以内に君に勝利するってね」
↑
すごい自信であります(#^.^#)青い瞳で本気で分かるであります(#^.^#)
作者からの返信
ありがとうございます。本当に見向きもされない本作を読んでいただけているので感謝してもし足りないです😭将棋勝負、どちらが勝つかお楽しみに。今後とも応援よろしくお願いします
第5話 赤頭《アンズー》への応援コメント
ーーヒクイドリは世界一危険な鳥類と呼ばれる
その秘密は時速50㎞で走る脚力から放たれる鋭い鉤爪が付いた蹴りである
その蹴りは強烈であり人間の骨ぐらい簡単に砕く
↑
迂闊に近づかないほうがよさそうでありますね(>_<)それでやられたら元も子もないであります(*_*;
ああ、誰かの首筋に食らい付いて吞みたい、貪り喰らいたい・・・、吸いたいのだ、赤い赤いあのジュースを
↑
赤頭先生がモンスターになっちゃったであります(@_@;)
作者からの返信
ありがとうございます😊ヒクイドリのイメージです。吸血鬼と恐竜のあいのこのような種族です。今後とも応援よろしくお願いします
第4話 逢魔が刻への応援コメント
「違うわよ。みんな私を勘違いするの。私は誰も好きにならない。私は強すぎるから誰も対等になんかなれはしない。私の足下で媚びへつらう男はね、私を崇めて《あがめ》いるように見えて実は本能的に私を恐れて服従を誓っているの」
↑
無意識の能力と言った感じでありますか(>_<)本人も大変なのでありますね(*_*;
ーー彼らが去った後、霊安室のベッドの上で冷たくなった赤頭の屍の目が開かれた。
惨劇が始まる
↑
え、まさかゾンビとして復活でありますか(@_@;)
作者からの返信
ありがとうございます。人に魅了し畏れられるのはスズカの性質であります。さて、復活した赤頭先生はどんな姿をしているのか?今後とも応援よろしくお願いします
第3話 事件への応援コメント
みんな、スズカさんに首ったけであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
「あ、そういえば俺、あいつに十万貸してんだった」
「はあ?なんで教師にお金を貸してんのよ?」
「あいつ、競馬や競輪やらパチンコやらあらゆるギャンブルに手を出して生活費がいつもカツカツなんだよ。だからよく俺にせびってきて重ね重ねて十万」
「大嶽君も大概だけど、あいつも相当なクズね」
一言余計だよ、俺は口を尖らせる
↑
え、先生なのにであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
ありがとうございます。スズカは人を魅了する能力や魅力があるようです。赤頭先生は金銭や女にだらしないのでみんなからアクズと言われています。今後とも応援よろしくお願いします
第2話 電脳への応援コメント
ちゃぶ台には味噌汁、沢庵、雑穀米、キャベツが添えられた竜田揚げが並んでいる
↑
何気ないご飯でも、凄く美味しそうであります(((o(*゚▽゚*)o)))
タマネギとマヨネーズの調和、タルタルソース優しい酸味に引き立てられながらカリッと焼き上げられた鶏肉はサクサクと音をたてて口の中で咀嚼され口いっぱいに広がっていく。
↑
味の表現もすごいであります(((o(*゚▽゚*)o)))
「俺が求めるのはスリルだ。大金や命を賭けて命を張る瞬間、その一瞬だけが退屈な俺の心を満足させる。渇いて渇いて仕方が無い。いつでも喉がカラカラなのさ」
↑
スリルがあれば、人生楽しくなるであります😆
作者からの返信
ありがとうございます。最近はあまりやらないんですが、私も料理の描写にはこだわりがあるほうなのです。その道のプロのユーディーさんに褒められて嬉しいです。大嶽はスリルに生きるギャンブラーのような高校生です。今後とも応援よろしくお願いします
編集済
第1話 転校生への応援コメント
学園ラブコメってノートに書いてたからそのつもりで読み始めたら、何か違う!って感じてしまった(笑)
何か秘密がありそうな二人ですね♪面白そうです。
別のサイトからの転記だからかな?誤記がありました。
>「床前月光を看る、疑うらくは是これ地上の霜かと、首こうべを挙げて山月を望み、首を低たれて故郷を思う。→フリガナに《》をつけ忘れてますね!
>彼女に注目せざるおえない→せざるを得ない
作者からの返信
ありがとうございます。カクヨムコン11目指して、過去の作品を公開することにしました。私はダークなラブコメ?が好きなのです。SFと吸血鬼とアウトローが織りなすダークファンタジーをお楽しみください。天気にあたり、何回も確かめたのですが誤字ありましたか。修正しますね。今後とも応援よろしくお願いします
第1話 転校生への応援コメント
新作でありますなー('ω')
「初めまして。私は清瀧スズカと申します。叔父の仕事の都合で神泉高校から転校して参りました。趣味はオペラ鑑賞とクラッシックバレエを少々、嗜んでおりますの。どうか皆さん、私の事はスズカと呼んで仲良くしてくださいましね」
↑
やっぱり、お嬢様って、丁寧でありますなー('ω')トシさんを覚えているでありますか('ω')
クラス委員のデカ女、バレー部の樋口巴は腕を組みながら呆れたようにいう
↑
身長がでかい女性って、成人くらいかなであります('ω')
作者からの返信
ありがとうございます。主人公も過去が謎なので、スズカがなぜ自分を覚えているのかはわからないようです。樋口巴は多分身長188くらいあるんじゃないでしょうか(適当)今後とも応援よろしくお願いします
第3話 事件への応援コメント
一気に世界観に引き込まれました。
大嶽の視点で描かれるスズカの圧倒的存在感と、クラスの男子たちの反応がリアルで笑えるし、同時にゾクゾクします。火星の未来世界や電脳将棋も絡んで、日常と非日常が混ざり合う感覚が面白い。スズカの謎めいた魅力がたまらないですね。
作者からの返信
ありがとうございます
ホラーの傑作『富江』が好きで、これを書いた時は確か、電子書籍で読んでいた頃だと思います
だからスズカの何割かは富江から受け継いでいます
無邪気で、冷酷で気まぐれでどこか寂しい彼女に魅力を感じていただけたら嬉しいです
結構、私の書く小説の中では完成度が高いのではないかと自信を持っていますので、ぜひ、続きをお楽しみください